2007/03/01 - 2007/10/21
472位(同エリア555件中)
地図子さん
vol.48 ハンダーの家
10月21日(日曜日)最高気温+12度、最低気温+3度(晴れ)
今日はハンダ−の家に遊びにいきました。三人の子供達と3時間ぐらい遊びました。楽しかったです。子供達が相変わらず元気で騒いでいました。長女が10歳、次女が9歳、三女が1歳です。上の二人が今、日本語を勉強をしているのでちょっとのことならしゃべってくれるし、妹のめんどうをよく見ています。お母さんの家事をいつも手伝っている良い娘達でした。日本語をもっと上手くなって、この日記を読んで欲しいですね。子供の頃から勉強をしているのできっと上手くなると思います。周りの人達を幸せにする人達になりますように。
この旅行記は旅行会社「マップツアー」のモンゴル支店で働くスタッフの日記です。マップツアーなら現地支店があって安心!モンゴル旅行はマップツアーで!http://www.atb.tv/kansai/
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vol.47 22歳の誕生日
10月19日(金曜日)最高気温+14度、最低気温+7度(晴れ)
今日は22歳の誕生日を迎えました。あっという間に22歳です。
家族や友達や仲間のみんなから励みの言葉をもらいました。重松さんとハンダーからケーキをもらいました。とても美味しかったです。皆からもプレゼントを一杯もらって、美味しい食事もご馳走になりました。そういえば、モンゴルで誕生日に色々な会社が色々なサービスをやってくれます。例えば、モビコム電話会社が30分無料で通話するサービスやテンギス映画館は無料で映画を見る事ができます。来年の誕生日まで色々な役に立つこともしたいです。来年の誕生日も楽しみにしています。 -
vol.46 二連のグルメ&ショッピング
10月18日(木曜日)
二連浩特では買い物をするのは楽しかったです。何から何までがそろう市場やデパートがあります。大きなところはあまり値切ることが出来なかったけど、市場では値切ることができました。お店の人から言われた金額の70パーセントの値段を言えばだいたい良いのかなと思いました。買い物の仕方を簡単に説明すると、お店の人から200元と言われれば、私は150元なら買いますよと言いました。出来ないと言われたら時は買わないで帰ろうとすると150元で良いと言われます。これが中国人との交渉の仕方でした。でも中国人は商売をするのがすごく上手かったです。また買い物をしに行きたいです。 -
vol.46 二連のグルメ&ショッピング
写真は二連浩特で食べた中華料理です。ウランバートルでたまに中華料理の店に行くんですが、そのときにいつも頼むメニューを頼んでみました。想像以上に美味しかったです。レストランによってはモンゴル語が通じる所もあれば、通じないところもありました。おかげさまで、ほどんどのメニューが写真付きだったので食べたいものを指で指して簡単に頼めました。中国だからといってもすべてのメニューが美味しいわけでもなかったです。 -
vol.46 二連のグルメ&ショッピング
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vol.46 二連のグルメ&ショッピング
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vol.46 二連のグルメ&ショッピング
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vol.46 二連のグルメ&ショッピング
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vol.46 二連のグルメ&ショッピング
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vol.45 二連の街
二連の街の風景です。二連では内モンゴル人が結構住んでいますのでモンゴル語もあちらこちらに聞こえていました。でもまったくモンゴル語を話せない中国人もいました。その人達とは手話でやり取りしてなんとか行きたい所、食べたい物を伝えることが出来ました。二連ではタクシーやバスや自転車やバイクを交通でよく使われています。二連の街を見て歩いていたときにニ連の女性達の間ではパーマが流行しているようでした。年齢関係なく皆パーマをかけていました。街には果物の屋台や、焼きソーセージの屋台や自転車修理の屋台などが一杯です。歩いているときによくタクシーや自転車の運転手から「乗らないか」って声を掛けられました。二連では街の人たちの服装をみて貧富の差が激しいのかなと思いました。内モンゴル人が頑張ってモンゴル語で話かけてくれても最初は聞きとりにくくて何回も聞き直しました。1泊だけだったので全部を回って見ることができなかったけどモンゴルと違った風景や雰囲気や食べ物があり楽しかったです。あちらこちらでモンゴル語が聞こえていたので、あまり海外と思いませんでしたが日本の皆様には面白いと思いますよ。 -
vol.45 二連の街
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vol.45 二連の街
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vol.45 二連の街
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vol.44 エルデネット
10月9日(火曜日)最高気温+8度、最低気温+5度(曇り)
土曜日から火曜日までモンゴル第3都市のエルデネットに友人と行って来ました。エルデネットといえば大きな銅鉱山が発見された町です。この町は昔からロシア人が多く住んでいますので街をぶらぶらしていた時はロシア人とモンゴル人のハーフの人達をよく見かけました。エルデネットはウランバートルより街全体が綺麗でした。建物もちゃんと並んでいてあまりごみも落ちていませんでした。でも本当に小さいのでウランバートルの一つの区ぐらいの広さでした。この街は市内から360キロを離れていて鉄道やコンクリートの道で市内と結ばれています。現在の人口は1万人だそうです。列車でエルデネットまでは11時間で、パスでは7時間ぐらいです。列車に夜乗ったので、寝て朝起きたらエルデネットでした。鉄道は片道で14500ツグルグ、バスは9000ツグルグです。列車が来る時間に合わせてマイクロバスが駅でまっていました。エルデネットの駅は、市内からだいだい10キロぐらい離れていてバスで20分ぐらい400ツグルグ(約40円)でした。エルデネット市の端から端までは30分もあれば十分でした。この街でモンゴルの違う雰囲気が見えてきたので、皆様是非列車の長い旅をしながらこの街に足を運んでみてください。
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