ポンペイ旅行記(ブログ) 一覧に戻る
翌日ホテルの隣のバーで簡単な朝食をとってから、ポンペイの遺跡に向かう。天気は残念ながら雨だった。<br /><br />写真は、ヴェスーヴィオ山を背景とした、ポンペイの街<br />当日は、生憎の天候で、ヴェスーヴィオ山は雲に隠れて見えなかった。<br />(紀元79年、この街が一瞬に埋まってしまったのである)

2005年イタリア旅行記(その11)ポンペイ−2

3いいね!

2005/12/22 - 2006/01/04

359位(同エリア530件中)

2

40

noriaki

noriakiさん

翌日ホテルの隣のバーで簡単な朝食をとってから、ポンペイの遺跡に向かう。天気は残念ながら雨だった。

写真は、ヴェスーヴィオ山を背景とした、ポンペイの街
当日は、生憎の天候で、ヴェスーヴィオ山は雲に隠れて見えなかった。
(紀元79年、この街が一瞬に埋まってしまったのである)

同行者
カップル・夫婦
交通手段
鉄道
  • ホテル横のバーで、朝の軽食を取る

    ホテル横のバーで、朝の軽食を取る

  • ホテルを出るところ

    ホテルを出るところ

  • ロザリオの聖母の聖堂前に飾られた、キリスト誕生の様子

    ロザリオの聖母の聖堂前に飾られた、キリスト誕生の様子

  • 新年のローソク飾り

    新年のローソク飾り

  • ポンペイの遺跡入り口

    ポンペイの遺跡入り口

  • 後ろを振り返ると・・・

    後ろを振り返ると・・・

  • 入り口の門はまだ閉まったまま<br />入場料は、一人EUR10でした。<br />チケット売り場には、遺跡内の案内地図が置いてあるので、必ず貰っておくこと。

    入り口の門はまだ閉まったまま
    入場料は、一人EUR10でした。
    チケット売り場には、遺跡内の案内地図が置いてあるので、必ず貰っておくこと。

  • これから門を開けるところ<br />左は露天商で、手前の傘の下には、大小の男のシンホルが飾られている。(これポンペイのみやげ??)

    これから門を開けるところ
    左は露天商で、手前の傘の下には、大小の男のシンホルが飾られている。(これポンペイのみやげ??)

  • 入場したら直ぐに犬と出会う<br />この犬が実は、道案内をしてくれたのである。そのお陰でまよわず遺跡の方へ行くことが出来た。感謝!感謝!!

    入場したら直ぐに犬と出会う
    この犬が実は、道案内をしてくれたのである。そのお陰でまよわず遺跡の方へ行くことが出来た。感謝!感謝!!

  • 遺跡の中からのロザリオの聖母の聖堂の眺め

    遺跡の中からのロザリオの聖母の聖堂の眺め

  • 昔の道路<br />石で舗装してある。

    昔の道路
    石で舗装してある。

  • 犬がこっちだと案内してくれた

    犬がこっちだと案内してくれた

  • 遺跡内の道しるべ

    遺跡内の道しるべ

  • 円形劇場へと出た

    円形劇場へと出た

  • 円形劇場隣の PALESTRA GRANDE

    円形劇場隣の PALESTRA GRANDE

  • 円形劇場の中へと入る<br />風が強くて傘が壊れてしまった。

    円形劇場の中へと入る
    風が強くて傘が壊れてしまった。

  • 円形劇場内部から客席を望む

    円形劇場内部から客席を望む

  • 客席下の通路

    客席下の通路

  • 円形劇場を出て、遺跡を回る

    円形劇場を出て、遺跡を回る

  • 壁の朱色は昔のまま

    壁の朱色は昔のまま

  • 木製の扉は跡から造ったものだが、石積の土木工事は見事なものだ。

    木製の扉は跡から造ったものだが、石積の土木工事は見事なものだ。

  • 壁には絵が描かれている

    壁には絵が描かれている

  • 拡大撮影

    拡大撮影

  • 中庭も立派なものだ

    中庭も立派なものだ

  • 壁に描かれた絵

    壁に描かれた絵

  • 柱の内部はレンガ積み??

    柱の内部はレンガ積み??

  • 建物の名称が書かれている<br />(#58: CASA di OCTAVIUS QUARTIO)<br /><br />入り口で貰った地図の番号と照合すると、場所が判る。

    建物の名称が書かれている
    (#58: CASA di OCTAVIUS QUARTIO)

    入り口で貰った地図の番号と照合すると、場所が判る。

  • 壁に描かれた絵

    壁に描かれた絵

  • もしかしてこの家は??<br />2000年もの昔から、エロチズムがあったのだ・・・

    もしかしてこの家は??
    2000年もの昔から、エロチズムがあったのだ・・・

  • ロレイウス・ティブルティヌスの家の絵<br />ポンペイでも豪邸とのこと。

    ロレイウス・ティブルティヌスの家の絵
    ポンペイでも豪邸とのこと。

この旅行記のタグ

3いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

この旅行記へのコメント (2)

開く

閉じる

  • shinesuniさん 2006/10/13 03:36:01
    ありましたww
    noriakiさん今日は^o^/
    もっと卑猥なものもありましたよ^^;
    20cmX30cm位のへこみに扉と鍵が掛かっていて
    そこをガイドのオヤジが開けてくれると
    モロ行為をしている姿が...
    あれはカルチャーショック..というより
    人生観といいますか、時間に対する、
    古代文明に関する考え方が変りましたねww
    ガイドを雇ったわけではないですが
    偶然見せてもらい、非常にラッキーでした?^^;

    これからも宜しくお願い致しますm(_ _)m shinesuni

    noriaki

    noriakiさん からの返信 2006/10/13 07:16:09
    RE: ありましたww
    shinesuniさん

    おはよう御座います。
    いつも訪問頂き、有難う御座います。
    そうなんですか・・・・
    当日は雨が降っていて、傘をさしながらの見学で、案内地図はびしょ濡れになるし、どっちに行けば何があるかも判らずで、むやみやたらに歩いただけでした。
    後からゆっくりと案内地図を眺めると、色々見たかったものがあって、見られず帰ってきたのが残念でなりませんでした。
    shinesuniさんはラッキーだったのですね。
    本当に古代ローマ時代も凄いものがあったのだと、関心するばかりです。
    今フランスの旅行記に取り掛かりました。また宜しくお願い致します。

noriakiさんのトラベラーページ

コメントを投稿する前に

十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?

サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)

報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

イタリアで使うWi-Fiはレンタルしましたか?

フォートラベル GLOBAL WiFiなら
イタリア最安 308円/日~

  • 空港で受取・返却可能
  • お得なポイントがたまる

イタリアの料金プランを見る

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

タグから海外旅行記(ブログ)を探す

PAGE TOP