2005/08/01 - 2005/08/16
323位(同エリア3097件中)
yoshie925さん
- yoshie925さんTOP
- 旅行記180冊
- クチコミ44件
- Q&A回答4件
- 563,979アクセス
- フォロワー97人
ロッテルダムから日帰りで、アムステルダムに!ちょこっとデルフトに寄り道をして、いざアムスへ!!
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 鉄道
-
東京駅のモデルになった、アムステルダム中央駅です。
工事中でした。 -
ダム広場。王宮です。
-
アールヌーヴォー ショッピングアーケード。
-
アンネ・フランクの家に行こうと思ったら、凄い行列!断念!結局、ショッピング街をウロウロ・・・
-
ウロウロして着いたのが、花市場!
-
とにかく安い!思わず買いたくなりました。撮り終えた時「Don't Foto」と書いてあるのを、見つけてしまいました・・・やっちゃった・・・
-
Katten Kabinet
アムスには、いろいろな博物館があります。
猫の博物館です。 -
いろんな猫がいます。招き猫のピンボール?
-
もちろん本物の猫もいました。と・・・撮れなかった・・・
-
こんな小さな博物館ですが、猫だらけ!猫好きにはたまらない!!入場料5ユーロでした。
-
カワイイ猫のシルエット。玄関です。
通り過ぎてしまうぐらい、小さな所でした。 -
カッテンカビネットの玄関です。
-
アムステルダム中央駅です。この近くの運河から、ボートツアーが出ています。アムスに来たら、やっぱり乗らないと・・・
-
運河ツアーでまず見えてきたのが、王立シェル石油。窓が金色に輝いています。ガラスに金粉が入っているって本当?
-
日本語のテープがあるという、運河ツアーに乗ったのですが・・・残念!日本人が私ひとりで、結局英語の説明聞いてました(よくわからなかった!)
-
ボートハウス
-
中央駅から出発したボートは、様々なアムステルダムの顔を見せてくれます。
-
こんなハネ橋がいっぱいあります。さすが運河の町。
-
ゴールデンカーブと言われるところを、曲がると17Cの豪商達の邸宅。ワンフロア、ん十万するそうです。
-
モンテルバーンの塔
城壁の見張り台だったようです。16Cにつくられたそうな・・ -
「水の都」アムステルダムには、大小様々な運河が、165あるそうです。スゴイ!
-
運河に沿って並ぶ、古い煉瓦造りの家々。
-
アムスには、1300の橋が架かっているそうです。
-
マヘレの跳ね橋。ボートはここで、ゆっくりターンします。
-
夜になると、イルミネーションが灯されるそうです。
-
跳ね橋を見ながら、帰路へとUターンします。
-
ボートは、橋すれすれで通過します。
-
家のてっぺんには、必ず出っ張った所があります。昔は、錨を降ろし、ロープをここで留めたそうです。
-
この素敵な家も、スゴイ豪商の家だったのでしょうね。
-
どーやって、船のロープを留めたのかしら?
-
自転車大国オランダです。こうも壮観に自転車が並んでいると、スゴイ!
-
お世話になったボートです。8.9ユーロでした。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (9)
-
- 行き当たりばったりさん 2008/01/09 02:42:55
- 家のフック
- 家に付いているフックは船を係船するためではなく
荷物を上に引き上げるためのものです。
だから、建物は少し斜めに建っていますよ。
- yoshie925さん からの返信 2008/01/19 18:02:57
- RE: 家のフック
- 行き当たりばったりさん こんにちは!
ソーなんですね!どーりで・・・どうやって船を停めて置くのだろー??と考えてしまいました。荷物を引き上げるためのモノなのですね!(納得)
ありがとうございました。
毎度のことながら、間違って覚えて、間違った世界を持って帰っている私です。しかし、こうやって皆様から教えて頂き、少しずつ賢く??なっております。また、様々な世界を教えて下さい。
yoshie925
-
- けーしちょーさん 2007/09/12 02:44:48
- カナルハウス!!
- yoshie925さん。
いつも訪問いただき、ありがとうございます。
アムステルダムの旅行記を拝見しました〜。
カナルハウスの屋上壁面部分についているフック。
実はあれ、カナルハウスは間口が狭すぎて、階段も狭く急なため
家具の搬入ができず、窓から家具を搬入するためのフックです。
あのフックにロープをかけ、そこからベットだのなんだのをつるし
窓から出し入れしたそうですよん。
窓は大きいのはその為だそうです。
私がアムステルダムに行く直前の「世界ふしぎ発見」でやってました。
とマメ知識を。
シェル研究所の金ピカ窓ガラスに、私もビックリした一人です。
リクルートのビルが、残業してるのがわからないように
黒いガラスで光が漏れないようにしてあるという都市伝説と同じで
私は企業秘密かなにかのための煙幕かと思ってました(爆)
しょうもない妄想トラベラー
けーしちょー拝
- yoshie925さん からの返信 2007/09/12 20:30:39
- RE: カナルハウス!!
- こんばんは! けーしちょーさん
カナルハウスという名の所なんですね。知りませんでした(知らないこといっぱいですが・・・)。しかも、船のロープを括るところでは無いのですね〜。ソーナンダー!!英語が堪能だといいのに!と良く思います。ボート・ツアーも解説がバリバリあったはずなのですが、ほとんど解りませんでした。
でも、こうやって様々な方から教えられて、4トラベルは勉強になります!!結構、間違えて覚えていることが多いかも??いつも、適当な旅をしておりますが、また遊びに来て下さい。
yoshie925
-
- 前日光さん 2007/03/04 22:30:34
- 猫の博物館!
- yoshie925さん、はじめまして&こんばんは!
アムステルダムに猫の博物館があるなんて、初めて知りました。
プロフィールの写真もネコですし、ネコ好きですか?
私も実は、そうです。今は故あって自宅ネコはいませんが、隣のネコが遊びにきて、えさを食べ、昼寝をして帰ります。いい関係だと思っています。
それから北海道の方だそうですが、今月16日〜18日まで、職場の旅行で函館までですが、行く予定です。生まれて初めて北海道に行くんですよ。
またステキな写真が撮れたらいいなと思っています。報告しますので、その時には遊びに来てくださいね。
- yoshie925さん からの返信 2007/03/05 19:58:26
- RE: 猫の博物館!
- 前日光さん 今晩は!!
書き込みありがとうございます!
猫の博物館ですが、アムステルダムには様々な博物館があり、ビール好きの私としてはハイネケンの博物館?に行かねば・・・と思っていたのですが、猫には負けました!大の猫好きで、猫が通っていると必ず声をかけてしまいます。(たぶんむこうは迷惑かも)家にも猫がいるのですが、年老いてて私の相手をしてくれません、寝てばかりいます。全く・・・
ブログのタイトルの猫は、ギリシャのロードス島にいた呑気な猫です。人が通っていてもかまわず寝てました。アムステルダムの猫博物館にも本物の猫が居て、お出向かえをしてくれました。なかなか面白い博物館でした。
ところで、北海道へ行かれるのですか?私は、数十年故郷に帰っていません。変わった北海道を見てみたいです。
お写真待っております。
yoshie925
-
- シベックさん 2007/02/26 00:11:39
- 運河沿いの建物
- yoshie925さん、はじめまして。
多くの国に行っておられて、羨ましいです。
旅行記拝見していて、私も行ったことのあるアムステルダムの
運河沿いの建物に目が釘付けに・・。
実は昔の旅行で同じ建物を見たのですが、建物の名前が不明で
気になっていたのです。
今日、yoshie925さんの旅行記で分かりました。
「王立シェル石油」でした。ありがとうございました。
また、お邪魔し旅行記拝見させていただきます。
シベック
- yoshie925さん からの返信 2007/02/26 21:32:06
- RE: 運河沿いの建物
- シベックさん こんばんは!
北海道の旅行記拝見させて頂きました。北海道で生まれて育った私ですが、もう数十年帰っておりません。こうやって皆さんのブログを拝見しながら、変わった北海道をみています。我がふるさとです。
さて、アムステルダムのあの建物ですが「王立シェル石油」の中央科学研究所だそうです。窓に金粉が混ざっていると言うのは本当なのでしょうか?
キラキラ輝いていました。夕日に当たるともっときれいだそうです。
もう一度訪れてみたいものです。
- シベックさん からの返信 2007/02/26 22:38:32
- RE: 金色の窓ガラス
- yoshie925さん、早速のレスありがとうございます。
北海道のお生まれですか、知りませんで・・。北海道は大好きな場所です。
同年代で札幌に住む友達がいますが、歳とともに冬の厳しさが応えると言っています。雪かきや雪降しが大変のようです。
いいところしか知らない我々一般旅行者には、本当の北海道の厳しさは分からないのでしょうね。
>窓に金粉が混ざっていると言うのは本当なのでしょうか?
調べた訳ではありませんが、少し建築を知る者として考えますに、金が入っているかどうかは別にして、鉱物を混ぜ色々な色付き窓ガラスを製作しているようです。種類はたくさんあります。グレー、アンバー、ゴールド、ブルーやグリーンなどなど。また、防災上や省エネで太陽光の反射などで色付きフィルムを貼る事もあります。
ヨーロッパではゴールドの窓ガラスを良く見かけますし、街に似合っています。日本では「金=成金」などという嫌な言葉があり、外装材としては敬遠されているようです。・・が、高級ホテルのインテリやショップなどでは結構見かけます。
yoshie925さんの旅行記で、外国に行ったつもりで楽しませていただきます。
長々と失礼しました。では・・。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
yoshie925さんの関連旅行記
アムステルダム(オランダ) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
9
32