2005/11/14 - 2005/11/14
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井上@打浦橋@上海さん
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上海に超億ションが現れました。名前は「湯臣一品」。販売対象は4000万元(6億円)以上の資産を持つ人だけ。
ビザの件で浦東のビザ・センターに行って来ました。帰りは寄り道をしました。地下鉄で陸家嘴に行き、黄浦江沿いのプロムナード公園・濱江大道を散歩しました。
対岸に見える歴史的建築群、及び浦東側の金ぴかビルと外灘ビューでは最高のマンション「湯臣一品」をカメラに収めてきました。
ビザ・センター(簽証中心)は、以前は呉淞路にあったんですが、10月から、その建物及び機能は全て浦東に移ったのです。なんかしりませんが、こういった機関が、ドンドン浦東に移って行ってしまってます。
ここで浦東のことを説明します。
上海の地図を開きますと目に付くのがクネクネ曲がった広い川・黄浦江です。この東側を浦東といいます。ここ15年くらいで開発されて新都市が出来上がりました。東方明珠タワーや、金茂大厦やシャングリラ・ホテルなどが出来、地下鉄も開通し、近代的な都市になりました。
しかし、浦東は昔は「上海」とは言えない別の地区と言う見方がされていたのです。「上海」とはあくまでも黄浦江の西側の地区、と言うことだったんです。ですから当時は「浦西」なんていう言い方はなかったのです。浦東が発展し出し、上海の仲間入りしたので、もともとの上海地区を浦西と呼び始めたのです。
ビザ・センターがあります地区は聯洋地区と言いまして、高級マンションが今じゃ、メチャクチャ出来ています。そして、周りに緑が多く、道路が広く真っ直ぐで、近くに大きな世紀公園もある。ゴルフ場などもある。ということで、今まで浦西に住んでました欧米人は、皆さん、ここに移り住んでるようです。3・4年前まで、欧米人は浦西の古北地区に一番多く住んでいたんですが、今じゃ、古北地区の住人は日本人、韓国人、中国人が多くて、欧米人は1割らしいです。日本人学校が浦東に出来ますと、日本人も、浦東に移住し始めるんじゃないでしょうか。ということで、いずれは古北も、一つの時代を終え、一般中国人が住む普通の地域になるでしょう。
上海人の中でも、若い連中は、浦東に違和感持ってませんので、既にして、浦東に住む人は多いんですが、いずれは、浦東に住むことのほうがステータスになってしまうかもしれません。
ですが、ある程度の年齢より上の人には抵抗あるでしょうね。
先日、カアちゃんと浦東のウォルーマートに行き、帰りはタクシーで帰ってきましたが、そのタクシーの若い運ちゃんは浦東生まれの人でした。カアちゃんと、なにやら話してましたが、「あなたは浦東人か?だったら打浦橋を知ってるか?」なんて言ってましたから、カアちゃんくらいまでの年齢ですと、上海人と浦東人の区別感を持ってるのです。また、上海語と浦東語は少し違うところもあるとか。
そして、7年前の話ですが、浦東からフェリーで帰ろうとしまして、オッチャンに「フェリー乗り場どこだ?」と尋ねましたら、「おお、あんたは上海に帰るのか・・・だったらあそこだ」と。つまり、このオッチャンは浦東は上海でないと、認識してた、ということなんです。
40年前の上海の地図には浦西部分だけしか表示されていなかったはずです。それも、今の内環状線の内側だけ。
20年前の地図では浦東が少し顔を現し、陸家嘴がチョコッと。
10年前の地図では、浦東の南浦大橋、楊浦大橋あたりまで、と拡がっていきます。
今の上海の地図を見ますと、浦東は外高橋も三林鎮も入っていまして、浦東の範囲が4割近くを占めるようになりました。
ということで「上海」はドンドン範囲を広げていまして、今じゃ、浦東は立派な上海なのです。
-
濱江大道の一番北側へ行きました。
北外灘地区です。外灘という地区も昔は、歴史的建築群が並ぶ川沿いの道だけを言っていたのですが、
いまや、外灘もドンドン範囲を広げてます。北外灘もあるし、南外灘もあるのです。
左に建築中の建物は、マンションでしょうか・・・・・。
外灘ビューが売りのマンションでしょう。平米単価4万元以上でしょう。
広告看板は・・・
Nikonが日本、LG電子が韓国、Nestleがスイス、lenovoが中国、ABBOTTはどこなんでしょうか・・。 -
EPSONの看板のビルがかもめホテル・・海鴎飯店です。その後ろが海湾大厦。かもめホテルの左側には・・
浦江飯店、次の白っぽい外壁・赤い屋根がロシア領事館、その隣りがブロマン・・・上海大厦、そして人民英雄紀念塔。
広告看板は・・・EPSON、TDK、CASIO、KYOCERA、TOYOTAと全て日本企業。
一つだけ上海大厦の上にはBEYER(バイエル)とドイツ企業です。 -
歴史的建築群が見え始めてきました。
この真ん中辺りに上海ペニンシュラが将来出来るのでしょう。
まさに、上海のベスト・オブ・ベスト・ロケーションです。 -
左に緑の三角屋根の和平飯店が見えます。
その右は中国銀行ですが、今は外装工事中です。 -
2本の角が出てるビルも見えますが、コレは人民広場の脇のビルです。結構近くに見えますし、存在感ありますね。
和平飯店南楼の赤と白のコントラストは遠くからでも目立ちます。
BUICKは、イイ場所取ってますね。 -
後ろを振り返りました。アメリカ人観光客でしょうか・・・・。
うしろのガラスの球は、地球儀になってるはずです。中国はシッカリ赤になってます。
数年前に上海でAPECがありましたが、その会場になったのが、この後ろの建築群です。 -
また、外灘側に眼を移しました。
パイナップルビルが目立ちすぎです。困ったもんだ・・・・。
この場面では、昔の江海関(時計塔のある建物)と、その左隣りの匯豊銀行(香港上海銀行)が目立たなくてはいけないのに、後ろの邪魔物建物に沈み込んでいってしまい、残念です。 -
また、後ろに眼を移しました。
左の金ピカが正大広場、タイの華僑の大型ショッピングセンターです。造りが贅沢ですよ。なんせ、どうしようもないほどドデカイ吹き抜け空間があるんです。
右に行って渋い色合いの建物がシャングリラ・ホテルです。その後ろのガラス張りのビルはシャングリラの新館です。
一番右側の金ピカビルはオフィスビルなんでしょうか・・。
AURORAとはオーロラなんでしょうが、どういう企業なんだろう・・。 -
曇り空ですが、金茂大厦もハッキリ見えます。
濱江大道にはマクドナルドもあります。 -
スターバックスもあります。
-
金ピカビルの隣りはCITICORPビルです。
その右隣の並ぶのが外灘ビューが売りの超高級マンションです。 -
金ピカビルとCITICORPビルの谷間に見える金茂大厦。
なかなかイイでしょう。 -
CITICORPビルと、外灘ビューが売りの超高級マンション群です。
-
これは真夏の盛り7月24日に外灘側から写したものです。
左から金ピカビル、CITICORPビル、外灘ビューが売りのマンション群。
この中で1番高いのは(価格がです)、CITICORPビルの隣りのマンションでしょう。 -
金ピカビルもこうしてみますと、渋さもありますね。
シックリ来てます。 -
これは金ピカビルの裏側です。
前はカーブを描いた円形、後ろはこんなになってるんですね。 -
コレがCITICORPビル隣のマンションです。
つまり外灘の歴史的建築群に一番近いマンションです。ですから価格も一番高いでしょう。
ワイドビューのガラス窓は皆、外灘の歴史的建築群の方向に向いています。
2年前、このマンションが建ち始まる時に、見て思ったのは、外灘ビューという観点において、マンションが建つ敷地としては、この場所が、最後で最良の場所だろうということでした。その時に、私が推察した価格は、平米4万元(60万円)でした。坪当たりですと200万円ですね。
今年の始めにある筋の人から聞いたところ、平米10万元ということでした。ビックリすると共に、まあ、そんなもんかなとも、思ったのです。
下記は11月5日のYAHOOニュースの抜粋です。
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
上海市の黄浦江沿いの陸家嘴地区のある高級マンションで、販売価格が1平方メートル11万元(約150万円)の値がついた。今まで上海で最も高いとされたマンション「華府天地」でも1平方メートルあたり5万8000元(約78万円)だったため、今回発表された値段はその約2倍。
(中略)
一方で、上海の不動産事情としては、制度変更などもあって、ここ最近一貫して低迷状態が続いていた。当局によるバブル抑止が一応は奏功していた形だ。そんな中で、こうした高級物件の売れ行きを疑問視する声もあった。湯臣集団の徐楓・董事長は、「1998年に開始したこの計画は2004年に死去した同社前董事長である湯君年氏が心血を注いだものであり、もともとは対外販売をするつもりはなかったが、顧客の声に応じて、今回一部を売りに出したもの」と語る。
(中略)
このマンションは「湯臣(トムソン)一品」。
(中略)
今回売りに出した74室あまりは、それぞれ面積434−1200平方メートルで、それぞれの販売価格は1平方メートル8万−15万元(約110万−205万円)。1室あたりでは、最低でも3800万元(約5億1500万円)、最高では1億9000万元(約25億7000万円)に達するものとみられる。業界では、あまりにも高すぎる販売価格について、「(先日発表された)米『フォーブス』誌の富豪ランキングにランクインした富豪などをターゲットにしているのではないか」と指摘する声も挙がっている。
湯臣集団(トムソングループ)は台湾企業で、不動産デベロッパー。
(後略) -
去年亡くなりました湯臣の董事長・湯君年さんは、
もともと映画プロデューサです。
名作「覇王別姫」は彼のプロデュースだとか・・。
1戸当り400?だとか1200?というんですからワン・フロアに3・4戸なのかもしれません。いや、2戸なのか・・・。
エレベーターはワン・フロア1戸当りに3基あるそうです。そのうち1基はアーイさん・・・つまりお手伝いさん専用だとか。 -
コレが販売センターです。
「湯臣一品」と書かれていますね。英語表記は、どういうわけだかTOMSON RIVIERAとなっています。
私は、昔、冷やかしで、こういう販売センターによく行きました。マンション見学が趣味だったので・・・変な趣味!!。
金があるような、買いそうな顔をして、入ります。そしてモデル・ルームの見学もよくしたもんです。
ところが、ココは気軽にモデル・ルームは見学できないらしいです。見学するには200万元の預金証明書を提示しないと出来ないとか。また販売対象者は4000万元以上資産のある人だとか・・・。
まあ、中国人の金持ちってのは桁違いに持ってますからね。買う人結構居るのかもしれません。また、解放前に上海で商売していた大金持ちは、共産支配の影が迫った時に海外や香港に逃げたと聞いています。
そういった連中は海外や香港でも金儲けに精を出し、財産を蓄え、金が有り余ってる人もいるんでしょう。上海に思い入れが強い彼らは、上海といえば外灘なんでしょう。そして、彼らにとっては、その外灘の風景を独り占めできるマンションに5000万元払うのは決して高い買い物ではないと考えてはずです。
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この旅行記へのコメント (10)
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- イスカンダル亜力山大さん 2005/11/22 09:05:30
- AURORA=オーロラ=震旦
- 井上さん、早!
AURORA=オーロラ=震旦ですか。
震旦大厦、、、まんまやね。
分かりやすうて、エエですワ。
ほな。
-
- イスカンダル亜力山大さん 2005/11/21 17:41:06
- オーロラビルの正体は!
- あのビル、外灘の黄浦公園から浦東側を眺めたら、目に飛び込んできます。
度々「アレ何?」って聞かれますので、以前調べたことがあります。
「震旦大厦」ってビルでした。
たぶんオフィスビル。
私ら旅行者には関係ないビルです。
てっぺんの「オーロラ」は未だに何だか分かりません。
まあ、何かのブランドでしょうが、これまた旅行者には関係なさそう。
っで、地球儀ビルですが、2球あるのをご存じですか?
井上さんの写真に写っているのは、「東方濱江大酒店」の地球儀です。
黄浦公園からよく見える方の球です。
地球儀の中は、レストランの吹き抜け部分になっています。
中国お得意の贅沢空間ですワ。
地球儀の北極方面は、黄浦江側に面してバーになっているようですが、私ゃ入ったことがありません。
もう一つの球は「国際会議中心」にくっついています。
こちらは黄浦公園からは、半分ぐらいしか見えません。
国際会議中心は一つのビルのように見えますが、じつは外灘に近い側はホテルだったのです。
ほな。
- 井上@打浦橋@上海さん からの返信 2005/11/21 19:33:05
- そうか、震旦大厦ね・・・・・
- イスカンダル亜力山さん、どうも。
AURORAはオーロラのことで、オーロラのことを震旦と言うらしいです。
だから震旦大厦なのか・・・・
あるいは別の正式の名前があるんだけど、あの広告塔のせいで
震旦大厦と呼ばれてるのか・・・だったら「AURORA」と言う名の企業は、
どういった企業なのか・・・・?
それとも、やはりビルの正式名が震旦大厦であって、
その正式名をアッピールするために「AURORA」の看板を掲げてるのか・・・
ジックリ見ますと、やはり、そうなのかも・・・
あの「AURORA」は付け替え出来そうもないですから。
- こまちゃんさん からの返信 2005/11/22 22:55:27
- RE: そうか、震旦大厦ね・・・・・
- オーロラは、有名な電卓の会社で、キャノン電卓のOEMもしょちょります。日本の電卓も殆ど此処の生産ですよ。
勉強会の景品で、ウチ(愛華)の英文ロゴを入れて貰おうと、キャノンのコンパクト型電卓を百個買った事があります。そのすぐ後で、余所の店で見付けた、全く同じ形のオーロラ製。当然「偽物」と思いましたが、しっかりオーロラのロゴがあるので偽物では失礼。で、尋ねてみると判った次第。電卓は外行でしたが、そう言う経緯で知って以来、電卓を見るとメーカーをチェックするようになりました。見る見る成長して中国市場に広がり、挙げ句は日本にも来ています。でも、あんな一等地に広告が出来るなんて事までは想像尽きませんでしたが。(日本で売られている手のひらサイズ、480円と安いモノばかりですが、数が違うんでしょうね・・・)
- 井上@打浦橋@上海さん からの返信 2005/11/23 05:32:52
- あの「AURORA」文字はレーザービームかも・・??
- こまちゃんさん、どうも。
じゃあ、あの震旦大厦は電卓メーカーのAURORA社のものなのか・・・・
CITICORPがあの一等地にビルを建てるのは、分かりますが、
電卓メーカーがあのロケーションにビルを持てるわけがないと、
私は思います。
となると、あの金ぴかビルのドデカイ「AURORA」は、やはり広告なんでしょう。
でもって、震旦大厦は通称なんでしょう。
じゃあ、正式名は・・・・??
そして、あの「AURORA」文字はレーザービームによる文字であって、
変える事が出来るのかなと想像しますが、どうなんでしょうか。
- こまちゃんさん からの返信 2005/11/23 11:10:17
- RE: あの「AURORA」文字はレーザービームかも・・??
- ふふf。読みが甘いですよ。
オーロラは台湾集団公司系にのし上がっており、あのビルは震旦国際大厦という名の通り、震旦集団の持ち物で、賃貸写字楼です。
いくら位なのかとネット散歩すると、有りました。家賃は1ヶ月55000元・・・・(;_;(他の部屋買って事務所した方が良いような・・・ビンボ人の発想)
これはネットで見付けた内容ですが、しかも、表面のガラスの高精晰(高密度)電子スクリーン加工は、これ又中国で有名な「徳芙チョコレート」からの協力で実現した大型広告塔を目的としたモノだそうです(このチョコレートは旨い。でも高い。今、此処大阪の家にもあります。)。年末のカウントダウンなどでも使うので、世界一大きなカウントダウンプレートと言う事で有名です。
英維思集団と言うビルのインテリジェント化を専業とする会社により、今年か昨年暮れに全館IT化加工が施されたという事です。良く判りませんが「5A級インテリジェント化ビル」だそうで、国際的にもかなりの水準になっているそうです。
いっぺん探検に行ってみたくなってきました。来年は1月11日から上海なので、爺ぃと2人であやしい「企業家」の扮装で、押しかけて見る事にしょうっと。
上のAURORA文字は、立体の電飾を固定したもので投影ではありません。(下からもしっかり見えるでしょ)
尚、この約3千?もある電子スクリーンに写し出される内容は、2km先からでも見えるそうです。(あの場所では物理的にムリですけど)
- 井上@打浦橋@上海さん からの返信 2005/11/23 12:13:21
- あの金ぴかビルの探索、お願ぇしますだ!!
- こまちゃんさん、どうも。
ホントですか・・・・・凄いですね。
世界のCITICORPよりロケーション的には一つ上のロケーションに
あんなビルをおっ建てるとは・・・・半端な電卓メーカーじゃないですね。
「徳芙チョコレート」てのはDOVE(だったかな?)でしょう。
そして、もともとビル全体が広告塔になることも目論んでいたとは・・・
外灘側のプロムナードからカウントダウンには最適ですね。
いずれ、こまちゃん!!
画家爺さんと、怪しい企業家に成りすまして(なんか、ピッタリの感じ)
取材お願いします。でもって金ぴかビルを大いに広めてください。
[金ぴかビル 上海]で検索したら最初に「こまちゃんのマイページ」が
ヒットするまで行ってください。
[湯臣一品]をGoogleで検索しますと、
今は、「井上@打浦橋@上海のマイページ」が2位になってます。
3・4日前は、全然、顔を出さなかったのが、
昨日は5位に進出し、今は2位です。
いずれ1位になるかなと期待してますが、なるかな・・・・。
-
- こまちゃんさん 2005/11/17 07:14:31
- 銷售部
- ・・って書かないんですね、さすがに。(^^
わてらけちくさいアパートの時は、アパートのモデルルームに「銷售部」と書いた看板でした。(~~;
こりゃ、まるでホテルの入り口でんがな〜。。。
(こんな言葉使いだと、入り口で蹴られそう・・・)
-
- こまちゃんさん 2005/11/16 08:49:17
- 金ぴかビル
- 打先生、おはよう御座います。
このビル、過年の時やイベントがある時、掲示板みたいに文字が浮かぶんですよ。
写真があったはずなので、近々アップしたいと思っています。
(2004年の労働節に撮影したもの)
- 井上@打浦橋@上海さん からの返信 2005/11/16 21:18:59
- RE: 金ぴかビル
- こまちゃんさん、どうも。
掲示板みたいに文字が浮かぶってのは、知らんかっとってん!!
是非写真を公開してください。
ところで、あのビルは何ていうんだろう・・・
オフィスビルですよね・・。
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