1997/10/12 - 1997/10/21
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こまちゃんさん
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何やら判らないウチに、到着後のルートがドンドン進んで行く。
昨日のハイデルベルクや今日のローテンブルク、名前と場所がこんがらがってしまってもう大変・・・(@@;
-
さあ、ホテルを出発!!
初日のホテルは素敵なホテルでした!
11日間こんな感じで行けるのでしょうか?
40万弱も払っているので大丈夫だとは思いますが、それでも休みの日にそこへ行かせるようなツアー内容、先行きの不安は隠せません。 -
郊外をひた走る我らがバス。
行けども行けどもの田舎風景に、心が和みます。 -
道中、古めかしい感じのお城が沢山!
-
レンズを210mmに交換して頑張るも、車中からなのでこんな感じ。
「何で降りて見ないのかなぁ・・・」
そんな疑問も湧いてきたが、、、 -
古城有りすぎ。
写真はそんなに撮れてませんが、実際は幾つあったか判らない程。
でもって、その道が「ロマンチック街道」だって事を、後から気付くこまでした。
だって、宇都宮のロマンチック街道しか知らないんだもん・・・(;_;
(会社の傍だったし、通勤で通るし・・・) -
この「色合い」が、雰囲気があって良いですね。
同じ条件でも、中国の泥臭さとは違います。
え?比較すんの失礼だって?
失礼しましたぁ! -
大きな道から外れて田舎道を行くと、何となく町っぽくなってきました。
画像はまだ田舎っぽいですけど・・・ -
長閑な道。
バスに揺られて最高です。 -
ローテンベルクまであと2km!
もうすぐ到着します。 -
ホテル到着!
町に入ると目に付くのは、おうちの窓辺にあるお花たち。
どのお宅も「なくてはならない」と言った感じで花だらけです。 -
ホテルはこの街中にあるせせこましい所。
バスが玄関前に止まっていますが、その様子が判ります。
花の他には、あと玄関にあるランプや看板。
夕暮れに、紳士淑女が歩いていると、まるで映画のワンシーンみたいで素敵ですね。 -
老人が、傘ステッキ姿でやってきました。
これも良いですね。 -
ホテルで貰った地図付きパンフレット。
この辺では自由行動が多いようですので、迷子にならないように頑張ります!
(別に頑張らなくても良いのでは・・・?) -
個人旅行出来てのんびり滞在しないと、本当の醍醐味は味わえませんね。
-
さて、バスの長旅も何の其の、カメラとレンズを抱えて、石畳の街並みへといざ出発!
お!サンタが歩いていました!
(ちゃうちゃう。。。) -
お!ドイツ車!
(・・・当たり前ヤン!) -
また!ドイツ車!
(・・・当たり前やって!) -
街中が博物館。。。
あれ?前もそんな事言ったような・・・ -
お店も小じゃれています。
-
ここで絵はがき買いました。(^^
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協会。
普通に町になじみますね。 -
年代物のベンツ。
300Eくらいかな?
地元ではカローラ並みの扱いです。(^^ -
日本では(1997年の写真ですから)まだ珍しかったCクラスの新型。
石畳を走る姿が良い感じ。
水を得た魚って気がします。 -
ちょっぴり迷子。
でも、全然慌てません。 -
どこを向いてもテーマパーク。
日本人が見るからそう感じるんでしょうね。 -
広場に出ました。
テラス上になっているので、眼下に広がる町が一望出来ます。
こちらにもサンタクロースが散歩して居ました。
ドイツはサンタの故郷かいな? -
チャーミーグリーン的な老夫婦。
ゴミ箱が邪魔でした。 -
ちょっと、この広場を幾つか撮してみます。
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紅葉した葉っぱが良い感じの回廊。
-
突然こんな風景が。
あはは・・・覚えていません(^^;
町から見えたのでしょうか?・・・ -
移動したのでしょうか?
-
整理された写真の順番に載せています。
この後さっきのホテルがあるので、ローテンブルクから出ては居ないはずです。(^^;
中国なら得意ですが、ドイツは判りません。 -
うう〜ん、どこかなぁ。。。
判らないのに「表紙画像」に使ってますけど・・・(^^;
あ!
広場のテラスから見た風景でした!! -
少し引き返すと、あった!あった!有りました。
大きなくまさんが立っている「TEDDY LAND」。
ドイツと言えばクマ。
この中には、カスタムメイドのくまさん達が沢山居ました!
世の中に「2個」とは存在しないと言うシリーズの中から、2万円弱の「Schmider Creativ」製ジェントルマンなくまさんを買いました・・・(~~ゞ
アホです。。。
名前は「Antonくん」。
レジでお姉様から上記のような説明を受けました(と思う)が、殆ど判らず・・・
でも、袋に詰める前に、ペーパークラフトの部屋をくれた時、タグを開いてクマの名前や218番の番号を指差ししてくれたので、そういう感じだと思いました。 -
これです。
シャーロックホームズ風な衣装を着込み、向こう脇には英字新聞を抱えています。
鑑定書と名前のカードが付いていました。(^o^)/ -
地元の人達も、毎日和み安らげそうな街並み。
-
カフェ系が好きなこま。
手前がティーハウス、向こうが珈琲屋さんみたいです。
(正面から撮ってないのはなんでかな?) -
行き交う女性もエレガント。
(自己都合で撮していますが・・・) -
アウディも有ります。
(ドイツですから・・・) -
こうやって見ていると、ドイツ車ってこう言った町にぴったり納まるデザインなんですね。
道理で、日本で見ると妙に「浮く」と思った。 -
ワンチャンを散歩しているご夫婦。
飼い主までもがワンチャンみたいに見えます。(^^; -
さて、一旦戻ります。
移動があると言っていましたから。
それではローテンブルクその2へ参りましょう!
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