2007/01/16 - 2007/01/30
7649位(同エリア7813件中)
雪兎さん
宿のそばなので散歩序に何度もそぞろ歩きました。
写真で雰囲気が伝わればいいのですが。
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国際通りから続くアーケードの終わりです。
ここから直ぐにやちむん通りが始まります。 -
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表紙の琉球の龍は、
このやちむん博物館のシンボルです。
入場料が300円
はっきり言ってそれなりの展示物です。
収蔵品も多くはありません。
しかし映像アーカイブは個人的にいいと思います。
戦前戦後の壷屋の様子が写真で見られ、
それに詳細な説明が付いています。
戦後直ぐに国際通りに住んでいた内地人の話で聞いた
沖縄の当時の生活がよく理解できたからです。
この博物館の売りは
どうやらこの映像のような気がします。 -
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この焼き物は皆骨壷です。
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順不同で並べてみました。
これもシーサーですが
写真でお分かりになりますでしょうか? -
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壷やにはというより沖縄にはシーサー職人といって、
シーサー専門の作家が居るようです。 -
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通りはこうのような綺麗な珊瑚石です。
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この通りにはご覧のような軒の低い沖縄民家と、
四角いコンクリートの建物が混在します。
いわずと知れた今昔の景色ですが、
コンクリートの建物も近代的というのとは
ちょっと雰囲気が違います。
内地人から見ると南国というか異国風で、
新しいなりに沖縄という感じが強くします。 -
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看板の横の路地を入ると現在稼動中の窯元です。
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