2007/02/14 - 2007/02/14
4500位(同エリア4914件中)
BO/Mさん
2月14日、ホテル日航ハノイにて。
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円未満
-
バンケット会場、富士の間。
ここは、富士の間A、富士の間B、と取っ払いになると広く使える(A+B)が、Bが手前で約50平米強で、その約2倍の広さが奥に繋がるA部。
今日はどうも、A+Bの宴席が入っているようで、取っ払い。 -
演台。ここに、卓上方式でマイクを固定し、原稿を見ながらスピーチが可能。ワイヤレスマイクも用意可能だ。
-
生花はホテル日航ハノイでは、こんな感じだ。金額により幾つかの種類に分かれるのだろう。
贈り主名は、タスキかけでリボンに記載される。 -
A(広い、奥側)から、Bを見た図。
Bの仕切りは、天井部分でパーテーションスリットが見えるだろうか。
天井に4つの間接照明インテリア仕上げがされているが、その部分がB。 -
広い会場であり、かつ舞台を今回は設定している為、このような頑丈な台がある。
しかし、Bだけを使う場合、台の存在は滑稽感があるのではないだろうか? (最低で、1X2Mくらいのユニットをバックドロップ下に置く形となる。)
演台だけでよいのではないか、と考える。 -
富士の間B、入り口部分の画像。
入り口ドアは、観音開きになり、宴席中は閉じる。
この宴席場は、中華レストラン「桃李」奥に位置する為、夕食時に他のお客様が迷い込む、覗き込む事は、先ず考えられない。
但し、バンケットルームはBを使っていても、仮にAに同日予約希望が入れば、当然空間を売る訳で、A客とB客が錯綜する動線が懸念される場合もある。
今の所、その予定は無い。 -
富士の間、外側から中側を見たところ
-
受付台、通常受付で記帳するのは、結婚披露宴等のみとされる。
ビジネス宴席では、名刺を2枚預かり、1枚をクリアカードに挿し込み、もう1枚を臨席者最終リストとして残す様だ。 -
同じく、受付台。
記帳簿、というものが、結婚式用以外で用意は無いとのこと。
但し、臨席者主賓には、胸挿しの生花を飾る場合がある、とのこと。 -
案内板。
この案内板を、
1.正面玄関入り口入った、生花オブジェ前、
(エレベーター側を→で指す)
2.2階エレベーターおりて直ぐ目の前、
(宴席を→で指す)
3.「桃李」を過ぎる廊下突き当たり、
(宴席の最終案内を→で示す)
の3ヶ所、置く事がならわし。
そこには、セレモニーの内容も含め、かかれている。 -
宴席を、廊下側から(外側から)
-
「富士の間 B」側から、エレベーター、もしくは「桃李」側を見た図。
向かって左側が吹き抜けでロビー階への空間。
向かって右側が壁面。
奥正面は飾り鏡が貼られ、突き当たり左折した右側がエレベーター3基、となる。
ちなみに、突き当たり左折した正面は日本料理「弁慶」となる。 -
その廊下を一部とらえながら、「富士の間B」入り口を撮った画像。
-
もう少し、「富士の間B」入り口から中が見える画像。
-
1階正面玄関から入った突き当たりに、植物オブジェ(現在はテト祝いタンジェリン植木鉢)前に、案内板が出る。
-
2階へエレベーターで上がり(通常、このルートのみとなる)、降りた正面に再度、案内板2、がある。
-
エレベータ降りてから、振り返って「弁慶」側を見るとこのようになる。
料飲店の宣伝看板に挟まれる中央に位置して、案内板が見られるので、先ず間違いなく認識可能。 -
「桃李」が向かって左側壁面奥、そして今日は宴席をA+Bで全面的に「富士の間」取っ払いでバッフェスタイルで行われる模様、廊下に受付台が置かれる。
来賓は必ずこの廊下を奥へ通るので、受付漏れは無い動線となる。
受付台は、ここか、またはB入り口前。
Bのみ使用の場合、通常B入り口前となる。 -
既に準備中の様子、色々なものが置かれていた受付台。
-
1階オブジェ前の案内板。
-
思い切り引いて撮った1階案内板。
正面玄関入り口外から撮影。
それでも、特段の注意なしでも見る事が出来る位置。 -
最後にもう一枚、1階案内板。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
22