エジンバラ旅行記(ブログ) 一覧に戻る
Scotlandも最後の訪問地、エジンバラに到着・<br /><br />市内観光後、ロスリンチャペルに行く事にする。

2007年4月のScotland&England旅行?

6いいね!

2007/04/06 - 2007/04/17

523位(同エリア847件中)

0

42

ニースのミモザ

ニースのミモザさん

Scotlandも最後の訪問地、エジンバラに到着・

市内観光後、ロスリンチャペルに行く事にする。

航空会社
ブリティッシュエアウェイズ
  • エジンバラ市内。

    エジンバラ市内。

  • 車窓よりエジンバラ城を写す。

    車窓よりエジンバラ城を写す。

  • ST.Andrewストリートの公園。<br />桜も終わりに近づいているようだ。

    ST.Andrewストリートの公園。
    桜も終わりに近づいているようだ。

  • バスの車窓から、エジンバラ城を写す。

    バスの車窓から、エジンバラ城を写す。

  • 車窓よりエジンバラ城を写す。

    車窓よりエジンバラ城を写す。

  • エジンバラ城から市内を写す。

    エジンバラ城から市内を写す。

  • エジンバラ城内。<br />

    エジンバラ城内。

  • カールトンヒルからエジンバラ市内を写す。

    カールトンヒルからエジンバラ市内を写す。

  • カールトンヒルは、風が大変強く吹き飛ばされるようで歩く事も1時困難だった。しかし眺望は大変素晴らしく、左手前方にエジンバラ城と市内が一望出来る。

    カールトンヒルは、風が大変強く吹き飛ばされるようで歩く事も1時困難だった。しかし眺望は大変素晴らしく、左手前方にエジンバラ城と市内が一望出来る。

  • 12本の柱を持つギリシャ神殿風の建物がこのカールトンヒルに在る。<br />

    12本の柱を持つギリシャ神殿風の建物がこのカールトンヒルに在る。

  • ダヴィンチ・コードで話題だったロスリンチャペルに何時か行って見たいと思い、エジンバラからバスに乗り、40分程でロスリンの町に着く。

    ダヴィンチ・コードで話題だったロスリンチャペルに何時か行って見たいと思い、エジンバラからバスに乗り、40分程でロスリンの町に着く。

  • ロスリンのバス停。<br />帰りの時間を確認して置く。

    ロスリンのバス停。
    帰りの時間を確認して置く。

  • ロスリンチャペルへ行く4つ角。

    ロスリンチャペルへ行く4つ角。

  • 4つ角からは、狭い道を少し歩いていくとチャペルが見えて来る。

    4つ角からは、狭い道を少し歩いていくとチャペルが見えて来る。

  • ここから、チャペルに入ります。<br />この日は。イースターの後のホリデーで7ポンドの入場料が無料でした。ラッキー!!

    ここから、チャペルに入ります。
    この日は。イースターの後のホリデーで7ポンドの入場料が無料でした。ラッキー!!

  • 修復中だとは、聞いていましたがご覧の通り...<br />かなりの足場が組まれていました。上の方へ上がれたようでしたが、内部を見学してから上がろうとすると閉まっていて結局上がれなかったのです。残念!

    修復中だとは、聞いていましたがご覧の通り...
    かなりの足場が組まれていました。上の方へ上がれたようでしたが、内部を見学してから上がろうとすると閉まっていて結局上がれなかったのです。残念!

  • 足場の無い状態で、外見もじっくり見たかった。

    足場の無い状態で、外見もじっくり見たかった。

  • チャペルの右横に有りました。

    チャペルの右横に有りました。

  • ロスリンチャペルの内部。<br />とても素晴らしいです。英語ガイドの方の説明を多くの方達が聞かれていました。

    ロスリンチャペルの内部。
    とても素晴らしいです。英語ガイドの方の説明を多くの方達が聞かれていました。

  • 地下へ行く階段。

    地下へ行く階段。

  • 出口の右側にショップとカフェが有ります。

    出口の右側にショップとカフェが有ります。

  • スコットランドの象徴と言われる巨大な城砦、エリザベス女王をライバルとして処刑台に消えたスコットランド女王メアリー・スチュアートは、夫でフランス王のフランソワ2世の死後、スコットランドに戻ると此処を居城とし、君臨した。<br />イングランド、スコットランド両王国が1707年に合併し、首都がロンドンになるまでこの城が政治の中心だった。  <br /><br />  <br /> <br />  <br />

    スコットランドの象徴と言われる巨大な城砦、エリザベス女王をライバルとして処刑台に消えたスコットランド女王メアリー・スチュアートは、夫でフランス王のフランソワ2世の死後、スコットランドに戻ると此処を居城とし、君臨した。
    イングランド、スコットランド両王国が1707年に合併し、首都がロンドンになるまでこの城が政治の中心だった。



     

この旅行記のタグ

6いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

コメントを投稿する前に

十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?

サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)

報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

イギリスで使うWi-Fiはレンタルしましたか?

フォートラベル GLOBAL WiFiなら
イギリス最安 382円/日~

  • 空港で受取・返却可能
  • お得なポイントがたまる

イギリスの料金プランを見る

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

PAGE TOP