2006/02/24 - 2006/03/04
700位(同エリア747件中)
ムツミさん
バーンソードタイからチェンライに行きました。
ソンテウに乗ってパッサン交差点まで行き、
そこからはチェンライ行きのバスでターミナルまで行きました。
ここは、完全に一人でめぐったので、
大丈夫かなぁ、って思ったのですが、
何の心配もいりませんでした。
大都市すぎず、田舎すぎず、
とても居心地のいい街でした。
バスと徒歩であちこちお寺を見て回れたし、
朝市もナイトマーケットも楽しめました★
あと、楽しみにしていたタイ・マッサージを
街にあるマッサージ屋さんとお寺で受けました。
マッサージ屋さんは1時間180バーツ、
お寺は1時間100バーツ。
安くて気持ちいい!
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 高速・路線バス
- 航空会社
- タイ国際航空
-
ソンテウからの景色。
アカ族の村が多い。 -
メーサロンとの交差点で検問(?)
パスポートを見せろと言われる。
タイ語が全然わからないので、
持って行かれたらどうしようと心配に。
しかも、パスポートが戻らないうちに、
ソンテウが動きだしあせりはピークに!
隣に座っていたおばさんが
運転手に何か言って止めてくれた。
よかったぁ。。。
ひと通り見たら返してくれた。 -
パッサンの交差点。
どのバスに乗っていいかわからず困っていたら、
バス停のあるガソリンスタンドの人が
乗るバスを教えてくれ、
通りすがりの女子高生が一緒に待ってくれた。
親切な人たちのおかげで、
どうにかチェンライへ行けた。 -
チェンラーイのバスターミナル。
-
時計台は改装中。
-
ワット・ロン・クン。
ターミナルからバスで20分くらい。
真っ白なお寺が、午後2時の日差しを受けて、
きらきら光っていた。
きれいで、そして暑かった。 -
若手芸術が手がけたお寺らしい。
今まで、日本国内外で
たくさんのお寺を見たけど、
最も個性的だ。 -
ワット・プラ・シン。
-
ワット・プラ・ケオ。
-
これもワット・プラケオ・・・だったと思う。
-
お坊さんがいっぱい。
-
たぶんワット・ムーンムアン。
-
ワット・ンガーム・ムアンは閉鎖中。
お寺が閉鎖ってどういうことだろう。 -
ワット・ドイトーン。
街外れの丘の上にある。 -
『地球の歩き方』には載ってなかったけど、
見ごたえもあったし、登りごたえもあった。 -
登りごたえ満点★
-
ワット・チェットヨート内の
半屋外マッサージ場。
ジーンズで行ったら、バスタオルを渡され、
その場でダボパンに着替えさせられた。 -
山岳少数民族博物館。
タイに住む少数民族についての展示がある。
あと、20分のスライドショーがあり、
普通のテレビで見せてもらえる。
客がわたし一人だったので
日本語音声で見ることができた。
入場料は50バーツで、
1階のレストランでコーヒーか紅茶が飲めた。 -
各民族の衣装や伝統行事について、
タイ語と英語で解説してくれている。 -
なんでタイのコンビニは
店先に体重計が置いてあるのだろう。
たまに乗っている人も見かけたし。 -
市場はにぎわっている。
-
ピンボケで見づらいけど、
ナイトバザール。
屋台で、シェイクと
カオ・パッガイ(チャーハン)を食べる。
ショーや民芸品も見て回ったけど、
こういうとこは一人だとちょっとさみしい。 -
お世話になったゲストハウス・ツーリストイン。
日本人のオーナーがいて、
日本語で話せるっていいなぁ、と思った。
一人部屋200バーツ。 -
チェンマイ行きの長距離バスに乗る。
(チケットは前日に買っておいた)
わずかな額をけちってクーラーなしにしたら、
暑かった・・・・・・。3時間って長い。
『指さし会話帳』をフル活用して、
隣の席のおばさんとコミュニケーションを試み、
揚げドーナツをもらう。
おばさんは娘さんに会いに行くそうだ。
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