2006/02/24 - 2006/03/04
4416位(同エリア4802件中)
ムツミさん
チェンライからバスに揺られて3時間、
チェンマイに着きました。
まずは郊外、知り合いのツアーに混ぜてもらって
ドイステープとメオ・トライバル・ビレッジに行きました。
市内は自転車を借りてお寺を中心に回りました。
レンタルバイク屋は多いのですが、
レンタル自転車も扱っている店は少なく、
旧市街の中でやっと見つけました。(6時間40バーツ)
「時間を越えたら、割り増し料金がかかるから守ってね」
とおばちゃんに言われたけど、
チェンマイの日差しはとても強く、
6時間以上チャリをこぐ根性がわたしにはありませんでした。
それにしても、タイはご飯がおいしい!
幸い胃腸が丈夫なようで、屋台で何を食べてもあたらなかったので
調子にのってシェイクやカキ氷も食べました。
日本も屋台が充実してればいいのになぁ。
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 自転車
- 航空会社
- タイ国際航空
-
バスターミナルに到着。
-
カスタードのかかったバナナ。
3本で5バーツ。
本当は5本で10バーツなんだけど、
一人では食べきれないので半分にしてもらった。
(しかも、おまけしてもらった) -
チェンマイ市内から車で約1時間。
観光客用のミャオ族の村。 -
家の中にも入れる。
-
花畑がたくさんあって、
きれいに整備されている。 -
ケシも発見!
観光客の鑑賞用に栽培しているとのこと。 -
ミャオ族の結婚衣装。
30バーツで着られるらしい。 -
写真を撮ったら1バーツ要求された。
-
ドイ・ステープ。
ミャオ族の村と市内のちょうど中間。
ふもとから入り口までに99の曲がり道があって、
標高は1200メートル近いそうだ。 -
入るときは、はだしになる。
-
残念ながら、モヤがかかっていて
市内を一望することはできなかった。 -
ターペー門。
中は旧市街。 -
ワット・チェン・マン。
この前に、通りを一本間違えて、
「ワット・チェン・マンって意外と小さいな」
と全然違う寺でぼんやりしていた。
お坊さんに
「ここは、ワット・チェン・マンじゃないよ」
と教えてもらい行き着く。 -
チェンマイ国立博物館。
旧市街から自転車をこぐこと約30分。
暑くて、エンジンのある乗り物が恋しかった。
博物館の中は涼しく、
解説は読めないものの、ひと通り回る。
チェンマイの歴史と何か石のようなものが多かった。 -
ワット・チェット・ヨート。
国立博物館のすぐ近く。
広々とした敷地に古い建造物がでーんとあって
けっこう見ごたえがあった。 -
自転車をこいでいると、
すぐ近くを牛の群れが走っていた。 -
チェンマイのポスト。
-
ワット・プラ・シンの境内(?)
木陰があったのでひと休み。 -
ワット・プラ・シンの像。
ここで、ひと休み。 -
ワット・チェディ・ルアン。
仏塔が半壊しているけど、
空にそびえる様はかなりの迫力。
チェンマイのお寺の中では一番気に入った。 -
曜日ごとのローソクも売っている。
鮮やかだ。 -
レンタル自転車を返して、
とことこチェンマイを歩く。 -
ナイトバザールにいた男の子。
-
ナイトバザール内。
屋台の食べ物はなんでもおいしい★ -
ナイトバザールには屋外マッサージがたくさん!
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