1997/07/02 - 1997/07/03
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RyuSie(りゅうじ)さん
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はい、はい、はいはいはいはい、あるある探検隊!
あるある探検隊!
もう天気にお構いなくユングフラウに向かうトラベラー
であった。
-
登山鉄道でクライネシャイデックを目指してます。
ラウターブルンネンの街並みが見事です。
-
あの山はなんだ!
「鶏のトサカ山」と名付けよう。 -
右手の山はシルトホルン(Schilthorn)、
標高2970m。「女王陛下の007」で有名に
なった展望台がある。 -
登山鉄道から望むユングフラウ
雲がかかっているものの、
この景観には圧倒される。
しょうがないな、特別に後年に
撮影の写真見せちゃいましょう! -
【後年撮影写真】
2004年に撮影した似た様なアングルの
写真を特別にどうぞ。 -
雲を被ってもすごい迫力なのだ。
晴れていたらどんな風景だろうか。 -
【後年撮影写真】
はい、はい、こんな感じですよ! -
じゃ、これは?
雲がないとどんな感じなの? -
【後年撮影写真】
前の写真に雲がないと、こんな感じですよ。
しかし比べてみると、1997年の方が緑が
濃いかな。(2004年分は7月7日撮影) -
クライネシャイデックに到着。
ここの山岳ホテルに宿を構え、
更に登山鉄道でユングフラウに
迫ります。
この写真の後年撮影版はありませんよ。
別れてなきゃいいのですが!?
↑おい、おい! -
クライネシャイデック(Kleine Scheidegg)、
標高2061mではアイガー山がお出迎え。
ここから更に登山鉄道でユングフラウヨッホへ
向かいます。
-
途中のアイガーヴァント駅(標高2865m)は
先ほどのアイガー山の中にあり、その北壁を
くり貫いた窓から外が見渡せます。
ノーショウしたホテルのあるグリンデルワルトの
町がきれいに見えています。 -
ユングフラウヨッホ駅に隣接する
アイスパレスなるところで記念撮影。
誰だ!関取が二人いるなんていってるのは!
↑キレてませんか?
んー、まだまだ、まだまだ。 -
足元も壁もみんな氷。
-
展望台の外は、この様にアレッチ氷河が広がってます。
-
が、現実は厳しい!?
-
晴れていればこんな感じです。
ここは欧州の分水峰。
ちょっと雪を転がして、
運命を変えてやろうとか
思ってたのに、チクショー!
↑今度は小梅太夫風ですか? -
ここは標高3454m。
ヨーグルトのふたも幾分、もっこり!
ライターの炎も暗いオレンジ色だった。
しかも頭痛に息切れの症状も出てきた。
一息ついたら、また列車で下山。 -
クライネシャイデックの一駅手前で降りて、
ハイキングをと思っていたのだが、風も出て
肌寒くなってきたので断念。
えっ、これの後年撮影写真ですか? -
【後年撮影写真】
どうもこことは相性が悪い。
2004年も翌日、ユングフラウは
消えていた、 -
ホテルの部屋からのユングフラウの眺め。
しかし、この16号室は支柱が邪魔。
金ノコを持っていきましょう!? -
クライネシャイデックでの宿泊ホテルは、
Hotel Bahnhof。登山鉄道の駅の2階。
ユングフラウを間じかに望む山岳ホテル。
初めて宿泊した山岳ホテルとなった。
共用のトイレ・シャワーが室外にあり、
シングル1泊2食付で70sfr.だった。
後年も宿泊していますが、ホテルの設備や
環境は申し分ありません。
しかし、どうも私はこの場所と相性がよく
ないのだ。後年もユングフラウは翌日、霧の
中に消えた... -
7月3日
クライネシャイデックから登山鉄道で
グリンデルワルト経由で下山します。 -
途中のグルント(Grund)駅付近からのアイガー
すごい迫力です。
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この旅行記へのコメント (1)
-
- とらいもんさん 2010/06/01 08:20:38
- 楽しい
- 拝見させていただきました
楽しく拝見できました
有り難うゴザイマシタ
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