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(1日目)<br />1年ぶりの海外!いや~こりゃアガるね。<br />今回の目的地は6年前、初の単独旅行の地となったオーストラリア、ケアンズ。前回できなかったあれやこれやをやるつもり。<br /><br />USAパーキングへ車を置き、20:05カンタス航空にて成田を出発。ワインなんか飲んで快適な空の旅、かと思いきや、「機材が壊れており、一部不良箇所がございます。成田では直せませんでした」<br />いや、直せよ!<br /> これがまずいことにライトの接触不良で、夜中お休みタイムに隣の電気が触ってもいないのについたり消えたり。他真っ暗なのにこの点滅は痛い。それに気づいてしまってからというもの、全然寝れなく睡眠不足のまま4:40ケアンズに到着。この状態で一日フル活動ができるのか・・・。<br /><br />(2日目)<br /> ツアーらしく、出迎えがあり、ツアーデスクまで案内。まぁオプショナルツアーの案内とかがあるわけですな。当然、割増額が大きくて、ここでは頼みません。<br />最終日のピックも時間が勿体無いので自力で行きますと権利破棄して、デスクを後に、いよいよ出発。<br />ケアンズは1月は雨季の真っ只中、さっそくからっと朝立ちが降っていたが、出かけるころには雨も上がり青空も見え始めていた。明日、グレートバリアリーフの時だけ晴れてくれればもうそれでいいや。だって天気予報はT-Stormとか出ててたし。<br /> ケアンズ市内をキュランダ駅に向かうべく、中央駅に向かって歩く。6年前と何も変わってない雰囲気に懐かしさを覚えつつ、朝だというのに既にTシャツ一枚で汗がしめってきた暑さに戸惑う。日本では最高気温7度、最低-3度だとか言ってるのにこっちは最高32度、最低24度だからねぇ。南半球だから当然なんだけど本当に間逆。<br /> のんびり歩いて駅に着く。さっそく切符を買おうと並んだらさっそくここじゃねぇぞ、と指摘を受け、海外らしくなってきました。相変わらず英語力はUPしてない模様。<br /> 正規の切符売り場は8:00オープン。ここでは普通スカイレールというゴンドラとセットの往復を買う人が多いが、スカイレールはもう一度乗ってるので片道だけ買う。(35$)にしても腹減った。飯食ってる時間もなければ構内にはおやつ程度しか売ってないので結局飢えたまま、電車に乗った。ホントに会ってるのか?と思うぐらい誰もいない車内。後ろの方では日本人の団体がどんどん乗ってるのに、この列車には誰も乗ってこない。海外では極力日本人と群れたくない自分にとっては願ったり叶ったりだが。<br /> そのうち予告もなく列車は動き出した。<br /><br /> 列車の窓をすべて開け風通しをよくしたら、気分はすっかり「世界の車窓から」。ナレーションは石丸謙二郎、みたいな。<br />気持ちいいね。列車は市内とはいえ、熱帯の植物などを要した市内の景観を楽しませてくれた後、山道を上がっていく。時折大きなカーブで見せる列車の長さは旅情ムードをさらにかきたてる。<br />とはいえ、眠さには勝てずあっさり寝てましたが。<br /> バロン滝のところでは列車を停めてくれ、下車時間が10分取れる。そこで見れるのがバロン滝。遠いけど、相当のでかさ。旅行気分満点です。<br />その後すぐキュランダ駅に到着。朝飯はここでホットドッグを。なんだかパンがやたらでかく、小さいソーセージもなんか日本とは違う、微妙な味。3$。駅の雰囲気、海外へ来たという喜びがあるからまぁうまく感じるんだけど。<br /> で、こっからレインフォレステーションというところへ移動してアイツ(コアラ)を抱きに行くぜ。ちょうどシャトルバスが来ていたので、そのおっさんに聞くと「行くから乗れ」って言われたので乗ったら一周して帰ってきた。何だこれ!<br /> 相方に英語で話してもらったら、レインフォレステーションのバス停への無料送迎シャトルバスだったらしい。んなの分かるか!<br />というわけでレインフォレステーション行きバスに乗る。往復6.5$かかるってのもサービス悪いよな。バスで山道を10分ほど行って到着。ここではアボリジニのテーマパーク、コアラのいる動物園、そしてアーミーダックという水陸両用車に乗る、3つのプランがあり、それぞれに別途料金が発生するシステム。このうち、動物園(16$)とアーミーダック(15$)をセレクトし、まずは動物園。思いのほか、っていうか全然小さい。これで日本で1400円とか取ったら大クレームですよ。それでも満足してしまうのは園内にコアラがいるのと、カンガルーやワラビーが放し飼いになってるせいだろう。かわいい・・。しかし餌付けができないのが残念。他はワニがいたぐらいかな。<br />続いてアーミーダック。これは日本人ツアー客が一台の車に詰め込まれてたのに対し、単独でここまで来たから、外国人と一緒の車で行けた。これはポイント高し。さらに一番前を確保。<br /> 運転手がまた気さくで日本語もそこそこ話せて、前に乗ってるだけにいちいち日本語でかまってくれる。おかげで普通より時間を使うのか、ツアー中日本人の乗った車に2台も抜かされた。アーミーダック自体はすごい急勾配の森をゆっくりではあるけど走ったり、池につっこんでいったり。熱帯雨林だから楽しいって感じかな。熱帯雨林よりその運転手が面白かった感じ。<br /> で、ラストにコアラと記念撮影。てっきり動物園内かと思いきや、動物園に入らなくてもコアラと写真は取れる。なんだ。<br />コアラとの写真は16$~。しかし、ここのコアラ写真は非常に流れ作業で持って撮ってはい帰って、みたいな感じで容赦ない。おかげで非常にやる気のないコアラとの写真になってしまいました。まぁ何度やってもコアラとの写真はたまらんけどね。<br /> で、バスに乗って、キュランダの市街地へ戻る。キュランダ・ホームメイド・トロピカルフルーツ・アイスクリームという結構地元でも評判の名店でアイスを食うながら13:30発のバスを待つ。ちなみに片道35$もかかったケアンズ⇔キュランダ間がバスならなんと2$!これを使わない手はない。<br /> しかし、そのバスが来ねぇ・・。なんだこれは。30分過ぎたというのに一向にくる様子がないのでさすがに慌てて、ちょうど停車していたほかのバス会社のおっさんに聞くと、「いつもはここにいるからもう行ったんじゃねぇの?」って。いや、30分前からここで待ってたし。どうやらもっと前に来て気分次第で出発してしまった模様。なんだ、それは。<br /> 仕方ないので次の14:00のバスで帰る。<br />車内では睡眠不足がたたって超爆睡。<br /><br /> ケアンズに戻ってくるとさすがに暑い!キュランダは高原の町なので暑いには変わりないがまだマシだった。こっちは猛暑だった。すぐさまケアンズセントラルマーケットに突入。買い物を楽しむ。そうはいってもまだ初日、みやげとかはなかなか手が出ず、食い物中心。<br />向こうの聞いたことないパッションフルーツ味ヨーグルトとか買って、その辺のベンチに座ってスプーン使わないで無理矢理食ってました。そこの閉店17時(早っ!)まで買い物を楽しみ、そっから明日からのツアーを申し込みに、ツアー会社へ行く。<br />****************<br />ここは安いのでお勧めです。<br />例えば自分が予約したのを例に取ると<br /><br />?グレートバリアリーフとグリーン島クルーズ <br />188$→152$ <br />?熱気球ツアー<br />160$→135$<br /><br />こんな感じです。詳しくは下記URLへどうぞ。<br />https://www.genchi.info/index.php<br />******************<br />そこのツアー会社で代金を支払い、その後はさすがに体力が切れたようなのでホテルへタクシー呼んで直行。使用ホテルは「メルキュールホテルハーバーサイド」。市街地から遠く、不便。部屋番号は424号室だって。正月早々なんだこれ。そして天井に大きなしみがあるし。とまぁ満足のいくものではなかったけど、一応海側で海も見えたし、その他は清潔だったし、よしとしよう。そもそもが風呂がどうこう言ってる余裕もなく、寝れさえすればそれでいい、みたいな感じなんだけど。<br /> 案の定、ベッドに横になると動きが止まって寝にかかりそうなので、風呂入ってとなりのアカシアコートホテルにシーフードを食べに行く。<br />ここは26.9$でシーフードが食べ放題。<br />えび・生ガキ・ムール貝とか食い放題とか珍しいじゃん・・・。あと魚をベースにしたスープもうまい!ケーキとかもあったけどそれはちっと甘すぎ。<br /> 自分の誕生日ディナーっつーことで白ワインを一本開けてゴージャスに過ごさせて頂きました。<br /> 帰った後は速攻寝る。海外だというのに22時過ぎぐらいに寝てしまった。疲れてたのね。

真冬に突撃 真夏のケアンズ4日間~1、2日目~

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2006/01/02 - 2006/01/03

2579位(同エリア2724件中)

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10

森の水だより

森の水だよりさん

(1日目)
1年ぶりの海外!いや~こりゃアガるね。
今回の目的地は6年前、初の単独旅行の地となったオーストラリア、ケアンズ。前回できなかったあれやこれやをやるつもり。

USAパーキングへ車を置き、20:05カンタス航空にて成田を出発。ワインなんか飲んで快適な空の旅、かと思いきや、「機材が壊れており、一部不良箇所がございます。成田では直せませんでした」
いや、直せよ!
 これがまずいことにライトの接触不良で、夜中お休みタイムに隣の電気が触ってもいないのについたり消えたり。他真っ暗なのにこの点滅は痛い。それに気づいてしまってからというもの、全然寝れなく睡眠不足のまま4:40ケアンズに到着。この状態で一日フル活動ができるのか・・・。

(2日目)
 ツアーらしく、出迎えがあり、ツアーデスクまで案内。まぁオプショナルツアーの案内とかがあるわけですな。当然、割増額が大きくて、ここでは頼みません。
最終日のピックも時間が勿体無いので自力で行きますと権利破棄して、デスクを後に、いよいよ出発。
ケアンズは1月は雨季の真っ只中、さっそくからっと朝立ちが降っていたが、出かけるころには雨も上がり青空も見え始めていた。明日、グレートバリアリーフの時だけ晴れてくれればもうそれでいいや。だって天気予報はT-Stormとか出ててたし。
 ケアンズ市内をキュランダ駅に向かうべく、中央駅に向かって歩く。6年前と何も変わってない雰囲気に懐かしさを覚えつつ、朝だというのに既にTシャツ一枚で汗がしめってきた暑さに戸惑う。日本では最高気温7度、最低-3度だとか言ってるのにこっちは最高32度、最低24度だからねぇ。南半球だから当然なんだけど本当に間逆。
 のんびり歩いて駅に着く。さっそく切符を買おうと並んだらさっそくここじゃねぇぞ、と指摘を受け、海外らしくなってきました。相変わらず英語力はUPしてない模様。
 正規の切符売り場は8:00オープン。ここでは普通スカイレールというゴンドラとセットの往復を買う人が多いが、スカイレールはもう一度乗ってるので片道だけ買う。(35$)にしても腹減った。飯食ってる時間もなければ構内にはおやつ程度しか売ってないので結局飢えたまま、電車に乗った。ホントに会ってるのか?と思うぐらい誰もいない車内。後ろの方では日本人の団体がどんどん乗ってるのに、この列車には誰も乗ってこない。海外では極力日本人と群れたくない自分にとっては願ったり叶ったりだが。
 そのうち予告もなく列車は動き出した。

 列車の窓をすべて開け風通しをよくしたら、気分はすっかり「世界の車窓から」。ナレーションは石丸謙二郎、みたいな。
気持ちいいね。列車は市内とはいえ、熱帯の植物などを要した市内の景観を楽しませてくれた後、山道を上がっていく。時折大きなカーブで見せる列車の長さは旅情ムードをさらにかきたてる。
とはいえ、眠さには勝てずあっさり寝てましたが。
 バロン滝のところでは列車を停めてくれ、下車時間が10分取れる。そこで見れるのがバロン滝。遠いけど、相当のでかさ。旅行気分満点です。
その後すぐキュランダ駅に到着。朝飯はここでホットドッグを。なんだかパンがやたらでかく、小さいソーセージもなんか日本とは違う、微妙な味。3$。駅の雰囲気、海外へ来たという喜びがあるからまぁうまく感じるんだけど。
 で、こっからレインフォレステーションというところへ移動してアイツ(コアラ)を抱きに行くぜ。ちょうどシャトルバスが来ていたので、そのおっさんに聞くと「行くから乗れ」って言われたので乗ったら一周して帰ってきた。何だこれ!
 相方に英語で話してもらったら、レインフォレステーションのバス停への無料送迎シャトルバスだったらしい。んなの分かるか!
というわけでレインフォレステーション行きバスに乗る。往復6.5$かかるってのもサービス悪いよな。バスで山道を10分ほど行って到着。ここではアボリジニのテーマパーク、コアラのいる動物園、そしてアーミーダックという水陸両用車に乗る、3つのプランがあり、それぞれに別途料金が発生するシステム。このうち、動物園(16$)とアーミーダック(15$)をセレクトし、まずは動物園。思いのほか、っていうか全然小さい。これで日本で1400円とか取ったら大クレームですよ。それでも満足してしまうのは園内にコアラがいるのと、カンガルーやワラビーが放し飼いになってるせいだろう。かわいい・・。しかし餌付けができないのが残念。他はワニがいたぐらいかな。
続いてアーミーダック。これは日本人ツアー客が一台の車に詰め込まれてたのに対し、単独でここまで来たから、外国人と一緒の車で行けた。これはポイント高し。さらに一番前を確保。
 運転手がまた気さくで日本語もそこそこ話せて、前に乗ってるだけにいちいち日本語でかまってくれる。おかげで普通より時間を使うのか、ツアー中日本人の乗った車に2台も抜かされた。アーミーダック自体はすごい急勾配の森をゆっくりではあるけど走ったり、池につっこんでいったり。熱帯雨林だから楽しいって感じかな。熱帯雨林よりその運転手が面白かった感じ。
 で、ラストにコアラと記念撮影。てっきり動物園内かと思いきや、動物園に入らなくてもコアラと写真は取れる。なんだ。
コアラとの写真は16$~。しかし、ここのコアラ写真は非常に流れ作業で持って撮ってはい帰って、みたいな感じで容赦ない。おかげで非常にやる気のないコアラとの写真になってしまいました。まぁ何度やってもコアラとの写真はたまらんけどね。
 で、バスに乗って、キュランダの市街地へ戻る。キュランダ・ホームメイド・トロピカルフルーツ・アイスクリームという結構地元でも評判の名店でアイスを食うながら13:30発のバスを待つ。ちなみに片道35$もかかったケアンズ⇔キュランダ間がバスならなんと2$!これを使わない手はない。
 しかし、そのバスが来ねぇ・・。なんだこれは。30分過ぎたというのに一向にくる様子がないのでさすがに慌てて、ちょうど停車していたほかのバス会社のおっさんに聞くと、「いつもはここにいるからもう行ったんじゃねぇの?」って。いや、30分前からここで待ってたし。どうやらもっと前に来て気分次第で出発してしまった模様。なんだ、それは。
 仕方ないので次の14:00のバスで帰る。
車内では睡眠不足がたたって超爆睡。

 ケアンズに戻ってくるとさすがに暑い!キュランダは高原の町なので暑いには変わりないがまだマシだった。こっちは猛暑だった。すぐさまケアンズセントラルマーケットに突入。買い物を楽しむ。そうはいってもまだ初日、みやげとかはなかなか手が出ず、食い物中心。
向こうの聞いたことないパッションフルーツ味ヨーグルトとか買って、その辺のベンチに座ってスプーン使わないで無理矢理食ってました。そこの閉店17時(早っ!)まで買い物を楽しみ、そっから明日からのツアーを申し込みに、ツアー会社へ行く。
****************
ここは安いのでお勧めです。
例えば自分が予約したのを例に取ると

?グレートバリアリーフとグリーン島クルーズ
188$→152$
?熱気球ツアー
160$→135$

こんな感じです。詳しくは下記URLへどうぞ。
https://www.genchi.info/index.php
******************
そこのツアー会社で代金を支払い、その後はさすがに体力が切れたようなのでホテルへタクシー呼んで直行。使用ホテルは「メルキュールホテルハーバーサイド」。市街地から遠く、不便。部屋番号は424号室だって。正月早々なんだこれ。そして天井に大きなしみがあるし。とまぁ満足のいくものではなかったけど、一応海側で海も見えたし、その他は清潔だったし、よしとしよう。そもそもが風呂がどうこう言ってる余裕もなく、寝れさえすればそれでいい、みたいな感じなんだけど。
 案の定、ベッドに横になると動きが止まって寝にかかりそうなので、風呂入ってとなりのアカシアコートホテルにシーフードを食べに行く。
ここは26.9$でシーフードが食べ放題。
えび・生ガキ・ムール貝とか食い放題とか珍しいじゃん・・・。あと魚をベースにしたスープもうまい!ケーキとかもあったけどそれはちっと甘すぎ。
 自分の誕生日ディナーっつーことで白ワインを一本開けてゴージャスに過ごさせて頂きました。
 帰った後は速攻寝る。海外だというのに22時過ぎぐらいに寝てしまった。疲れてたのね。

  • 朝のケアンズ。通り雨があったものの、からっと晴れて、そして早くも暑い。(最低気温24度)

    朝のケアンズ。通り雨があったものの、からっと晴れて、そして早くも暑い。(最低気温24度)

  • キュランダ鉄道に乗り込むところ。<br />構内は真っ暗な上、電気もなくこんな感じで暗い。<br />ちなみに列車の中はもっと暗い。

    キュランダ鉄道に乗り込むところ。
    構内は真っ暗な上、電気もなくこんな感じで暗い。
    ちなみに列車の中はもっと暗い。

  • このとおり、列車はかなり長い。

    このとおり、列車はかなり長い。

  • 途中下車タイム内の撮影、バロン滝。<br />スカイレールから見るのとは段違いな迫力。

    途中下車タイム内の撮影、バロン滝。
    スカイレールから見るのとは段違いな迫力。

  • キュランダの駅構内。<br />ケアンズの駅とは違って、この通り熱帯の植物、雰囲気とそれを損なわない形で作られた人口制作物が一体化したいい雰囲気。

    キュランダの駅構内。
    ケアンズの駅とは違って、この通り熱帯の植物、雰囲気とそれを損なわない形で作られた人口制作物が一体化したいい雰囲気。

  • ワイルドライフパーク内のコアラ。<br />落ち着いていない姿勢で<br />寝ているあたりかわいい。

    ワイルドライフパーク内のコアラ。
    落ち着いていない姿勢で
    寝ているあたりかわいい。

  • 同じくワイルドライフパーク内から<br />人のごとくくつろぐカンガルー。

    同じくワイルドライフパーク内から
    人のごとくくつろぐカンガルー。

  • これが水陸両用車、アーミーダック。

    これが水陸両用車、アーミーダック。

  • こんな感じで土も池も突っ込めます。

    こんな感じで土も池も突っ込めます。

  • アカシアコートホテル内のレストラン、チャーリーズ。<br />値段も量も言うことない上に、この雰囲気!<br />

    アカシアコートホテル内のレストラン、チャーリーズ。
    値段も量も言うことない上に、この雰囲気!

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