2007/09/08 - 2007/09/13
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takebouさん
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コタキナバル旅行の覚書き
写真を見るままに書き綴っていたら
「その4」までになってしまいました。。
やっぱり、その4までになると
アップしすぎかも・・・とも考え、その3まで
を編集しなおして、3冊で、終了しようかと
考えたのですが、そんなことを考えて
いると、ズルズル日が過ぎて
旅の終わりまでをアップできず
中途半端に終わりそうな
気がするので、ずうずうしいとは
思いつつ、その4をアップします。
というか、コタキナバルのカテゴリーで
たくさんの旅行記がこんなにアップ
されているとは知りませんでした。
4TRAVELのHPも発展しているんですね。
新着順で、自分の旅行記のタイトルが
コタキナバルのカテゴリー分野で
ズラズラ並ぶのは恐縮ものです。
これからは、もう少し吟味した
アップの仕方をしないといけないのかも
しれません。と反省。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- タクシー
- 航空会社
- アシアナ航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
-
コタキナバルの夜も今日で最後。
街中をブラブラ歩いて、最後の自分達へのお土産を
物色。オラウータンの縫いぐるみで
何かないかと探して入ったお店がここ。
センターポイントのビル内のお店です。
少しディスカウントしてくれる
というので、このお店で買いました。
満足満足。 -
さてコタキナバル最後の夜の
夕食はどこでしようかなぁ・・・。
最初、センターポイントの地下に行きました。
日中なら、ここでもいいんだけれど
日本で言えば、スーパーの中にある
ファーストフードショップや、ラーメン屋さんが
軒を連ねているフロアの雰囲気と同様な感じなので
ちょっと、最後の夜にしては寂しいかも・・・
と敬遠。
次に向かった先はワリサンスクエア
フードコートっていうのかな・・。
なんというのだろう・・・
屋根付きのモールストリート沿い
に、食べもの屋さんが続いていて
ちょっと開放的な雰囲気の所。
そのストリートに並べられたテーブルで
思い思いに夕食をいろいろな人が
気軽に楽しんでいる。
そんな所を通りかかりました。
高級レストランというようなお店があるわけでもないし
街の屋台と言うほどにも、ジモティーでもないし
小奇麗なファーストフード店が並んでいる感じ。
特に、センターポイントの地下の食堂街と何がかわるんじゃ?
と問われると、返答に窮しますが
何か、食事は別にして、ノンビリ、ビールでも飲んでみたいな・・
そんな雰囲気が気に入ったのでここで
夕食をとることにしました。
写真に店の名前を覚えこませようとして
写したけれど、なんと読むのかよくわからない
なんとかCAFEというヌードル系のお店。 -
頼んだ料理はこれ。
嫁さんの方は、ペナンヌードル。
手前のちょっとピンボケなのが
私が注文したカレーヌードル。
飲み物は前回、看板で、紹介した、100プラスという
微炭酸スポーツ飲料。私が注文したビールはいつまでたっても
やってこないで、結局こないまま・・。(TOT)。
最後の夜だというのにアルコールなし。
それもまた、ありでしょう。
と今は書いていますが、嫁さん曰く、その時の
私は機嫌が悪かったと申し述べております。
まだまだ人間が出来ていないんですネェ・・。
いやはや・・。
どちらのヌードルも見た目、かなり辛そうに見えますが
見た目ほど辛くないというか、まったく辛くなくて
あっさりしたヌードルでした。
なんだか色合いとのギャップが不思議でした。
特にどこかのHPに紹介されているとか
そんなお店ではありませんでしたが
2人で、見知らぬ土地で、見知らぬ食べ物を食べる。
それだけで、思い出になりますし
必ず有名なお店で食べるっていうことに
こだわらないでも、充分に食を楽しめる
コタキナバルの街だと思います。
って、下調べ不十分のいい訳をしている私だったりします。
そりゃあ、充分下調べして
おいしくて安いお店で食べる方がいいと思います。 -
夕食も終わり外は雨が降っていました。
傘もなく、もう街を散策する気力もなく
タクシーでホテルへ向かいました。
ここまでは、完璧な旅程だったのですが
この後、タクシーでの帰宅途中に予期せぬ
アクシデントに見舞われました。
日本に帰国してから、保険会社に提出した
レポートが下記のようなもの。
「市内で夕食後、ホテルに帰宅途中に、
乗車していたタクシーが交通事故を起こした。
信号待ちで停車中だった所、前の車がまだ動き出していないのに、
何故かいきなり発進して前方の車に追突した。
予期していなかったため、身構えるヒマなく、
その衝撃で唇を噛んでしまう。主に上唇の裏側を損傷する。
切り傷というよりは、内皮が深くえぐれた状態で、
自力ではなかなか治療困難な場所であった。
一応、自力にて消毒、治療したものの化膿、悪化を生じた。
そのため日本に帰国後、病院にて、
診断、治療をしていただくことになった。」
という事態がMY奥さんに生じたのでした。 -
教訓としては、海外旅行は何がおきるかわからない。
当たり前ですが海外旅行保険には必ず入っておくということ。
私達は毎回、損保ジャパンの新海外旅行OFF
http://www.hokende.com/mrt030/sonpo_japan/sonpo_japan/68.asp
という安い保険を掛けていくのですが
今回はそれが間接的に役に立ちました。
海外旅行で、その保険会社が対応している
サポートサービスで、日本語で相談できるというのは
結構、安心感を得ることが出来ます。
何かアクシデントが生じた時に、心の支えとなるような
サポートがあれば、不安や、パニックにならずに
冷静に対応することができて大事に至らない
ような気がすると思いました。
もう一つ、コタキナバルのタクシーは
個人営業がほとんどだということもわかりました。
日本のような会社組織ではないので、
補償問題になると大変らしいです。
中には、タクシーの車そのものをレンタルしながら
営業している人もいるのだそうです。
そんなタクシーに乗って事故を起こされたら
まず、損害賠償をしてもらうのは不可能な気がします。
やはり、海外旅行は自己責任の範疇で行動する。
それが鉄則のような気がしました。
気をつけましょう・・・。
ってタクシーで、どうやって気をつけるのだ!!みたいな。
まあ、できることと言えば、油断せずに、
車の前方に注意を向ける、癖をつけておく。
みたいな感じでしょうかねぇ・・・・。
ともあれ、大事に至らなくて
よかったと思いました。ホッ。 -
さて、いよいよ帰国の日の朝。
夜00:05発のフライトだったので、やや落ち着かないものの、
丸一日、余裕で遊ぶことができます。
写真は、よくあるその場でオムレツを作ってくれるサービス。
朝のバイキング。今日は余裕を持って、
時間たっぷりに朝のひと時を過ごすことにしました。 -
帰国の日ともなると、知らないうちに疲れもたまり
胃にも、いろいろな負担が生じています。
最後の日の朝の朝食はパン食で決めました。
そして、青物=野菜はいつもように、こまめに摂取します。 -
この日はタンジュンアルホテルの近くの
桟橋から、自己流ILANDホッピングツアーもどきです。
タンジュンアルのホテルのメリットはマヌカン島や、サピ島への
連絡船が出ている桟橋がすぐ近くにあるのです。
それで、島まで往復で40RM。
自分でILANDホッピングツアーもどき
が安くできるのでした。
最初の予定では2島ともチャレンジしようと
思ったのですが、まだ、ホテルのプールでも
寛いでいないし、サピ島だけにしました。
桟橋では島で遊ぶためのセーフティジャケットや
シュノーケリング、セットもレンタルしているようです。
一人分しかセーフティジャケットはレンタル
しなかったのですが、船ではセーフティジャケットを
着用するように義務付けられているようです。
セーフティジャケットはレンタルしなくても
船に用意されていて、洋上にある間、無料で貸してくれます。
ただし、船に乗っている間だけですので、島に上陸して
海遊びするには、レンタルした方がいいと思います。
遊びは全て自己責任。無茶や安全無視はいけません。
MY奥さん、かわいそうに、昨日のアクシデントで
この後の写真すべて、口にはマスク状態。
幸いなことに、花粉症のマスクが偶然にも
奥さんのバックに入っていたのでした。(@@)。
こんな所で役に立つとは。
でも、島に遊びに行く気力が戻ったのは
幸いでした。昨日の夜は、ほんとうに暗い、悲惨な
どよー〜〜ンとした雰囲気が、我々の部屋全体を
おおっていました。何故、こんなことに・・・。みたいな。 -
連絡船はこんな感じ。
帽子のおっさん、自分のことを松山千春と
申しておりました。おもしろい、おっさんでした。 -
いざ島へ向けて出発。
-
SAPI島上陸。
-
海はそこそこ、きれいです。
-
浮きでもって、泳ぐ場所が決められています。
浮きの外へは行くことができません。 -
なかなか、セーフティージャケットの
デザインがかわいいです。 -
SAPI島の案内板
-
体験ダイビングをしている人達でしょうか。
-
一時間程遊んで、11:00の便で戻ることにしました。
この時間に帰る人は少ないせいか
小さなモーターボート。帰りの乗員は4人でした。 -
ホテルへボートで帰る帰途、
洋上でパラセイリングをしている現場に遭遇しました。
今は2人乗りのパラセイリングがあるんですね。(@@)。
何故か遥か西の空の雲行きがあやしい感じでした。 -
ホテルに隣接している
ウォータースポーツショップ。
お金さへ出せば、ここではいろいろな
WATER-SPORTが楽しめます。
そのうち水上スキーをしてみたいなあ・・・・。 -
帰って、部屋でくつろいでいると
外は、みるみる風が出てきて、大粒の雨が降り出し
ちょっとした嵐の雰囲気になりました。
いやあ、一時間で島遊びを切り上げて帰って来て正解でした。
雨は結構長時間降り続き、あのまま、島にいたら
悲惨だったような気がします。よかった、よかった。
雨が上がったのは3時過ぎでしょうか。
それで、ノコノコとアリバイ的にプール遊び♪。
よし、これで、ホテルのプールで遊んだし・・みたいな。
これで、本当に遊んだことになるのだろうか?(笑)。 -
その後も着々と遊んだつもりシリーズ敢行。
ホテルのテニスコート。一時間程楽しみました。
ハードコートが2面と、オムニが一面。
結構、手入れの行き届いた、良いコートでした。
さすが、タンジュンアル・リゾート。
しかし、ダイビングの時に通りすがりに見た
ステラハーバー?マゼランステラ?のテニスコート
もなかなか、カッコ良かった。
来年はここに滞在するかナ・・・みたいな気分多いにあり。
一時間30RM。そこそこリーズナブルな価格です。
ミネラルウオーターがサービスで付きます。
タオルも貸してくれます。テニスもボールも貸してくれます。
でも我々はマイラケット。
この一時間のテニスリゾート気分を味わうために
遠く、日本からテニスラケットを持参し
テニスシューズを持参し・・。
俺達っていったい・・・・何なんでしょう?みたいな。
でもこれが、意外と楽しいのです。
この南国の時間と空気の中で
通のようにテニスと戯れる時間。
まさに自己満足の世界。其の時間こそが貴重です。 -
あっという間に一日は過ぎ・・
夕暮れにけむるキナバル山。
かろうじて雲の間にわずかに
顔を出していました。
これで、キナバル山も見納め。
帰国の時間が無常にも刻々と近づいてきます。
コタキナバル最後の夜はホテルの自室。
ホテルのショップでビールを仕入れ。
市場で買ってきておいたフルーツを並べ。
朝にちょっと、余分に提供していただいた?パンを並べ。
そして日本から持って来た何かの時の非常食
を取り出し・・・。
最後の夜を楽しんだのでした。
あとは、帰りの荷仕度をするのみ。
そうする間に
あっという間に、もうピックアップの時間が
やって来ました。 -
コタキナバル空港の出発HALL。
アシアナ航空利用なので、大勢の韓国の人がいました。 -
さらばマレーシア&サバ州ってことで
ポスターの前で記念撮影。 -
夜のフライトはあっという間。
AM6:30 インチョン空港着。
朝早いため、インチョン空港は閑散としていました。
まして、インチョンー仙台の出発ロビー口は
広いインチョン空港の一番端っこに近い所でした。
そして、ここから出る飛行機は
記憶では、午前中我々が10:20発で出発する便
を含めて2便くらいだったような気がします。
まったくもって余裕の利用率です。
広い空港で、出発時間の10時20分まで
奥さんは飽きもせず、ショッピング&ウィンドウショッピング
を楽しんでいました。
インチョン空港では、さすがお隣の国だけあって
日本円が使えるようです。
私は人がまばらなロビーの椅子にねっころがって
ひたすら、仮眠・・仮眠・・仮眠(−−)・・・。です。
なんだか、この天井の広い、異国の異空間で
シーンと静かで、そんな別世界の中で
ボーットしている、この今の時間が
全てのコタキナバルの旅の旅行の中で
一番輝いていたような錯覚になります。
そうそう。誰に憚ることなく、何もせず、何も考えず
ひたすら、空間にまかせている自分。
この時間がこのまま続いたらいいのに
とは思わずにはいられません。
そういう時間を感じられるからこそ
また、どこかに行きたいなぁ・・と思うのでした。 -
気が付けば、機上。
最後のアシアナ航空の昼食の機内食です。
昼食はビーフ。
どれもおいしかったアシアナ航空さん
ありがとうです。 -
日本は晴れていました。
遠くに富士山が見えていました。 -
そうこうするうちに磐梯山が見えて来て
あっという間にお隣の福島県です。 -
宮城県白石市上空にさしかかり
新幹線の白石駅が銀色に輝いています。 -
阿武隈川が見えて
-
仙台、鳥の海上空。
仙台空港への着陸態勢に入り
私達の束の間の旅も終わりを告げたのでした。 -
そうして、コタキナバルに行ってきた
その記念としてのオラウータンの縫いぐるみを
毎日眺めながら、また、日常に舞い戻って
次はどこかに行けるようにと思いながら
日々を過ごす今日この頃なのでした。
予想外に長くなってしまいましたが
区切りとしての思い出作り、覚書きのHPへの
アップも終了し、旅の資料はまとめて
片付けて、今年の旅も終わりを迎えることができて,
自分の中で整理がついてほっとしています。
ではまた、どこかで。
どこの誰かは存じませぬが、縁あって
この旅行記を、飛ばし飛ばしでも
読んでいただいた皆様。ありがとうございました。
あ〜〜疲れたっと♪
そしてホッとしたこの開放感。
いいですねぇ・・・。
これだから旅はやめられないのでした。
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この旅行記へのコメント (2)
-
- ももねねここさん 2010/06/23 18:28:26
- 保険は大切ですね。
- takebouさん、こんにちは。
8月のコタキバル旅行に備え皆さんの旅行記を貪ってます(^^ゞ
スチームボートを食べようと思い検索していて辿り着きました。
私達夫婦も今回タンジュンアルに宿泊なので同じですね。
到着が夕方なので到着日の夕食にホテルでスチームボートを食べようかなと予定しています。
ホテルだと高くついちゃいますが、翌日からのスケジュールを考えて体力温存の為あえて外出は避けようかな・・と・・そろそろ無茶出来ない年齢なので・・。
それにしてもタクシーで事故とは災難でしたね。
保険にきちんと入られてて良かったです。ホント!
損保ジャパンは夫婦で損害保険に入っていて、海外分もOKなので我が家もひとまず大丈夫ですが十分気をつけたいです。
大怪我じゃなくて本当に良かったです。
コタキナバルは2度目ですが、近いアジアリゾートで物価も安くて気に入ってます。
パラセーリングの写真があったので是非チャレンジしたいです。
ももねねここ
- takebouさん からの返信 2010/06/25 07:27:16
- RE: 保険は大切ですね。
- ももねねここ さん 初めまして。
>
> 8月のコタキバル旅行に備え皆さんの旅行記を貪ってます(^^ゞ
> スチームボートを食べようと思い検索していて辿り着きました。
> 私達夫婦も今回タンジュンアルに宿泊なので同じですね。
えっと、ここは、ほっぽらかしで、旅行記,随分更新していませんが,訪問ありがとさんです。掲示板に書き込みがあったよメールが来たので、覗きに来ました。旅行記は新鮮な情報が命だと思うのですが、いささか月日が経って古い情報になってしまった感じですが,読んでいただき、恐縮です。書き込みまでしていただきありがとさんです。
>
> 到着が夕方なので到着日の夕食にホテルでスチームボートを食べようかなと予定しています。
スチームボートってあんまり,当たり外れがなくて美味しくて、雰囲気も旅行に来てる♪って感じが堪能できて、いいですよね。
>
> ホテルだと高くついちゃいますが、翌日からのスケジュールを考えて体力温存の為あえて外出は避けようかな・・と・・そろそろ無茶出来ない年齢なので・・。
我が夫婦も節約旅行派です。水に浸けとくだけで食べられるおにぎりとか、いろいろ持って行きます。メリハリ効かせて楽しむって感じでしょうか。
>
> それにしてもタクシーで事故とは災難でしたね。
> 保険にきちんと入られてて良かったです。ホント!
> 損保ジャパンは夫婦で損害保険に入っていて、海外分もOKなので我が家もひとまず大丈夫ですが十分気をつけたいです。
>
いやあ,びっくりでした。
損保ジャパンさんの対応は良かったですよ。
> 大怪我じゃなくて本当に良かったです。
そうですね。
>
> コタキナバルは2度目ですが、近いアジアリゾートで物価も安くて気に入ってます。
コタキナバルは素敵で、お薦めの場所だと私も思います。次回はキナバル山に登るスケジュールを組みたいな・・と考えていますが、いつになることやら。(笑)。私たちもアジアンリゾートばっかりしてます。
> パラセーリングの写真があったので是非チャレンジしたいです。
タンデムのパラセーリングは珍しいなと思って写真に撮りました。
パラセーリングも楽しいですよね。是非チャレンジを♪
8月,もう少しですね。気をつけt楽しい旅行をしてください。
私達は来月、台湾を予定しています。
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