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上海から帰国して5日後、今度は車で春満開の桜の都:京都に行ってきました。今回は夫と私と弟と3人でのお出かけです。<br />弟はタイで僧侶をやっているのですが、家の事情で2ヶ月間の一時帰国中で、数日後にはタイに戻る航空券を購入したそう。せっかくなら日本の春を感じられる絶好の季節の今、あまり行ったことがないという京都へ一緒に出掛けることにしました。<br />※実家や親戚がお寺という訳ではなく、弟自身の考えで僧侶をしながらタイで暮らしています。詳しい心情は私にもわからないので、そのことについての質問はご遠慮ください。<br /><br />

京都桜巡りの春★2007【京都】 

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2007/04/14 - 2007/04/14

33017位(同エリア46825件中)

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RiE

RiEさん

上海から帰国して5日後、今度は車で春満開の桜の都:京都に行ってきました。今回は夫と私と弟と3人でのお出かけです。
弟はタイで僧侶をやっているのですが、家の事情で2ヶ月間の一時帰国中で、数日後にはタイに戻る航空券を購入したそう。せっかくなら日本の春を感じられる絶好の季節の今、あまり行ったことがないという京都へ一緒に出掛けることにしました。
※実家や親戚がお寺という訳ではなく、弟自身の考えで僧侶をしながらタイで暮らしています。詳しい心情は私にもわからないので、そのことについての質問はご遠慮ください。

同行者
家族旅行
一人あたり費用
1万円未満
交通手段
自家用車
  • 今回は日帰り予定なので早朝、高速を飛ばして京都へ。<br />到着したら時刻は11:30だったので、いきなりランチから始まりました。<br />タイの僧侶は1日2食と決まっており、2食目は12:00以前までに最低一口は食べていないといけない戒律があるので、急いで店を決めて向かったのは“おからはうす”。<br />嵐電北野線妙心寺駅から徒歩3分<br />住所:京都府京都市右京区谷口円成寺町17-10 <br />電話:075-462-3815  <br />営業:11:00?16:00 <br />定休:日曜日 <br />駐車場も少し離れたところにあります。

    今回は日帰り予定なので早朝、高速を飛ばして京都へ。
    到着したら時刻は11:30だったので、いきなりランチから始まりました。
    タイの僧侶は1日2食と決まっており、2食目は12:00以前までに最低一口は食べていないといけない戒律があるので、急いで店を決めて向かったのは“おからはうす”。
    嵐電北野線妙心寺駅から徒歩3分
    住所:京都府京都市右京区谷口円成寺町17-10
    電話:075-462-3815
    営業:11:00?16:00
    定休:日曜日
    駐車場も少し離れたところにあります。

    おからはうす グルメ・レストラン

  • Cafeとしても利用でき、店名にもなっているおからを使ったスウィーツもあります。

    Cafeとしても利用でき、店名にもなっているおからを使ったスウィーツもあります。

    おからはうす グルメ・レストラン

  • 【五穀米日替わりランチ】1.000円。<br />店内はちょうど書入れ時で満席状態でしたが、ほとんどの人が同じMenuを食べていました。<br />五穀米を始めとする有機野菜の持ち味を最大限に生かした薄味で、若い男性には物足りない位の超ヘルシーな味。<br />上海から帰ってきたばかりでまだ中華腹の私たちは、体質を改善せよと言われているようで身体に染みました(笑。<br />年配の方や、ヘルシー料理に興味がある方にはぴったりかも♪

    【五穀米日替わりランチ】1.000円。
    店内はちょうど書入れ時で満席状態でしたが、ほとんどの人が同じMenuを食べていました。
    五穀米を始めとする有機野菜の持ち味を最大限に生かした薄味で、若い男性には物足りない位の超ヘルシーな味。
    上海から帰ってきたばかりでまだ中華腹の私たちは、体質を改善せよと言われているようで身体に染みました(笑。
    年配の方や、ヘルシー料理に興味がある方にはぴったりかも♪

    おからはうす グルメ・レストラン

  • 五穀米自体の味を知ってもらいたいという店の意向で、最初はゴハンに何もかけない状態でいただきます。<br />その後はお好みでごま塩や、とろろを乗せてツルリ♪

    五穀米自体の味を知ってもらいたいという店の意向で、最初はゴハンに何もかけない状態でいただきます。
    その後はお好みでごま塩や、とろろを乗せてツルリ♪

    おからはうす グルメ・レストラン

  • お腹を満たした後は車で竜安寺に向かいます。<br />ちょうど2年前の同じ日に竜安寺を訪れた時、八重桜が満開でとてもキレイだったことを思い出し、今回の桜巡りの目的地に決めました。<br />異常気象と言われる今年は大丈夫でしょうか。<br />

    お腹を満たした後は車で竜安寺に向かいます。
    ちょうど2年前の同じ日に竜安寺を訪れた時、八重桜が満開でとてもキレイだったことを思い出し、今回の桜巡りの目的地に決めました。
    異常気象と言われる今年は大丈夫でしょうか。

    龍安寺 寺・神社・教会

  • 苔の絨毯の上に散る、小さな桃色の妖精たち。

    苔の絨毯の上に散る、小さな桃色の妖精たち。

    龍安寺 寺・神社・教会

  • ポンポン♪と、可愛らしい花たちに竜安寺が包まれていました。

    ポンポン♪と、可愛らしい花たちに竜安寺が包まれていました。

    龍安寺 寺・神社・教会

  • 広い庭園には、桜を求める大勢の観光客でいっぱい。<br />もちろん外国人観光客も大勢いて、色々な言語が飛び交うため竜安寺内は多国籍な空間でした。

    広い庭園には、桜を求める大勢の観光客でいっぱい。
    もちろん外国人観光客も大勢いて、色々な言語が飛び交うため竜安寺内は多国籍な空間でした。

    龍安寺 寺・神社・教会

  • 石庭を鑑賞するため建物の中へ。<br />

    石庭を鑑賞するため建物の中へ。

    龍安寺 寺・神社・教会

  • 建物内は大人の観光客だけではなく、修学旅行生もいてギッシリ!<br />腰を下ろして鑑賞するためのスペースを探すのも一苦労でした。<br />

    建物内は大人の観光客だけではなく、修学旅行生もいてギッシリ!
    腰を下ろして鑑賞するためのスペースを探すのも一苦労でした。

    龍安寺 寺・神社・教会

  • 見事な庭と、こぼれそうなほどに微笑む色鮮やかな桜。<br />1番見頃な時期に京都に来ることが出来ました。<br />移り行く四季を肌で感じることが出来る時に、日本の良さを感じます。

    見事な庭と、こぼれそうなほどに微笑む色鮮やかな桜。
    1番見頃な時期に京都に来ることが出来ました。
    移り行く四季を肌で感じることが出来る時に、日本の良さを感じます。

    龍安寺 寺・神社・教会

  • 写真の白い点々は、春疾風で空に舞う小さな花びらたちの桜吹雪。<br />。<br />石庭の15個の石は、虎が子を連れて龍に向かっているさまを表わし、白砂は海あるいは大河を意味するとの事とか。<br />

    写真の白い点々は、春疾風で空に舞う小さな花びらたちの桜吹雪。

    石庭の15個の石は、虎が子を連れて龍に向かっているさまを表わし、白砂は海あるいは大河を意味するとの事とか。

    龍安寺 寺・神社・教会

  • 裏庭にあるつくばいは、禅の格言を謎解きに図案化されています。<br />ちなみに石には「吾唯足知」と彫りこんでありました。

    裏庭にあるつくばいは、禅の格言を謎解きに図案化されています。
    ちなみに石には「吾唯足知」と彫りこんでありました。

    龍安寺 寺・神社・教会

  • 光に満たされた優しい場所。

    光に満たされた優しい場所。

    龍安寺 寺・神社・教会

  • 見落としがちな、裏側から見た石庭の桜。<br />立ち入ることは出来ませんが、散策路に向かう途中に見る事が出来ます。<br />

    見落としがちな、裏側から見た石庭の桜。
    立ち入ることは出来ませんが、散策路に向かう途中に見る事が出来ます。

    龍安寺 寺・神社・教会

  • 散ってもなお、その可憐さは変わらない。

    散ってもなお、その可憐さは変わらない。

    龍安寺 寺・神社・教会

  • こぼれ桜が、優しい気持ちにさせてくれた。

    こぼれ桜が、優しい気持ちにさせてくれた。

    龍安寺 寺・神社・教会

  • お次は車で祇園方面へ。<br />ちょうど今の時期は祇園祭が開催されているので、河原町通りの人波は最高潮に。<br />次の目的地は建仁寺ですが、駐車場は沢山あるのにどこも満車で、ナビに惑わされながら辿りついたのは…

    お次は車で祇園方面へ。
    ちょうど今の時期は祇園祭が開催されているので、河原町通りの人波は最高潮に。
    次の目的地は建仁寺ですが、駐車場は沢山あるのにどこも満車で、ナビに惑わされながら辿りついたのは…

  • 霊山観音の駐車場しか空いていなくて10分近く歩く事に。<br />この大きな観音様は、戦後に造立されたコンクリートの巨大な観音像で、東山を背にして西を向いています。<br />胎内巡り(有料)も出来るそうですが、怪しい音楽が気になるし、滞在時間も少なくなってきたので素通りしました。<br />ちなみに駐車料金(1時間500円)でした。

    霊山観音の駐車場しか空いていなくて10分近く歩く事に。
    この大きな観音様は、戦後に造立されたコンクリートの巨大な観音像で、東山を背にして西を向いています。
    胎内巡り(有料)も出来るそうですが、怪しい音楽が気になるし、滞在時間も少なくなってきたので素通りしました。
    ちなみに駐車料金(1時間500円)でした。

    霊山観音 名所・史跡

  • 初めて訪れる建仁寺。<br />建仁寺は臨済宗建仁寺の総本山だそうで“禅の心と茶の徳を伝える”栄西が開山したとの事。<br />私たちが行った時もお茶の大きな会が開かれており、和服姿を着こなした方を沢山見かけました。

    初めて訪れる建仁寺。
    建仁寺は臨済宗建仁寺の総本山だそうで“禅の心と茶の徳を伝える”栄西が開山したとの事。
    私たちが行った時もお茶の大きな会が開かれており、和服姿を着こなした方を沢山見かけました。

    建仁寺 寺・神社・教会

  • 前日までの天気予報ではずっと雨マークだったのに、気持ちいいくらいの綺麗な青空。

    前日までの天気予報ではずっと雨マークだったのに、気持ちいいくらいの綺麗な青空。

    建仁寺 寺・神社・教会

  • 竜安寺とはまた違った趣きある枯山水。<br />桜も無くて色を添える色彩が無い分、おとなしい印象です。<br />桜の名所じゃないせいか、人が少なくて静かにゆっくりと鑑賞することができました。<br /><br />

    竜安寺とはまた違った趣きある枯山水。
    桜も無くて色を添える色彩が無い分、おとなしい印象です。
    桜の名所じゃないせいか、人が少なくて静かにゆっくりと鑑賞することができました。

    建仁寺 寺・神社・教会

  • 触ってみたくなるような、ふわふわの苔が生えています。<br />

    触ってみたくなるような、ふわふわの苔が生えています。

    建仁寺 寺・神社・教会

  • ちょうど法堂天井画:双龍図を公開していました。<br />小泉淳作画伯により制作され平成14年4月法堂大天井に貼り上げられた力強い作品です。<br />

    ちょうど法堂天井画:双龍図を公開していました。
    小泉淳作画伯により制作され平成14年4月法堂大天井に貼り上げられた力強い作品です。

    建仁寺 寺・神社・教会

  • 双龍図の料金は、建仁寺自体の拝観料に含まれているので別途チケットは必要ありません。<br />双龍図のある法堂までは、寺院のスリッパを履いて屋外を移動します。

    双龍図の料金は、建仁寺自体の拝観料に含まれているので別途チケットは必要ありません。
    双龍図のある法堂までは、寺院のスリッパを履いて屋外を移動します。

    建仁寺 寺・神社・教会

  • 違う角度から眺めてみると、印象が異なり枯山水。

    違う角度から眺めてみると、印象が異なり枯山水。

    建仁寺 寺・神社・教会

  • 屋外通路は一般の通路も横切るため、拝観料を払っていない人が入れないように、簡単な仕掛けをクリアしなければ通過できません。<br />エリア内を出るときに暗証番号で扉を開き、連動させて法堂のあるエリアの扉も開けるようなのですが…

    屋外通路は一般の通路も横切るため、拝観料を払っていない人が入れないように、簡単な仕掛けをクリアしなければ通過できません。
    エリア内を出るときに暗証番号で扉を開き、連動させて法堂のあるエリアの扉も開けるようなのですが…

    建仁寺 寺・神社・教会

  • 書いてある通りに操作しても上手くいかず困っていた所、法堂側のエリアから通過する人と操作が被っていて作動しなかったことが発覚(笑。

    書いてある通りに操作しても上手くいかず困っていた所、法堂側のエリアから通過する人と操作が被っていて作動しなかったことが発覚(笑。

    建仁寺 寺・神社・教会

  • 無事、通過することができました♪

    無事、通過することができました♪

    建仁寺 寺・神社・教会

  • 双龍図が張り上げられた法堂へ。

    双龍図が張り上げられた法堂へ。

    建仁寺 寺・神社・教会

  • 降って降りてきそうな、圧迫感さえ感じるすごい迫力!

    降って降りてきそうな、圧迫感さえ感じるすごい迫力!

    建仁寺 寺・神社・教会

  • ギョロリと大きな目をかっ開き、絡み合う龍たち。<br />なんとも言えない空気が漂う中、いつまでも目を離す事が出来ませんでした。

    ギョロリと大きな目をかっ開き、絡み合う龍たち。
    なんとも言えない空気が漂う中、いつまでも目を離す事が出来ませんでした。

    建仁寺 寺・神社・教会

  • もう1度、庭を見学するため来た道を戻ります。<br />メインの枯山水だけじゃなく、周囲も楽しめる建仁寺。<br />素晴らしい苔に覆われた涼しげな雰囲気の小さな庭や、じっくり眺めていたい庭もありました。

    もう1度、庭を見学するため来た道を戻ります。
    メインの枯山水だけじゃなく、周囲も楽しめる建仁寺。
    素晴らしい苔に覆われた涼しげな雰囲気の小さな庭や、じっくり眺めていたい庭もありました。

    建仁寺 寺・神社・教会

  • 二曲一双の屏風前面に金箔を押し、右双に風神・左双に雷神を描いた、俵屋宗達 筆:風神雷神図。<br />鬼の眼力と屏風の輝きは見る者の心を見透かし、問いただすように見えました。<br />

    二曲一双の屏風前面に金箔を押し、右双に風神・左双に雷神を描いた、俵屋宗達 筆:風神雷神図。
    鬼の眼力と屏風の輝きは見る者の心を見透かし、問いただすように見えました。

    建仁寺 寺・神社・教会

  • 日本の寺に似つかわしくない色鮮やかな衣。<br />タイに行かれた事がある方はご存知かと思いますが、これはタイの僧侶の正装であり普段着なのです。<br />お寺に入るごとに毎回衣の着方を変えるのは、同じモノを着用していても敬意を表しているのだそう。<br />私と顔が似ていないので兄弟とは思われないし、ましてや服装&日焼けをした顔つきが東南アジア系なので、知らない人から見ると、<br />「コスプレ?外国人?…でも日本語話してるし」と、擦れ違う度にコソコソ噂されていましたが、日本にいる間もこのスタイルは崩さないので怪しい人扱いでした。<br /><br />

    日本の寺に似つかわしくない色鮮やかな衣。
    タイに行かれた事がある方はご存知かと思いますが、これはタイの僧侶の正装であり普段着なのです。
    お寺に入るごとに毎回衣の着方を変えるのは、同じモノを着用していても敬意を表しているのだそう。
    私と顔が似ていないので兄弟とは思われないし、ましてや服装&日焼けをした顔つきが東南アジア系なので、知らない人から見ると、
    「コスプレ?外国人?…でも日本語話してるし」と、擦れ違う度にコソコソ噂されていましたが、日本にいる間もこのスタイルは崩さないので怪しい人扱いでした。

  • ヘルシーなランチだったでお腹が空いてきた私と夫。<br />弟は食べられないのですが、河原町の丹波屋で団子を購入しました。

    ヘルシーなランチだったでお腹が空いてきた私と夫。
    弟は食べられないのですが、河原町の丹波屋で団子を購入しました。

  • “古都ほかほか”と焼印が押された大きな饅頭。<br />1個250円で、“ようじや”の反対車線のお土産屋さんで売っていました。

    “古都ほかほか”と焼印が押された大きな饅頭。
    1個250円で、“ようじや”の反対車線のお土産屋さんで売っていました。

  • TVでも紹介されたことがあるそうで、漬物・コトコト煮込んだ牛肉時雨・金平入りでコクがあって本当に美味しい♪<br />夫とシェアしましたが、1人でもペロっとイケそうでした。

    TVでも紹介されたことがあるそうで、漬物・コトコト煮込んだ牛肉時雨・金平入りでコクがあって本当に美味しい♪
    夫とシェアしましたが、1人でもペロっとイケそうでした。

  • 駐車場に戻ろうと、坂を登っていると艶やかな着物で着飾った舞妓さんの姿を発見。<br />標準語で話していたし足取りもおぼつか無かったので、舞妓体験かも。

    駐車場に戻ろうと、坂を登っていると艶やかな着物で着飾った舞妓さんの姿を発見。
    標準語で話していたし足取りもおぼつか無かったので、舞妓体験かも。

  • 坂の上から顔を覗かせていたのは京都を象徴する建物の1つ、八坂の塔(法観寺:五重塔)。<br />重要文化財に指定されていると聞いていたので、寺院内に立っているのかと思いきや坂を登りきった途端に全容姿を現したので、知らなかった私はビックリしました。<br />

    坂の上から顔を覗かせていたのは京都を象徴する建物の1つ、八坂の塔(法観寺:五重塔)。
    重要文化財に指定されていると聞いていたので、寺院内に立っているのかと思いきや坂を登りきった途端に全容姿を現したので、知らなかった私はビックリしました。

    法観寺 (八坂の塔) 寺・神社・教会

  • 日本の四季・日本伝統の色彩を改めて美しいと思った今回の京都。<br />日帰りの為、短い滞在になりましたが、見事に表現された庭や花時を迎えた桜を、心行くまで堪能することが出来ました。<br />

    日本の四季・日本伝統の色彩を改めて美しいと思った今回の京都。
    日帰りの為、短い滞在になりましたが、見事に表現された庭や花時を迎えた桜を、心行くまで堪能することが出来ました。

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この旅行記へのコメント (2)

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  • はんなりさん 2007/05/03 00:00:43
    素敵!
    RiEさん お邪魔します。

    先日から
    と〜〜っても、楽しく上海の旅行記を拝見させて頂いておりました。
    が本日は京都の書き込みで〜す。

    表紙の赤ちゃん桜(と、はんなりは言ってます)
    はんなりも桜を愛でるときに
    いつも何故か気になって撮ってしまいます。

    光と影を上手く取り入れた画像が素敵な旅行記ですね。

    おからはうすのヘルシー料理も
    機会があったら食べに行って見たいです。

    ありがとうございました。

    はんなり

    RiE

    RiEさん からの返信 2007/05/03 01:03:10
    RE: 素敵!
    はんなりさん こんにちゎ〜(^o^)丿
    遊びに来ていただきありがとぅござぃます♪

    確かに赤ちゃん桜とぃぅ呼び方がぴったりな
    初々しい桜ですね♪
    幹の途中に頑張って、花開いていたので
    私も気になって撮ってしまいました。

    4月なのに薄っすらと汗ばむような
    良い天気に恵まれた京都のお出かけ・・・・・
    思ったよりも、コントラストがクッキリと仕上がっていたので
    春の日差しの強さを改めて感じた旅行になりました(+o+)
    もぅ日焼けが気になる季節です(笑)。

    【おからはうす】は、京都の料理とは違いますが
    年代を問わず人気のようで
    店内は大変込み合っていましたよ〜。
    身体に優しくしたい日に行きたいお店ですねッ(^^ゞ

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