2006/06/01 - 2006/06/03
150位(同エリア422件中)
みいみさん
晴天に恵まれたアルベロベッロ滞在でしたが、マテーラに出発する朝になったら、まるでお芝居の背景が変わったがごとき曇り空。洞窟の町には鉛色の空が似つかわしいのかもしれません。
日本を出る前に手配してあった送迎会社のセルジオ君がほぼ時間通りに登場。たった二日間だけだったのになんだか「ウルルン滞在記」の気分で、お世話になったトニーさんや昨日ご一緒してくださったキミヨさん、そしてアルベルベッロにサヨナラしました。うるるん!
マテーラにも2泊の滞在です。
今振り返ると、マテーラもまた、ほんの一部しか見られませんでした。サッシ地区の裾野の方をうごめいていただけだったようです。(私はちょっとだけ上の方にも上りましたけど。)マテーラの本当の迫力は他の方の旅行記の素晴らしい写真でお楽しみください。これは平均年齢の高い、「私たちのマテーラ」のご報告です。
- 同行者
- 家族旅行
- 交通手段
- タクシー
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マテーラの町に入る前に、谷をはさんだ反対側からマテーラの全貌を見よう、ということになりました。
鉛色だった空はまたもや色を変えます。本当にお天気には恵まれ続けています。
高台に車を停めて、そこからマテーラを臨む谷のところまで歩いたのですが、セルジオ君は実にスマートに母の腕をとってエスコートしてくれました。さすがイタリア人!母には至福の時だったに違いありません。私もして欲しかったなぁ。
ムルージャはアメリカで今年12月公開予定のThe Nativity Storyのロケーション撮影の現場となっていて、セットも建てられ、丘の上には大型トレーラーや機材が並んでいました。はっきり言って風景台無し、すんごい迷惑。マテーラは物議をかもした映画「パッション」の撮影が行われたところでもあるのです。
[photo: 優しく母をエスコートしてくれるセルジオ君] -
アルベロベッロからマテーラへの移動は、日本を出る前に車を手配しました。マテーラのホテルに紹介して貰った送迎サービスの会社で、セルジオ君というドライバーさんと直接メールで交渉。事前の文通も結構楽しかったです(とっても簡単な英語で!)。マテーラからバーリへの移動もこの会社にお願いしました。
ホテル間の移動だけではなく観光地への案内もしてくれます。快適な大型RV車です。ぜひ利用してあげてください。アルベルベッロからマテーラは移動だけなら80ユーロ、マテーラを見渡せるムルージャの立ち寄りは20ユーロの追加料金、マテーラからバーリは二人で60ユーロでした。
http://www.shuttlematera.com -
これもムルージャ側からマテーラを見た写真ですが、私たちの泊まったホテル・サンタンジェロは真ん中下の方の工事用の赤いネットがかけられている部分のちょっと上にあります。(あとで出てくるおじさんのトラットリアがこのネット部分のお隣くらい。)「旗が見えるでしょ、ホテルはあそこ」とセルジオ君が一生懸命教えてくれたのですが、実はその時は旗は見えませんでした・・・こんな景色ばかりみていたらきっと視力も回復するでしょう。
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私たちのリクエストではなかったのですが、僕が一番好きな教会を見てください、と瀟洒な教会に連れて行ってくれました。サンタ・マリア・デラ・パロンバ教会という16世紀にできた教会です。その門のところに描かれていたのがこの聖母像です。マテーラで生まれ育った人の多くが自分の教会を持ち、心の拠り所としているのでしょう。
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これがマテーラのサッシ地区です。雨が静かに降ったりやんだりの夕方でした。遠くから鐘の音が聞こえてきます。青空の下で見ると印象がだいぶ違うと思いますが、私の中ではこれこそマテーラです。荘厳な空気に満ちている、と言う感じです。
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サンタ・マリア・ディ・イドリス教会。山肌に沿った横穴風の教会が多い中でこの教会は岩山のてっぺんが教会になっています。かなり階段を登らなくては行けないので、母を連れて行くのは無理かも、と半分あきらめていました。アルベロベッロでも坂道に行く手を阻まれてしまいましたが、ここマテーラの難題は階段。車の通る道は九十九折。あと20年早く来るんだった、と思っても時すでに遅し。
ところが頑張っちゃったのですよ、母が。ゆっくり行けば大丈夫よ、と。そしてこの時、まるでできすぎた物語のようですが、どこからともなく一匹の犬が現れ、私たちを先導してくれたのです。時々後ろを振り返っては、歩くのが遅い私たちを待っていてくれさえするのです。
ま、現実的な冷めた見方をすれば単にひとなつっこい犬で、毎日こうして観光客の相手をしているのでしょうけれど。
というわけで岩山登山は無事終了。 -
ホテルがこの二つの教会から近かったこともあり、私たちには忘れられない景色です。右側が上の写真でご紹介したサンタ・マリア・ディ・イドリス教会、左側はサン・ピエトロ・カヴェオーゾ教会。
前日、マテーラに到着した時に、クチコミ情報にもある「観光バス」が走っていたのですっかり「バス・ファン」になっていた私たちは「明日、あれに乗ろうね」と楽しみにしていました。でもホテルで聞いても「バス?」と、誰も詳しくは知らないのです。幻のバスを求めてまたもや走り回りました。
いろいろあってようやく情報を得たのですが、結局翌日は雨になってしまい、雨天運休ということでバスには乗れずじまいでした。残念。 -
マテーラは太古の昔、海の中だた時期があったとのことで岩肌に化石を見つけることができます。
現在使われていないサッシの多くにはこんな風に戸がつけられ、鍵がかかっています。どんな人が住み、どんな暮らしをしていたのか。いろいろな工夫がされているとは言え、窓もない洞窟に家畜と一緒に住んでいたと聞けば、あまり快適な住まいだったとは思えません。
10年後にこの町はどんな変貌をとげているのでしょう。その姿を見に来られるように、脚を鍛えておかなくちゃ。 -
マテーラでこの人に会った方はいらっしゃいませんか?知る人ぞ知るフランコさん!
マテーラに到着した日、小雨が降り出した中をとりあえず散歩に出たものの、ひと気もない町の中でウロウロしていた私たちの前で突然スクーターが止まりました。第一声がなんだったか、思い出せませんが、「何か探しているのですか?」だったような気もします。「お茶を飲みにいきませんか?」でなかったことだけは確かです。
「僕はガイドもしてるんです。この先に当時の生活を再現したサッシがあるからご案内しましょう。」と申し出たが早いか、私の返事も待たずにスクーターを降り、バスケットに収まっていたワンちゃんを連れて歩き出してしまったフランコさん。これが彼との出会いでした。
なんだか胡散臭〜い、と思いつつも確かにおっしゃる通りの洞窟住居、カサ・グロッタを見学。別に下心はないらしい、ただの親切なおじさんかと思いきや、別れ際に電話番号を渡され、「何か用事があったらワタシにデンワしてくださ〜い。」
丁重にお礼を申し上げてその日はそこまで。ガイドさんの売り込みだったのかしらね、いらないよねぇ、と母と話しながらホテルに戻ったのでした。
[photo:フランコさんと愛犬サッシャ] -
ホテルのフロントのお兄さんに「親切なおじさんに案内して貰った」と話すとすかさず「犬、連れてたでしょ?」のひと言。どうやら地元では有名らしいのです。
翌日もマテーラは雨。午前中は二人で岩山教会まで行ったものの、雨の中、階段の昇り降りはもう無理だし、観光バスも運休で万事休す。そこで「胡散臭い」のコメントは撤回し、フランコさんに連絡をして、ガイドをお願いすることにしました。そう言えば「車もあります。」って言ってたし。
現れた彼の車はドアのハンドルも壊れている年代物。助手席には愛犬サッシャ用のきったない毛布。後ろの座席も決してきれいとは言えません。たじろぐ母を促してまずは車内へ。他に選択肢はないんだもの、我慢して貰うしかありません。
洞窟教会に連れていってあげます、と言われてもたいして期待もせずに車に乗っていたのですが、その言葉に嘘はありませんでした。なんと「オフィス」に寄って教会の鍵を借り、正真正銘の洞窟教会に本当に連れて行ってくれたのです。
[photo:洞窟教会の前から携帯で電話するフランコさん。教会の状態をオフィスに報告するとのことでした。] -
連れて行って貰った教会がいったいどこだったのか、実はメモも取らなかったので正確には覚えていません。今は手元に資料がないのでまた後日ご報告させていただきます。
サンタ・バルバラ教会というところには行ったと思います。三つの教会が並んでいるところがそうだったのかなぁ。記憶が定かではありません。母のことばかり高齢、高齢と言ってきましたが、私も決して若くはないので。
マテーラには100を超える岩窟教会があるということなので、もしかしたら私たちが行ったのはマイナーなところだったのかもしれません。でもどこも見ごたえがありました。
車なしでは行かれないところだし、なんと言っても鍵がかかっていて勝手に見学できるわけではないので、フランコさんには感謝、感謝です。胡散臭い、なんて思ってしまって本当にごめんなさい。
[photo:教会内部に残るフレスコ画] -
教会へ行く道を歩いているとカタツムリがいました。最近東京ではカタツムリなど見かけませんから、あら、めずらしいと思っていると、フランコさんが「カタツムリ狩り」を始めたではありませんか!
「今日のディナーです。ああ、大きいのがいた!」と次から次へ手を伸ばしていきます。確かにエスカルゴってこんなのだけど・・・私にとってはどうしたってデンデン虫。
準備のいい母がバッグの中に入れてあったスーパーのレジ袋をあげると彼はますますはりきって捕獲に励みます。「ここは亡くなった人の遺体を納めた窪みです。」といいつつその窪みからもカタツムリをゲット。
ここで唖然としている私たちにボディ・ブロウのようなお誘いがありました。「母が料理をしてくれます。今晩、これを食べにうちに来ませんか?僕が足で踏んで作ったワインもあります。」 -
お誘いはまたもや丁重にお断りしました。好奇心の旺盛な私たちですが、生きているのを見てしまった「エスカルゴ」とフランコさんの「足踏みワイン」はちょっとご遠慮申し上げます、という感じ。
【おまけ】ここで収穫した「エスカルゴ」入りの袋を車に置いたまま、オフィスに鍵を返すためにちょっと車を離れて戻ってきたら、どうなっていたと思います?口をしっかり閉じていなかったために「エスカルゴ」たちは車内で自由行動!その車に乗ってホテルまで送っていただいた私たち。 -
マテーラに行かれる方にはフランコさん、ご紹介しますのでご連絡くださいね。いい人なんですよ、本当に。お母さんは実は二部屋ほどのB&Bをやってるみたいです。ニホンジンのことは大好き、だそうです。日本語はできませんが英語はお上手です。53歳、独身です。
「エスカルゴ」を食べてみたい方はぜひ雨の日に「狩り」と合わせてお楽しみください。
【お願い】エスカルゴって本当にこうやって取るのですか?野にいるカタツムリなんですか?ご存知の方、教えてください。 -
もっともっと古い岩窟教会に行くためのトレッキング・ツアーみたいなのもあるようです。世界遺産に登録されて以来だと思いますが、少しずつ保存のための努力がなされているような印象でした。あまり手が入ってしまうのもどうかと思いますが、かと言って風化させてしまうのも・・・難しいところです。
マテーラの観光地図には日本語版もあります。カサ・グロッタでは日本語の解説テープの用意もあります。日本語を話すガイドさんもいるようです。 -
この写真がそうだったかどうかわかりませんが、Convicino S. Antonioを見学したことが母の撮った写真から判明しました。ここには掲載してありませんが看板が映っていたのです。
こういうところに行く時は、100円ショップで売っているホワイトボードでも持参して、一連の写真を撮る前にその場所の名前を書いて写しておけばよかった、と思います。おそかりし由良の介。 -
教会に続く道は立派な石畳になっているところもあります。町の中とはまた違った趣です。
どこに行くにしても車で横付け、と言うわけには行きません。最低限にとどめているとは言え、イタリアに来てからずっと、毎日が歩け歩け運動です。なんと健康的な毎日だったか! -
このあたりはもう住んでいる人はいません。廃墟と化している地区だと思います。渓谷の対岸、ムルージャの高台から見た時に左手の方にあたるところです。
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写真は順を追ってはいませんので、念のため。
前日までの鉛色の空が、今度は真っ青な絵の具を流したように晴れ上がりました。皮肉にも今日は日本に帰る、という日です。
ご紹介が遅れましたが、これがサッシを改造したホテル、ホテル・サンタンジェロです。みごとな仕事です。旧石器時代の化石が壁に浮かび上がっています。それでいてバスルームなどは一流ホテル並みの設備。配管がすべて壁の中なので工事は大変だったのよ、とフロントのソーニャが言っていました。
荷物が重かったせいか、私たちのお部屋はフロントのお隣でした。上階のお部屋が希望だったのですが。
【英語の口コミ・サイトを見ていたらこのホテルに泊まったアメリカ人が「荷物を持って部屋まで階段を上がるのをホテルのスタッフは手伝ってもくれなかった。」とコメントしていました。やっぱりねぇ。
その人たちのお部屋はエアコンも壊れていて、シャワーは冷水しか出なかったとのことです。ま、運の悪い時っていうのはありますよね。この人以外の人は全員「素晴らしいホテル!」と満点をつけて絶賛していました。】 -
サンタンジェロの客室の内部です。ここは革の加工所だったとのことでした。入ってすぐのスペースにダブルベッド。ちょっと奥まったところにもうひとつのベッド。かなり広いお部屋です。疲れて帰ってきたらお部屋にカプチーノを届けていただくこともできます。
スタッフは堅苦しいところがまったくなく、穏やかでとっても親切。また泊まりたいホテルです。今度はぜひ長期滞在で。
徒歩圏内に素敵なレストランも、カジュアルなトラットリアもあります。 -
ホテルのブレックファスト・ルーム。フロントを入って奥にあります。ここももちろん、洞窟です。
フロントのある階を一階とすると(実際は車道から階段を上がることになります。)私たちのお部屋は一階でしたが、階段を登ってもっと上の階にもお部屋があります。ベランダに出られるお部屋もあるようで、そこをリクエストしていたのですがたぶん荷物が重かったせいで一階のお部屋になったのだと思います。
二週間強の旅だったのでそれぞれが大型のスーツケースを持っていました。写真を見ていただければわかるようにドレスを持っていったわけでもないんですけどなぜか荷物は結構あって・・・。階段のある町はもちろんのこと、石畳だとスーツケースにキャスターが付いていてもたいして役には立ちません。イタリアに行かれる時はその辺にも充分ご配慮ください。 -
マテーラに到着した日にまずランチを食べたのがホテルの下にある、この洞窟のトラットリアでした。可愛い赤ちゃんを抱っこしたご主人がテーブルに案内してくれました。田舎のお蕎麦屋さんにでも来た様な感じ。
英語のメニューも用意してありましたがなぜかイタリア語のものより品数が少なかったです。
二日目、イタリアで最後となるディナーもここのお店に行きました。(雨も降っていて遠くまでは歩けない状況だったので。)ちょうど生ハムをカットしている時で、注文もしないのに一皿持ってきてくれました。ちょうどワインを運んできたおじさんもいて、そちらのテイスティングもさせて貰いました。なんていい人たち! -
「いい人話(ばなし)」はまだ続きます。
二日目の夜、夕食を終え、お部屋にいるとサン・ピエトロの教会から何か音楽が聞こえてきました。「お祭りかしら、行ってみよう!」との母の一声で階段を駆け下りるように教会に向かいます。教会の前には人だかり。そして台車に乗ってつながれた、いのししなど動物の剥製。
「収穫祭よ、きっと!」と母。「決め付けないでよね。」と私。アコーディオンの音楽に合わせて歌う人、踊る人で教会の周りはまさしくお祭り騒ぎです。
ふと気が付くと母は地元の人々に混じり、大きなパンを貰う列に並んでいます。えー、明日日本に帰るのにぃ。
さらに、さらに、英語ができるこのご婦人がご親切にパスタの載ったお皿を母に手渡してくださいました。ご飯食べたばっかりなのにぃ。
旅を紙芝居に終わらせないためには、こういう人々との触れ合いが何より貴重です。特に年をとってくると、目で見たものより心で感じたことの方がしっかりと記憶に残ります。この写真は日本に帰ってからフランコさんに送り、教会に届けて貰うようにお願いしました。お名前も聞かなかったこの人の手に届くことを祈りながら。
[photo: 左がマテーラのご婦人、右が母] -
教会から渓谷沿いの道を少し戻り、左側の階段を上がってホテルに戻ります。いただいたパンを胸に抱いて、母は何を思いながら歩いていたのでしょう。
長かった旅のエンディング・シーンにふさわしい、いい夜になりました。
マテーラのパンは(私の反対にもかかわらず)母のスーツケースに納まって、留守宅で待つ父の口に届きました。
母と娘の二人旅はいつもいつも和気藹々と言うわけには行かず、時には気持ちがすれ違い、交わす言葉が少なくなることもありましたが、行く先々で出会った人たちに心ほぐされ、母の喜ぶ顔に励まされ、行って良かった、と思える旅になりました。
この年になって親と旅行できる幸せに感謝、頑張ってくれた母に感謝、協力してくれた家族に感謝、そして私のつたない旅行記を読んでくださった皆さんに感謝、です。
ありがとうございました。
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この旅行記へのコメント (3)
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- shinesuniさん 2006/09/21 10:33:50
- ホテル サンタンジェロ
- みいみさん初めまして^^
サッシを改造したホテル サンタンジェロ マテーラ カッコイイですね^^
私も泊まりたくなってきましたww♪
マテーラ駅からホテルへの距離はどの位なのでしょうか?
PS
ムルージャからの眺め最高ですね^^羨ましいです。
- みいみさん からの返信 2006/09/21 11:11:03
- RE: ホテル サンタンジェロ
- メッセージ、そして何度にもわたるご訪問、ありがとうございます。
旅行記書き始めて一週間ですが、すっかりはまってしまいました。
興味を持ってくださる方がいるというのは本当に嬉しいです。
ホテル・サンタンジェロはサッシ地区の一番低いところにあります。サン・ピエトロ・カヴェオーゾ教会の近くです。私たちは鉄道は使わずにアルベロベッロから車で入ったのであいにく駅からの所要時間はわかりません。
ただ、地図で見たところ、歩くのはちょっとたいへんだと思います。
ホテルのサイトをチェックしてみたのですが、「マテーラに着いたらサッシ地区を『降りて』行ってください、としか書いてありません。歩く人もいるのかなぁ。
Once you have reached Matera "go down" the Sassi to reach the San Pietro Caveoso Square (near Madonna dell’Idris): reception is just a few meters from the square.
駅前でタクシーが拾えるかどうかもわかりません。
万が一に備えてタクシー会社の電話番号を持っていると安心です。
Servizio taxi a Matera
tel 0835 261299 o 333 2685173.
マテーラの話はまだまだ続きます。また時々覗いてください。
近々マテーラに行かれるのですか?
いいなぁ〜、私ももう一度行きたい!今すぐにでも。
- shinesuniさん からの返信 2006/09/21 11:35:57
- RE: ホテル サンタンジェロ
- いえいえまだ行くのはあと1〜2年は先ですが
みいみさんの旅行記を見てマテーラへは絶対に行きたくなりましたww
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