2007/04/06 - 2007/04/10
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ハッチ88さん
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お昼中に
「バリ行きませんか?バリ」
「バリかー。いいね!」
という軽いノリで同僚とバリに行くことになりました。
憧れの島・バリは一体どんな島なのか。
それはこの旅行記で明かされる。
-
会社の同じ部署、同じ業務同士て行ったので、
もし一行が事故れば会社の業務もストップするだろうな〜などと考えつつ出発!
いつも羨望の眼差しですっからかんに空いている成田エクスプレスを通勤中に
見送っていましたが、今日は晴れてお客として乗車!!
すでに興奮状態。
海外旅行はもうスーツケースを持って玄関を出たところから始まっているのです。
どれくらい興奮してたかは、
成田エクスプレスがゆっくり駅に入ってくる様を、
地に膝付いて露出の設定を間違え暗いまんま連写で撮ったこの写真から伺えますでしょうか?
撮ったら必ず確認しなさいって。。。 -
NEXだー!
セレブな気分で乗車。
スーツケースを持った乗客の事を考えてか、入り口もひろびろ。 -
ふふふ、今日は見送る側ではなく、私お客よ〜。
だーれもいない車内でゆとりの空間です。 -
成田に到着。
乗り換えが無いってやっぱり楽だな〜。
もう一度成田エクスプレスを利用しちゃうと、普通に日暮里から乗り換えで行くのがきつくなりそう。
ここは以前軽い気持ちで成田に写真を撮りに来た時、
非常にびびらされた検問です。
ここでもまた 私、今日はお客だし〜。
と、余裕の通過。 -
ひこーき ひこーき!
同僚と合流し航空券も受け取り、スーツケースも預けた後はすぐさまデッキに行ってみる。
ひこーきじゃ〜。 -
どれくらい浮かれたかというと、
ガラス越しに何故かスズメを撮影するくらい浮かれていました。
私のレンズは標準のレンズなので、こういう時に寄れないんですよね〜。 -
噂のナリタ5番街。
丁度私たちが出発した2日後くらいにオープンだったみたいです。ブルガリやらティファニーやら。
上司から
「あ、お土産はクリスタルで出来たのブルガリの灰皿でいいいから(約3万円)」
と言われました。
もしオープンしてたとしても買える訳なかろー! -
バリ行きの飛行機に乗るには、飛行機乗り場までモノレールみたいなものに乗るんですね。
初めて乗りました。 -
第二ターミナルが向こうに見えます。
第二ターミナルの全貌って、こうやって飛行機に乗る人しか見れないんですね。
私たちが今回利用するのはガルーダ・インドネシア航空です。
名前がかっこいいですね。
ガルーダは空を飛ぶ系の神様みたいです。
神様のご加護がありますように という意味合いから名付けてるんですかね?
信仰の熱いインドネシアらしい発想ですね。 -
これに7時間ほど乗ってバリまで行きます。
ふとしたはずみで、本屋にてその7時間のひまつぶしに
「イラスト会話ブック インドネシア語」を購入。
これが後々かなり使える買い物となりました。 -
まずはビールで乾杯!
ああ〜今日は金曜日なので、今頃私の部所の方は普通に会社なんだわ〜。
と思うと尚更おいしい。(すみません) -
(この写真に乗客は写ってませんが)機内は結構混んでました。
先ほど購入した「インドネシア語ブック」を見ながら、
まずはあいさつとお礼の習得。
スラマッパギ スラマッ.....。
トゥリマ カスィ ぶつぶつ唱える。
全然覚えられません、基本的に暗記全般が苦手です。
苦し紛れに
「ありがとうございます」=「トゥリマ カスィ」を
「通り マカフィー(PCのウイルス対策ソフト)」
と造語してみる。 -
機内サービスが始まりました。
さっそくここで勉強の成果を!
「通り マカフィー」と当たり前のようにお礼。
おお、私は今インドネシア語をしゃべった!
なんだか良い気分。 -
数時間経ち、赤道付近になってきたのか、なんだか外の表情が今だかつて見た事のない状態に。
なんだこれ〜!?
なんか不思議!
日光が強いからでしょうか??
なんだか海に落ちる雲の影と、海に反射する日光がギラギラしてる気がします。
すごい〜!!
席を立ってトイレの近くにある緊急ドアの窓に顔をへばりつけ、じーっと下を眺める。 -
じーーっと赤道付近の海を眺めてると、
なんだか唐突に
「人生って私が思ってるよりも単純なのかもしれない」
という気持ちになりました。
あまりに唐突で意味分からないですよね?
私はそれこそ炊飯器も買えないような貧乏暮らしをした時代もあり、(というか基本は常に貧乏)南の島へ旅行に行くなど、それこそおとぎ話のような遠い世界
というイメージだったのです。
でも今こうして憧れの南の島々の上を飛行機で飛んでる訳です。
決しておとぎ話でも空想の世界でもなく、
実際に行こうとしてる訳です。
私の頭の中での世界地図が縮まった瞬間でもありました。 -
憧れの遠い南の島ではどんな人たちがどんな暮らしをしているのだろうか??
ずっと世界地図を見て、想像する事しか出来なかった地はどんな世界なのだろうか?? -
うわあ、島だ!
どこかの島だ〜!
どこだろう? -
高度もじょじょに下がり、ヤシの木なので出来たジャングル群に囲まれた空港に到着!
おおおおおお〜〜!!
バリ〜!
南国だ〜!
空港に降り立った時、流石にちと暑い。
そして何故か花の香り?アロマ?みたいな良い匂いがした気がするんですけど、これは気のせいでしょうか?
バリって独特の匂いがある国なんですか? -
空港には日本語で書かれたあらゆるパンフレットがあります。
日本でガイドブックを買わなくとも、現地でスパを探したい、ガイドを頼みたい、ツアーに参加したい。
という方はここで山ほどパンフを持って行けば事足りるんじゃないでしょうか?
手前にはクレヨンしんちゃんのイラスト入りのパンフが。 -
お迎えに来たワゴン車に乗り込んでまずはホテルまで。
愛嬌の良いガイドさんがいろいろ説明をしてくれる。
車のボンネットには草を編んで出来たカゴに花を載せたお供え物が何気なく置いてあります。
バリの方は本当に信仰心があつく、こうして車の中にもお供え物を毎日するそうです。
朝起きてお祈り、働く前にお祈り、ご飯を食べる時、寝る時にもお祈り。
神様への感謝のお祈りは、デートの約束よりも何よりも最優先で大事だそうです。 -
ホテル到着の頃にはすっかり暗くなってました。
本日のホテルは空港から数時間かかって行く、自然に囲まれた芸術の村、ウブドです。
ゴールデンウィーク前なので日本人観光客も少なく、
ホテルはとっても静かで、ただただ渓谷の水音がするのみ。
贅沢な時間です。 -
夕食はナシゴレンやミーゴレンなど、
バリの伝統的な食事が次々と運ばれて来ます。
しずか〜な中、ろうそくの柔らかい光の中で
落ち着いた夕食です。
ちなみにこの時間は私たち以外誰もいませんでした。 -
運んでくる男性が、
「○○デシタカ?」と、笑顔でちょっと言ってる意味が分からない事を話す。
??良く聞いてみると
「おいしかったですか?」という意味あいの事を聞きたいみたい。
なるほど! と思い
「おいしかったですか?」と、こっちが日本語を手振りでレクチャー。
「ああ、そうそう、おいしかったですか?」と繰り返す。
ちょっと先生になったような感じで面白い。
こうやって独学で日本語を習得していくんですかね。
偉いです。 -
お腹がいっぱいになった後は、カメラを持って夜のホテルを散策。
これは入口ロビーにある置物です。 -
明日の朝は、6時ごろ車でウブドまで送ってもらい、
有名なウブドの朝市に行く予定。
明日に備えて早く寝ましょう。
ウブドには現地の方が集う寺院があるらしく、
そこから夜中中神様に捧げるお祈りの音楽がずーーっと流れていました。
なんだかほっとします。 -
翌朝、まだ日も昇らぬ暗いうちに行動開始!
なんといってもウブドのメインイベントとも言える朝市があるんですから
そりゃ早起きもします。
昨夜に予約した送迎用のワゴンに乗り込みいざ朝市へ。 -
あやふやな英語で、ドライバーさんに
「この場所に夕方6時にまた迎えに来て欲しい」
とお願いする。
オッケーと承諾し、ワゴンを降りるとそこはウブド中心地の街中。
日本のように街灯がしっかりないので、暗がりの中を人がわらわら吸い込まれるように
ある一角へと集まって行く。
あそこらへんが市場なんだろう、 と、人の波に乗ってみる。
なんだか自分が遠い南国の街中でうろうろしてる事自体が不思議でならない。 -
キターーーー! 朝市キターーー!
もう取引は始まっている様子。
ここはウブド一帯の住民を支える台所のような、スーパーマーケットのような役割
を果たしているらしいです。
お客は現地の人ばかり。
観光客は私たちだけ。
観光客に向けて趣向を凝らし、エンターティーメント性のある
観光地も勿論面白いですけど、遠い南国の普通の人たちがどんな暮らしをしているのかを知ってみたい
ってみたい。
それにはこういった場所がうってつけ。 -
ここで売られているものは、ここで暮らす人々が日常口にするものなんでしょうね。
新鮮なフルーツが沢山。
赤道付近にあるバリでは、日中はとても暑いため、涼しい朝に仕事を済ませるらしいです。
買い出しもどうやらこの朝市で皆さん済ませてる様子でした。
日本のスーパーのように食品加工の出来る裏の部屋も無いですし、
保存用の冷蔵庫も冷凍庫も無い。
なので自然と並べられるものは日持ちが出来ない分、
とれたての新鮮な物が並んでいるようでした。
もしかしたら保存料入れたり、冷蔵して数日並べる日本の食品
よりも美味しいんじゃないでしょうか。 -
バリではどんなレストランでもカフェでも必ず
ウォーターメロンジュース
マンゴージュース
バナナジュース etc...
フルーツジュースがメニューにありました。
スイカは1年中とれるみたいです。でもスイカに限っては日本の方が甘いですね。
品種改良されてるからでしょうか。 -
見た事ないフルーツもカゴにてんこ盛り。
ああ〜〜!!買ってみたい。
と思いつつも財布の中には成田空港で両替した大きなお札しかない。
ここでそれが通用するとは思えず、
かといって数千円も果物を買う訳にもいかず、ただただ写真に感動をおさめました。 -
卵も生々しいです。
鶏小屋に敷いていたと思われるワラが付いていたり。
これで作った料理は絶対おいしいはず! -
道路脇にフリーマーケットのように商品を並べるお店だけでなく、
建物に入ってるお店もあります。
ここはちゃんとテナント料がかかるんでしょうね。
そういったお店は日常品やお菓子を置いてある所が多いです。 -
ここの一角はどうやら精肉のコーナーらしいです。
うわあグロいよう。
羽をむしられまる裸にされた鶏が電球の下ギラギラして見えます。
でもこれって新鮮なんでしょうね。
人の間を犬がうろうろして、おこぼれの肉片をもらってたりします。 -
市場の中心へと降りて来ました。
100%現地の方に囲まれてる状況。
うわあ面白い。 -
信仰のあついバリでは日々のお供え物を欠かしません。
なので日常品としてお供え用のお花が売っています。 -
豊富な農作物に恵まれた国、バリではお米が年に2回もとれるらしい。
そして果物と花は1年中とれるそうです、
なんだか神様に愛された国 って感じですね、 -
ここの一角はフルーツ売り場。
ああ〜〜!!誰かーー両替してーーー!!
そしてこの目の前の果物を直接買ってみたい〜〜!! -
全貌はこんな感じ。
階段に昇って上から撮影。 -
ここは香辛料やらティッシュやら、生鮮食品以外のお店みたい。
-
重い荷物は頭に載せて運ぶのがバリ流らしいです。
よくこういったポーズをインドネシア系の国の写真で見ましたが、
生で見たのは初だわ〜。 -
うわっ 生々しいものに遭遇。
車にぎゅうぎゅうに積み込まれた鶏を、
どこぞの奥さんが足をわしづかみにして購入してます。
いや〜 食物を食べる ということはこういう事なんですよね。
ちょっとここ数年の日本は奇麗すぎてこういった部分を隠しすぎですが。 -
ということは、バリの婦女子は花嫁修業のたしなみとして、
鶏をしめる方法を習得してるという事でしょうか。 -
日もだんだん昇って来て、市場もだいぶ明るくなりました。
その頃にはもう荷物を載せた人々が市場から去って行く時間のようです。 -
これらは神様へのお供え物です。
かわいいデザインですよね。
デザインによっても祭事用とか日常用だとか用途に違いがあるそうです。 -
日常生活の中に当たり前のようにお祈りの時間や、
神様への感謝があるって、素敵ですね。 -
自然が豊で、花に溢れたバリ。
良いですね〜。
日本ももっと日常の中に花やら植物が身近にあった方が殺伐としないんじゃなかろうか。 -
わんころわんころー。
市場というか街にはよく犬を目にしました。
バリの方は犬をよく飼うそうです。
家では基本、犬に食べ物はあげないそうです。
犬はこうして市場に出かけては生ゴミをもらって処理する
という立派な働きをしているそうです。
そして夜になると飼われてる家に帰ってくるそうな。
うーん上手く需要と供給が合ってるわ。 -
階段に昇って上から撮影
-
-
ロータス(蓮の花)も売ってました。
-
わーここら変は特に人がいっぱい。
おばあちゃん見きれてる。 -
これは多分ヤシの葉。
お供え物のカゴに使ったりするのでしょう。 -
これ、何だと思います?
蜂の巣なんですよ、
しかもまだ数匹蜂がついてるというに手でわしずかみ。
たくましいわ〜。 -
-
バナナです。
まだまだ緑なんですけど、
数日ほっぽらかしにしとけば黄色になるんでしょうかね。 -
洋服も売ってます。
女の子が興味ありげにこっちを見つめる。 -
-
-
あ 魚も売っている。
魚については売ってるお店が少なかった。
海から離れた山奥にあるウブドは、やはり魚よりは
野菜中心なんでしょう。 -
-
これはちょっとした喫茶店みたいなお店ですかね?
-
あ、女の子が頭に何かを乗せて歩いてる。
なんだかそれだけで絵になりますね。 -
自然の恵みが豊かで、神々の島と呼ばれるバリ
とはいえ、苦しい貧富の差はあるのか
子供がこちらに向かって無言で手を差し伸べる。
こういう子供や、赤ちゃんを抱えたまま、ボロボロの格好で手を差し伸べてくる女性もいました。 -
もうすっかり日も昇りました。
-
どうやら通勤通学の時間のようで、
制服に身を包んだ人たちがどこかに向かって移動をしていました。 -
この奥の料金所みたいな所は警察署です。
丁度目の前をパトカーが通り過ぎる。 -
朝市も終焉を迎えた所で、
今度は近所を散策。
小さな飲食店を発見。
もろ日本語でメニューがかかげてあります。 -
-
-
-
道路には何やら絵が彫られている。
これがバリでは普通らしいです。 -
もう1本裏道に入ると、そこはウブドの中心とはいえ一般の住宅が並びます。
どこも門構えがしっかりしてて、あまり中は見れません。
そして大きな庭で家同士が繋がってるようでした。
1つの敷地内に、3代に渡っての家族とかが暮らしてるんでしょうね。
日本の農家みたいに。 -
そして玄関の入り口、敷地内にあるお祈り場、
道路のはしっこなど、
様々な場所でこのお供え物を見かける事が出来ました。
そしてこのお供え物の行方はというと、
そのまんま だそうです。
別に誰がかたす訳でもなく、このまま置いておき、犬に食べられようが、風にふかれようが、けっとばされようが、それはそれで神様の意志 と考えるようです。
なすがままですね。 -
あ、またわんこだ!
犬は基本繋がれていません。 -
フジフィルムとコダックの見慣れた看板が。
結構写真屋はあるようでした。
この看板の意味って「21分で現像出来る」
という意味なんでしょうか?
結構技術がすすんでますね。 -
寺院や、観光向け施設だけでなく、普通の住宅にも石像はあります。
魔除けの効果があるみたいです。
沖縄でいうところのシーサーみたいなものですかね。 -
-
ほどよく自然があって、建物が煉瓦で出来てるということもあり、調和がとれた街並でした。
いいなー落ち着く。
こういう所に住んだら、のんびりできるだろうな。 -
実際バリの魅力に取りつかれ、移住して住んでしまう日本人も多いとか。
なんというかバリには古き良き日本みたいな所があるんじゃないでしょうか。
人の繋がりとか、神様と自然に感謝して謙虚に生きる所とか。 -
この世に楽園などなく、もしあるとしたら広告代理店が作り上げたイメージの世界くらいで、どこに行こうが、どこに住もうが必ず大変な事はあるでしょう。
ああでもやっぱりこういう地にくると、
今の自分の暮らしにくさと比べて良い国だな〜と思って比べてしまう。 -
無いものねだりですかね?
でも私の近辺には無い素敵なものがあると、
どーしてもその良い面に目がいってしまう。 -
葉っぱを束にしたほうきで、おばあさんが道をザッザとはいていました。
壁に囲まれてるので中まで見えませんが、
数人の人がばたばた何かをやってる様子。
バリの朝はその日の仕事を朝のうちにしなければいけないので、特に忙しいみたいですね。 -
-
こうやって至る所に花が咲き乱れる。
これも街の良い雰囲気を作り出すのに一役かってます。
かわいい。 -
食べ物 観光地 ホテル 人々 と、並んで私が興味のあるものは、その土地の音楽です。
どんな独特な音楽があるのか??
CDを売ってるお店があったので、まずはバリに来て初の買い物を。
バリはダンスが有名なので、そういったダンスのCDなども置いてあります。 -
ガンガンなロックがかかっていたのに、突然音楽がヒーリングミュージックに切り替わる。
あ! これいい!
と、店員さんに今かかってる音楽はどれ?
と聞くと、スパ用ミュージックのCDを示されました。
約900円
うーん店員さんも分かってらっしゃる。
こうやって観光客が来ると、好きそうなバリ独特の音楽を流してPRするんですね。
ちなみに私たちが店を出た瞬間にまたロックに戻ってました。
このCDは買って良かった!!小鳥のさえずり、川の水が流れる音、バリの伝統的な打楽器の音が優しく混じっていて落ち着きます。最近はこれしか聞いてません。合計4枚買ったんですけど、もっと買えば良かった。 -
だんだん暑くなって来ました。
朝ご飯と休憩兼ねてカフェで一休みしよう。
バリ旅行記2冊目へ続く
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この旅行記へのコメント (10)
-
- jetさん 2010/10/07 21:50:13
- バリ、面白そうですね
- はじめまして。
友人からバリ行きを誘われていて、
行ったことないとこなんで、どんなもんかと
いろいろ見せてもらっていました。
この都市散策編、マーケットの雰囲気すごく伝わります。
あと、飛行機旅定番の「窓から雲海」ですが、
翼の入れ方がありがちじゃなくて、おしゃれですね!
- ハッチ88さん からの返信 2010/10/14 21:19:43
- RE: バリ、面白そうですね
- jetさんはじめまして! こんばんは。
いいですね〜
うらやましいですね〜。
バリに行くのですか、バリはとっても良い国ですよ。
ご飯も美味しいですし、バリ人はすれてなくて、
純粋でやさしい、信仰心のある素敵な人柄です。
ごったまぜの地元マーケットや、
ゆったりしたアロママッサージなど受けて来ちゃって下さい。
お店でオーダーする時は
フルーツジュースがお勧めですよ、
日本とは違って、惜しげもなくたっぷりフルーツを使った
ジュースはとっても美味しいです。
> あと、飛行機旅定番の「窓から雲海」ですが、
> 翼の入れ方がありがちじゃなくて、おしゃれですね!
ありがとうございます。
ぜひぜひバリを楽しんで来て下さいませ。
-
- Morikonさん 2007/06/17 11:13:55
- バリ、やっぱり良さそうですね〜。
- ハッチさん、こんにちわ。
遅まきながら、バリ旅行記の1ページ目を拝見しました。
写真もテキストも多くて、読み応えありますね!
撮影の時間帯が早朝のせいか、目線が旅行者というより
「すっかり地元の人モード」なのがユニークで新鮮に感じましたよ。
続きは、また別の日に読ませていただきますね。
- ハッチ88さん からの返信 2007/06/17 22:36:10
- RE: バリ、やっぱり良さそうですね〜。
- Morikonさんこんばんは!
バリ旅行記を読んでいただけたとは!どうもありがとうございます。
読み応えがあると受け取っていただいて恐縮です、
ながーいですよね〜。
最近どんどん旅行記が長くなっていくな、、、と思ってます。
目指せ!サクッと読める旅行記。です。
Morikonさんの撮る森林や境内は本当に素敵です。
勉強になります。
- Morikonさん からの返信 2007/06/17 23:08:33
- 長短は関係ないですよん。
- いやー「長いとダメ、短ければ良い」
というわけではないと思いますよ。
読み手としては、私は長めのほうが好きです。
小説も短編は敬遠しがちでして。
例えば4トラで知らない方の旅行記を拝見して、
画像が5枚、テキストも100字くらいだと
「え・・・もうオシマイ?」と感じるタイプなもので(苦笑)
やっぱり「撮り手・書き手の思いが伝わってくる一枚・一文」
であることが大事なんじゃないか、と思います。
- ハッチ88さん からの返信 2007/06/17 23:58:09
- RE: バリ、やっぱり良さそうですね〜。
- >いやー「長いとダメ、短ければ良い」というわけではないと思いますよ
なるほど。。
最近文章を書いていて、このままではかなり長くなってしまう、
でもこの旅行でこう感じたことは書いておきたいしなあ。
でもこれって読みにくいんじゃないかな?? とか、
写真の数も70枚じゃ多すぎる気が、、でもこれもあれも載せたいし、
ここで別の旅行記に分けるのは流れとしてまとまってない気がするし。。
と、ちょっと思い悩んだ結果、結局長い旅行記になってしまってちょっと思い悩んでました。
>読み手としては、私は長めのほうが好きです。
あ!ありがとうございます。
>「撮り手・書き手の思いが伝わってくる一枚・一文」
なるほど!目から鱗です。
確かに思いが伝わって来る一枚、一文の旅行記って魅力的ですよね。
-
- バンコク大好きさん 2007/05/12 09:04:41
- バリの旅行記が始まりましたね。
- おはようございます。
バリの旅行記のアップが始まりましたね。
写真を見ると飛行機の中も1眼で撮っている様で気合が入っていますね。
自分は、飛行機の中と食べ物はコンデジで済ましています。
しかも、リサイズしないで済むようにミディアムファインにしています。
まだまだ暫くはハッチ88さんの写真で楽しませていただけそうですね。
面白写真も期待しています。
- ハッチ88さん からの返信 2007/05/12 21:24:16
- RE: バリの旅行記が始まりましたね。
- バンコク大好きさんこんばんは!
気合が入っているといいましょうか、
ただ単にコンデジを買えないだけだったりするんです....。
家族共有のコンデジならあるんですけどね。
最近のコンデジは軽いですね〜! そして液晶が大きい。ほしい〜〜。
おっしゃる通り、風景以外はもっとサイズダウンさせて撮るべきです。
PCにハードディスクが2個あるとはいえ、失敗写真やらなんやらをそのまんま
入れっぱなしなんで最近容量があやうくなって来てます。
もっとメモリの使い方を考えないと。
まだバリ旅行記は始めたばかりですが、ちょくちょく更新しますので
宜しければまたいらして下さい。
-
- ツーリスト今中さん 2007/05/11 22:48:08
- 早すぎたみたい!
- バリ、イントロだけでしたのでまた後ほど。
ハッチさんのノリノリコメントを期待しています。
機上からの写真が何だか雲海だけにしては不思議〜ィ。
海も見えている?
- ハッチ88さん からの返信 2007/05/12 21:19:34
- RE: 早すぎたみたい!
- ツーリスト今中さん
いつも一番乗りでコメントをありがとうございます。
バリ編。スタートしてしまいました。
これは始めたらぜーったい長くなるだろうな。との予感から
なんだかうかつに今まで作れませんでした。
季節はもう初夏ですね。北海道はこれから日本で一番快適な気候地帯になりますね。
それに比べて関東は.....。
冬の醍醐味とはまた違った北海道旅行記を楽しみにしています。
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