2004/10/14 - 2004/10/21
3326位(同エリア3874件中)
こりすさん
フィレンツェ編です。
-
イタリアの朝食はこんな甘いデニッシュが多い。
今日はナポリに別れを告げ、フィレンツェへと
北上します。 -
フィレンツェの宿は広場の一角。
元修道院だった建物です。 -
厳粛な感じのロビー。
-
部屋の中。素朴だけど雰囲気はよい。
-
そして窓からはドゥオモが!
-
宿のある広場からドゥオモ方面は1本道。
-
ドゥオモ近くのカフェでバフェテリアランチ。
-
間近で見たドゥオモ。花の教会といわれるのもわかる、美しさ。
-
裏に入り口があって、中に入れます。
回廊を進んで上へ。 -
天井はみごとな神話の世界です。
-
アップ。
ちなみに、、
近くで見学していた日本人の男の子が
「昔はこんな生き物いたんだぁ」と
言っていましたが、こ、これは多分神話なんだケド・・ -
フィレンツェ全景。
今見てもひんやりした霧の冷たさが伝わってきそうな
荘厳な風景。
南イタリアとは空気が違うよね。 -
あの道をまっすぐ行ったところが宿です。
-
中心広場付近。さすが観光客多いです。
門を抜けたあたりがブランド街。 -
アルノ川。絵になりますねぇ。
川面に建物が映えて。 -
有名なポンテ・ヴェッキオ。
中は宝石屋さんなどがひしめいています。 -
川べりの家々。
-
裏道の職人街。
-
フェラガモの本店。川岸にこじんまりとありました。
-
今日の夕食はちょっとふんぱつして
お肉をたべようと決めていました。
川を渡った静かな一角にある、お目当てのレストランへ。 -
お店の中。地元の人もどんどん来ていて、いい感じでした。
-
ジャーン!
ビステッカ・ア・ラ・フィオレンティーナ。
最高にやわらかい。 -
さらにリゾットもいただきました。
-
ちょっとした街角の建物も
西洋画にそのままでてきそう。 -
ちなみに、、
イタリアで驚いたのは、その年の流行色が徹底してるってことです。このときは黒&スモーキーピンクとでもいうべき独特の色がはやりだったみたいで
ウィンドウには徹底してその色しか置いてない。
さすがに全身この色って人はほとんど見なかったので
みんな流行はにらみつつパーツで取り入れるんでしょうね。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
フィレンツェ(イタリア) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
25