2006/05 - 2006/05
60位(同エリア76件中)
あまざけさん
リヒテンシュタイン、サンモリッツの両方に行くことができる電車の中継点みたいな駅。
チューリッヒに宿泊するくらいなら、目新しいこのChurって町に泊まった方がおもしろいし、次の日の行動が楽かなと軽い気持ちで夜9時に到着。
ホテル探しは大変でした・・・。
クチコミに記入しましたので、興味のある方は、そちらもどうぞ。
到着した次の日、町中を散策。
かわいいドアノブの家や外壁に模様のある家など、散歩するだけで楽しめました。かなり歴史のある町なんだろうな。
今調べてみたら「グランビュンデン州の現在の州都で、約五千年の歴史を誇るスイス最古の街」とのことです。それにしては、わりとこじんまりした町にも見えます。
自分が散策したときには気づきませんでしたが、石壁に囲まれた旧市街には14〜15世紀の街並が残っていいて、地面に描かれた「赤」と「緑」の足跡マークをたどっていくと、文化遺産などをぐるっと見て回ることができるようです。知らんかった・・・残念!
また行くと思うので、その時はたどるぞ!
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この旅行記へのコメント (2)
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- 迷子さん 2006/06/02 08:47:27
- チューリッヒも読みづらいどすな〜。
- ここはクールと言う街なんどすな?
シュールとはいわなんだ〜、スイスもな〜
前にツアーでバスでスイスを横切ったら
道路標識の言語がイキナリ突然ドイツ語→フランス語と
変わったどすよ。向こうは言葉大変どすな。
狭い範囲で4つ位使い分けの地域が在るンだしょう?
日本に生まれて助かったどす〜。
次回は是非チーズフォンデュを食べておくれどす、
ついでに石ブツもお願いしますどす〜。
- あまざけさん からの返信 2006/06/04 23:48:06
- RE: チューリッヒも読みづらいどすな〜。
- はいー。クールです。
スイスは、ドイツ語(63.7%)フランス語(20.4%)イタリア語(6.5%)ロマンシュ語(0.5%)が主な国語だそうです。ほとんどの人は英語がわかるらしいのですが、クールで泊まったホテルのおねーさんは英語ニガテと言っていました!同じ〜って・・・・通じないじゃん(笑)。
スイスの国名はドイツ語でSchweiz(シュヴァイツ)、フランス語でSuisse(スイス)、イタリア語でSvizzera(シュヴィツェーラ)、ロマンシュ語でSvizra(シュヴィズラ)と言うらしいです。正式にはラテン語でConfoederatio Helvetica(コンフェデラチオ・ヘルヴェティカ)と言うとのこと。名前の由来は、古代ローマ時代にスイスに住んでいたケルト部族のヘルヴェティア族とのことです。
石、調べ終わったら行って来ます!
チェコとかスロバキアもケルト系の国なのであるかもしれないですね〜
オーストリアのお庭には石が並んでました。いろんなところのお庭で。古いものなのか、趣味で並べてるのかは不明です・・・。
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