2002/03/30 - 2002/03/30
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こまちゃんさん
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画家爺ぃさん事「羅成驤画伯」は、2年程前、上海の海崙賓館ロビーで仕事中に知り合った、芦屋のイラストレーター「J小姐」と、この日が来る事を夢見て待ち望んでいたんです。
2人が知り合って以来、彼女は爺ぃに火筆画を教わりたくて仕方がなかったそうです。会うと筆談で、J小姐が帰国すると、手紙などで交流。でも、詳しい事までは話し込めなかったそうです。
そこで、爺ぃの友人で、一応日本人のこまが爺ぃを招聘する事で、日本での師弟交流が現実化しました。
このアルバムは、その時の時間を利用して、芦屋の川辺でお花見した時のワンシーンです。(^^
-
芦屋川の様子をご紹介。
http://www.trans-usa.com/ashiya/ashiya_r.html
高級住宅街として知られる芦屋に流れる川添いは、どことなく品のある感じ...
止まっている車も、高級な車が多いですね(駐車違反ですが) -
J小姐とツーショット♡
ご機嫌さんの爺ぃ。
桜を見なさいよ! -
こちらもJ小姐とツーショット♡
火筆道場では、きっちりみっちりしごいてあげなさいよ。 -
堤防に降りてみると、何やらうごめく黒白の物体・・・
-
なんと、耳の垂れたウサ君2匹と、真っ黒けな猫君でした。
猫君はおとなしかったですが、ウサ君はじっとしてられない感じでした。 -
こんな感じで元気はつらつ。
掴まえても逃げてしまいます。
飼い主さんも同じでした。
広い所に来て縛られるのがイヤだったんでしょうね。 -
黒いウサ君を爺ぃがホールド。
こちらはマーブル君より大人しげでしたが、直ぐに飛び跳ねて行きました。
この黒いの、どこがどうなっているのか判りにくいです。(ーー; -
最後に堤防を散歩。
2人でやってなさい! -
気が付くと日が暮れ始めていました。
爺ぃとこまは今から東大阪へ帰らなければいけませんので、今日はこの辺で引き上げる事にしました。
この後、芦屋のファミレスでディナーして帰りました。
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