1973/07/22 - 1973/07/24
385位(同エリア449件中)
koiさん
日本のサンゴ礁
ダイビングの楽しみは、南の島リゾートですね。普通に南の島に旅行に行くだけでももちろん楽しいですが、ダイバーなら陸も海も両方を楽しむことができます。
南の島リゾートでのダイビングは、まさにダイビングの楽しみを実感できます。
紀伊半島の海は、関西のダイバーを中心に人気を集めています。
特に串本は、黒潮があたる海なので年間を通して暖かく、ダイバーの訓練する場所として有名です。
ここは、生物が豊富で、100種類を超えるサンゴの種類は一見の価値がある。本州最南端にあたるため、大きいテーブルサンゴの群生と色とりどりの熱帯魚が泳ぎまわっています。
潮岬
紀伊半島屈指の釣りのメッカとして知られる潮岬。太平洋に大きく突き出したこのエリアはダイビングの魅力もたっぷり。黒潮が直接ぶつかる潮岬は、ブリやカンパチといった大型の回遊魚を見ることができます。また、波の浦は、カメの産卵場所としても知られています。
海ではさまざまな生きものとの出会いがあります。海中では、小指の先ほどの小さな魚が岩陰から顔をのぞかせたり、陸上ではけっして出会うことのない体験です。
夕焼けや夜景など、陸上にはさまざまな美しい景色がありますが、海の中は竜宮城のような神秘的な世界が水中に広がっています。
■ここに掲載の写真および記事の無断転載を禁じます。
copyright(C)2006 Taketori no Okina YK. All rights reserved.
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 自転車 自家用車
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イソギンチャクとクマノミです。
この二人は、共生して生活しています。
イソギンチャクは棘に毒をもっていて魚がやってくると体表を覆う粘液を感知して魚を攻撃します。しかし、クマノミにはその粘液があっても大丈夫なのです。
一方、クマノミはイソギンチャクに共生している褐藻類の光合成を促進したりして、イソギンチャクに役立っているのです。 -
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日本列島のダイビングスポット
ダイビングの出来ない人でもグラスボートや水中展望塔から海を見ることが出来ます。 -
黒潮の暖流が流れ付く所は、珊瑚礁が沢山あります。
それと共にダイビングにも適しています。 -
串本海中公園
此処は、熱帯魚や珊瑚礁が多くあるところです。
漁場などがある場所では、潜水具によるダイビングが出来ませんので注意が必要です。 -
このあたりは、珊瑚礁の豊富な地域でダイビングも制限されています。
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九州から沖縄をまでの島々には、沢山の珊瑚礁が点在していて熱帯魚も豊富に生息しています。
ダイビングで珊瑚礁を荒らさないようにして頂きたいものです。ス
またキューバーダイビングによる魚介類の採取は、どの地域でも禁止されています。漁業組合とのトラブルの無いようにして下さい。
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