2006/09/11 - 2006/09/15
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AM9:00 気温23℃ 晴れ 清々しい朝です
パリ2日目 昨日の悪夢は忘れ(笑)待ちに待ったパリ散策開始!
本日のルートは朝食時に決めたホテル近辺の美術館・名所めぐり
オルセー美術館からスタート♪
- 同行者
- 友人
- 交通手段
- 鉄道 タクシー
- 航空会社
- 大韓航空
-
ルーブル美術館の目と鼻の先、プチホテル「ティモテル・ル・ルーブル」中庭がアパートみたいでかわいい
滞在期間が短い今回の旅では、ホテルの場所選びは重要!
オペラ周辺地区指定にして大正解でした。
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コンパクトなツイン。
広くはないが、2人でスーツケーツ空けるくらいは問題なし。安ツアーだったのでホテルは全く期待していなかったが、きれいで清潔。
良く眠れました☆ -
バスルームは広め。
ホワイトですっきりしている。
シャワーカーテンがガラスになっている所が何ともオシャレ♪水周りも問題なし。
固定シャワーって慣れないよね…(笑) -
ホテルから徒歩1分のメトロのパレ・ロワイヤル駅ルーブル美術館前。
メトロの看板もおしゃれ。 -
リヴォリ通り側のルーヴル。
本日火曜日のため休館日。お楽しみは明日! -
パリのMacはモノトーンショップが多い。
高級感でるなぁ。 -
通の真ん中、ジャンヌ・ダルク像。
朝は渋滞がすごい。 -
オルセー美術館到着。
エントランスは西側。チケット購入のすごい列。フリーパスを買っておいて良かった♪このちょうど反対側に団体入り口がありすんなり入場。 -
Musee d Orsay(オルセー美術館)
オルセー駅だったころから使用されている名物大時計。
美術館のどこにいても大体見つけられるシンボル。 -
入り口付近からの眺め。
印象派の巨匠たちの名作が数多くある。規模はルーヴルについで2番目。 -
受け付けにて日本語マップをゲット。
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大きさに圧倒。
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『落ち穂拾い』ミレー作
収穫後の麦の穂を拾って糧にする厳しい農民の生活を表現したという。 -
自画像 ゴッホ作
独特なタッチが印象的。 -
『りんごとオレンジ』セザンヌ作
すごく滑らか。セザンヌはりんごが得意。 -
大きいのに、繊細。
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オルセーを後にし、セーヌ河岸を散歩。
遊覧船もいいなぁ。
しかし、暑い!!9月はもう涼しいと聞いていたので、少しびっくり。日本の方が寒かったなぁ。
30℃の猛暑の中のパリ散策もまたいい思い出。 -
憧れのパリ最古の橋ポンヌフ。
やっと来れた!
昔『ポンヌフの恋人』を見ていつか訪れたいと思った場所。あの映画の季節とは全く違うが、なぜか哀愁が漂う。 -
道ならぬ橋に標識が。
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懐かしい雰囲気。
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Pont Neuf(ポンヌフ橋)
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ポンヌフ橋の丸くなっているところにはベンチがある。絵を描いている人や休憩している人、黄昏ている人たちの場所になっている。
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馬に乗った警察官?!
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『LEON』サンジェルマン・デ・プレ店
今日の夜は絶対レオンにするぞ! -
歩き疲れ、お腹も減ってきたのでカフェでひと休み。
サンジェルマン・デ・プレに来たら、ココ♪と決めていた
『Cafe de Flore』カフェ・ド・フロール
200年の老舗で多くのセレブリティや作家、俳優たちを常連客に持つ。
サンジェルマン・デ・プレ教会のすぐ隣。 -
渋いギャルソンさんおすすめのスペシャルサンドをオーダー。具がいっぱいだし、やっぱりパンが美味しい♪
お腹いっぱい。エスプレッソが飲みたかったが、とにかく暑くで断念。 -
いよいよ、ダ・ヴィンチ・コード序幕に登場の
Eglise St.Sulpice(サン・シュルピス教会)へ
入り口付近は工事をしていましたが、入れました。
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私はここでこの旅1番の感動に出会うことに…
はじめてのパリ!5日間★ 【2日目】−?へつづく
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