2007/09/15 - 2007/09/21
48202位(同エリア59278件中)
しろうさん
私たち夫婦にとって、例年どおり、秋の北海道旅行です。
今年は、宿とグルメに特にこだわりました。
そのため、パック旅行でなく、全て自分達で手配しました。
お天気にはめぐまれませんでしたが、、、
宿泊先は、どこもさすが!!!
料金も、もちろん高いですが、部屋とサービスと料理の質が高い!
十分、秋の北海道の観光とグルメを堪能してまいりました。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- レンタカー ANAグループ JR特急
-
出発便が朝早いので、羽田に前泊です。
羽田エクセルホテル東急スーペリアツインです。
滑走路側なので、着陸してくる飛行機がよく見えます。 -
飛行機がすごく近いのに、全く騒音がしません。
よく見たら、窓がニ重になっていました。 -
出発は、ANA51便。
7時羽田発、千歳行きです。
ポケモンジェットでした。。(*^^)v -
飛行機から見えた本州上空、、、
山形あたりか??? -
私が、飛行機苦手なもので、、、
今回も、行き帰りともスーパーシートです。
ブレックファストがでました。
スーパーシートのしかも正規運賃なので、、、
搭乗前のチェックインからANAの対応は丁寧でした。
スープが美味しかった記憶がありますが・・・
何せ飛行機が苦手なので、何を食べたか?
良く覚えていません。飲み物もお代わり自由なんですが、
とりあえず、早く食事して、トイレとか行って、、、
ごそごそ落ち着かなくしてると、1時間半くらい?
千歳に到着するのです。。。 -
どのあたりか・・・
雲海です。きれいですね。。。(^・^)
飛行機は嫌いですが、飛行機から見える景色?
は、嫌いでありません。。
本州上空だと思うのですが。。。 -
千歳からJRに乗って、南千歳へ。。
JR北海道のスーパーあおぞらで、釧路に移動です。
グリーン車ですが、がらすきでした。
しかし、はやく北海道にも新幹線欲しいですね。
南千歳から釧路まで4時間近くかかります。
釧路でレンタカー、ニッサンレンタカー借りて、
釧路湿原です。
釧路市湿原展望台と北斗木道です。
眺めだけなら、細岡展望台がお奨めですが、、
こちらは、北斗木道で歩けますし、近いです。 -
サテライトの展望台からのぞんだ釧路湿原です。
-
天候が良ければ・・・・
もっときれいな景色なのですが、、、
あいにく、今にも雨が降りそうな天候でした。^_^; -
1泊目と2泊目は・・・・・
阿寒湖温泉「あかん鶴雅別荘雛の座」です。
お部屋も指定し、607号室白霜の間です。
リビングにバーカウンターがあります。
後ろの冷蔵庫の飲み物は、ビールを含め、、、
全て無料(精算不要)です。。!(^^)! -
「あかん鶴雅別荘 雛の座」は全25室。。
小学生以下の子供は、宿泊できません。。。
全て、露天風呂付きのお部屋です。(*^^)v -
部屋専用の露天風呂のほか、
シャワーブース・・洗い場?も当然ついています。 -
素晴らしく広いリビングと和室、、、
窓も大変大きく、
カーテンは、、何と電動です。。 -
部屋の窓から眺めた阿寒湖の夕焼けです。。
昨年も「雛の座」に宿泊し、リピーターですが、、
あぁ、、今年もここに来れて幸せと感じます。。 -
リビングの一角には、BOSEのサウンドシステム、
そして、マッサージチェア、、
インターネットに接続できるSONY製品が。。。
まったく、豪華です。豪華すぎます。。。 -
阿寒湖温泉は、当日、雨でしたが、、、
お部屋からの眺望は素晴らしく・・・・
予約の際、部屋まで指定したかいがありました。
この風景で、ジャズの名曲などを、、
よいサウンドで聞くと、「ここはどこ・・」
って感じになります。。。
まさに至福のときです。。。。 -
バーカウンターの付いたリビング、
和室のほか、寝室も別にあります。
到着時に、既にお布団が敷いてあります。。。
「雛の座」は基本的に宿泊客のプライベートな時を、
ゆっくり過ごしていただくというポリシーだそうです。
この寝室にも液晶テレビがあります。。
和室に大きな液晶テレビがあるのに、、、
まさに贅を尽くしたお宿です。。。!(^^)! -
とりあえず、部屋の露天ではなく、、
大きなお風呂に行ってきて、、、
風呂上りにビールです。。。
フリーの冷蔵庫に入っていたアサヒの、
プレミアムビール、プライムタイムです。。
うまいです。。。。 -
寝室の寝具と液晶テレビ、、
オシャレなライトもあります。。
ここなら、ぐっすり眠れそう。。。(^^) -
パウダースペースは、、
なんと2ボールです。。
我が家のマンションでさえ1つなのに・・・
スゴーイ。。。 -
マッサージチェアです。。
私は、マッサージとか、ちょっと苦手ですが、、
ここのは、利用してみました。。。
長旅の疲れがとれますね、これは。。。 -
翌朝の阿寒湖です。。。
相変わらず、天候が良くありません。。。(^_-)-☆ -
「雛の座」Aタイプ607号室白霜(はくそう)の間、
見取り図です。
拡大して見えますか??? -
阿寒湖温泉に2泊するので、
翌日は、知床観光をすることにしました。
しかし、楽しみにしてた知床観光船は、
波が高くなったため、欠航となりました (T_T)/~~~
とりあえず、道の駅にあるレストランで昼食です。
彼女は、鮭のチャンチャン焼き定食です。 -
私は、ほっけの定食です。。。
東京で食べる「ほっけ」とは違う・・・・
新鮮なのかウトロの「ほっけ」は最高ー!!
って感じでした。 -
ウトロから国道を網走方面に少し走ると、、
有名な「オシンコシンの滝」です。。 -
以前にも何回か来たことがありますが、、
今年は、以前より滝が大きいような・・・
流れ落ちる水の量がおおいのでしょうか? -
近づくと、やはり迫力がありますねーーー!!
-
オシンコシンの滝に隣接したお土産屋さんの猫?
野良猫ではないとおもいますが・・
ベンチの上で寝ていて、人がたくさん来るのに、
まったく起きる、気にする様子がありません。。 -
屈斜路湖に来ました。
犬が自分で散歩してました。
首輪してたので、野良ではないようです。
屈斜路湖畔にはコタン温泉という野天風呂があり、
水着をつけて入浴している人たちがいました。
もちろん入浴無料ですが、少し寒そうでした。 -
屈斜路湖です。どうも天気が悪く、、、
きれいな写真がとれません。
しかし、少し幻想的な雰囲気はありました。
湖畔でバーベキューしてる人たちを無視すれば。。。 -
屈斜路湖では、カヌー体験をするつもりでした。
しかし、そのような様子はなく、、、
もはや、すっかりシーズンオフでした。
景色だけ堪能して帰ってまいりました。 -
少し車で走って硫黄山に来ました。
車は降りたときに、スゴイ硫黄臭がします。 -
まだ、硫黄まじりの水蒸気があちこち出てます。
少し近づくと、硫黄山が活動してるのを見れます。 -
硫黄の黄色が石に付着してます。
相当、匂いがきついです。 -
とりあえず、柵がある手前まで、近づいてみました。
安全なところまでです。
山の奥の方はどうなっているのかなぁ・・・ -
実は、硫黄山も初めてではありませんでしたが、
本州では、あまり見れない光景なので。。。
近くに来ると、たいてい寄って、その度びっくりします。 -
3日目の朝もやのかかった阿寒湖です。
-
朝食を終えて、部屋に帰ってみると、、、
すっかり晴れて、きれいな阿寒湖の風景です。 -
この日で、阿寒湖を出発します。
部屋からでも、こんなに良い景色が見れたので、
今年は、阿寒湖遊覧船には乗りませんでした。 -
2泊お世話になった、「雛の座」607号室、
「白霜の間」です。 -
「白霜の間」のアルコープ??です。
本当に贅沢なお部屋でした。
お食事も最高でした。 -
阿寒湖からレンタカーをとばして、
層雲峡です。
大雪山黒岳ロープウェイです。 -
けっこう、長い時間がかかります。
どんどん高く登っていくので、高い所苦手な人には、、
でも、景色はどんどん良くなります。 -
ロープウェイで黒岳の五合目駅に到着です。
-
これが黒岳の頂のようです。
-
五合目から七合目まで、
ペアリフトに乗って登ります。
ロープウェイよりスピード遅いので、
さらに時間かかります。 -
高くなるにつれて、山の木々が紅葉しています。
-
七合目付近の紅葉です。
おそらく日本で一番最初に紅葉する場所です。
この大雪山系は。。 -
七号目からの眺望です。
快晴です。 -
層雲峡は、この山々の遥か下にあります。
この後、層雲峡温泉で昼食にしました。 -
ペアリフトは、下りの方が怖いですね。
初めて、気付きました。 -
素晴らしく、紅葉していました。(~o~)
-
層雲峡から、美瑛をとおって、富良野です。
道路工事とか、あちこちでしてて、
結構、時間かかりました。
「珈琲 森の時計」です。
カウンター席(9席)だけ、自分でミルを挽けます。
ちょうど空いているタイミングでカウンター席です。 -
オリジナルブレンドの珈琲はおいしく。(^_^)
砂糖もミルクも入れず、おいしくいただけました。 -
珈琲は同じでも、器は何種類かあり、
彼女のは、とてもかわいいカップでした。 -
珈琲と一緒にケーキをいただきました。
これは「初雪」という名前のケーキです。 -
こちらは「雪解け」という名前のケーキです。
彼女は、こちらのほうが好きだと言ってました。
でも、どちらもおいしかったです。。 -
トイレには、このような掛け軸がありました。
よく読んでみてください。。。 -
これが、倉本 聡脚本のTVドラマの舞台になった。
「珈琲 森の時計」です。
ドラマは「優しい時間」というタイトルで、
寺尾 聡主演で、彼がこの珈琲店のマスター役でした。
ドラマのセット?がそのまま珈琲店として営業してます。 -
北海道3泊目の宿泊は、十勝川温泉です。
「三余庵」です。。。
3年連続して、ここに宿泊してます。
ここも、寝室には、既にお布団が敷いてあり、
プライベートに配慮したサービスです。
あちこち寄り道してたので、到着が7時近くと、
遅れてしまいました。。"^_^" -
寝室の他、和室とリビングがあり、
たいへん寛げるお宿です。
でも、客室は11室で、予約は早めにとる必要があります。 -
リビングです。
その他、客室には、檜風呂がついてます。
もちろん、大きな浴場もあります。。 -
翌朝、部屋からみた宿の庭です。
きれいに芝生が整えられていて、
パターゴルフのコースもあります。
十勝平野、大平原という感じです。 -
「三余庵」のお食事は、十勝でとれたお野菜など、
たいへんおいしく、毎年驚きの発見があります。
前夜の夕食では十勝ワインのヴィンテージをいただきました。
ロビー階からみえる庭です。 -
「三余庵」は1階の食事処で夕食も朝食もいただきます。
1階には、こんな暖炉もあります。 -
北海道の4泊目は、登別温泉です。
しかし、また天気が悪く、雨が降ったりやんだりです。
とりあえず、早めに登別温泉に到着して、
登別温泉ロープウェイです。 -
「のぼりべつクマ牧場」です。
-
2,3百円でクマさんのごはんとおやつを買います。
クマさんをごはんをくれと手をあげて、
アピールするのです。。。 -
結構、何頭もクマさんがいます。
数が多いので、ごはんをめぐって、ちょっと、
もめたりしてます。
なかなか、迫力があります。
しかし、クマさんは、実は草食だそうです。 -
彼女は、かなり頑張ってクマさんにごはんを投げました。
彼女も相当、楽しんだようです。(~o~)
登別温泉のクマ牧場は、確か初めてだと思います。 -
ヒグマです。ただし、剥製(当たり前か^m^)
-
登別温泉の宿です。
「望楼NOGUCHI登別」です。
全40室がすべてスイートタイプです。
ベッドルームです。 -
ベッドルームには、やけに大きなクローゼット。
不必要な大きさです。
やはり、連泊するべきかなぁ・・・ -
リビングの横にながーい廊下が・・・
こういう部屋は初めてです。
っていうか、スイートに泊ったこと。。
過去2回くらいしかないので・・・ -
リビングです。
すごーく大きなソファセットです。
液晶テレビも小さく見えますが、
たしか42インチだったと思います。 -
リビングのソファセット拡大写真です。
部屋の中に、大きな柱が何本かあるのです。
広すぎるのではないかと・・・
何か、ここだったら住めそうだと思いました。 -
パウダールームから浴室を覗いた写真です。
広いです、、繰り返しになりますが。。 -
部屋のお風呂は、阿寒湖「雛の座」同様、
24時間かけ流し状態です。贅沢な!!!
登別温泉は、白濁しています。 -
ベッドメーキングも完璧です。
東京の有名ホテルと同等です。
小さなテレビまで付いています!!! -
パウダールームもちょっとオシャレです。
大理石でできてます。 -
この宿も冷蔵庫フリーです。
飲み放題、精算なしです。
コーヒーミルまで置いてあり。
そこにあったコーヒー豆を挽いて、
おいしい珈琲いただきました。 -
「望楼NOGUCHI登別」は、お食事処の個室で夕食、朝食
をいただきます。他のお客とは一緒になりません。
あくまでも”プライベート”です。 -
登別温泉をチェックアウトして、
近くの湖、洞爺湖です。
来年、サミットが行われる会場ですが、
シーズンオフということもあり以外にさびれた感じ、、
とりあえず、温泉街近くの桟橋から、
洞爺湖遊覧船に乗りました。 -
天候が悪く、午前中なのに、
何か幻想的な感じがする湖です。。
遊覧船の客も比較的、というかかなり少なめです。 -
洞爺湖には、いくつかの小島があります。
観音島、弁天島などです。
一番大きな中島まで50分の遊覧です。 -
島の緑の樹木が湖に写って、
かなり、キレイな風景を楽しめました。 -
もうすぐ、中島です。。
30分間隔で遊覧船が来るので、
下船も可能です。 -
かなり、霞がかっていますが、、
雨は降っておりません。。 -
湖の島と島の間はかなり狭いです。。
北海道でも、こういう湖は、
あまり知りません。
中島で、下船してみることにしました。
せっかくですから・・・ -
中島には、エゾシカが生息する原生林があります。
お土産屋さんで、シカのエサを購入しました。 -
とりあえず、1頭しかエゾシカいません。
他のシカは、原生林の奥にいるようで、
なかなか、近づいて来ません。
近くに寄って来たエゾシカにエサあげてみます。。 -
金網ごしでも、噛まれそうなので、
高いところから、エサあげます。 -
近くでよく見ると、かわいい顔してます。
-
お腹が空いているのか、
エサを良く食べます。。 -
エゾシカですが、、
身体の模様はバンビです。。
北海道では、シカ増えすぎて、
交通事故とかにあう野生のシカも多いようです。 -
エサがちょうどなくなった頃になって、
林の奥からもう1頭のエゾシカが現れました。。 -
30分たって、お迎えの遊覧船が近づいてきました。
-
なにやら、すごくケバケバしい船です。
お城みたいですが、エスポアール号というそうです。
遊覧船会社の宣伝では、
”中世のロマンが神秘の湖をひと巡り”
って、来年の洞爺湖サミットで活躍するのか??
こんなヘンなの日本の恥ではないのか???
来年までに処分するか、
サミット期間中は、どこかに隠すとか、
考えてほしいですな・・・ -
遊覧船の周りをたくさんの鳥が飛んでいます。
-
他の鳥は飛んでいるのに、
この鳥だけは、遊覧船の電球の上でじっとしてます。
無賃乗車です。 -
下船しました。
なんだか、結構楽しめました。遊覧船。。
エゾシカにもたっぷり会えたし、
数日前、国道を走っていて、道路脇に、
野生のエゾシカを1頭見かけたのですが、
写真を撮ろうと、車を停めたら、、
森の中に、逃げていってしまったので、
良かったです。
エスポアール号は風景になじんでないと思いますが。 -
車を少しだけ走らせて、
有珠山ロープウェイに乗るにきました。
目の前に昭和新山があります。 -
これから、有珠山ロープウェイです。
地図で、確認して、さぁ乗車して、頂上へ。 -
頂上まで、5・6分でつきます。
有珠山の火口です。結構迫力ありました。
地球は生きているって感じします。 -
有珠山山頂から、昭和新山をのぞめます。
昭和新山は、三松さんという方の個人の所有する山です。
これが、個人資産とは聞いて驚きました。
何でも、昭和新山の活動を克明に記録した、
現地の方、山を保護するため、買い取ったらしいです。
世の中にには、すごい人いますね。。 -
有珠山山頂から見た洞爺湖です。
有珠山からは、昭和新山と洞爺湖が両方とも、
眺めることができます。
ここのロープウェイもお奨めです。 -
有珠山の麓にあるお店の一つで昼食にしました。
これは、彼女のお昼ごはん。 -
こちらは、私のお昼ごはん。。
おいしかったです。。。
この後は、最後の宿泊地、札幌に向かいます。 -
札幌の宿泊先は、ここのところ例年どおり、
JRタワーホテル日航札幌です。
エグゼクティブフロア、コーナーデラックスツインです。
スパ・朝食付です -
スパ付きですが、部屋のバスルームからも、
札幌の町並みが一望できます。
31階です。 -
なぜか、大きなマッサージチェアがありました。
-
液晶テレビからは、BGMの放送も可能です。
-
ホテルの部屋から、テレビ塔と大通り公園、
ススキノなどが良く見えます。。。 -
夕日です。
本当に眺めの良い部屋で。。
夕食まで、仮眠をとりました。 -
この夕日の様子だと、
明日は天気、大丈夫かなぁ・・・ -
最終日は、天候も良く、快晴です。。
天気が良すぎて、暑かったです。
この時期に、札幌で30度を超えたのは珍しいそうです。
札幌の観光名所をホテルからタクシーでまわりました。
まずは、北海道庁旧本庁舎です。
明治時代に250万個の赤レンガを使用して建てたそうです。 -
大通り公園とさっぽろテレビ塔です。
今回は、テレビ父さんグッズは購入しませんでした。 -
大倉山ジャンプ競技場です。
ラージヒルの国際的なスキージャンプの大会会場です。 -
札幌市時計台です。
もとは、北海道大学の演武場だったそうです。
時計大臣グッズも今回は購入しませんでした。 -
札幌ステラプレイスにあるキオスクです。
お土産専門店です。
ここで2時間以上並びました。
お目当てはカルビーの「じゃがポックル」です。
るるぶにも「超人気商品で入手困難」とのことです。
前日にホテルの方に聞いて、ここで販売する、
ってリサーチしておいたのです。。 -
2時間以上行列して、やっと手に入れました。
これが「じゃがポックル」(本物、1箱840円)です。
達成感が少し、疲労感が少しといったところです。
合計4箱購入できました。。。(*^^)v -
レンタカーで小樽に移動しました。
小樽運河です。
平日でシーズンオフなのに、すごい賑わいです。 -
毎年、北海道旅行の最後は、
小樽の寿司で昼食にします。
寿司屋も、たいてい政寿司の運河店です。
おまかせ5千円です。
すごくおいしいです。
やはり寿司は、「小樽」です。
東京では、同じ金額では、この握りは無理です。 -
せっかく小樽まで来たので、
「北一硝子」で、ちょっとしたお土産を購入しました。
他のお土産は、空港で買うので、千歳へ向かい、
レンタカーを返し、早めに空港に行きます。 -
小樽運河にも、また来年までさようならです。
-
新千歳空港です。
私は、荷物番。。。
彼女がお土産を買いに行っています。 -
飛行機は苦手ですが、
空港は、嫌いではありません。。
特に、新千歳空港の出発ロビー階は、お気に入りです。
賑やかで、たくさんの人が行き来します。
団体のツアー客も、ビジネスマンもいろいろです。 -
帰りの飛行機は、6時30分発です。
ANA74便です。少し遅れて出発しました。
また、スーパーシートプレミアムです。。
夕ご飯がサービスされました。 -
予定時刻を少し遅れましたが、無事羽田到着です。
これから、お土産や荷物をたくさん抱えて、
車で自宅に帰ります。
翌日が休日なので、気が楽です。
今回も、楽しい北海道旅行でした。!(^^)!
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