2007/06/19 - 2007/06/27
19190位(同エリア42210件中)
サムさん
いよいよラストスパート。旅も大詰めです。と思いきや、まだまだ、有名スポットが目白押しです。そして、2カ国目の訪問地を番外編でつづりたいと思います。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 高速・路線バス
- 航空会社
- ANA
-
これより、14時53分発、フィレンツェ〜ナポリ、3時間30分の旅が始まります。
ユーロスター・イタリアの車内(2等車)風景です。全席指定席・固定式対面シートで、席の真ん中に固定式(一部折り畳み可)のテーブル・その下にラップトップ用のコンセントと、LANのコネクターがあったような。
車内はゆったりとしていて、内装もシックでおしゃれである。この外観含め、デザインはフェラーリやアルファロメオなどの車なども手がけた、ピニン・ファリーナ氏です。
このときは、わがツアーメンバーまだまだ元気ですが、ナポリに近づくにつれ、夢心地になっていました・・・。ま、ツアーにとっての移動時間は、終身タイムと言っても過言ではないですからね。
でも、ガイドさんは、バスでも終始起きていたなぁ。 -
一面のブドウ畑が目の前に広がりました。人工的に植えられたとは言え、緑は癒されます。自分は下戸なので、お酒をもう少し楽しめれば、今回の旅行は、より楽しくなれたかも知れません。ユーロスターは、日本と同じく、トンネルも多くありました。ここだと思うシャッターチャンスに、トンネルってことが良くありました。
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これは、食堂車。時間的に車内で食事されている方はいませんでした。この奥にバールがありました。
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こちらは、バール。ここでは、軽食やジュース、コーヒーなどが販売されていました。
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あっという間に、ナポリ中央駅に18時20分ころ到着。しかし、ここを出て、街中に踏み出すや、びっくり!ガイドさんには、言われていたものの、・・・。
それと、なんと前日はユーロスターがストで、不運にも、その日に乗るツアーがあったらしく、その添乗員さんは、慌てふためいたそうです。恐ろしや〜。 -
そうなんです。ごみが、街のあちらこちらに、占領されているのです!
その、ごみ置き場があふれかえってます。。。ついこの前、新聞に書いてありましたが、今ナポリは、以前マフィアの勢力により、行政がごみ処理できなくなり、そのまま現在に至ってるとか。街のごみ処理場も、満杯で、町の人たちが、悪臭に耐え切れず、ごみを燃やしているとか。イタリアの、しかも南部のきれいなイメージは、市街地にはありませんでした。 -
今夜の宿泊先、グランドホテルヨーロッパは、その、ごみ置き場近く・・・、もとい、ナポリ中央駅より5分(写真右側に駅があります。)の立地です。
ちなみに運転手さんに、フィレンツェ〜ナポリは、何時間かかったか聞いたら、5時間かかったとのことです。私たちの荷物を、無事運んでくれてありがとう! -
これが部屋の様子です。ここからの眺めは、通りが見えました。もちろん、ごみ置き場も(^_^;)
実は、何の変哲もありませんが、ベッドの左脇の壁に、不気味な驚いてる女の人の、しかも、暗いトーンの絵が飾ってありました。ほかの部屋の人に聞いたら、やはり、不思議な絵が飾ってあったそうです。
また、南ヨーロッパの気温がかなり上昇していて、この時期シチリアで38℃くらいあったようです。もちろんなポリも同じくらいの暑さでした。ちなみに、今までの気温ベストテンの最高に、45℃という数字が見えました。おそろしい・・・。 -
その時の天気予報です。TV画面を撮ったのでいまいちですが、どうやら1952年から2006年までの歴代の最高気温が表示されているらしく、一番下に45度の数字が!
ちなみに、今回ナポリ付近、38℃くらいありました
ヾ(´○` )
真ん中の軍人さんのような人が、天気を解説していました。あなたは誰? -
夜の食事は、宿泊先の地下にある食堂です。メニューは、ファルファッレ、もちっとしたフリッターのようなものがでました。ま、食事はさらっと流しつつ、食事中に、猫の泣き声がしていると思ったら、ここにいたウェーターのこの人、が妙にリアルに鳴きまねをしていました。というか、鳴きまね以外、何の仕事もしていませんでした。それが仕事だったのか?
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6日目 ナポリ カプリ島 ポンペイ
ここで提案です。ガイドさんにも言われたのですが、酔い止めを飲むことをお勧めします。このジェット船で、つらい思いをしている子がいました。
さて、カプリ島へ向かう、ナポリの港にて。いかにも地元のおやっさん。年季の入った威勢のいい声調で、ピスタチオ、コーンなどの豆や穀物を、練り売り歩いていました。朝とは言え、カプリ島へ向かう観光客で、すごい賑わいです。ということは、カプリ島も?? -
カプリ島に着くなり、新宿駅か新橋駅よりも、すごい人!最後のほうに船から降りたので、次の青の洞窟へ向かう船に、乗り遅れそうになりました。皆さんごめんなさい。ん??船に乗れたということは、青の洞窟に入れるって事???
これは、マリーナ・グランデ(大きい港)の景色です。私たちの30人ほどの船の後ろに、5,6そうのボートをロープで曳航しています。これらに乗るのかと思いきや、違いました。 -
これ、この船の反対に、フェラーリなどの超が付くリッチな方たちの別荘の沖に停泊していた、おそらく個人所有のクルーザーらしいと。クルーザーに積んでるクルーザーもかなり大きいのに、ヘリコプターも・・・。世界には、まだまだ私達の知らない、お金のある方たちがいらっしゃるのですね。
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青の洞窟に到着!30人乗りの船から、この4人乗り程の小船に。見ての通り、入り口が激セマ!確かに、いくら天気が良くても、この大きさだと、ちょっとした波でクローズするのが納得です。なので、ボートに寝そべらないと頭に岩が激突し、青の洞窟が赤く染まる可能性が(^_^;)また、4人でも寝るのがきついのに、最高6人乗せられた班も!!朝の通勤電車並みのつらさだったはず。船頭さんが波のタイミングを見て、いざ!このとき(出るときも)、ちょっとした波のいたずらで、びしょぬれになる人も!万が一のため、カッパがあると良いでしょう。カメラも、かなり危険ですよ。
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いやぁ!本当に青いです!!結構感動ものでした!!船頭さん「スッゴイ、キレイ」「スゴイキレイ」を連発。いや、見ればわかります。で、洞窟出るなり、「チップ」「チップ」と連呼。素敵な場所なのに、余韻をひたってる時間を与えてくれません。ちなみに、他の人の話では、チップをまた払えば、もう一周してくれる取引を持ちかけたらしいです。私達の船頭さんは、そんなことは一言もありませんでした。言ってくれれば、もう一周したかも?
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洞窟の出入り口付近から奥のほうの写真です。洞窟の天井も青いのがわかるでしょうか?これはこれできれいでしたよ。かなりボケていてすみません。中は穏やかなのですが、出入り口付近は、かなり波があるためです。
ちなみに、青の洞窟のほか、白、赤などの色々な洞窟があるそうです。 -
青の洞窟へは、マリーナ・グランデから船で行く方法と、アナカプリからバスで青の洞窟間近まできて、階段を降りる方法と、二通りあります。その階段を上る途中で、気持ちよさそうに寝ているニャンコをみつけました。しあわせそうです。
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その途中にあるお土産屋さんの親父さんは、絵葉書「3枚デ2ユーロ!」と日本語で話していましたが、添乗員さんには英語で、注意をしていました。というのも、どうやら本来は、船で来た人は船で戻らないといけないらしく、この階段を使ってはいけなかったらしいのです。でも、しっかり皆さん、上ってしまいました。でも、ここから眺める海は、きれいでした。
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アナ・カプリ行きのバス停にあったレストランです。ここのテラス席で食べる食事もそうですが、景色も最高のご馳走になりそうです。
ツアーには、見果てぬ夢です。
Ristoranti - Anacapri - Add'o Riccio
http://www.capri.it/it/c/add-o-riccio -
広場の、階段上りきったブティック右手ロープウェイ方向の壁にありました。手書きですが、白いタイルにきれいに描いてあります。おしゃれの一言です。
左上が青の洞窟。私たちは、それをアナ・カプリに向かい、昼食後くびれた上のマリーナ・グランデに向かうのが、これでわかりました。 -
食事時間まで、しばしフリータイム。
カプリ島といえば、リキュールのリモンチェロ(リモンチノ)です。その素がこれ?巨大です。こっちではレモン一個分のビタミンCと言えば、これだったらすごいことです。あっ、奥に小さいのもありますね。 -
さらに、広場から、お店の連なるサン・ミケーレ・アルカンジェロ教会方向に進むと、どの家も南国らしく、また季節柄、お花でいっぱいです。そのうちの一軒、お花がいっぱいのおうちがありました。そこには、おじいさんがいて中に入ってもいいよって、入ると、その奥でおばあさんが、赤ちゃん用の靴を編んでました。
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一つ3時間で編み上げるそうです。一つ12ユーロで、せっかくなので買いました。ちなみに買ったのは、手前右から二番目の青い模様の入った白いのです。
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カルトゥーシアという、香水のお店です。
広場の階段を上りきり、ブティックを正面に見て左の通りにすすみ、程なく行くと、それはあります。
http://www.carthusia.it/CarthusiaWeb/showpage/1 -
さて、昼食です。どんな料理が出てくるのでしょうか?
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ここでは、テーブルのお皿に、お兄さんたちがシェアしに来てくれます。このとき、彼は「テンコ盛り!」と言いながら、行くとこ行くとこ、うれしそうによそってくれました。
私たち、最初組みはトマトソースのパスタでしたが、後半組みは、なぜか違うペペロンチーノの様子。余っていたらしいので、彼にちょっと頂戴と言って食べたら、???でした。最初に食べられてラッキーでしたが、同じ値段出してこの差は、知ったら怒ること間違いなし。
後半組みの人ごめんなさい。
飲み物は、レモンジュース(生)砂糖が出てきたのも納得。むちゃくちゃすっぱかったです。砂糖入れれば、おいしい!今、書きながらあの時のすっぱさを思いだしてしまいました。 -
アナ・カプリからマリーナ・グランデに戻る途中、ちょっとだけ開けました。湾が一望、いろんな船や、町並みの大パノラマが広がりました。マリーナ・グランデからは右の席。アナ・カプリからは右の席をお勧めします!
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カプリ島を後にし、次なる目的地はポンペイ!その途中、ポンペイを一瞬にして廃墟にしてしまった、ベスヴィオ火山が左手に見えてきました。高速道路の途中にも、溶岩がむき出しになっているところが見られました。日本では『鬼のパンツ』で有名な、フニクリ・フニクラの歌は、ご存知の方も多いはず。元々、この火山の頂上に行くためのケーブルカーの宣伝用に作られた曲だそうです。と、ウィキペディアに書いてありました。
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マリーナ・グランデ近くのビーチ。砂浜ではなく、石浜です。しかも、超〜狭い!この近くに、青の洞窟(グロッタ・アッズラ)という名のレストランがありました。
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ポンペイ、入り口ふきんの城壁です。
この手前は、当時海岸線だったそうです。
本当かなぁ?左下に伸びてるところから、私たちも入場しました。右側には壁画も残っていました。
色々ガイドの方が説明してくださったのに、いまいち覚えてません!ごめんんさい・・・。 -
ここから入場です。左が人専用道。右が馬などの専用道。日本は人も車も自転車も、いまだに一緒のところが大半。文化が違うといえど、どっちが現代なんだろう???
と、考えさえられてしまいました。 -
昔の、横断歩道だそうです。見てのとおり、車道と歩道は、どの道行ってもあります(1900年前)。当時は道に水が流れていたそうなので、このように段差になっているそうです。また、中央線に直径5センチほどの大理石が埋められ、夜には月明かりが反射するようにしてあったそうです。なんていうことなんだぁ。すごすぎる。
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ここは、レストランとして使われていたらしく、壁に絵が書いてあり、これがメニューになっていたそうです。
そんな、この下に、なんと当時火山の噴火で逃げ遅れた2体の遺体がアクリルケースの中に安置されていました。写真下にあるのがそれです。
それは、大変苦しそうで写真を撮ることが出来ませんでした。 -
これは、その歩道のいたるところにある、馬をつなぎとめるアナです。今で言う、チケットパーキングみたいなところでしょうか?もちろん、当時はお金は取っていたのかな?駐車ならぬ、駐馬禁止なんてのも、あったのでしょうか・・・。
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ここは、公共浴場後です。
ここポンペイには、スタビアーネ浴場というのがあるのですが、ツアー一行は時間の都合のため?アポロ神殿先の少々小さめのを見学しました。
と言っても、待合所、サウナ、水風呂、など、施設はかなり充実しています。
また、天井に筋が入っていますが、これは露が天井から落ちてこなしように、するための工夫だそうです!! -
これは、個人宅の入り口の床にある犬の絵、ですが、『番犬注意!』という意味だそうです。
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石畳に残る、馬車の轍の跡です。今にも後ろから馬車が駆け抜けてい来そうです・・・。
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今で言う、マク○ナル○のようなもの。手前のアナに色々な食べ物を入れて、お客さんはカウンター越しにあれこれ注文したのだそうです。
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ここは、パン屋さん。手前が石臼、奥が、パンを焼く釜だそうです。ここを手直しすると、そのままお店が開けそうです?!
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秘儀荘内(別荘)で作らせていたワインを作る場所です。手前に亀があって、奥で搾られた葡萄の液が、ここをつたわって・・・と聞いたのですが、???ちがうかな?
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秘儀荘にて。
奥には、ポンペイレッドに染まった、なにやら意味ありげな儀式の壁画が。気になった人は、ポンペイに行こう! -
本当は、このマップというかポスターがほしかったのですが、これを買うかマップは、入り口のショップにしかないようで、それが出来ず、この色あせたのをパチリ。
ツアーで、秘儀荘に行かれる方!入場口でマップはゲットしてください。 -
ツアー御用達、お土産やさんのレジにて。
ちなみに、アニメもやってました。
しかも、エンディング不思議な音楽でした・・・。 -
今夜のお宿、ヒルトン・ガーデンイン
に到着。時刻20時50分。
しかし!ここでも何かが・・・。 -
こちらは空港近く。建ってまもないようで、大変きれいでした。ちなみに窓外は、荷物仕分け倉庫で、あまりよい景色ではありませんでした。場所によってはいいのかも?デザイナーズ系のファニチャーでまとめられているようでした。
でも、エレベーターはシンド○ー。 -
21時30分:来た時、ものすごくにんにくのいい香り!
これ、ペペロンチーノ塩抜き風味。というか、味しないジャン!パスタ塩ゆでのはずなのに、まったく味が!口に含んだ瞬間、皆さん目が点・・・。もしかして、イタリアはこんな味なんだろか?
と離れた席の運転手さん・・・、おもいっきり、塩をかけてました。やっぱり、私たちの味覚は合っていた。
よっぽど前の日本人客、味濃いって言ったのかなぁ・・・。 -
23時10分:デザート。
ティラミス。これ、おいしいけど、いま何時よ?
食事始まって、2時間以上。居酒屋じゃないんだから。
しかも、3品出るのにこのお時間。
皆さんご立腹!
添乗員さん、ご立腹!!
イタリア人の運転手さんも?ご立腹!!!彼は、ウェイターに何度か話をつけてくれたものの、彼も耐え切れず部屋へ。
最後は、添乗員さん厨房にまで行きました。
で、このお時間。
ヒルトンの看板泣きますって。
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この旅行記へのコメント (6)
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- パフィンさん 2007/09/19 22:37:14
- カプリのニャンコ
- まるるーさんへ
初めましてパフィンと申します、今後共よろしくお願い致します。
イタリアはとバスツアー旅行記にお邪魔させて頂きました。
イタリアはカプリ島も含めて見所が沢山有って
さすが世界遺産数NO,1の国ですよね。
私も昨年の4月に初めてイタリアへ行き大好きな国になりました!
まるるーさんがカプリ島の階段で撮影されたお昼寝ニャンコ・・・
私も昨年、同じ場所で写真のモデルになってもらいました。
1年経っても同じ階段で寝てる姿を見て嬉しくなりました。
ポンペイ遺跡も私達が見る事の出来なかった秘儀荘を
まるるーさんの旅行記で発見して「おお〜っ!」って感じです。(笑)
また、遊びに来ます〜♪
パフィン
- サムさん からの返信 2007/09/22 10:52:11
- RE: カプリのニャンコ
- パフィンさんこんにちわ。
旅行記見ていただきありがとうございます。
パフィンさんの旅行記も拝見させていただきました。
たしかに、あの猫さんですね!!
いつからいるのでしょうか。あの階段の主なんでしょうね(笑)あの景色を毎日見られるなんて、ある意味幸せだなぁと。というか、パフィンさんのプロフィール画像もかわいすぎです!
イタリアは言われるとおり、世界遺産もたくさんですし、また行きたい国になりました。今度は、一部の都市をゆったりと滞在したいと思っています。あと、さらに南のアルベロベッロにも行ってみたいですね。が、ほかの国にも行きたいのでいつのことやら・・・。
最後の審判、最後の晩餐、カプリ島と、ポンペイこれを満たす条件のが阪急交通のでした。そういう意味ではベストなツアーでした。が、食事がいまいちだったなと・・・。イタリア料理にはずれは無いと聞いてたのに。
http://ec.hankyu-travel.com/heihtml/HTT-E50601.html
そちらにもまた遊びに行きますね!
またのお越しお待ちしています♪
-
- naniwa ladyさん 2007/07/18 08:40:24
- おはようございます。8(*^o^*)8サザエ
- まるるーさん、ご挨拶いただき、有難うございました。
イタリアはまだ行ったことがないのですが、ぜひ行きたい国の一つです。ローマの休日は何回もテレビや映画で見て、大好きな映画です。ローマへ絶対行こうと思っています。
友達は青の洞窟が見れる確率が一番多いときに行ったにもかかわらず、見れなかったそうです。可愛そうです。
まるるーさんはよかったですね。
これからもよろしくでーーーす。
- サムさん からの返信 2007/07/18 08:58:42
- RE: おはようございます。8(*^o^*)8サザエ
- naniwa ladyさん、おはようございます!
早速のお返事ありがとうございます。
青の洞窟は、6月が一番確率高いみたいですが、やはり高いと言うことは絶対ではないわけで、やはり行くまではドキドキでした。
それだけに感動もひとしおでした。
ぜひぜひ、行かれることを期待しています!!
個人的には、カプリ島1泊はしたかったかなぁ。
こちらこそ。よろしくおねがいします(^o^)
-
- Mnoriさん 2007/07/12 11:09:49
- カプリ島
- まるるーさん こんにちは。
旅行記拝見させて頂きました。
2年前のイタリア旅行を思い出しながら懐かしく感じました。 島の小さな乗り合いバスから見下ろした港の写真、いい景色ですね。 実は、私も同じ場所で撮影してまして余計懐かしく見ています。 確か運転手が速度を落としてくれたと記憶してます。
船の時間に追われて、あわただしく島を後にしました。 いつかカプリ島に一泊したいと思いましたが・・・・・・
では、又
Mnori
- サムさん からの返信 2007/07/12 11:22:01
- RE: カプリ島
- 書き込みありがとうございます。
懐かしく思っていただけてよかったです。あの景色は、なんとも言いがたかったです。まさに、イタリアの島に来たなぁって感じさせられる一瞬でした。
私たちも、カプリ島1泊は是非したかったものです。
アマルフィーにもいってみたいなぁとも。
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