2006/11/06 - 2006/11/09
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コンSPANさん
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イサーンへの旅はこれが2回目。今回は東北地方の終点地ウボンに列車で向かいます!
さて、どんな旅になるんでしょうか・・・そうそうウボン滞在中、ロイエットにもちょこっと足を延ばして来たので・・
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いよいよ、友人二人は帰国する朝となってしまいました。朝、3時半、チェックアウトをする友人を見送ります。済みません!私だけあと1週間タイに居ますんで・・
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一時間程、ホテルで過ごしいざ!ファランポーン駅へやってきました。ただ今時間は5時ちょっと前です。気合い入ってます!早速、駅2階のカフェに陣取り時間まで色々チェック!
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掲示板もチェック!
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思っていたよりこじんまりとした駅ですが、なんとも雰囲気が有り、ここから新たな旅が始まると思うと、急に嬉しくなってきました!
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表紙の写真です。5時45分発ウボンラチャタ二ー行き!どんな列車がやってくるのか・・
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5番線に列車が入ってきましたが3両編成の何とも短い車両で、前には牽引車らしいものも着いておらず、とにかく車両内に乗り込みます。席はなんと一番前の窓側!ヤッホー!
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ちょっと狭いですが、飛行機やバスより快適かも!
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そんなこんなしているうちに、列車が動き出しました。結局この車両に運転席が有るんです。あーこれで前がガラス窓だったら最高なのになあー!
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しばし、「タイの車窓から」なんちゃって・・
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ナコンラーチャシマー到着!
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ここで車内販売かと思いきや、なんとお弁当配っているんです!お!ラッキー!!
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それが、これ!好物のパッ・ガパオ・ムーサップでした。でも周りを見ると、どうも一人一人違う様な・・何種類か有るのかな?
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お腹が空いていたので、完食でーす!結構辛かったですよ。
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とある駅・・・人が全然いない
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段々、外の景色が田園風景に変わって行きます!ところどころまだ水位が高い所もありますねえ・・
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そんなこんなしているうちに、目的地”ウボンラチャタニー”に到着です。
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乗車時間は8時間。5分程度の遅れで到着!いやー快適でした 列車の旅!!全然8時間と言う時間の長さを感じさせません。(よく考えれば、スワンナプームから飛行機に乗って余裕で家に着いちゃうんですよね・・
やっぱり長いか 555!) -
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駅を出ると、おじちゃん達が寄って来て「何処まで行く?」って話しかけて来た。イサーン語かと思いちょっと分らないふりしてたら、どうもそうじゃなかったらしい。(ちょっと警戒しすぎ・・反省)100Bと言われちょっと高いと思ったが、彼のピックアップに乗車する事にした。さてウボンの宿「SRI ISAN HOTEL」へ
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車で約5〜10分くらいで到着!途中、ムー川にかかる長い橋を渡り(プラチャティパタイ橋?)、右に曲がった川岸に近い高台にあります。1泊650B
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バスタブ無しですが、特に問題なし。
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部屋は4階建ての3階。従って勿論エレベーターなんて無し。でも一階から吹き抜け構造になっている気持ちの良いホテルです。
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雨の日はもちろん閉まるんでしょうね。滞在中はずっと空いていました。
いい天気だね〜 -
前後しましたが、ホテルのロビーです。こじんまりとまとまっています。この写真の右側にはカウンターがあり、食事もとれます。
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さて、早速 町歩きに出発!ウボンの繁華街から離れているせいか、静かで、歩きやすい町と言った印象。
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特に町並みにこれと言った特徴も無いが、かえって気軽に歩けます。
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おっと!発見!日本語で「貸し自転車」とあるのは・・ケントマイルドさん!ここの事だったのでしょうか?なんでも日本女性がここに嫁いで来ているとか・・。今回はお会い出来ませんでした。
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前回ピマーイで見て以来のロウで出来た山車を発見!そう、ここウボンラチャダニーはこのロウで出来た山車で有名な町なのです。
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ウボンのラク・ムアン
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町の中心に有るトゥン・シー・ムアン公園の周りは堀に囲まれたウボンの人達の憩いの場所です。
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おおお・・!トゥン・シー・ムアン公園の中に巨大な山車のレプリカが現れました
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いやー、それにしても手の込んだ彫刻ですね
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穏やかな時間が流れて行きます・・
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ちょっと小腹が空いてきたので、予め調べておいた「リム・ムーン2」に向かう
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ホテルから近くて、滞在中何回かお世話になりました。カオトムが美味しいお店との事で・・・
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早速、カオトム・ムーサップを注文
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ちょっとしょっぱいですが、んんー・・汗をかいた体にはGood!
セッポー!! -
お店で一人働いていた、おばちゃんです。綺麗な方でした。夜はオシャレな格好で、お店の前で新聞を読んでいたので、全然気が付かなかった位です。(済みません、その時の写真は無いんです・・)
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一旦、ホテルに帰り、ホテルの前から市場を撮りました。このホテルを選んだ理由の一つがこれです。(朝から晩まで食べ物には困らないでしょ!)
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夜、またトゥン・シー.ムアン公園近くの屋台に行き晩ご飯です。カオ・ムーデン!これまた アロ〜イ ナ!
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7イレブンで買って来たビアースィンを前の市場で買って来たガイヤーンをつまみに、グビグビ・・・プハー!さー、明日はローイエットに行くぜー・・おやすみなさいzzzzz
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お早うございます。昨日はローイエットから帰って来て、バタンキューでした。よって朝早く起床!ムーン川に昇る朝日です!
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まだ、誰も歩いていないようですが・・
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うん?人の動きが!
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いやー!盛況です。やっぱり市場はこうでなくっちゃね。
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これって、花なんでしょうか?朝っぱらから何人かが買って行きましたが、もしかして食べれるのかな・・・どなたか教えて下さい!
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大きくて、長いカーでしょうか・・?
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さて、一歩きしたところで、今日の朝飯を何処で食べますか!
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今日は朝食は、ここに決定!「超記」(chio kii)です。ホテル前の通りを公園の方に進み「リム・ムーン2」と反対の方向に歩くとあります。(博物館の斜め前)
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通りを眺めながら、さて今日のメニューは・・
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目黒警部殿ご指摘の通り、「ジョーク」でございます。お恥ずかしながら、初ジョークでございます。
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私の記憶に寄れば、中には半熟の卵、豚レバー、ショウガ、そしてこれまた目黒警部殿ご指摘頂いた白くて細長い、ちょっとカリカリしたもの(恐らく春雨かセンミーを揚げたものかと思われますが、定かではございません)が入ってて、これまた”アローーイ”。味は少々薄味ですが、なんとも具との絶妙な味でございます。店のご主人はやはり中国系の方で、物腰の柔らかい素敵な方でした。(写真無くて済みません!)
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ちょっと見にくいですが、看板です。ちなみに看板はこれだけですので、よく見てないと通り過ぎちゃいます。・・・さて!お店を後にして、今日は8時半に向かいに来ます。カオプラビハーンorパー・テーム公園 さてコンヌアはどちらを選んだでしょう?
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時間通り、ホテル前にやって来たのは、昨日リム・ムーン2で知り合ったタイ人のおっちゃん「サンガ」さん。さあー、出発!1日貸し切りで1500Bな〜り。
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橋を南下し、ワーリン市場近くを通り国道217号を東へ行きます。
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ひたすら走ります。途中、ローイエットでみた大きな「鐘」と「太鼓」を作っていると言う村を通り過ぎました。
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最初に到着したのはお寺。彼はしきりにここは瞑想で有名な僧のお寺だと言っていました。名前・・なんて読めますか?
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ここのお寺から見た風景です。向こうに流れるは、メコン川よって向こう岸は、ラオスです。そう!ここはコン・チアムのすぐそばでした。
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階段を下りて行くと、そこには・・
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片方が天然の岩で作られた壁になっています。ちなみにさっきの眺めはこの上からの眺めでした。さらに奥に行くと・・
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ブルーシートの周りに仏様が鎮座されております。
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ローイエットで見た鐘の小さい版。叩くは、サンガおじちゃん!その音やいかに・・「ドゥン〜〜・・・」なんとも聞いた事の無い様な、体の内側にしみる様な低音で、ちょっと予想と違い鳥肌たちました。これ持って帰りたいと、ちょっと思いましたけど、ハハハ無理ですね。
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更に奥に入ると本堂です。ここに、サンガおじちゃんの言う、瞑想で有名な僧の遺体が安置されているとの事。見えますか?ガラスケースの中にいらっしゃいます。
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ちょっと暗いですが、分りますか?
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チェディー建築中です。こういったチェディーは、お金がかかるそうで、時に何年も途中建設中止になる事もあるそうです。
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もう一度、メコンを眺めて・・
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さあー、出発です。ちょっとゆっくりし過ぎたかな?ちなみに、ここのお寺、我々が来たのと時を同じくして、白人ご一行様も来てました。
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そのまま、コン・チアムに行くのかと思ったら、ん?ゲート?ここ何処?・・ここで私の恥ずかしい話を一つ。サンガおじちゃんが、「今からお前はタイ人になれ」と急に言い出しました。私は「?」おじちゃん「バンコクから来たとだけ言え!」と言うので訳を聞くと「タイ人は40B、外国人は400Bも払うんだぞ!」って・・とにかく急にドキドキ。こういうのはどうも苦手で。そして本番!来た来た。「マージャークナイ?」私は元気に「マージャークイープン」???おいおい!慌てて、言い直しましたが、怪しまれパスポート見せろとか、証明書見せろとか言われてあたふたしてると、おじちゃん「日本に留学していてバンコクから来たんだ」見たいなことを言ってくれて、(かなりまくしたててました)受付のお兄ちゃん「じゃー200B」・・「OK OK」こんな感じです。ウボンに帰り、リム・ムーン2のオバチャンにまで報告されてしましました。555。皆さんもこの様な経験ございますか?
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やって来たのは、パー・テーム国立公園。まずは「サオ・チャリアン」見学。
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すぐ近くまで行けます。でも、もうあと何年もすると、何体かは、崩れているかもしれませんね。
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さて、本日のメイン?に到着。サンガおじちゃんは、足が悪いので、ここで待つ事に。
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受付にいた女性。この人がこれからの道順を説明してくれました。そうかー、ガイド付きか!ラッキー!!
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「ここから4キロの道のりよ。大体1時間半から2時間かかるけど、頑張って行って来てね!」とニッコリされました。ハイハイ・・行ってきます!
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眼下にはメコン、そして対岸はラオスです。
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すぐ下は、絶壁です。一瞬、足がすくみました。
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受付のお姉さんの言う通り階段を下りて行くとそこは・・
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今にも崩れてきそうな岩の壁の横を細い歩道が永遠と続きます・・
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ん?何やら壁に絵らしきものが!!
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これが、3000年以上前に描かれたと言われる壁画である!
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10m以上に渡って描かれているが、所々崩れてしまっています。遥か太古の昔、ここで絵を描いていた人々の思いが少しずつ・・・ここに来れて良かった。そんな気がしました。
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壁画を後にして、ひたすら歩きます。まだ誰にも会っていません。それにしても、暑い・・
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やっと、上に上がってきました!やっぱりそこから眺められるのは「メコン」です!
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上に上がると、所々このような白い砂が・・後からまいたのか?それとも昔ここは・・
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ちょっとバテ気味のコンヌアがつまずきました。なんと犯人は彼女です!
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ここにも、サオ・チャリアンが
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おおー!こ、怖い
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いやー、遠くに受付の建物が見えてきました。あともうちょっとだー!(結局、1時間半かかりましたが、その間、人一人会いませんでした。)皆さんも是非、機会が有れば行ってみて下さい。
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さて、パー・テーム公園を後にして、時間も12時を回って、お腹が空いて来たのでコンチアムで昼食にします。
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なんちゃって大ナマズが店の前に。
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カオパットにゲーンジュートーフがお昼のメニュー!美味かった〜
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お店の前の遊歩道。この右側には・・
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そう!メコンが流れています。
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ここを降りて行けば、メコンの上に浮かぶ船の上で食事が出来るらしい。
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ちょっと歩くとこんな風景が・・ロゴハウスの様な。こんな所にロゴハウスか・・・ここに1週間も居たらどうなるかな?
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次に向かうは・・?お寺の敷地に入って行くと
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何て書いてあります?
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よく見ると!
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色の違い分りますか?
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チョン・メックまでやってきました!そう、ここはラオスに唯一陸地を通って越境出来る町なのです。どことなくメーサイを小さくした様な町でした。
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新しい国境の建物はまだ完成していない様です。
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向こうはラオス!
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ラオスからトラックが何台も出てきます
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他のタイ人に紛れてラオス入れちゃいましたが、さっさと引き返しました。(何が有るか分らないので・・555)
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チョン・メックを後にして、ウボンに戻る途中大きな湖が・・・これが”シリントーン貯水池”です。とにかく広い!
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久しぶりにワットに来ましたね。「ワット・プーカゥ・ゲーゥ」
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本堂の壁には、あちこちの都市に有る有名なチェディーが、このように描かれています。
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本堂の横には、恐らく高僧でしょう、彼らの像が多数安置されております。薄暗くて、ちょっと不気味です。
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ワット・プーカウ・ゲーウを後にして、さあーお家に帰りましょう!
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ただいまー!今日は疲れました。いよいよ明日はバンコクに帰ります。結局、ウボン滞在中、夜は健全でした。(ちょっと残念・・)
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お早うございます。今、6時くらいかな。どうして、タイに居るとこんなに目覚めが良いのでしょうか・・
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やっぱり、朝は豆乳でしょう!ってことで、ホテル前の市場に出ている屋台で一杯頂きます。ちょっと中国っぽいでしょ?茶碗がお湯の入ったどんぶりに入っているなんて・・お茶の文化の有る習慣ですよね。
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中身が結構ユニークでした。まず、なんたってキクラゲが入っているのは驚きです。あとはタピオカみたいなものや、んんん・・なんて言って良いのやら。
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ちなみに私が食べたのは5Bのやつです
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この店の恐らく有名な”おやじさん”です。かなり個性の有るお顔立ち!私が日本人だと分るや”セマクテ、セマクテ”を連呼。後で調べたら、「狭い」と「迫る」をくっつけて出来ていて、椅子に腰掛けていると「セマクテ」と言って無理矢理割り込んでくる時に使うと有りましたが、本当の所、どうなんでしょう?
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ウボンは冬支度に入ります。それにしても毛糸の帽子やセーター・・余程寒いのでしょうね。
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豆乳を飲んで一歩きしに来ました。すっかりお気に入りになった公園の周りのお堀辺りをブラブラと・・
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丁度、通学時間帯だったので、この様な光景が・・
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朝はやっぱりワットでしょ!ってことで「ワット・トゥン・シー・ムアン」まで歩いてきました。
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この建物はお経を納めるところとの事。池の中に建てられているとは珍しいです。質素な作りがかえって神聖な雰囲気を際立たせています。
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中にはこの様に経典が納められています。中に入る事は出来ますが、鳩小屋の様になっているので、靴下は確実に汚れますからご注意を!
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さて、そろそろまた”サンガおじちゃん”が迎えにくる頃なのでホテルに戻りますか。今日は3時の飛行機なので、それまでまたお寺巡りかな?
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ここで、カオニャウを入れる小さなカゴを二つお土産に買いました。20Bなり。
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やっぱり、サンガおじちゃんは寺好きです。「お酒飲まない」「タバコ吸わない」「家族一番」な真面目なおじちゃんです。ここは・・「ワット・ノーン・バー・ポン」2178号線沿いに有ります
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かなり敷地内は広く迷子になりそう・・
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突如現れたチェディー。
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チェディーの中です。中央の三角錐の上部のガラスケースには、高僧アジャーン・チャーの遺灰が安置されています。(下の写真)
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瞑想で有名なアジャーン・チャー
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外の世界とは完全に隔離されている森の中に有るので、静かで、空気が違います。
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ここが、アジャーン・チャーが住んでいたと言われる家。なんでもここで瞑想中、大蛇がやってきて、彼はその蛇と語り合ったとか・・・まっ、そのくらい有名な方なのです。
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ここのお寺には、なんと博物館もあります。
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アジャーン・チャーの棺も飾ってありました
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アジャーン・チャーが生前使っていたものが展示されています。
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年代物のプラ・クルアンも・・・んん−ご利益有るんだろうな!
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館内はお静かに!!
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これが、アジャーン・チャーが会話したとされる大蛇の皮か??
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アジャーン・チャーの蝋人形!
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ここの敷地の地図がありました。
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さて次は何処に行くの?
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なんだー?でっかい象が道の真ん中に・・ここが入り口?
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何やら池に船が浮いていますが・・ここは?
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ここは、「ワット・バンナー・ムアン」と言う所らしい。
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やはりここも誰もいません。こんなに暑くちゃ、誰も来ないか・・
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サンガおじちゃん、ここでもタンブンしてました。
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綺麗でしょう・・
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船型ワットとでも言うのでしょうか?
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巨大な山車ですね。
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本堂の中に入ると・・
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ここにも高名な僧の蝋人形がありました。
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次にやって来たのは「ワット・ノンブア」です。これはちょっと変わったチェディーですよね。
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壁面には一つずつ彫刻が施されています
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こちらが本堂の様ですが、本日は中に入れませんでした。
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またまた出会った、山車。まっ、ウボンに居れば当たり前か・・^^
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ホテルの近くまで帰ってきました。そろそろおしまいかな?と思たら、もう一カ所!!本当、もうしばらくワットには行かなくてもいいですよね・・
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済みません!ここの名前を忘れてしまいました。
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中は絢爛豪華だな〜
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ここのワットのマスコットヤックかな?
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一旦ホテルに戻り、荷造りをして、そ〜れ!最後に行きそびれていた所へ!それがここ、ウボン博物館です!私の大好きな所の一つです。
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あとはここでしょ!忘れてませんよ!今回もウボンならではのラインナップを買い込みました。
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お世話になったホテルのお姉さん!サンガおじちゃんの写真は結局のせられる様なものが無くて・・
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飛行場までおじちゃんに送ってもらい、来年の再会を約束してお別れです。
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帰りは予め日本で予約していたAIR ASISAでバンコクまで1時間の旅!ヤッパリ速いね〜それにいくらだと思います?飛行機代は全部込み込みで*約970B*ですよ!
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15:40発ですが15:30にバンコクからの飛行機が到着?何時にし出発なんだーと思っていたら、10分で登場開始!
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さらば!ウボン!!凄く楽しかったな〜。また是非是非!帰って来るぜ!
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ただいま〜!バンコクに戻って来ちゃいました・・『ウボンの旅行記』はこれにておしまい!長い間、お付き合い頂きまして有り難うございました。
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この旅行記へのコメント (8)
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- dashxさん 2007/07/22 03:03:31
- 懐かしいです!
- コンヌアさん、今晩は。
先月行ったばかりですが、改めてコンヌアさんのウボン旅行記を読ませてもらいますと、「あっ、ここだ!」「あっ、そうだった!」と旅の記憶が甦ります。私が写真に撮れなかったところがコンヌアさんの写真にあったりすると嬉しいですね。コンチアムの川に繋がれている船上レストランなんかがそれです。
で、次の旅行予定はお決まりですか? これはお願いですが、バンコクであれイサーンであれ是非カフェェを特集してご紹介してもらえませんか?期待してます!!
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- 目黒警部さん 2006/11/25 21:09:12
- ジョーク
- コンヌアさん こんばんは!
イサーン模様、思い出しながら拝見しています。
うまそうなジョークですね(下から3枚目)ウドンで私もジョークを食べたのですが、上に乗っている白い線上のものは何だったかのか?思い出すことが出来ません(酔っ払いでしたので)記憶に残っていましたら、何なのか教えてください。
- コンSPANさん からの返信 2006/11/26 09:34:19
- RE: ジョーク
- お早うございます。早速、見て頂けて何よりです。アップしたばかりの旅行記の中で警部殿の指摘を受けたジョークについて記しましたが、正直詳しいところは・・。でも味はとても良く、半熟卵にレバーと、朝から精がつくような具も何気に嬉しかったです。お店の中もモダンで、私が入った時は白人のカップルもいました。ここのお店はジョークが有名との事で、私もかなり気に入りました。
- 目黒警部さん からの返信 2006/11/26 19:13:58
- RE: ジョーク
- コンヌアさん、サワディーk!
春雨の揚げたもののようですね。
味はしなかったので、なにかいな〜と思っていました。
パー・テーム国立公園までいかれましたか〜
行動派ですね、ゆっくり時間がとれれば、私も行きたかった所です。
とりあえず、写真にて満足しときます。
ありがとう!
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- ケントマイルドさん 2006/11/25 13:54:32
- ウボンの貸自転車
- お疲れ様です(何が?っていろいろと・・。)
ウボンのレンタサイクルに行かれたようで、私のつたないアドバイスを聞き入れて頂きありがとうございました。ただ、オーナーの陽子さんにお会い出来なかったのは残念でしたネ。コンヌアさんならではの、ウボン在住日本人からの情報を入手するのでは、と期待しておりました。この次は是非!って、私も来年はウボンにしようかなぁ・・。
- コンSPANさん からの返信 2006/11/25 16:52:24
- RE: ウボンの貸自転車
- そうなんです。ちょっと残念でした。次回(恐らく来年11月頃)是非また伺ってみようと思っています。それまでに、是非新しいウボン情報宜しくお願いします。(ウボンの女性情報も!)
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- ゆみナーラさん 2006/11/23 18:32:04
- ウボンいいっすね!
- 列車での旅、美味しそうな弁当も出て風情満点ですね。バスより快適かもですね・・・余裕があれば是非乗ってみたいです。
ウボンの町並みがよく分かり、助かりました。思っていたよりも素朴・・・。また美味しそうな食事もイイ!ですね。
東北と言えばガイヤーンにビアシンは外せないし( ..)φメモメモ
続く旅行記も楽しみです。
- コンSPANさん からの返信 2006/11/23 21:08:24
- RE: ウボンいいっすね!
- 旅行記見て頂いてありがとうございます。とにかく、ゆっくりするには最適ですよ ウボン!是非是非、ゆみナーラさんも行かれて下さい!何ぶん、撮って来た写真が多いので厳選して少しずつですがアップしますので、これからも宜しくお願い致します!
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