1996/12/24 - 1996/12/28
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ももんがあまんさん
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クリスマスです、何処へ行っても、お店も美術館もね閉まっているところが多いので、早めにベネチアに来ました、さすがに、一級の観光地です、此処では、お店も開いていますし、レストランもOKです、寒いので、オープンテラスでのんびりと・・・ と言う訳にも行きませんですけれど、憧れの町で、ただひたすらにのんびりと出来て、充分満足でありました。
写真は、ベネチア、リアルト橋からの、夕暮の風景です、マア、ありきたりではありますけれど、ベネチアですから、充分に、感動出来ますですね。
一応、ありきたりでない写真も、いくつかアップ致しますので、是非、お楽しみ下さい。
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス
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ベネチア、サンタマリア・デラ・サルーテ教会
やってまいりました、ベネチア(ヴェネチア?)です、クリスマスです!、お休みも、クソも(失礼)、関係なく営業しております、さすがです、大観光地です!
白亜の建物は、カナル・グランデの入口の教会です、鉄道駅からヴァポレット(乗合船)に乗れば、サン・マルコ広場手前で、必ず見られます、とても美しい、印象的な教会です、でも船は揺れるし、あっという間に通り過ぎるし、良い写真を撮るのは、なかなか、至難の業であります。 -
ベネチアの夕暮
何処から撮ったかは、忘れてしまいました、ちょっと替わったアングルで・・・、遠くに、サンタマリア・デラ・サルーテ教会が見えます、夕暮ですね。 -
ベネチア、カナル・グランデ(夕暮)
リアルト橋からの眺めです、ヴェネチアの旅行記で、誰もが、必ず行くところ(旅行パンフレットにも必ず、このアングルの写真が、載っております)。
夕暮とは言っても、まだ、3〜4時くらいなのですけれどね・・・ ヨーロッパの冬は、とても日没が早いのです・・・ 。 -
ベネチア、シルエット
夕暮のシルエットです、何処から何処を撮ったのかは、完全に忘れましたです、でもなかなか良い感じですね。 -
ベネチア
サンマルコ広場の桟橋(船着場)の夕暮です。
朝の写真かとも思ったのですけれど、夕暮ですね、ゴンドラが出ていますし・・・ 多分?、夕暮です。
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ベネチア
お土産屋さん(ガラス細工)
クリスマスでも、大概のお店は、開いていますので、ウィンドゥ・ショッピングなどで、夜でも充分、楽しめます、こちらは、ヴェネチァングラスで作った、昆虫のフィギュア。 -
ベネチア
お土産屋さん(ガラス細工)
小さなオーケストラのフィギュアです、衣装が、18世紀で面白いのですけれど、ピンボケだし、解からんですよねえ・・・ 。 -
ベネチア、お土産屋さん
(カーニバルの仮面)
こちらはご存知、カーニバル(二月)用の、お面のお店、ヴェネチアならではの、お土産でもあります。
有名な、ヴェネチァングラスのお店も、サン・マルコ広場周辺には、たくさんありますけれど、ガラス細工は割れますしねえ・・・ 僕はマア、粗忽者ですし・・・ この手のお土産は、見るだけですね。
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ベネチア
もう一つオマケに、ヴェネチアングラスの店頭です。 -
ベネチア、リアルト橋
朝の風景
リアルト橋です、元々が商業都市ベネチアの中心街であったところ、現在の石橋は、1588〜1592年にかけて、ダ・ポンテと言う建築家によって作られたものであるとか、設計は公募によるもので、ミケランジェロも応募したけれど落選したとか、「惜しい!」ですね、ミケランジェロとダ・ポンテですからね、今日の観光資源として、いずれの価値が高いか? マア、審査員もそこまでは考えなかったのでしょうけれど・・・
今も観光客で賑わう、有名どころでありますけれど・・・ ミケランジェロの橋というのも見てみたかったですね、図面は残っていないのでしょうかね?? -
ベネチア(朝の風景)
リアルト橋からの眺望
橋の真ん中の展望テラスからの、カナル・グランデ(大運河)の眺めです、現在は観光、昔は商取引で、今も昔もにぎやかなところです、さすがに朝も早いので、やや、閑散としておりますけれど。 -
ベネチア、朝の風景
とにかくブラブラと歩きます、車もバイクも自転車も乗り入れ禁止ですので、散歩には、とてもよい町でます、昼間ですと観光客も増えて、人にぶつかる事もあるけれど、早朝です、のんびりとしております。 -
ベネチア、朝の風景
朝が早いし、オマケに冬の曇り空ですのでね、マア、色が出ないのは仕方ないのでありますけれど、ピンボケなのですねえ、ホント、腹の立つカメラであります・・・ 。 -
ベネチア、朝の風景
早朝ですのでねえ、ゴンドラも何もおりません、多分右の建物は商館か市場跡だったような? 良くは覚えておりませんけれど・・・ -
ベネチア、朝の風景
この写真、ベネチア本島の写真だと思うのですけれど(多分)、雰囲気の良いアーケードと言い、後方の橋と言い、カナル(運河)の幅大と言い・・・ 、お昼に訪問したムラーノ島の写真と、少し、こんがらがっております・・・ 多分、コレはベネチア本島(本当)?! -
ベネチア、ラグーナの風景
本日は、ムラーノ島&ブラーノ島&トルチェツロ島のツアーに出かけます。
写真は、ラグーナ(潟)の浅瀬を教える(ブイ?のような)ものです、かって8世紀の昔に、フランク族(フランス)のピピンに攻め込まれたベネチア人が、フランクの軍船を、ラグーナの浅瀬に誘き入れて座礁させ、勝利したと言う、そんな逸話を思い出させます、ラグーナ(潟)とは、それ自体が、ベネチア人にとっての、海の城壁のようなものだったのですね。 -
ベネチア、ムラーノ島の街並
ベネチア本島と良く似た、運河沿いの家並みが続きますけれど、本島ほどのでかい建物ではありません、せいぜいが二階建ての可愛いものです、ミニベネチアと言う感じですね。 -
ベネチア、ムラーノ島の街並
ムラーノ島は、ヴェネチアングラスの工房が沢山ある事で有名な島です、ツアーと言っても、島巡りの定期船のようなものですから、降りてしまえば、後は完全に自由旅行です、町を楽しむのも、工房を覗くのも自由ですけれど、クリスマス休みなのか? 実演しているところはなかったような?? ちょっと記憶が・・・? -
ベネチア、ムラーノ島
ムラーノ島だったと思うけれど・・・ベネチア本島だったかも・・・ ? アーケードと言い、建物と言い、わりと立派ですものねえ・・・? やっぱり本島の写真かなあ・・・? 左奥の、あんな塔? 本島にあったかなあ・・・ 記憶が・・・?? -
ベネチア、トルチェッロ島
こちらは間違いありませんです、悪魔の橋と言う、印象的な橋があります、ローマ時代のものだそうですけれど、見た感じはそれ程古いのかどうか(修繕したかも?) 良く解かりません(名前は、ちょっと大げさすぎですけれど・・・)。 -
ベネチア、トルチェッロ島
サンタ・フォスカ教会(11世紀)
こちらがこの島のお目当ての教会群、それ程たいしたことは無いけれど、モザイク画などもある、ロマネスクの教会です、その奥の方に見えるのが確か、サンタ・マリア・アッスンタ教会で、ベネチア最古の七世紀の教会とか、建物は右と同じ11世紀に再建されたものとか。 -
ベネチア、トルチェッロ島
風景と教会
この島は、今は殆ど誰も住んでいませんけれど、アッチラ(フン族)の北イタリア進入時(452年)、当時のベネチアの人々が、最初にラグーナ(潟)へ逃げ込んで、住み着いたのがこの島であるとか、それにしては、何故に、これほどに荒れてしまったのでしょうかねえ? -
ベネチア、ブラーノ島(遠景)
海辺の風景です、遠くに、ブラーノ島の町??が見えます。 多分ブラーノ島だと思うけれど、違うかも・・・ レースのお店があったのは覚えているのですけれど、良いのか悪いのかも良く解からんですし? 町の記憶も殆ど無し・・・?(トルチェッロ島よりは賑やかでしたけれど・・・)。 -
ベネチア、トルチェッロ島
ラグーナの風景
多分、トルチェッロ島の近くだと思うのですけれど、違うかもしれません、でもマア、ラグーナ(潟)の原風景と言うものを見たかったのです、「ラグーナ・潟」というのは、潮が満ちれば沈み、潮が引けば現れるような湿地帯(浅瀬)のことだと思うので、謂わば、ベネチアの町自体がラグーナなのでしょうけれど・・・ 元々は、こんな風景だったかも・・・? -
ベネチア、トルチェッロ島
ラグーナの風景
こちらも多分、海に沈んだり浮かんだりの土地だと思うのですけれど・・・ コレがベネチアの原風景・・・ どうでしょう?? -
ベネチア、シルエット
島巡りからの帰りの、夕暮の風景です、ラグーナ(潟)の上に出来た町であります。 -
ベネチア、サンマルコ広場
天気のワイル、冬の曇り空です、何時ごろの写真だかも、良く解かりませんです。 -
ベネチア、サンマルコ広場
ドゥカーレ宮
ベネチアのドージェ(共和国総督)の庁舎です、中も拝見しましたけれど、写真は禁止ですので、ありませんです、けれど、とにかく、ティントレットやらヴィネローゼやら、ベネチア・ルネサンスの巨匠達の、神話やらベネチアの歴史やらをモチーフにした、劇的で「コレでもか!」の、馬鹿でかい絵画で溢れておりました。 -
ベネチア、サンマルコ寺院
こちらは同じく、サン・マルコ広場に面しての大寺院、サン・マルコの聖遺物(遺体)が存在しているらしい。
ベネチアの守護聖人、ご本尊、ご神体?の大伽藍であります。 -
サン・マルコ寺院(主祭壇)
中はマア、ご覧の通りのキンキラキン、凄まじいものです、ビザンチンの影響下にあってのモザイクスタイルなのでしょうけれど、このキンキラキンは、モザイクの本家のラヴェンナもビザンチンも、遥かに越えておりますですね。 -
サン・マルコ寺院
壁だって勿論、キンキンラキン。
ベネチアのお金持ちサ加減が、よ〜く解かりますですね〜。 -
サン・マルコ寺院
天井だって勿論、ギンギラギンのギンギラギンのギンギラギンのギン!!
エッ! 「写真は禁止」でしょって?
そうなんですよね、確かに、仰る通りで、知らなかったわけじゃないのですけれど、このキンキラキンを見ていると、素直に「はい、そうですか」って従うのが、癪に障ったのですね・・・ 、ホント、減るってわけじゃあるまいし、ケチケチすんなよって思うのですね。
マア多分、当時のベネチア人にとっては、このキンキラキンが誇りでもあったのでしょうけれど、あまり坊主に似合う建物でもないような、そんな気もしますでス・・・ 。
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サン・マルコ寺院
マア確かに盗撮で、アレなんですけれど、フラッシュも使っておりませんし、それなりに、周りに気を使っておりますのですよ・・・ 。 -
サン・マルコ寺院
マア、素直でおとなしい日本人の評判を落としてしまうかもしれないし、人格を疑われるかもしれないので、ちょっと、公開には躊躇するところも、無いではないのですけれど、マア、それなりに、理由が無いわけでもないので、思いっきり、公開いたしましたデス。 -
サン・マルコ寺院(二階)
黄金の馬
マア、理由というのも何なんですけれど、コレだってアンタ、コンスタンチノープルから「盗んで」来たものじゃ。アーリマせんか(ギャグが古い、しかも関西ローカルでしか理解不能ですみません)。 -
ベネチア、サン・マルコ寺院(二階)
黄金の馬
四頭立て、黄金(青銅)の馬像で、紀元前2〜4世紀のものであるとか(リアルですねえ!)、1202年の第四次(脱線)十字軍に参加したベネチア人が、コンスタンチノープルからかっぱらって来た、略奪品の一つであります。
その後、ナポレオンによってフランスに持って行かれたらしいのですけれど、一応、フランスも気が咎めたのか、今は、ベネチアに戻っております、でもマア、本来返すべき、ビザンチン帝国は、もうありませんし、ベネチア共和国も、もう存在しないのですねえ・・・ -
サン・マルコ寺院(二階)
黄金の馬
見れば見るほど、見事なものであります。
けれどマア、そもそも、サン・マルコの聖遺物と言われるものだって、イスラムに襲われたアレクサンドリアの寺院から譲り受けた(9世紀)と成っているけれど、どうなんでしょうかねえ、戦争のドサクサ紛れに・・・ てのが、真相ではないでしようか? マア、中世の貿易商人なんてものは、半分が、略奪・強盗の類いであったようですし・・・ 怪しいものです。
マア、真っ当なお仕事で、こんな、キンキラキンの教会も建たんでしょうし・・・ マア、かなり、あこぎな事も、やっただろうと想像するのですね・・・ 。
ひょっとしたら、撮影禁止というのも、その辺り、一種の「やましさ」から、あまり知られたくないのかも・・・ ?? -
トルチェッロ島
サンタマリア・アッスンタ教会のモザイク
こちらは前日に撮影した、トルチェッロ島のモザイクです、ベネチア最古のものだそうで、サン・マルコのモザイクに比べれば、貧弱ですけれど、一応キンキラの黄金色でした、ベネチアのキンキラ趣味は生まれつき、筋金入りという事なのですね、妙に納得してしまいますね。 -
ベネチア
サン・マルコ寺院
寺院の屋根の上デス、屋根の上のお馬さんは、二階の青銅のお馬さんのレプリカだそうです、石像だと思うのですけれど、錆びたんでしょうかねえ、良く見なかったので、良く解からんです。 -
ベネチア、サン・マルコ広場
鐘 楼
サン・マルコの屋根の上から見た、鐘楼です。
例によって、シーズンオフとは言え、鐘楼の登り口は行列になっておりまして、並ぶのが大嫌いなので、登っておりません(眺めはなかなか良いようです)。
せっかく、此処まで来ておきながら、馬鹿なんですかねえ〜? ちょっと、悔いております。 -
トレヴィーゾ、城 壁
トレヴィーゾは、ベネチアの北西30kにある町です、ベネチアが強国となり、内陸部へと支配地域を拡大した過程で作られた、「陸の要衝」です、城壁の壁には「サン・マルコのライオン」が彫られていました、この写真では、全く解かりませんけれど。 -
トレヴィーゾ、街 並
街中に小川の流れる、とても美しい街です、湿地帯のベネチア本島を嫌ったお金持ち達が、好んで別荘を建てて移り住んだ町だとか、目的地(アーゾロ)へ向う途中の町だったので、あまり歩かなかったのですけれど、確かに、良く整備された、美しい街です。 -
アーゾロの街並
こちらがそのアーゾロの町です、ベネチアンスタイルのアーケードのある、しっとりと落ち着いた、丘の上の町です。
行き方も面倒くさいし、全く、日本人には知られていませんけれど、ソコソコ観光客もいて、良い感じに、賑やかな町(村?)でありました。 -
アーゾロの街並
あまり上手く撮れていませんけれど、殆ど知られていない田舎町としては、立派なものです。
行き方は、トレヴィーゾからヴァッサーノ・デル・グラッパ行きのバスに乗って、途中で降ろしてもらい、アーゾロの町から迎えに来るミニバスを待ちます、バスの運転手さんに行き先を良く言っておかないと、通り過ぎてしまいますので要注意!(実は、僕も乗り過ごしてしまいました) -
アーゾロの街角
ベネチアのライオン(噴水)
街中には、やっぱり、サン・マルコのライオンがいました、噴水といえば、ヨーロッパではだいたい、ポセイドン(ネプチューン)が定番ですけれど、此処ベネチアでは、ちょっと違います、さすがです、ギリシャ・ローマの後継者との意識は、あまり無い国だったのかも・・・ 。 -
アーゾロ
カテリーナ・コルナーロの宮殿
アーゾロの町へ来たのは、これが為なのですね、宮殿は工事中で、中には入れなかったので、あまり印象も無いのですけれど・・・
カテリーナ・コルナーロというのは、ベネチアからキプロス王国に嫁いで、ベネチア人唯一の王妃となった女人ですけれど、この結婚は、ベネチア共和国による政略結婚で、僅かの幸せの後、夫と子供を殺されて、王国キプロスは、後見人ベネチア共和国の管理するところとなります。 -
アーゾロ、宮殿からの風景
宮殿は、見晴らしの良い丘の上にあります、この宮殿とアーゾロの町は、夫と子供を失った、傷心の王妃のために、共和国が与えたものであるそうです、元々が政略結婚ですし、暗殺も、ベネチアがキプロスを手に入れるために仕組んだものであるとか、けれどこの時代としては、共和国は、それなりの誠意を尽くしたと言えるでしょうか。
キプロスの統治を共和国に譲り(1470年)、ベネチアへ帰った彼女は、共和国により与えられたこの地で、夜な夜な、パーティーに興じて、わりとのん気に後半生を暮らしたと、塩野さんの本には書かれてありました。
その後キプロスの方は、僅か百年後(1570年)オスマントルコの支配するところとなり、多くのベネチア人が、かの地で虐殺されるのですね・・・ 。 -
アーゾロ
ローマ砦からの風景
町外れの小高い丘の上に、ローマ時代の砦跡が残っています、四角い小さな城壁が残っているだけですけれど、眺めはとてもよいところです。 -
アーゾロ
ローマ砦からの風景
うねうねと波打つ台地が、遠くアルプスの麓まで続いています、緑豊かな、美しい土地です。 -
アーゾロ
ローマ砦からの風景
遥か彼方に、アルプスの山々が見えます、この美しい風景を、彼女、カテリーナも見ていたのでしょうね。 -
ヴィチェンツァ
シニョーリア広場
ベネチアからミラノの空港へ、戻る途中で立ち寄った、ベネチアの町です、広場には無論、ベネチアのライオンが建っています、ところで柱はもう一本あるのに気が付きました、誰(何)なんでしょうか? 確か、ベネチアのサンマルコ広場にもあったはず・・・ ? -
ヴィチェンツァ、パッラーディオ通り
ヴィチェンツァの町は、最近世界遺産になったようです、それと言うのも、このパッラーディオ(1508〜1570)様式と言われる、ルネサンスの建築群が素晴らしいのだそうです、この建物の名前は知りませんけれど、多分これも間違いなくパッラーディオだと思います、デラックスなアーケードですね。 -
ヴィチェンツァ
シニョーリア広場(時計塔)
細長い塔です、一応、鐘楼だそうです、こんなに高くて、こんなに細長いのは、他に見たことが無い気もしますけど、どうなんでしょうか? まるで、鉛筆のような鐘楼です。
それでもあまり上手く撮れてないです、マア、このカメラとも、これでお別れです、物持ちの良い性格なので、未だに、引き出しの中に眠っておりますが・・・
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この旅行記へのコメント (2)
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- auntofasiaさん 2007/03/11 11:02:17
- こんにちは ももんがあまんさん
- ヴェニスの旅行記良かったです
激安ツアーで流し見したようなヴェニスでしたが
やはりあの夕景は絶賛です
もう一度あの夕景を見にヴェニスに行きたいです
トルチェロ島も素朴感ありますね
多分10世紀以上たった現在ですが
そう大きな変化をしてないように見受けられます
よくぞ行かれました!
ヴェニスの他、英国の旅行記しか拝見してませんけど
(次訪問のお楽しみと言う事で・・・)
英国も南船北馬・東奔西走してきたんですね
私の大好きなリンカーンやペンザンスにも行かれて
感無量でした
またお邪魔させていただきます
- ももんがあまんさん からの返信 2007/03/18 18:18:59
- RE: こんにちは auntofasiaさん
- はじめまして(ですよね?)
返事が遅れまして、すみません。
一票いただきまして、ありがとう御座います。
auntofasiaさんのイギリスもなかなか、充実してますね、まだ全部見てませんけれど、コメントもなかなか、興味心神です。
ゆっくり拝見しますね。
またおいで下さい。
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