2006/05/23 - 2006/06/01
2849位(同エリア4207件中)
窓際さん
旅行6日目。今日は午前中市内観光。午後はフリー。しかも今日はゴンドラに乗れる〜!楽しみだ。
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今日もいい天気じゃないですかぁ。ツイてるなぁ。ここまで全勝ですよ。
写真はホテルのメインダイニングでの朝食風景。昨夜もここで夕食でしたが、朝食時なら好きな席に座っていいらしい。もちろん一番運河沿いでしょう!
本日は8時半からツアーの市内観光です。ゴンドラも初体験予定。楽しみです。
ちなみにここの朝食ですが、あいかわらずパンは気に入らない(笑)。おかずは今まででいちばん種類があったな。焼きトマトなんかがあるところがイタリアって感じ。で、パンが気に入らないからコーンフレークをと思ったんですが、牛乳の種類がいっぱいある・・・。いっこは分かった、ソイミルク。うげぇ、豆乳かけんのかよ。あと解読できたのがスキムミルク。ほかは読むことすら儘ならない。どう違うんだろう?ちなみに読み取れたスキムミルクをかけてみましたが、薄い味・・・。勝手に甘そうなイメージ持ってたけど。 -
横の柵にパンくずを置いておくと、しばらくするとスズメが取りに来る。でも、スズメも日本と違う〜!
スズメが逃げていくと、ゴンドラをくくりつける杭の上には目つきの悪いカモメが来てる。ヤツはしばらく様子を伺い、ヒトが途切れたところを狙って、テーブルにバサバサと飛び移り、パンをくわえて飛んでいく。デカイから、もちろんグラスやらなぎ倒し。涼しい顔でウェイターが片付けて、戻ってきた客には何があったのかも説明せず・・・。 -
では徒歩での観光へ出発です。
本日の現地ガイドはマリオ氏。プラダのカバン、グッチのベルト、カルティエの時計にフェラガモの靴。怪しいおっさんやなぁ。 -
まずはドゥカーレ宮殿方面へ。
塔の上にあるのがベネチアのシンボル、翼の生えたライオン像。当時ベネチアは周囲の街まで支配下に置こうとしていましたが、支配できた街には開いた聖書を踏みつけたライオン像、完全に支配できなかった街には、閉じた聖書を踏みつけるライオン像を置いたそうです。ちなみに明日行くベローナには、開いた聖書を踏みつけるライオン像がありました。 -
解説っぷりもかなり怪しいマリオ氏に連れられドゥカーレ宮殿内部へ。
驚いたのが、地盤沈下の激しい土地柄、建物の自重を軽くする為、基本的に木造なんだそうです。見えるトコだけ薄い大理石でカバーしてるんだって。だから床が歩くとたわむんですよ。でもウフィツィ美術館にもたわむ床があったな。アレも木造だったんだろうか? -
ドゥカーレ宮殿中庭です。
だんだん肌寒さがとれてきた。
結局マリオ氏がいちばん嬉しそうに教えてくれた展示品は、“貞操帯”でした・・・。 -
中はなかなかに豪華。
これは階段の天井ですが、金がすごい。
でも室内は撮影できないんですよ。結構見張りの係員がいるし・・・。朝から仕事熱心だこと。だから、この宮殿から渡れる嘆きの橋なんかも撮影禁止。橋の向こうの牢獄も歩けますが、暗すぎて撮れないんですよねぇ。宮殿内部には大きなホールがいくつもあり、レバノン杉の立派なドアとかが見れます。あと、ティントレット作の、世界最大の油絵「天国」。ちょっとずつ描いて貼りあわせたとか。 -
で、サン・マルコ広場に戻ると、さすがに人出も増えてきた。ちなみにコレが、昨夜除幕を待った時計台。この塔の修復だけで、なんで十何年もかかるんだ?
結局サン・マルコ寺院は宗教行事のため入れず。14時過ぎから入れるらしいけど、入らずじまいになりました(笑)。 -
そのままゾロゾロとどこへ連れて行かれるのかと思ったら、いつの間にか“ラグーナ・ムラーノグラス”へ。うぅ〜、フィレンツェの革製品屋を思い出す。ヴェネツィアン・グラスが欲しい人は、午後からオプションでムラーノ島へ行くから、午前中までガラス工房に行く必要が無いじゃん。
でもまぁ、おじさん、ちゃっちゃっと“ウマ”を作ってみせる。しかも職人気質?すんげぇ無愛想。 -
で、フィレンツェでは革に金箔を押し付けるショーを見せられたのと同じく、ここでは“バナナの叩き売り”を思い出させるテンポでガラスの紹介が行われました。勝手に店内を見回ることもできず、その場でショーが終わるのを待機。グラスでテーブルをガンガン叩いてたけど、ホントに割れないんだろうか?デモ用のは特別だとか(笑)。でも結構高い!ちょいと記念に買える値段じゃないなぁ。ピアスとかもいっぱいあるけど、ガラスのクセにどれも1万円近い。しかも、この毒々しい色合いの品々には触手が動かず・・・。で、説明後解散となったんで速攻脱出。これもフィレンツェと同じ。次はゴンドラの時間に集合となりました。
後日聞いたところによると、ムラーノ島もこの店とさほど変わらなかったとか・・・。ま、インタビューしたヒトが、結構年配の男性だったからかもしれませんが。あんまり男性は興味無いよね。 -
ラグーナ・ムラーノグラスは、橋を渡って入るというベネチア的な建物。その橋からは、“溜息の橋”も見れました。
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やっと自由行動!こんとき時間は10時半。バールでベネチア生まれのカクテル“ベリーニ”の小瓶も購入。「レギュラー満タン現金で〜」(笑)
あ、ベリーニとは、ももジュースとスプマンテを混ぜたもの。女性好みですよねぇ。でもそれが小瓶で普通に売ってるのがすごい。あと、大瓶がミラノの空港のお土産売り場にありましたよ。 -
それからジェラート発見。いやぁ、ガソリン入って余計に体温上げちゃったから暑くって。今日も“リモーネ”がうまいぜ。
日曜だからか、ゴンドラから降りてくる花嫁さんなんかも見れたりして。いいっすよね〜、雰囲気あって。 -
リアルト橋です。
この辺は大混雑。まっすぐ歩けません。
で、ブラブラと散策してたらいつの間にか集合時間まぢか!!やばい!!慌てて戻るも正確な現在地が分からない。複雑な路地で、たまに行き止まりあり。焦ります・・・。目指す目印「サン・マルコ広場」の看板を追いかけますが、どの角にも案内標識があるわけでもなく、後は勘で進むのみ。最後は小走りで、気がついたら集合場所ホテルのすぐ手前まで出てきてました。いやぁ、汗だくになったよ(笑)。
路地の主だった角には、「サン・マルコ広場」と「リアルト橋」の標識が出てます。あとは勘で攻略する街でした(笑)。 -
さぁ、気を取り直してゴンドラ初体験です。で、今回もたまたま後ろの並び席をゲット!真っ赤な背もたれが雰囲気あります。その上乗った船は音楽つき(笑)。写真がカンツォーネを歌うおじさんで、アコーディオン奏者もついてきます。おかげでにぎやか!やっぱBGMはあった方がいいですよね。しかも音楽と手拍子で目立つのか、回りを行きかうゴンドラやタクシー、水上バスのヴァポレットからも大注目。恥ずかしいやら嬉しいやら・・・。40分程度のツアーでしたが、もう大興奮でした。でも、おじさん、もちょっとマシな格好をしようよ・・・。
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クルマなみにゴンドラが行きかいます。時々タクシーなんかが追い越しをかけてきたりで、そんな時は水面が荒れて船も揺れます。でも、実は酔い止め持参で来たんですが、そんな心配するほど揺れませんでした。上手いもんです。
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まるで普通の道路みたいにミラーや標識があります。
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彼が今回のゴンドリエーレ。
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大運河に出てからは、ツアーのゴンドラを並べて、しばしおじさんの歌声を聞きます。ヴァポレットがしょっちゅう通り過ぎ、手を振られたり写真を撮られたり。
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場所によっては、もう大渋滞。
思ったんですが、ゴンドリエーレによってコースが違うんでしょうね。もっと路地裏っぽい所でも見かけました。歩いてると、値段を言って、乗ってかない?って声かけてきます。是非とももう一度乗ってみたかったですが、相場が70〜80だそうで・・・。やっぱ貸切は高いな。
終了は12時過ぎ。添乗員さんがお迎えしてくれまして、「ニオイは大丈夫でした?」。どうもこの時期、運河が匂い出すらしい。実はそれも心配してたんですが、ま〜ったく。とにかく最高に楽しかったです。ベネチア行ったら、個人でも乗らないといけません!乗るべし。乗るべし。 -
これからは「世界ふれあい街あるき」で見た、路地裏歩きに熱中(笑)。ヒトのいない方へいない方へ歩きました。
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他人の家の洗濯物ばかり撮って歩きます。ヘンタイやね〜。あと、あのTVでみたマリア様を探します。
マリア様ってのは、角にある、日本で言うところのお地蔵さんって感じらしく、壁に埋め込んでマリア像や絵が飾られてるそう。これがなかなか見つからない!結局2個しか見つかんなかった。 -
ちなみに、これがそのマリア様です。
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13時過ぎ。腹減った・・・。
で、日曜もOKのトラットリア・トレ・スピエディへ。
写真は前菜盛り合わせ。ガイドブック指差して、同じものを注文しました。ちなみにウェイターはじいちゃん二人。気のいいヒト達でした。
やっぱり塩味が薄いんですが、日本とまったく違う魚の食べ方って感じがします。ひとつはフツーに南蛮漬けでしたが(笑)。 -
ミートソースとイカ墨ソースを注文。
多いよっ!!
イカ墨は、濃厚です。でもやっぱあたしには塩が足りねぇなぁ。 -
これが入口。看板もあったもんじゃない。最初、通り過ぎちゃいましたよ。
そういやココ、いっちょまえにハウスワインがありました。 -
ありました!水道シリーズ第6弾。
地下水の汲み上げが地盤沈下の原因ってな割には出しっぱです。 -
路地で偶然見つけたチョコレート屋さん。
羽の生えたライオンの絵が入った袋に入れてくれるので、お土産にいいかも。でも、チョコって高いですよね・・・。味はおいしかったです!イートインできれば文句無しだけどなぁ。 -
またもや発見、水道シリーズ第7弾!
今回は下をふさいでみました。直接クチで飲めるよう、上の穴から噴出します。 -
続けて水道シリーズ第8弾!
ここも出しっぱです。 -
で、もう足が限界だったので、いちどサン・マルコ広場まで撤収。カフェ・フローリアンでスプマンテを。世界一歴史の長いカフェです。ちなみに昼間は時々しか楽団が出てきません。『Sound of Music』の音楽をよくやってました。
それから当然ですが、イスにはハトフンがついてる危険性があります(笑)。要注意。あと、羽毛がいっぱい浮遊してます。トリ・インフルなんか気にしてたら座ってられません。
路地裏歩きで大運河にぶつかって、2回ほど渡し舟の“トラゲット”を利用しました。ガイドブックに料金は0.4ユーロと書いてましたが、ふたりだとチップ込み?で1ユーロとられました。で、怖かったのが、運河上で突然おばちゃんが立ち上がるんですよ!乗るときに傾かないよう、船頭さんが座る場所をある程度指定してくれてるのに、おばちゃん、勝手に動くから船は大揺れ!落ちるかと思ってめちゃくちゃ怖かったです。その後もおばちゃん、元の席に戻らないから、ほんのわずかの間ですが、傾いたまま前進。もう、やだ(笑)。 -
ガソリン補給後、サン・マルコ寺院の鐘楼へ。ほとんど並ばずエレベーターに乗れました。いやぁ、やっぱエレベーターが無いとねぇ。上から見るとハトがゴマ粒ですよ。右端が恨みの時計塔。
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豪華客船が行き交います。
屋根にはバルコニーのある家もあり、日焼けでもしてるんでしょうか?寝そべっている姿もあったり。
しかしやっぱり高い所って気持ちいい〜(笑) -
途中ちょうど17時になりそうなので降りずに待機。
聞けましたよ、鐘の音。
もう、耳が〜!!しかもでっかいのに頭の上ですんごい振り回すから、かなり怖い。切れて飛んできたら死ぬだろうな。 -
さて、夕飯までいっかい休憩。もう、足が限界。
写真は途中で見つけたレストランのガラスケース。日本じゃこんなのは見れないですよねぇ。すんごい並べ方(笑)。
で、こっからがよくある笑い話なのですが、休憩にホテルに戻ったのが17時過ぎ。さすがにお掃除も済んでいたのでシャワー浴びたりして休憩。もうよかろうと、明日の朝置くチップの小銭も準備。きちんと忘れないように枕もとのテーブルに置きました。次に外出したのが20時前。20時前ですよ!で、夜中帰ってくると、どうもあの時間からまたメイドさんが部屋に入ってきたらしい。再び散らかした部屋は帰ると元通りに並べなおされ、タオルも新しいものと交換され、干してあった洗濯物はわざわざ取り込んでくれてました。いらんお世話!で、当然チップは消えてました。わざとじゃねーの?!狙ってんだろ?律儀な日本人が早々小銭を準備してるのを予想して、片っ端から様子みてんじゃねぇの?(笑)。ま、旅にトラブルは付き物です・・・。 -
休憩後、午後の散策でいちど店まで行ってみて予約しといた「アンティーカ・トラットリア・ポステ・ヴェーチェ」に向かいます。ちなみに20時に予約して行きましたが、ちょうど終わりかけの日本人家族がいました。メニューは安心の日本語メニュー有りで、他にもいろんな言語で用意してあるようでした。ガイドブックでよく見かける店なんで、どうかなぁって思ってましたが、おいしかったです。値段もそこそこですが、サービスもよくしてくれます。日曜の夜であの程度の混雑振りなら、平日20時台早めの時間なら予約はいらないんじゃないかな。お客が出ては入ってくるって感じで、にぎやかではありました。
写真はポルチーニ茸のパスタ。 -
ちなみに通された席は、屋根が開閉式の部屋で、半分開けた天井から心地いい風が入ってきます。直接日光が入ってこないよう、ツタを茂らせてましたし。だから緑もキレイ。
で、感動だったのが写真のスカンピのグリル。日本じゃもったいぶってたくさん食べさせてくれませんが、ここではまるで“かに道楽”並に食べさせてくれます(笑)。他にもスカンピのメニューがあって、今でも全部食べりゃよかったと悔やみます。ただのグリルですが、もう、存分に手長エビの旨さを楽しめました。
一番売れてたのが、ガイドブックによく出ている“クロダイのポステ・ヴェーチェ風”。ちゃんと目の前でお魚を取り分けてくれるんですが、その手際がまたいいんですよ。あれも食べりゃよかったなぁ。 -
ちょうど9時。リアルト橋からの景色です。
やっと暗くなってきた。
軽い夕食だったのですぐに済みました。
さぁ、飲みなおしにいきましょうか(笑)。 -
ところが音楽につられて、またカフェ・フローリアンに。スプマンテをいただきます。
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いやぁ、夜は雰囲気あるなぁ。
で、会計で驚いた。
昼よりオーケストラ・チャージが高い!
そうそう、ここのカフェはトイレが自由に出入りできます。おトイレおばさんがいるから、ちょっと小銭を入れないと悪いけど。入れなくてもいいんだろうけどね。昼間いたおばちゃんが、この時もまだいてびっくり。もう9時半ですよ、まだ働くの?
場所がちょっと分かりにくいんですが、ガラス張りの入口が並ぶ中で、入口上に“CAFFE”と書かれた入口から入り、奥の右手の細い階段を上がればあります。階段下には小さくトイレの看板ありです。突き当たりはレジっぽかった気が・・・。
しかし広場の周囲を取り巻く回廊は、雰囲気あるんですが、ちょっと煤煙で汚れて真っ黒なのが残念。 -
で、最後にハリーズ・バーに寄りました。
ここ、行きたかったんですよ。“ベリーニ”と“カルパッチョ”発祥の店!入口は素通りしちゃうようなガラスのドアがあるだけ。中は大混雑。1階はバーで、2階がレストランです。入ると食事か飲むだけかと聞かれまして、飲みに来たと答えると、今は満席だと断られました。いやいや、カルパッチョは食べるけどと言うと、すんなり2階へご案内〜。お客はエレベータ、案内係は階段で上がってきます。で、2階はそこそこの高級レストランって聞いてましたが、確かに客は着飾ってる。私達、ちょっと浮いてるかなと後悔するほど。でも、狭くてぎゅうぎゅうって感じ。窓も小さいし。雰囲気はイマイチか。で、大混雑の中、端っこのテーブルに通され、頼んだのがもちろんベリーニとカルパッチョ。カルパッチョは、ひとつをきちんと2人に分けて出してくれました。
まずはベリーニ。昼間の瓶入りよりずっと旨い!ももジュースが本物って感じ。甘くておいし〜!でもこんな食堂のコップみたいなのじゃなくて、もちょっとマシなグラスに入れて欲しかったな。
次、カルパッチョ。スモークの香りが効いてるんです!しかもルッコラをたっぷりつけてくれてる。このルッコラがまた相性抜群。ルッコラっておいしいですよねぇ。ガイドさん曰く、このルッコラはまだイタリアでも歴史の浅いハーブで、流行りだしてから十数年しか経ってないとか。若手シェフが雑草から品種改良してハーブにしたと言ってました。まぁ、とにかくおいしい!さっきポステ・ヴェーチェでもカルパッチョを食べましたが、いい食べ比べになりました。絶対こっち!
で、最後にあった落とし穴。
ここ、マジで高いです。ちゃんとガイドブックにも書いてあったんですが、思い込んで見てなかった。ベリーニ1杯14ユーロ、カルパッチョ1人前58ユーロ・・・。ちょっと飲んでつまむだけのつもりが(涙)。想像の倍の値段が来た感じ。厳し〜!ま、旅にトラブルはつき物です・・・。「おいしかったぁ?」と気軽に聞いてくる店員に、思わず笑顔もひきつるっちゅうねん!
ベネチア最後の夜を満喫できました・・・。
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この旅行記へのコメント (2)
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- 花やんさん 2006/06/11 14:59:13
- ベネツィアに雀もいたのですね。
- 私はサンマルコ広場の鳩と船着場のカモメしか見ませんでした。
雀も国により違いますね。
私が写したオーストリアの雀も違っていました。
http://4travel.jp/traveler/turukabuto/pict/10314423/src.html
写してはいませんがベトナムの雀も日本と違っていました。
以前飼ったことがありますが難しいですね。
ボツボツ我が家のベランダや附近の植え込みに親より大きいのに、エサを必死にねだって羽をバタつかせる小雀を連れて現れます。
見ていて心が和みます。
- 窓際さん からの返信 2006/06/11 21:47:15
- はじめまして、花やんさん!
- こんな自己満足系旅行記にわざわざ書き込み、ありがとうございます!
感激です!(笑)
薄れないうちに記憶を整理しようと書き始めたんですが、読んでいただける方がいるなんて、これまた感激。
スズメ、いましたよ〜。
外国に行くと、そんな瑣末な違いも目新しく、毎回楽しみにしています。
って、まだそんなにあちゃこちゃ行ったことは無いんですけど(笑)。
日本でも北と南でデザインが違うんじゃなかったでしたっけ?
“ローマのカラス”の写真も見てくれました?(笑)
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