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今日は早起きして「パンダ繁殖基地」へ。<br /><br />市内からタクシーで20元弱。今日も早起きで張り切って出かけたのですが、結構近かったので、開園前に着いちゃいました。<br /><br />チケット売り場があくまで約10分待ってから入園。パンダは朝早くないと動いている姿が見られないということだったので、今なら大丈夫だろう、と期待大。<br /><br />そして、居ました、パンダ。朝ごはん中。<br />一心不乱に笹を食べています。私は笹の葉も食べるのかと思っていたのですが、彼らのお気に入りは笹の茎。それも根元の太いところを皮を歯で上手に剥きながら食べるのがお気に入りのようです。<br /><br />根っころがっておなかを空に向けたまま、足もだらしなく放り出してただただ笹をかじる姿は、、、はっきり言ってカワイクナイ。<br /><br />まあ、それでも初めはパンダが目の前にいる!と興奮はしましが、10頭も20頭も見るとそれなりに慣れてきました。それに本当に笹を食べるパンダの姿はだらしないのだ。<br /><br />その後赤ちゃんパンダがいるお部屋に。ガラス越しに3頭の赤ちゃんパンダ(体長90cmぐらいかな)。可愛い!これは文句なしに超可愛い!!1頭はまだおねんね中。もう1頭もあまり動かない。しかし残りの1頭がとても活発で、動きっぱなし、遊びっぱなし。<br /><br />はしごを上ろうとして、はしごの途中にはまって見たり、寝ているパンダの上に乗って、相手にしてもらえなかったり、挙句はガラス越しに見ている私達の所に近づいてきて、椅子に登って顔や手をガラスにペッタリつけて遊びに来てくれました!も〜、可愛いのなんのって。<br /><br />ここではパンダと一緒に記念撮影が出来るんですが、この子供パンダと写真を撮るのは800元だそう。(日本円約1万円強)残念ながらあきらめました。<br /><br />私達が一通り見学を終えた午前9時ごろ園内は人がいっぱいになっていました。それまでは2人の貸しきり状態だったので、心置きなくのんびりとパンダを見ることができましたので、開園と同時に入園するというのはお薦めですよ。朝食中のカワイクナイパンダもいっぱい見られますし。<br /><br />その後街に戻って最後の「麻辣」体験。<br />最後は一段と強烈〜でした。<br /><br />詳しくは↓で!

四川 成都 食べ歩きの旅 第5日−最終日−

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2005/05/01 - 2005/05/05

888位(同エリア1042件中)

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14

Wasabi

Wasabiさん

今日は早起きして「パンダ繁殖基地」へ。

市内からタクシーで20元弱。今日も早起きで張り切って出かけたのですが、結構近かったので、開園前に着いちゃいました。

チケット売り場があくまで約10分待ってから入園。パンダは朝早くないと動いている姿が見られないということだったので、今なら大丈夫だろう、と期待大。

そして、居ました、パンダ。朝ごはん中。
一心不乱に笹を食べています。私は笹の葉も食べるのかと思っていたのですが、彼らのお気に入りは笹の茎。それも根元の太いところを皮を歯で上手に剥きながら食べるのがお気に入りのようです。

根っころがっておなかを空に向けたまま、足もだらしなく放り出してただただ笹をかじる姿は、、、はっきり言ってカワイクナイ。

まあ、それでも初めはパンダが目の前にいる!と興奮はしましが、10頭も20頭も見るとそれなりに慣れてきました。それに本当に笹を食べるパンダの姿はだらしないのだ。

その後赤ちゃんパンダがいるお部屋に。ガラス越しに3頭の赤ちゃんパンダ(体長90cmぐらいかな)。可愛い!これは文句なしに超可愛い!!1頭はまだおねんね中。もう1頭もあまり動かない。しかし残りの1頭がとても活発で、動きっぱなし、遊びっぱなし。

はしごを上ろうとして、はしごの途中にはまって見たり、寝ているパンダの上に乗って、相手にしてもらえなかったり、挙句はガラス越しに見ている私達の所に近づいてきて、椅子に登って顔や手をガラスにペッタリつけて遊びに来てくれました!も〜、可愛いのなんのって。

ここではパンダと一緒に記念撮影が出来るんですが、この子供パンダと写真を撮るのは800元だそう。(日本円約1万円強)残念ながらあきらめました。

私達が一通り見学を終えた午前9時ごろ園内は人がいっぱいになっていました。それまでは2人の貸しきり状態だったので、心置きなくのんびりとパンダを見ることができましたので、開園と同時に入園するというのはお薦めですよ。朝食中のカワイクナイパンダもいっぱい見られますし。

その後街に戻って最後の「麻辣」体験。
最後は一段と強烈〜でした。

詳しくは↓で!

  • 4日目に、お店に入ったけど売り切れで食べられなかった「張鴨子」の鴨。今日はパンダ基地から帰ってきて早速お店に行ったところ出来立てほやほやに出会えました。<br /><br />鴨の骨から取ったスープに味付けしたものの中に、ローストした鴨が入っています。焼きたてということもあって激ウマ。<br /><br />そしてこのスープも美味しい。化学調味料の味が結構強烈なのはいただけませんが、唐辛子的には辛くないけど胡椒の辛味が効いていて、遠くの方で山椒がいるかな、ぐらいの感じ。<br /><br />これで多分8元(小盛)だったと思います。<br /><br />このお店は2階が小吃スペース、3階が前日私達が夕食を食べたレストラン形式になっています。軽い食事なら2階で十分です。

    4日目に、お店に入ったけど売り切れで食べられなかった「張鴨子」の鴨。今日はパンダ基地から帰ってきて早速お店に行ったところ出来立てほやほやに出会えました。

    鴨の骨から取ったスープに味付けしたものの中に、ローストした鴨が入っています。焼きたてということもあって激ウマ。

    そしてこのスープも美味しい。化学調味料の味が結構強烈なのはいただけませんが、唐辛子的には辛くないけど胡椒の辛味が効いていて、遠くの方で山椒がいるかな、ぐらいの感じ。

    これで多分8元(小盛)だったと思います。

    このお店は2階が小吃スペース、3階が前日私達が夕食を食べたレストラン形式になっています。軽い食事なら2階で十分です。

  • 成都での食べ歩きも追い込みモード。<br /><br />次は輪タクに乗って「頼湯円」へ。<br />ここの名物は写真の「湯円」。ゴマ餡と落花生餡の2種類が3つづつ入っています。<br /><br />中国では定番のおやつですね。

    成都での食べ歩きも追い込みモード。

    次は輪タクに乗って「頼湯円」へ。
    ここの名物は写真の「湯円」。ゴマ餡と落花生餡の2種類が3つづつ入っています。

    中国では定番のおやつですね。

  • 中国定番おやつで、私も大好きな湯円ですが、落花生餡の入ったものは初めて。さすが成都です。<br /><br />程よい甘みの餡はなめらかで美味しかったです。

    中国定番おやつで、私も大好きな湯円ですが、落花生餡の入ったものは初めて。さすが成都です。

    程よい甘みの餡はなめらかで美味しかったです。

  • これは結構どこでも見られるゴマ餡。<br /><br />

    これは結構どこでも見られるゴマ餡。

  • 種水餃。<br /><br />ここのは皮がべちょっとして美味しくありませんでした。ずっとお湯の中に入っていたのかな。<br /><br />

    種水餃。

    ここのは皮がべちょっとして美味しくありませんでした。ずっとお湯の中に入っていたのかな。

  • 再度登場「担担面」。<br /><br />成都担担面で食べた時は油のネトッとした感じが重くて美味しくかんじられなかった担担面ですが、ここのは少しあっさりしてそう。<br /><br />それに上に梅菜の漬物のようなものが載ってる。<br />期待大。

    再度登場「担担面」。

    成都担担面で食べた時は油のネトッとした感じが重くて美味しくかんじられなかった担担面ですが、ここのは少しあっさりしてそう。

    それに上に梅菜の漬物のようなものが載ってる。
    期待大。

  • 混ぜてみました、の図。<br />予想通り、あまりベトッとしていない。<br /><br />食べてみると、、うん、私はこちらに軍配。<br />程よい辛味と漬物の風味、そして葱の美味しさも相まってとても美味しかったです。<br /><br />しかしながら中国っていつもそうだけど、同じ店に言っても同じクオリティーの食べ物がいつも食べられるとは限らない。茹で置きの面を使ったり、作る人の気分でタレノ量が変わったり、作る人が変わると全く違う物になってたり、、、。<br /><br />美味しい担担面に出会えてラッキーでした。

    混ぜてみました、の図。
    予想通り、あまりベトッとしていない。

    食べてみると、、うん、私はこちらに軍配。
    程よい辛味と漬物の風味、そして葱の美味しさも相まってとても美味しかったです。

    しかしながら中国っていつもそうだけど、同じ店に言っても同じクオリティーの食べ物がいつも食べられるとは限らない。茹で置きの面を使ったり、作る人の気分でタレノ量が変わったり、作る人が変わると全く違う物になってたり、、、。

    美味しい担担面に出会えてラッキーでした。

  • さて、最終日の昼ごはん。成都での最後の食事。<br />私達が挑んだのは本場の火鍋でした。<br /><br />こちらの火鍋では、前日私達が食べた鴨の腸や、アヒルの腸が具として入れられるということで、私達もそれを注文するつもりで、その具のあるお店に行きました。<br /><br />鍋底といわれるスープのチョイスは、上海でもいつも頼む鴛鴦鍋。白いスープと紅いスープの2つが楽しめます。<br /><br />が。。。上海とは全く違うものが出てきました。<br /><br />まず、お気づきの通り、白い方には魚が入ってる。フナです。生のフナが入ってます。だしとして使われるんですね。<br /><br />そして、右側。紅いほう。上澄み2センチ位より下は全て白っぽい塊りなんですよ。その塊りが何かというと「油」です。ラードやヘットなどの油。まだ火にかけたばかりで解けていないその物体をつついてみると、油はほのかに紅色で、その中に満遍なく山椒の粒が入っています。<br /><br />なるほど、麻辣油なんですね。<br /><br />上海で私達が良く行く火鍋屋さんは羊肉を使うお店なので、スープは基本的に羊のストック。紅い方はそれに唐辛子を使ったラー油を入れた比較的単純なスープです。<br /><br />しかし、ここは右側の鍋の中身全てが麻辣油。つまり麻辣油で「オイルフォンデュ♪」ってやつです。<br /><br />さあ、どうなることやら。。。<br />

    さて、最終日の昼ごはん。成都での最後の食事。
    私達が挑んだのは本場の火鍋でした。

    こちらの火鍋では、前日私達が食べた鴨の腸や、アヒルの腸が具として入れられるということで、私達もそれを注文するつもりで、その具のあるお店に行きました。

    鍋底といわれるスープのチョイスは、上海でもいつも頼む鴛鴦鍋。白いスープと紅いスープの2つが楽しめます。

    が。。。上海とは全く違うものが出てきました。

    まず、お気づきの通り、白い方には魚が入ってる。フナです。生のフナが入ってます。だしとして使われるんですね。

    そして、右側。紅いほう。上澄み2センチ位より下は全て白っぽい塊りなんですよ。その塊りが何かというと「油」です。ラードやヘットなどの油。まだ火にかけたばかりで解けていないその物体をつついてみると、油はほのかに紅色で、その中に満遍なく山椒の粒が入っています。

    なるほど、麻辣油なんですね。

    上海で私達が良く行く火鍋屋さんは羊肉を使うお店なので、スープは基本的に羊のストック。紅い方はそれに唐辛子を使ったラー油を入れた比較的単純なスープです。

    しかし、ここは右側の鍋の中身全てが麻辣油。つまり麻辣油で「オイルフォンデュ♪」ってやつです。

    さあ、どうなることやら。。。

  • 火鍋のスープが沸くのを待つ間、右側の鍋に入っているスパイスを取り出してみました。<br /><br />一番右は唐辛子。その隣はフェンネル。(この地方ではスーパーでズーランを売っていたのでそちらかもしれません。でもかじったところフェンネルっぽかったです)その隣は一番左にある草果といわれるスパイスの中身だと思いますが、これも四川で用いられるスパイスのようです。私達もスーパーで購入しましたが、漬物や麻辣油作りには欠かせないスパイスのようです。

    火鍋のスープが沸くのを待つ間、右側の鍋に入っているスパイスを取り出してみました。

    一番右は唐辛子。その隣はフェンネル。(この地方ではスーパーでズーランを売っていたのでそちらかもしれません。でもかじったところフェンネルっぽかったです)その隣は一番左にある草果といわれるスパイスの中身だと思いますが、これも四川で用いられるスパイスのようです。私達もスーパーで購入しましたが、漬物や麻辣油作りには欠かせないスパイスのようです。

  • これがアヒルの腸。<br />10cmぐらいに切って開いてあるので、幅は3cmぐらいあります。<br /><br />アヒルの腸ってこんなに太いの?と私はまたここでもこの質問を繰り返していました。<br /><br />さて、食べましょう!

    これがアヒルの腸。
    10cmぐらいに切って開いてあるので、幅は3cmぐらいあります。

    アヒルの腸ってこんなに太いの?と私はまたここでもこの質問を繰り返していました。

    さて、食べましょう!

  • 小さなお碗に、荒みじん切りのにんにくと、ごま油を入れて混ぜ、火鍋で煮た具をそれにつけていただきます。<br /><br />おいしい!けど強烈に辛い!!<br /><br />やっぱり麻辣油でのオイルフォンデュは半端じゃない辛さ!!唇全体が腫れてしまうかのような、また口の中が全部麻痺してしまうような、強烈な味です。<br /><br />それに火鍋は熱々の具を食べるわけで。。。<br />もう何も感じなくなりました。<br /><br />それでも、しばらく食べ続けると慣れてくるし、辛さは油の膜を作ると楽になるので、火鍋に通した具を、ごま油とにんにくの混ぜたものにくぐらせて食べるのは理にかなっている。というわけで、どんどん食べ進みます。<br /><br />でも、ふと顔を上げて夫の表情を見ると、まるで闘いに挑むかのような厳しい顔つき。何もそこまで本気にならなくても。。。

    小さなお碗に、荒みじん切りのにんにくと、ごま油を入れて混ぜ、火鍋で煮た具をそれにつけていただきます。

    おいしい!けど強烈に辛い!!

    やっぱり麻辣油でのオイルフォンデュは半端じゃない辛さ!!唇全体が腫れてしまうかのような、また口の中が全部麻痺してしまうような、強烈な味です。

    それに火鍋は熱々の具を食べるわけで。。。
    もう何も感じなくなりました。

    それでも、しばらく食べ続けると慣れてくるし、辛さは油の膜を作ると楽になるので、火鍋に通した具を、ごま油とにんにくの混ぜたものにくぐらせて食べるのは理にかなっている。というわけで、どんどん食べ進みます。

    でも、ふと顔を上げて夫の表情を見ると、まるで闘いに挑むかのような厳しい顔つき。何もそこまで本気にならなくても。。。

  • 頼んだ具は、もやし、レタス、木耳、茶きのこ、アヒルの腸、粉皮(手前の麺のような物)。<br /><br />しかし、これらは全て油が無いから火鍋で煮ると超辛くなってしまう。それで、途中で牛肉スライスを注文。もちろん脂身の多いところ。<br /><br />でも、この牛肉、冷凍物をスライスしているので美味しくない。しかし、他の具に比べて格段に辛さが押さえられる。少し助かりました。<br /><br />(中国の火鍋って肉は冷凍ものをスライサーで薄くスライスしている事が本当に多い。でも、私たちが上海で行きつけにしているところは生の羊肉を包丁でスライスしたもの。あ〜、やっぱり生の肉の方が格段に美味しい。−上海の火鍋情報はクチコミを参照−)<br /><br />

    頼んだ具は、もやし、レタス、木耳、茶きのこ、アヒルの腸、粉皮(手前の麺のような物)。

    しかし、これらは全て油が無いから火鍋で煮ると超辛くなってしまう。それで、途中で牛肉スライスを注文。もちろん脂身の多いところ。

    でも、この牛肉、冷凍物をスライスしているので美味しくない。しかし、他の具に比べて格段に辛さが押さえられる。少し助かりました。

    (中国の火鍋って肉は冷凍ものをスライサーで薄くスライスしている事が本当に多い。でも、私たちが上海で行きつけにしているところは生の羊肉を包丁でスライスしたもの。あ〜、やっぱり生の肉の方が格段に美味しい。−上海の火鍋情報はクチコミを参照−)

  • 戦い終わって日が暮れて、、、。んっ?<br /><br />火鍋との格闘終了の図。すごいことになってます。<br />結局白いスープもいつの間にかほのかに紅くなり、未だ煮えたぎる麻辣油。<br /><br />お疲れ様でした〜。<br /><br />この日の夜あまりの刺激におなかがびっくりしたらしく、夫は腹痛をおこしました。

    戦い終わって日が暮れて、、、。んっ?

    火鍋との格闘終了の図。すごいことになってます。
    結局白いスープもいつの間にかほのかに紅くなり、未だ煮えたぎる麻辣油。

    お疲れ様でした〜。

    この日の夜あまりの刺激におなかがびっくりしたらしく、夫は腹痛をおこしました。

  • 火鍋を食べたお店。<br /><br />成都体育センターに近いお店です。

    火鍋を食べたお店。

    成都体育センターに近いお店です。

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この旅行記へのコメント (2)

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  • bautarouさん 2005/05/14 18:39:14
    美味しそう!
     はじめまして。旅行記を拝見させていただき、ぜひ四川に行ってみたいのですが、今の状況を考えるとチョッとやばい?かと思いました。今回 Wasabiさんは危険を感じたり、嫌な思いをしたとかありましたか? あぁ〜・・・四川料理喰いまくりたい!!!(笑)

    Wasabi

    Wasabiさん からの返信 2005/05/14 20:28:28
    RE: 美味しそう!
    メッセージありがとうございます!

    人ぞれぞれ感じ方もあるでしょうし、私はたまたまラッキーなのかもしれませんが、私は上海に居ても、成都に行っても全く嫌な思いはしませんでした。

    成都では野菜市場や観光地で「どこの人〜?」なんて聞かれたりして「日本人だよ〜」っていうと、「そうかあ、日本ではこういう食べ物は無いのか?」なんて会話になったりして、「あら、反日運動が始まった所だと言うのに、全然問題ないのね」なんて思いました。

    わざわざ目立つ行動をしたりしなければ大丈夫だと思いますし、あとは人間として失礼なことをしない、とか、旅行者としては現地の方たちに力を借りて楽しませてもらってる、というような気持ちでいれば問題はないと私は思います。

    是非四川にお出かけになって本場の四川料理を楽しんでください。
    そして、その時には是非旅行記を書いてくださいね!
    楽しみにしています!

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