2005/12/22 - 2006/01/04
359位(同エリア530件中)
noriakiさん
- noriakiさんTOP
- 旅行記242冊
- クチコミ15件
- Q&A回答13件
- 325,179アクセス
- フォロワー13人
翌日ホテルの隣のバーで簡単な朝食をとってから、ポンペイの遺跡に向かう。天気は残念ながら雨だった。
写真は、ヴェスーヴィオ山を背景とした、ポンペイの街
当日は、生憎の天候で、ヴェスーヴィオ山は雲に隠れて見えなかった。
(紀元79年、この街が一瞬に埋まってしまったのである)
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 鉄道
-
ホテル横のバーで、朝の軽食を取る
-
ホテルを出るところ
-
-
ロザリオの聖母の聖堂前に飾られた、キリスト誕生の様子
-
新年のローソク飾り
-
ポンペイの遺跡入り口
-
後ろを振り返ると・・・
-
入り口の門はまだ閉まったまま
入場料は、一人EUR10でした。
チケット売り場には、遺跡内の案内地図が置いてあるので、必ず貰っておくこと。 -
これから門を開けるところ
左は露天商で、手前の傘の下には、大小の男のシンホルが飾られている。(これポンペイのみやげ??) -
入場したら直ぐに犬と出会う
この犬が実は、道案内をしてくれたのである。そのお陰でまよわず遺跡の方へ行くことが出来た。感謝!感謝!! -
遺跡の中からのロザリオの聖母の聖堂の眺め
-
昔の道路
石で舗装してある。 -
犬がこっちだと案内してくれた
-
遺跡内の道しるべ
-
円形劇場へと出た
-
円形劇場隣の PALESTRA GRANDE
-
-
円形劇場の中へと入る
風が強くて傘が壊れてしまった。 -
円形劇場内部から客席を望む
-
-
客席下の通路
-
円形劇場を出て、遺跡を回る
-
壁の朱色は昔のまま
-
-
-
木製の扉は跡から造ったものだが、石積の土木工事は見事なものだ。
-
壁には絵が描かれている
-
-
拡大撮影
-
中庭も立派なものだ
-
壁に描かれた絵
-
-
-
柱の内部はレンガ積み??
-
-
建物の名称が書かれている
(#58: CASA di OCTAVIUS QUARTIO)
入り口で貰った地図の番号と照合すると、場所が判る。 -
-
壁に描かれた絵
-
もしかしてこの家は??
2000年もの昔から、エロチズムがあったのだ・・・ -
ロレイウス・ティブルティヌスの家の絵
ポンペイでも豪邸とのこと。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (2)
-
- shinesuniさん 2006/10/13 03:36:01
- ありましたww
- noriakiさん今日は^o^/
もっと卑猥なものもありましたよ^^;
20cmX30cm位のへこみに扉と鍵が掛かっていて
そこをガイドのオヤジが開けてくれると
モロ行為をしている姿が...
あれはカルチャーショック..というより
人生観といいますか、時間に対する、
古代文明に関する考え方が変りましたねww
ガイドを雇ったわけではないですが
偶然見せてもらい、非常にラッキーでした?^^;
これからも宜しくお願い致しますm(_ _)m shinesuni
- noriakiさん からの返信 2006/10/13 07:16:09
- RE: ありましたww
- shinesuniさん
おはよう御座います。
いつも訪問頂き、有難う御座います。
そうなんですか・・・・
当日は雨が降っていて、傘をさしながらの見学で、案内地図はびしょ濡れになるし、どっちに行けば何があるかも判らずで、むやみやたらに歩いただけでした。
後からゆっくりと案内地図を眺めると、色々見たかったものがあって、見られず帰ってきたのが残念でなりませんでした。
shinesuniさんはラッキーだったのですね。
本当に古代ローマ時代も凄いものがあったのだと、関心するばかりです。
今フランスの旅行記に取り掛かりました。また宜しくお願い致します。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
noriakiさんの関連旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
2
40