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念願の2湯に浸りました。<br /><br />加仁湯は泊まりで、八丁は日帰りですので、中途半端ですが、一応風呂限定で、比較させて頂きました。<br /><br />結論から言うと、風呂なら『加仁湯』<br />でも、両方泊まるべきですね。<br /><br />■数、大きさ<br />加仁湯のが数も多いし、サイズも大きい。<br />八丁は、露天の湯船が小さい。<br />※女性が混浴に入るのは勇気がいると思います。<br /><br />■泉質<br />加仁湯が関東に珍しい白濁湯であることはポイント高いです。<br />八丁は、湯船によって源泉が違います、結構違いますね。<br />でっかい湯ノ花が浮いている湯船もありますが、白濁ではありません。<br /><br />■泉温<br />加仁湯、全般的に熱め。<br />八丁、結構ぬるい感じ。※ボクにはちょっとぬる過ぎでしたね。<br /><br />■その他<br />加仁湯はエージェント提供があり、団体ノリのグループ客が多いことが難点。このときも、えらく上機嫌で騒ぐ集団がおりました。<br /><br />■おじさん<br />八丁の従業員のおじさんは、とてもいい人でした。<br /><br />山中の1軒宿として、落ち着いた雰囲気を楽しみたいなら、八丁のロッジは魅力的ですので、総合点はわかりませんね。<br /><br /><br />07:05 出発(環八&和光IC経由)<br />07:50 川口JCT(想像より渋滞の影響が少なかった)<br />08:15 羽生PA<br />08:25 羽生PA発(本線に戻ると大渋滞)<br />09:07 事故渋滞を抜ける(利根川の陸橋に事故車7台)<br />09:40 宇都宮IC(⇒日光宇都宮道路へ)<br />09:55 日光口PA(お手洗い休憩)<br />10:05 日光口PA発(ICを降りて、無料になった霧降高原道路へ)<br />10:40 大笹牧場(おべんと)<br />11:20 大笹牧場発<br />11:40 蛇王の滝<br />12:00 蛇王の滝発<br />12:20 女夫渕温泉着<br />12:40 女夫渕温泉発(歩き)<br />13:45 八丁湯(日帰り温泉	500円/1人)<br />15:00 八丁湯発(歩き)<br />15:10 加仁湯(宿泊 12,700円/1泊2食)<br />(翌日)<br />09:00 加仁湯発(歩き)<br />10:10 女夫渕温泉<br />10:30 女夫渕温泉発(山王林道経由)<br />11:30 光徳牧場(ハンバーク1,000円、ミニステーキランチ1,900円)<br />12:10 光徳牧場発<br />12:20 日光湯元(無料足湯【あんよのゆ】、ブラブラ)<br />13:10 日光湯元発(金精峠を越えて沼田へ)<br />14:00 吹割の滝<br />14:30 吹割の滝発<br />15:00 沼田IC<br />15:15 赤城SA<br />15:25 赤城SA発<br />16:35 またもや玉突き事故車6台と遭遇、事故直後と思われる。<br />16:55 所沢ICから下道へ(練馬まで渋滞のため)<br />18:45 サミットに寄って自宅着(下道が混んだー)<br /><br />※画像は、手白澤温泉のクロ(後からWebで調べたんですけど)<br /> 女夫渕からは、このクロに連れて行ってもらいました。<br /> 八丁まで、ずっと先導してくれたいい奴でした。<br />

加仁湯と八丁と手白澤のクロ

7いいね!

2006/11/25 - 2006/11/26

94位(同エリア133件中)

2

37

area88

area88さん

念願の2湯に浸りました。

加仁湯は泊まりで、八丁は日帰りですので、中途半端ですが、一応風呂限定で、比較させて頂きました。

結論から言うと、風呂なら『加仁湯』
でも、両方泊まるべきですね。

■数、大きさ
加仁湯のが数も多いし、サイズも大きい。
八丁は、露天の湯船が小さい。
※女性が混浴に入るのは勇気がいると思います。

■泉質
加仁湯が関東に珍しい白濁湯であることはポイント高いです。
八丁は、湯船によって源泉が違います、結構違いますね。
でっかい湯ノ花が浮いている湯船もありますが、白濁ではありません。

■泉温
加仁湯、全般的に熱め。
八丁、結構ぬるい感じ。※ボクにはちょっとぬる過ぎでしたね。

■その他
加仁湯はエージェント提供があり、団体ノリのグループ客が多いことが難点。このときも、えらく上機嫌で騒ぐ集団がおりました。

■おじさん
八丁の従業員のおじさんは、とてもいい人でした。

山中の1軒宿として、落ち着いた雰囲気を楽しみたいなら、八丁のロッジは魅力的ですので、総合点はわかりませんね。


07:05 出発(環八&和光IC経由)
07:50 川口JCT(想像より渋滞の影響が少なかった)
08:15 羽生PA
08:25 羽生PA発(本線に戻ると大渋滞)
09:07 事故渋滞を抜ける(利根川の陸橋に事故車7台)
09:40 宇都宮IC(⇒日光宇都宮道路へ)
09:55 日光口PA(お手洗い休憩)
10:05 日光口PA発(ICを降りて、無料になった霧降高原道路へ)
10:40 大笹牧場(おべんと)
11:20 大笹牧場発
11:40 蛇王の滝
12:00 蛇王の滝発
12:20 女夫渕温泉着
12:40 女夫渕温泉発(歩き)
13:45 八丁湯(日帰り温泉 500円/1人)
15:00 八丁湯発(歩き)
15:10 加仁湯(宿泊 12,700円/1泊2食)
(翌日)
09:00 加仁湯発(歩き)
10:10 女夫渕温泉
10:30 女夫渕温泉発(山王林道経由)
11:30 光徳牧場(ハンバーク1,000円、ミニステーキランチ1,900円)
12:10 光徳牧場発
12:20 日光湯元(無料足湯【あんよのゆ】、ブラブラ)
13:10 日光湯元発(金精峠を越えて沼田へ)
14:00 吹割の滝
14:30 吹割の滝発
15:00 沼田IC
15:15 赤城SA
15:25 赤城SA発
16:35 またもや玉突き事故車6台と遭遇、事故直後と思われる。
16:55 所沢ICから下道へ(練馬まで渋滞のため)
18:45 サミットに寄って自宅着(下道が混んだー)

※画像は、手白澤温泉のクロ(後からWebで調べたんですけど)
 女夫渕からは、このクロに連れて行ってもらいました。
 八丁まで、ずっと先導してくれたいい奴でした。

同行者
カップル・夫婦
一人あたり費用
1万円 - 3万円
交通手段
自家用車
  • 「玉突き事故 by 東北道 利根川陸橋上」<br />今回の旅行では行きと帰りで2回の玉突き事故現場に遭遇。それも、事故発生から間もない感じ。<br />現場ワキを通ると、真ん中の走行車線と追い越し車線にまたがって7,8台の乗用車が転がってました。<br />救急車は撤収した跡でした。<br /><br />ちなみに2回目は、関越道の所沢の手前。<br />こちらも、玉突きで6台ぐらい。バスも含まれてましたし、内1台は横転してました。まだ救急車両など全く居ない状態で、数分前に発生した感じ。

    「玉突き事故 by 東北道 利根川陸橋上」
    今回の旅行では行きと帰りで2回の玉突き事故現場に遭遇。それも、事故発生から間もない感じ。
    現場ワキを通ると、真ん中の走行車線と追い越し車線にまたがって7,8台の乗用車が転がってました。
    救急車は撤収した跡でした。

    ちなみに2回目は、関越道の所沢の手前。
    こちらも、玉突きで6台ぐらい。バスも含まれてましたし、内1台は横転してました。まだ救急車両など全く居ない状態で、数分前に発生した感じ。

  • 渋滞を抜けると前はガラガラ。<br />ほんの数キロに45分を費やした。

    渋滞を抜けると前はガラガラ。
    ほんの数キロに45分を費やした。

  • 「日光宇都宮道路」<br />日光道に入ると、紅葉が丁度いい時期でした。

    「日光宇都宮道路」
    日光道に入ると、紅葉が丁度いい時期でした。

  • 日光口PAの紅葉<br />

    日光口PAの紅葉

  • 「サル」<br />大笹牧場手前で、サルとキツネのツーショットに遭遇。<br />分かりづらいけど、真ん中の丸いの。

    「サル」
    大笹牧場手前で、サルとキツネのツーショットに遭遇。
    分かりづらいけど、真ん中の丸いの。

  • 「キツネ」<br />最初は、道路をテクテク歩いてたんですが、近づいたら道を外れて行ってしまいました。<br />残念ながら、後姿だけ。

    「キツネ」
    最初は、道路をテクテク歩いてたんですが、近づいたら道を外れて行ってしまいました。
    残念ながら、後姿だけ。

  • 「大笹牧場」<br />霧降高原道路に隣接する牧場です。<br />ここでランチ<br />メインのレストランから牛までは結構遠くて、千本松牧場みたいなふれあいの雰囲気はありませんでした。<br />ドライブインみたいなもんです。<br /><br />帰りは、山王林道の光徳牧場にも行きました。<br />なんでかって、牛好きなひとがいて・・・。

    「大笹牧場」
    霧降高原道路に隣接する牧場です。
    ここでランチ
    メインのレストランから牛までは結構遠くて、千本松牧場みたいなふれあいの雰囲気はありませんでした。
    ドライブインみたいなもんです。

    帰りは、山王林道の光徳牧場にも行きました。
    なんでかって、牛好きなひとがいて・・・。

  • 「蛇王の滝」看板<br />霧降高原道路を抜けて、川俣に行く途中に蛇王の滝があります。

    「蛇王の滝」看板
    霧降高原道路を抜けて、川俣に行く途中に蛇王の滝があります。

  • 「蛇王の滝」<br />ちんけな看板と微妙なサイズのドライブインの割には、結構雄大な滝です。<br />道路からも観ることができますが、側までいくと「へー」って感じです。我々以外誰も居ませんでしたが。<br />

    「蛇王の滝」
    ちんけな看板と微妙なサイズのドライブインの割には、結構雄大な滝です。
    道路からも観ることができますが、側までいくと「へー」って感じです。我々以外誰も居ませんでしたが。

  • 「蛇王の滝」木々<br />冬の装いですね。

    「蛇王の滝」木々
    冬の装いですね。

  • 川俣へ向かう道は、車が行き交うには少し狭い道です。<br />

    川俣へ向かう道は、車が行き交うには少し狭い道です。

  • 「夫婦渕温泉駐車場」<br /><br />車は結構満杯。<br />ここから八丁まで、徒歩1時間半ぐらい。<br />加仁湯は、その先10分

    「夫婦渕温泉駐車場」

    車は結構満杯。
    ここから八丁まで、徒歩1時間半ぐらい。
    加仁湯は、その先10分

  • 「クロ」<br />何気なく、我々の前に現れ先導をはじめたクロ。

    「クロ」
    何気なく、我々の前に現れ先導をはじめたクロ。

  • 「クロ」<br />一緒に歩くというより、前へ前へ完全に引き離しに掛かるんです。<br />「あ〜あ、行っちゃったぁー。」と思ってると<br />道草をくって、その辺で待ってるんです。

    「クロ」
    一緒に歩くというより、前へ前へ完全に引き離しに掛かるんです。
    「あ〜あ、行っちゃったぁー。」と思ってると
    道草をくって、その辺で待ってるんです。

  • 「クロ」<br />追い越しても、すぐ着いてくるわけではなく、少し間が開くまでは、そこでほげぇーっとしてる感じ。

    「クロ」
    追い越しても、すぐ着いてくるわけではなく、少し間が開くまでは、そこでほげぇーっとしてる感じ。

  • 「クロ」<br />ちょっと先に行くと、また、さくさく歩き始めて、こちらにはわき目も振らずに追い越してゆく。<br />この繰り返し。<br />一緒に歩くでもなく、馴れ合うでもなく、少し前を歩いて<br />先導してくれるんです。<br />結局、八丁まで一緒に居てくれました。

    「クロ」
    ちょっと先に行くと、また、さくさく歩き始めて、こちらにはわき目も振らずに追い越してゆく。
    この繰り返し。
    一緒に歩くでもなく、馴れ合うでもなく、少し前を歩いて
    先導してくれるんです。
    結局、八丁まで一緒に居てくれました。

  • 15分ほど歩くと、この看板が出現。<br />ここまでは未舗装の車道なんですが、ここからは散策路を歩くことができます。<br />

    15分ほど歩くと、この看板が出現。
    ここまでは未舗装の車道なんですが、ここからは散策路を歩くことができます。

  • 道々の風景は、もう冬ですが、天気もよかったので気持ちよく歩けました。<br />

    道々の風景は、もう冬ですが、天気もよかったので気持ちよく歩けました。

  • 着いたー。<br />夫婦渕から、1時間10分で八丁に着きました。<br />先には、クロの後姿が。<br />八丁の風呂からあがったら、もう居なくて。<br />翌日も会えなかったので、これが最後のクロでした。

    着いたー。
    夫婦渕から、1時間10分で八丁に着きました。
    先には、クロの後姿が。
    八丁の風呂からあがったら、もう居なくて。
    翌日も会えなかったので、これが最後のクロでした。

  • 「八丁の湯」<br />フロントのおじさんは、すごく気さくな方で、とても感じよかったです。<br />「八丁さんにも電話したんですけど、満館で取れなかったのでぇー・・・」って云ったら、<br />「嬉しそうに対応してくれました。」<br />このオジサン以外の人も、ホント感じよい方多いです。

    「八丁の湯」
    フロントのおじさんは、すごく気さくな方で、とても感じよかったです。
    「八丁さんにも電話したんですけど、満館で取れなかったのでぇー・・・」って云ったら、
    「嬉しそうに対応してくれました。」
    このオジサン以外の人も、ホント感じよい方多いです。

  • 「八丁の湯」混浴の湯船1<br />白濁ではありませんが、白い大きめの湯の花がいっぱい浮いてて、それはいいお湯でした。<br />温度も丁度いい感じです。<br /><br />混浴には3つの湯船があるのですが、滝横の湯船は小さいので、2名〜3名ぐらい。<br />それ以外の2つも、5,6人づつのサイズ。その上、見通しもいいので、混浴で女性が入るにはちょっと勇気がいるかもしれません。<br />けど、この時間はほとんど誰も居なくて、ほとんど貸切でした。<br /><br />

    「八丁の湯」混浴の湯船1
    白濁ではありませんが、白い大きめの湯の花がいっぱい浮いてて、それはいいお湯でした。
    温度も丁度いい感じです。

    混浴には3つの湯船があるのですが、滝横の湯船は小さいので、2名〜3名ぐらい。
    それ以外の2つも、5,6人づつのサイズ。その上、見通しもいいので、混浴で女性が入るにはちょっと勇気がいるかもしれません。
    けど、この時間はほとんど誰も居なくて、ほとんど貸切でした。

  • 「八丁の湯」混浴の湯船2<br />泉質が1とは違います。<br />黒い湯の花でした。<br />ちょっとぬるい。

    「八丁の湯」混浴の湯船2
    泉質が1とは違います。
    黒い湯の花でした。
    ちょっとぬるい。

  • 「八丁の湯」混浴の滝<br />滝の左上部にかすかに見えるのが3つ目の湯船です。<br />ここもぬるかったー。

    「八丁の湯」混浴の滝
    滝の左上部にかすかに見えるのが3つ目の湯船です。
    ここもぬるかったー。

  • 「八丁の湯」女性専用風呂<br /><br />ボクは入ってません。

    「八丁の湯」女性専用風呂

    ボクは入ってません。

  • 「八丁の湯」ちび<br />もう12歳になるちびです。<br />全然小さくないんですけど・・・。<br />あのクロと仲がいいそうです。

    「八丁の湯」ちび
    もう12歳になるちびです。
    全然小さくないんですけど・・・。
    あのクロと仲がいいそうです。

  • 「八丁の湯」足湯

    「八丁の湯」足湯

  • 「加仁湯」外観<br />八丁から10分ほど歩くと本日の宿である加仁湯に到着。<br />

    「加仁湯」外観
    八丁から10分ほど歩くと本日の宿である加仁湯に到着。

  • 「加仁湯」外観<br />巨大な旅館でどうこうとクチコミしてる人もいましたが、なかなか趣のある変わった雰囲気の建物でした。<br />

    「加仁湯」外観
    巨大な旅館でどうこうとクチコミしてる人もいましたが、なかなか趣のある変わった雰囲気の建物でした。

  • 「加仁湯」足湯<br />玄関のすぐ隣にあります。<br />夜、食事の後に入ったんですが、熱いんだコレが。<br />でも、あったまりますねー。風呂とは違うよさがありますよねー足湯。

    「加仁湯」足湯
    玄関のすぐ隣にあります。
    夜、食事の後に入ったんですが、熱いんだコレが。
    でも、あったまりますねー。風呂とは違うよさがありますよねー足湯。

  • 「加仁湯」食事<br />いつものことですが、味覚音痴のボクのコメントは差し控えます。<br />

    「加仁湯」食事
    いつものことですが、味覚音痴のボクのコメントは差し控えます。

  • 「加仁湯」第一露天(女性専用)<br />ボクは入ってません。<br />結構デカイみたいです。<br />混浴の第三露天と同じぐらいか、それ以上。<br />ずるいです。<br />マクヲは、すべての風呂を満喫した訳です。<br />

    「加仁湯」第一露天(女性専用)
    ボクは入ってません。
    結構デカイみたいです。
    混浴の第三露天と同じぐらいか、それ以上。
    ずるいです。
    マクヲは、すべての風呂を満喫した訳です。

  • 「加仁湯」第二露天(混浴)<br />かなり熱かったです。<br />半分は、結構な熱さでしたが、半分は、地獄の熱さでした。地獄の半分に入ってた人はみんな参ってました。<br />

    「加仁湯」第二露天(混浴)
    かなり熱かったです。
    半分は、結構な熱さでしたが、半分は、地獄の熱さでした。地獄の半分に入ってた人はみんな参ってました。

  • 「加仁湯」第三露天(混浴)<br />右側に入浴中の人が居たので左半分のみです。<br />ここが男性のメイン風呂になります。<br />洗い場は、内湯のみ。<br /><br />細かい湯の花のいいお湯でしたー。<br />関東に少ない白濁湯を満喫しました。<br />4時、22時、翌朝の6時半と3回入りました。<br />いつも、結構混んでましたねー。<br />

    「加仁湯」第三露天(混浴)
    右側に入浴中の人が居たので左半分のみです。
    ここが男性のメイン風呂になります。
    洗い場は、内湯のみ。

    細かい湯の花のいいお湯でしたー。
    関東に少ない白濁湯を満喫しました。
    4時、22時、翌朝の6時半と3回入りました。
    いつも、結構混んでましたねー。

  • 「加仁湯」第四露天(嘘です)<br />眼下を流れる川です。<br />

    「加仁湯」第四露天(嘘です)
    眼下を流れる川です。

  • 「加仁湯」由来<br />加仁湯の由来です。<br />沢蟹だそうです・・・。<br />意外と意外でした。<br />

    「加仁湯」由来
    加仁湯の由来です。
    沢蟹だそうです・・・。
    意外と意外でした。

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この旅行記へのコメント (2)

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  • ツーリスト今中さん 2007/06/19 00:21:58
    八丁の湯
    先日、八丁の湯に長年の念願叶い泊まってきました。
    ログにしました(老母と一緒に付き、トイレ付きがという理由が主)
    眺め良しでした。

    混浴(私はおばさんですが一応女性です)に
    入りました。絶対、滝の横の湯に入るのだと
    家族連れが一緒でした。(お母さんもね)
    あそこで女性用だけでは勿体無くって。


    アップするべく写真を撮ったのですが
    悪天候で肝腎の風景がいまひとつだったので
    アップできずにいます。
    帰路は女夫淵まで歩きました。

    私はお風呂というより奥鬼怒の自然を楽しみたかったので
    加仁湯の建物はちょっと、、、、と言う感じでした。


    国内旅行!大好きです。
    たくさん素敵な良い所がありますもの。

    area88

    area88さん からの返信 2007/06/19 11:21:29
    RE: 八丁の湯
    書き込み、ありがとうございます。

    お住まいは、北海道なのですね。
    これからの季節は、特にうらやましい限りです。
    冬は、堪えられそうにありませんが・・・。

    まだ、釧路湿原に行ったこと無いんです。
    今夏か、、、来年の夏までには、行きたいですねー。

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