1997/07/08 - 1997/07/25
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jackiegr8さん
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パリを満喫した後は、とうとうウィーンへ出発です。
旅行の計画ではイタリアも入っていたのですが、カナダの語学学校で何人かに「イタリアは3日いたら1回はスリかなんか危ないことに会う」と言われ、素直に予定変更。今のわたしなら行ってるでしょうが、初めての海外旅行ということもあり、調べ上げたイタリアを素通りし、ウィーンを目指しました。
テンションも高々であった私たちが、この旅行で一番テンションを落としたのがウィーンです。別に何があったというわけではありませんが、何かとツイてなかったかと…。
-
パリから寝台に揺られ、朝起きて外を見渡せばフランスとはまた違った車窓。きれいでウキウキしたのもつかの間、…臭い。なんで臭いんだろう…。
風呂には入ってるし…。シャワーだけどね。
妹と2人でなんか匂う。と言い合ってまもなく気付きました。パリを出るとき、駅の近くで犬のフンふんでいたことを。そのときは運がついた!運がついた!とのん気にはしゃいでいた私たちでしたが、さすがにこの匂いはいかがなもんか…。
そのままそのサンダルを捨ててきました。カナダで買ったサンダルだったのに…。これでこの先の旅はかなり後悔。
夏場はサンダルに限ります。 -
さて、外は雨。宿泊先をどうしようかと思っていた矢先、女の人が声を掛けてきました。
確かお部屋の写真を見せてくれて、「220ASよ。ホテルじゃこんな安くは泊まれないし、キッチンもついてるしお得だと思うけど〜」ってなことを言う。2200円か。安い。わたし達騙されてるんじゃ…。と、不安気な顔つきだったかと思われます。すぐに「あそにいる彼らも宿泊することになってるの、どお?」と。
そちらを見ると、バックパッカー男性3人組。
まぁ、同じバックパッカーが泊まると言うなら怪しくはないのかと、安さにつられ宿泊することに。
駅に停めてあった車にギューギュー6人で乗り込み、いざホテル?へ。
車では自己紹介大会。運転手の声を掛けてくれたのはイバンという女性。3人組はアメリカからのバックパッカーでした。いかにもアメリカの若者って感じ。大丈夫かしら…。 -
街のケーキ屋。ウィーンではよくケーキ屋が目に入りました。
車に揺られ、到着したのは住宅街にあるアパートの1室。
3LDKの広さで、その中の1部屋をもらいました。
アメリカ人3人組は、本来なら2人で使う部屋を無理して3人で使わせてくれと仲良く3人1部屋で泊まるとのことでした。なんだか仲良くなれそうもない感じでしたが、唯一Jamesという男の子だけは紳士的な感じでした。 -
てんとう虫のケーキ。
イバンが部屋に「荷物を置いたらリビングルーム(と、言ってもテーブルとイスが置いてある食堂のような共有できる部屋)に集合して」
と、言われ落ちつく間もなく到着した5人でイバンのウィーンの街の説明を聞く。地図を渡され、主要な見所を教えてもらう。
さっそく両替に行きたかった私たちは、イバンの車に乗せてもらい、西駅に戻してもらう。 -
西駅に到着したわたし達は、両替し、駅のパン屋でパンを購入し朝食をとることに。パリと違うのは店員さんがあまり愛想がよくないこと。
でも、サンドはとってもうまかった。
それからバスに乗って街を見学がてらホテルに帰って休憩することにした。
が、だがしかし、降りたとこはまったくわからない。いったいここはどこ?と、いうわけで、近くにいたおばさんに聞いてみることに。
英語がわからず、地図を見せて聞いてみると、ドイツ語でベラベラ教えてくれる。でも、ニュアンス的に行きすぎてしまったらしく、困ったな〜と思ってると大きな道まで連れて行ってくれました。 -
なんとかアパートに辿り付きました。この写真がそのアパート近く。本当に住宅街。
アパートに帰ると、アメリカ3人組はパスタを作って食べてました。ラジカセかなんかでアメリカの音楽を掛けてノリノリ。でも、Jamesだけはやはり異色な感じ。やはり紳士的なので一番話しやすい。
私たちはそれからお昼寝し、起きてからまた少しだけ街に出ることにしました。 -
この写真は昼寝した後、街に出たときの写真。
今見てもどこなのか検討もつかないのだけど、近くにジェラートのアイス屋さんがあったので食べてみました。
あまーい!でもうまーーい! -
次の日の朝ごはんなんかをGETするためスーパーに行って食材購入。帰り道、袋もらえず(向こうは買い物しても袋なしだったんですね。)牛乳持ち歩いてたら、帰り道落としてしまい、ゴミ箱行き。散歩中の犬にもほえられ、飼い主は「あなた達に吠えてるわけじゃないのよ〜。」とフォローしてくれるものの、そのフォローが身にこたえる。
その日はすぐ帰ってきて早く寝ました。
3泊する予定だったので、明日明後日とゆっくり観光することに…。 -
朝起きて、みんな寝静まってるなかを2人で朝食をいただく。昨日買ってきたコンフレークやトマトやらです。
9時前には出発!
地下鉄に乗ってシュテファンプラッツへ向かうことに。
駅のエスカレーターを上るとそこには聖シュテファン寺院!圧巻!建物でこんなに感動したのはシュテファン寺院が初めてではなかろうか。
で、この写真…。妹よ…。
きっと写真のように気持ちも入りきらなかったのではと思われます。とにかく画面に入りきらないので、大きさなどはまったく参考にならない写真が出来上がってきました。 -
シュテファン寺院の中。
うわーうわーすごいすごい言ってました。 -
フランスでも教会のような建物には入らなかったので、とにかく感動しまくる。
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シュテファン寺院近く。
このとき、道が工事中でなんだか残念な気分になりました。近くのショップのポストカードにはこんな工事中の柵みたいのは写ってませんから。
柵がなければすごくいいのにね、と言い合いながら先に進みました。 -
建物の壁画もとても芸術的。
どこを見ても美しい街です。
ただ、リュックサックが欲しかったのに、どこに入ったら安いリュックが手に入るのか見当もつかない。(いまならどこに行けばいいか大体わかるのですが…。)
お金もあまり手持ちがないので、簡単に入って見るのもはばかれました。 -
街の花屋さん。
きれいにディスプレイするもんです。 -
道にはバイオリンやなんか楽器を弾く人たちがいたりで、とってもウィーンぽい〜〜と感激!
近くで写真撮ってお金を払えばいいのだけど、小心者+貧乏なので遠くから写真を撮る。
説明なしにはよくわからない写真ですが、わたしはすぐこのときの状況思い出せます。
自己満足度の高い写真。 -
リンク周辺。美術館へ行くことにしました。
しかし、観光地なので日本人の数がすごく多く感じました。とくに年配の方が多いかな。 -
しかし、ウィーンの街並みは美しいです。
写真撮りまくりました。
特に街のあちこちで楽器を弾いてるのには感動しました。
街の雰囲気と音楽がみごとに合ってるのがすごい。
パリのメトロにいたアコーディオン弾きも感激したけど、こちらの街の楽器奏者にも感動。 -
クリムトが見たいがために美術館へ向かう。
着いたところは美術史博物館と自然史博物館。
が、なんだかいまいちウィーンに馴染めてない。景色は美しいのだけど、ちょっと疲れ始めてきていた。
1000円の入場料がすごく高く感じられ、結局入らずにかえることに。今思えばもったいない。 -
新王宮だったっけ?
王宮庭園を歩いていると、オペラのチケット売りに声を掛けられました。ウィーンの目的はオペラ鑑賞だったのでスチューデンカードを使い、310ASで購入。清水の舞台から落ちました。←大げさな…。 -
チケットの購入でかなりの痛手…。2人でブーブー言い合いました。
が、腹が減ってきたのでパスタを食べに出かけました。
昨日James達が食べてたのが気になっていたんですね。
一番安いパスタと一番安いピザとティラミスを注文。
ところが味はイマイチ。ティラミスも甘〜〜〜い。甘すぎてあまり進まない。こうなりゃ写真撮るしかないです。 -
イマイチイタリアンでお腹をいっぱいにし、さて、どこに行こうか。
話し合いの結果、プラター遊園地に行くことにする。 -
いや〜〜、しかし、わたし達大抵どんなご飯出されてもおいしいおいしい言って食べる人たちなのに、この時ばかりはテンションも落ち気味だったせいか、本当にイマイチに感じられた。気持ちも大事だけど、このランチで更に下降ぎみ。
-
お疲れぎみで誰かの像の前で座り込む。
いったい誰の像?と思ったが、お偉いさんには違いないので写真を撮ってみた。 -
はて、これはどこであろうか…。
-
プラター遊園地近くの石碑。
これもきっとお偉いさんのものだろうと一枚。 -
とうとう着いた。これがプラターかぁ〜〜。
観覧車って日本の数人で乗るのを想像していたのに、何人でも乗れるでかいもんなんだなぁ〜。と見つめる。
さっそく値段を聞きに行く。
思いのほか高く、断念。←もうお金を払う気がだんだんしなくなってきた。 -
でも、来たからには何かに乗らなきゃ帰れません!
ってことで、おもしろそうなアトラクション発見。スターウォーズのキャラみたいのもいるし、派手にグルグルまわるやつだな〜。と、料金払って乗ってみた。
わたし達以外誰も乗らない…。
でも、観客はいる…。なんで?ちょっと不安。
と、思ってるうちに出発!
すごい回る。最初のうちはアハハアハハ、行って喜んでいた私たちでしたが、一向に止まる気配なし。とまんなーーい!自転と回転と激しい小宇宙状態。
とめれーーーー、とめてくれーーー。日本語で思いっきり叫びましたが止まるはずもなく、観客は笑ってる〜(泣)
終った時には酔うことのないわたしが気分悪くなりました。 -
あのアトラクションのお陰で他のものに乗る気もなくなり、さらにテンションを落としたわたしたち。
気分を建て直し、ドナウ川を見に行くことに。 -
青く美しきドナウをこの目に!
と、思いきやただの川やーーん!
うちの近所の川とたいして変わんないじゃーーーん!
(見る人が見れば青く美しきドナウ川) -
…と、いうわけで撤収!
もーちょっとセーヌ川のような派手な感じかと勝手にイメージしたのが悪かった。
うちに帰って飯だ!飯! -
キッチンで夕食を作ることに。
アメリカ人3人組も帰ってきた。
彼らもご飯か…。
前日買ってきた水が1リットル炭酸水でガッカリ。Jamesに勝手に飲んでいいからと伝える。
この時点で、もうこれ以上滞在しても気持ちが落ち込むだけかと思い、イバンに連絡して明日には帰ることを伝える。 -
これが出来上がったリゾット。
意外とおいしい!
なんだ、自分で作ったほうがうまいじゃん!
早く食べてオペラ鑑賞でテンション上げるぞ!おーーー! -
ご飯も食べ終わり、唯一持って来たスカートに着替え、いざオペラ鑑賞。
この時の地球の歩き方にはジーンズはダメです、正装でって書かれてあり、オペラを鑑賞するにはスカートか!とオペラのためだけにスカート用意してました。
が、はめられた。。。
みんな自由な格好してるじゃなーーい(>_<、) -
ここらの写真はオペラ鑑賞とはあまり関係ありません。
オペラの会場はミラベル庭園内。
早目に付いたので公園内散策。しかし、神様のいたずらかミラベル宮殿にこのとき気付くことはありませんでした。
しかし、スカートを履いた日本人がそんなに珍しいのか、みんなチロチロ見ていきます。別にそんな派手な格好でないですよ。本当に普段着のような簡単なスカートなんですが…。でも、目が合ったからといってフレンドリーでもない…。これが結構辛かったな。
1時間前に会場入り。
さすがに一番乗りって感じです。
が、そこでスウェーデンから来たというおばあちゃまとお孫さんと仲良くなる。開演までの間いろいろお話しました。 -
そろそろみんな人が集まりだしてきました。
おばあちゃま達はB席。私たちはC席、と言うわけでまた〜と席に着くことに。
おばあちゃま、B席から手を振ってくれました。 -
おいしそうなショーケースの食べ物たち。
開演10分前になった頃、知ってる顔が…。Jamesです。
1人で来てるのか他の2人がいません。
声をかけに行きました。Jamesもわたし達と同じくC席。
もう始まるのでまた後でね。と席に着く。
しかし、オペラ素晴らしかった。
初めてだったので本当に感動しました。
……。そろそろなんで写真がないのかと気付いた方もいるかと…。 -
道端で出会った茶色いハト。
オペラ初めて見ました。いや〜〜感動しました。
写真是非撮りたかったなぁ〜〜。
なぜ写真がないのか…。聞くも涙語るも涙。
わたしのカメラを置いて妹が持っていたカメラに36枚撮り1本入れて行きました。庭園を1枚撮ったでしょうか、まだ時間はたっぷりあるからとカメラの紐をカメラにくくりつけてカバンにしまおうとした時、不穏な音が…。
ウィーーーン。!Σ( ̄□ ̄;)ウィーンだけにその音…。
そうなんです、ストラップの紐に付いてる小さい凸がリセットボタンの凹に…。まんまと36枚撮りが巻き戻ってました。おかげで写真ゼロ…。
またもやドヨ〜〜〜ン。 -
シュテファン周辺かと思われます。
感動のオペラが終わり、おばあちゃま達に別れを告げ、Jamesと一緒に帰ることに。
この日の日記からJimとなってるということは、そう呼んでいたのか…。そんなに親しかったのか。きっとそう呼んでくれと言われたに違いない。定かではないが…。
あまりというかまったく正装でないカジュアルなJimでした。完全にバックパッカーのラフな格好です。
「ちゃんとした格好でって聞いて、スカート持って来たんだけど、それでもよかったんだね〜。あまりちゃんとした格好の人いなかったね」みたいなことをいうと
「本来ならそうゆう格好が正しいと思うよ」と言ってくれる。
「他の2人は来なかったの?」と聞くと
「彼らは興味ないんじゃないかな。ちょっとクレイジーなやつらなんだ。」みたいなことを言っていた。
確かにアパートにいて音楽聞きまくって本当に観光する気あんのかよって感じだったな。
オペラのチケットを私たちより10s安く手に入れたと言っていた。これでまたまたガックリ。 -
次の日。
とうとうチェックアウト。
荷物を詰め込み部屋を出て、イバンにお別れを言う。
彼女本当に頼りになりました。結構日本語も覚えていたりして、結構コミュニケーションをはかってくれました。
そーいえばもう一部屋にはどこの国の人かはわからないけどカップルで宿泊していました。ちゃんとイバン紹介してくれたっけ。
アメリカ人3人組にもお別れを言いました。
みんな「Good luck」って言ってくれ、全然話さなかったクレイジー2人組の1人も手を振ってお別れしてくれました。 -
駅に着くとまたもイバンが。きっと新たにお客を探してたんですね。何度もありがとうと伝え、1階…地下か?に行くと
「違法な方法でホテルを紹介する人がいますが、泊まらないように」というような注意書きがありました。
声かけられる前に見たら泊まらなかっただろうけど、結果オーライです。宿泊先は本当に満足でした。
1時間以上も前に着いてしまったので、イスに腰掛け日記でも書こうかと思っていたとこにJim達が走ってきました。
何時出発?と聞くと10分後ーー。と答える。
いい時間の使い方です。
「Good-bye!」と言ってしまってから、オペラの写真をJimが撮っていたことを思い出し、自分の住所を書いた紙を急いで渡しに行きました。「オペラの写真1枚でいいから送ってちょうだい!」とお願いすると、わたし達の事情を知っていたので快く承諾。
で、本当にさよならしたのでした。
後日、日本に帰ってそんなことがあったのも忘れていた頃、一通のエアメールが。
Jamesでした。
ちゃんとオペラの写真が入ってあり、現像に時間がかかってしまって申し訳ないってことが書かれてありました。
最後に「Good luck in all your life」と書かれてあり、いい出会いに感謝したのでありました。
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この旅行記へのコメント (6)
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- ちょめたんさん 2006/01/16 14:06:57
- おじゃましま〜す。jackiegr8さん
- オペラ見たんですか!いいですね〜!やっぱり違うでしょうね。
ミラベル庭園と言うのも素敵ですね。
プラター公園の観覧車、確か1000円位したような、でも「第3の男」
のシーンに出ていたというので、折角だから乗ってみました。映画は帰ってからレンタルしようと思って、夕方だったので結構楽しめました。木なんて珍しいですよね。
97年こんなに一杯楽しんでいるのにまだ不足だったんですか?('.')?
贅沢ですね(^0^*)
- jackiegr8さん からの返信 2006/01/18 18:35:33
- 今書き込み発見!
- 返事遅くなりました〜。2日も経って今書き込み発見しましたよ〜〜。
オペラはいいですね〜。初めて見たときは感動がでかかったです。
日本じゃそんな簡単には見れませんもんね。
観覧車ちょめたんさんは乗りましたか。わたしはあのとき1000円が出せずに断念しましたが、あの後にまた行く機会があって乗ってきました。ラブラブカップルと一緒でかなりマイッタナァ〜って感じでしたが ( ̄m ̄*)
結構周ったつもりでも、やっぱり短いと感じましたよー。こーやって時間を自由に取れることって人生そうそうないですから(*´ー`)
これからまたこうやって時間を自分のためだけに使えることってあるんだろうか〜。と、旅行記を作りながら思う今日この頃…。
ちょめたんさんや他のトラベラーさんの旅行記を見て行った気になってます。
-
- パパスさん 2005/12/23 14:44:11
- 初めはドキドキしました。
- 最後まで読ませて頂きました!
初めの書き出しだとどんな大変な事態になるかと、ドキドキしました。
でも色々有ったみたいですが、なかなか良い話ですね。
食事とかはイマイチと言うのは切々と伝わってきました。
でもjimさんとか色んな良い人に出会えて良い思い出になりましたね。
写真は残念だけど、心に刻まれた記憶は消えないですから!!
どころで、Jimさんの送ってくれた写真は???
旅行記には無い??
パパス。
- jackiegr8さん からの返信 2005/12/23 23:11:03
- !Σ( ̄□ ̄;)!!!
- そーいえばそうですね〜〜。Jimから送ってもらった写真あったはず!
彼から送ってもらった写真がアメリカサイズの写真だったので、
アルバムに入らず別に保管していたはず…。
ちょっと探してみます。
でも、わたし達C席だったので、C席なりの写真だったような気がします。
ま、それでもいい思い出には変わりありませんが(*´ー`)
あったらデジカメで撮ってUPしてみますね!
ドキドキって書いてましたが、最初の書き出だしから危なっかしく感じましたか?
一つ屋根の下に宿泊ですもんね〜〜。
でも、ちゃんと部屋にカギもついていて、イバンもみんなが快適に過ごせるように他の部屋の宿泊者のことも紹介してくれてなかなか快適でした!
長らく居れば暮らすように滞在できた気がします。
ウィーン滞在は落ち込むことが多かったのですが、
運がよかったのか、いい人達にめぐり合いました。
旅はいろんなことに感謝できますね。
最後まで見ていただいてパパスさんにも感謝感謝です。
-
- パパスさん 2005/12/20 08:31:00
- 続きが気になります。
- jackiegr8さん、おはようございます。
ウィーン編、途中まで読ませて頂きました。
この後どうなるのか、とても気に掛かります。
早く続きが読みたい!!!!(笑)
駄々っ子のパパス。
- jackiegr8さん からの返信 2005/12/20 15:31:40
- RE: 続きが気になります。
- パパスさんこんにちは!
さっそく読んでいただいたんですね〜。
そう言ってもらえるとうれしいなぁ〜(~▽~@)♪
わたしもがんばりがいがあります。
なんだか記憶を思い出しつつ、日記を見つつ書いているので
出来上がるまではちょっと写真も動きそうです。
暇を見つけて張りきって書き上げますね!
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