2003/10/04 - 2003/10/05
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wakabunさん
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Wakabunはじめてのスイス!QPを置いて一人バックパックでヨーロッパの中の未踏の地へ足を踏み入れました。10日間、友人宅にお世話になりながら、スイスパスを活用して電車であちこち周りました。スイスは山、山、山、湖、石畳、チーズ、ワイン、ポテト、ソーセージ、というのが私の印象。物価は高いけど自然が美しく、心を打たれる景色に出会うことができ、ぜひまた訪れてみたい場所の一つになりました。
Oct 4 スカンジナビア航空で昼、成田発、Copenhagen入りし、乗り継ぎ、夜7時ごろLuzern到着。まいちー宅宿泊。
Oct 5 まいちー&Bueb夫妻の案内でLuzern市内観光。まいちー宅宿泊。
Oct 6 一人午前中はZurich観光を午後はBasel観光へ。Baselではドイツ在住のカオリさんとオフ会。夜Luzernに戻り、まいちー宅宿泊。
Oct 7 朝早くにInterlakenへ。Jungfraujochに登山列車でのぼる。InterlakenのYHに宿泊。
Oct 8 Interlakenを午前中観光したあと、Thun湖のクルーズをしながらThunへ。電車に乗り換え午後はBern観光。夕方おいちゃんの住むVilleneuveに。おいちゃん宅宿泊。
Oct 9 近くの街Montreuxで観光&買物。その後フランスのEvianにつれていってもらう。おいちゃん宅宿泊。
Oct 10 おいちゃんと二人で ZermattへMatterhornを見に行く。帰りにワイナリー訪問。おいちゃん宅宿泊。
Oct 11 朝おいちゃんとワイナリー訪問の後、一人でGeneva&Lousanne市内観光。おいちゃん宅宿泊。
Oct 12 イタリア在住こぶーたさん&おおぶたさんがおいちゃんのうちに来てオフ会。おいちゃん宅宿泊。
Oct 13 お昼前のスカンジナビア航空Geneva発Copenhagen行きへ乗る。乗り継ぎ、夕方成田へ向かう。
Oct 14 朝成田到着。
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★成田からコペンハーゲン
朝会社に行くのとほぼ変わらない時間に出発。QPとお別れをし、ちょっと寂しかったけど、すぐに旅行モードに切り替わり、気分は上々。成田に着き、チェックインを済まし、Yahoo!のネットカフェへ。今回は第2ターミナルなのでよかった。搭乗時間ギリギリまでメールチェック。電話でQPにお別れを告げ搭乗。スカンジナビア航空コペンハーゲン行きはほぼ満席。私は窓際をゲットしたけど、隣に座ったのは北欧人男性だった。デンマークの新聞を読んでいるところからしてデンマーク人?話し掛けてみるとやはりそうだった。しかし彼は普通のビジネスマンor観光客ではなく、北欧系船会社勤務の駐在員だった。もう日本には長いこといるようで、アジアも17年くらい転々としているということだった。そのわりには日本語はほとんどしゃべれないし、箸の使い方は下手、機内食の寿司は残してたけど。本当に日本好きなのかなあと疑問に思ったり(笑)。でもどうやら東京ではなく地方に住んでいるらしく、会社も北欧人ばかりらしく、納得。この日の映画は見たかったものばかりで嬉しかった。まずはLegally Blonde 2。1ほど新鮮ではなかったし、更に現実味に欠けていたけど、それでもかわいくて面白かった。そしてAnger Management。ジャック・ニコルソンとアダム・サンドラー共演のコメディで、アダムらしいコメディ。くだらないけどおかしかった。映画を2本見終わり、後は到着に備えて睡眠をとることにした。
同日夕方コペンハーゲン空港に到着。海外にやってきた、というよりは、ああ、懐かしいといった感じ。それでも背の高い色素の薄い人々を見て、北欧にやってきたんだな、と実感する。いつもの調子でイミグレーションをくぐり、乗り継ぎ便ゲートを探すと、何とゲートはイミグレーションを通る前にあったことに気づく。ああ、そうだった、スイスはEUじゃなかったんだ。だからここでEUに入国しなくても良かったんだ。なんてバカな私。乗り継ぎはたったの40分なのに、かなりの時間のロス。でもまあいいや、スタンプが増えたから。コペンハーゲン発チューリッヒ行きに乗り継ぐと、そこはドイツ語(スイスジャーマン)の世界。あまりなじみのないドイツ語圏に私はドキドキ。機内アナウンスはデンマーク語と英語で安心だったけど。この頃から長距離フライト&時差ぼけのせいで急激に体調が悪くなり、激しい頭痛がし、配られたサンドウィッチも食べられなかった。幸いアテンダントに頭痛薬をもらい、陣取った3席に2時間横になった。すると頭痛はすっかり収まり、スイス突入体勢準備万端。
★スイス到着
7時頃チューリッヒ到着。空港は非常に混雑していて、荷物が出てくるのも遅かったので、急いで両替だけ済まし、空港直結の鉄道駅へ向かう。直結というわりには結構歩いたので、電車の時間まであと10分しかない。カードで切符を買いたかったので、列に並び、ルツェルン行き切符を購入。売り場の人はしっかりとした英語を話し、さすがスイス!と感心。次にいったキオスクの人もちゃんとした英語を話し、そこでテレカを購入。残り時間5分弱、急いでまいちーのうちに電話を入れ、初めて話すまいちーのだんなさんBuebさんに英語で早口でまくし立て、ちょっとまって、と日本語で言われてしまう(笑)。まいちーも話すのは初めてなのに早口で事務的な会話。愛想なくってごめんね〜。走ってホームに下りると電車はもういた。早速乗り込み、2階席を陣取るが、発車まではかなり余裕があったようだった。なーんだ。スイスの電車はノルウェーの電車のように広くて快適なのだけど、喫煙席があるらしく、臭くていやだった。先進国はタバコにうるさそうなのに、スイスはそうでもなくて驚きだった。しばらく車窓を眺めていると、白人男性が英語で私に話し掛けてきた。どうやら彼もバックパッカーらしく、ルツェルンに泊まっているということだった。日本に非常に興味があって、英語を教えにいきたい、というのを聞き、よくいる日本人女好きのナンパかと思ったけど、すぐに彼はゲイだということがわかった(直接は言ってないけど)。私も安心して彼と話をする。彼はイギリス人で、レイルパスでヨーロッパを旅行してるらしい。パートナーと共同でインテリアデザイナーの会社をやっているのに、飽きてきたので、日本で英語を教えたいという。なんかもったいないと思うんですけど・・・でも彼はとても日本に興味をもっていて、そういう人と接する仕事が好きらしい。いろいろと話しているとあっという間にルツェルンに到着。
★ルツェルン到着
駅にはまいちーが迎えにきてくれていた。まいちーとの付き合いは長いけど、ネット限定で、こうして会うのは実は初めて。ちょっと緊張。でもとっても話しやすい人で安心。まいちーのうちまではバスで10分くらい。湖の近くの閑静な住宅地といったかんじで、その中のマンションに住んでいる。そしてだんなさんのbuebさんにご対面!写真ではみていたけど、写真よりも柔らかい、やさしそうな雰囲気だった。何よりも感心したのはインテリア。とってもモダンで、おしゃれでステキ!!物もごちゃごちゃと置いてないし、すっきりした印象。さりげない照明とかもステキだし、私はすっかり感心してしまった。これはまいちーが移住して来る前からbuebさんが一人で住んでいたときにすでにこうだったらしい。うちのQPとは大違いだわ。二人は夜9時ごろまで晩御飯を我慢してくれていて、私が到着してから早速晩御飯となった。初日からスイスの名物料理のラクレット!ちゃんとスイスの白ワインも用意してくれていた。うわ〜、初日からこんなにいい食事にありつけるなんてラッキーだわ。長旅と時差ぼけであまり量は食べられなかったのだけど、大満足だった 。この日はお土産と頼まれものを渡して、少しお話して就寝。 -
スイスでの食事第一弾はまいちー宅でのラクレット。フォンデュについで有名な料理の一つ。このラクレットのヒータは一家に一台あるらしい。関西の人のたこ焼き器と同じ感覚だね。写真のように鉄板の真ん中にプレートを入れてチーズを溶かすタイプ(上ではソーセージとかが焼けるらしい)と、上にのせて溶かすタイプがあるらしい。
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溶けたチーズをゆでたジャガイモにのせていただきまーす。チーズはもちろんおいしいんだけど、ジャガイモのおいしさにも感動!北欧もそうだけど、日本のものに比べてジャガイモがおいしいなあ。付け合せにピクルスやにんにくなど。このにんにくがとても気に入ってしまって、私もスーパーで購入した。飲み物はもちろんスイスの白ワイン!おいしかった。そしてしめは紅茶。この組み合わせがラクレットとはいいらしい。逆にビールはNG。
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時差ぼけで朝早く目が覚めてしまったけど、せっかくの日曜なのでベットの中でゆっくりすることに。QPと電話で少し話し、スイスらしいチーズ、サラミとパンの朝食をとってからルツェルン観光にくことにした(朝食の写真)。外はあいにくの曇り時々雨。気温も10度以下で冷え込んでいた。
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まいちーの家からすぐのところにあるルツェルン湖。正式名称はフィーアヴァルトシュテッテ湖。絶対覚えられない。湖の水は透き通っていてとてもキレイだった。夏には泳げるらしい。湖の対岸にあるお城(?)では日本人もわざわざ結婚式を挙げに来るほど人気らしい。
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金持ちが住んでいるのだろうか、とても立派なスイスらしい家。まいちーによると怖い犬がいるらしい・・・きれいな湖とスイスらしい家や景色を眺めながらの散歩は最高だった。
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ドイツの作曲家リヒャルト・ワーグナーの住んだ家で、今は博物館になっている。私は中には入らなかったけど、「神々の黄昏」を昔演奏して懐かしかったので、外見だけでも写真に収めておいた。
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スイスは北欧ほどは寒くないけど日本よりも寒いので、紅葉もすでにしていた。これだけを見るとどこの国よくわからないね。
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このようにビーチのようになっている湖畔もあり、夏には湖水浴客で賑わうらしい。私も泳いでみたかったなあ。BBQができそうなテーブルがあるスペースもあった。
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駅近くの広場ではメッセ開催中で、いろいろな出店や移動式遊園地があった。駅前のゲートの前にも空中ブランコが。出店の中の野菜カッター実演販売では、まいちーと二人で見入ってしまった。ちょっとほしかった。でも高かった。
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ルツェルン観光のハイライトであるカペル橋。ヨーロッパ一古い木造橋で1333年に造られた。1994年に火災で半分以上が焼けてしまい、今は修復後の姿となっている。カペル橋下流にはもうひとつ木造橋があり、そちらもなかなか趣があってよかった。
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カペル橋にはこのような時代をかんじさせる板絵が110枚も貼り付けてある。
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旧市街にあった、見事な壁画の建物。日曜日なので街はとても静かだったけれど、お店が並んでおり、ショッピングも楽しそうだった。旧市街にあるカフェで少し休憩した。
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ルツェルン観光のもうひとつのハイライト、ライオン記念碑。観光客がたくさん集まって写真を撮っていた。周りにはお土産やさんが立ち並ぶ。これはパリでルイ16世一家を守ろうして全滅したスイス兵を記念して作られた。
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ギュイチュ展望台へはケーブルカーで上がることができる。頂上にはホテルがあったのだが、最近廃業してしまい、今はあまり登る人もいないらしく寂れていた。景色はすばらしいのに、もったいない。ルツェルンの街が一望できる。
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観光の後おなかが空いてしまったので、市内のレストランへ。ルツェルンの名物料理を市内のレストランでまいちー達といただいた。ルツェルナー・クューゲリパステーテ。パイの中に子牛のクリーム&マッシュルーム煮が入ってて、ご飯とあわせて食べるボリュームいっぱいの料理。とても濃厚で、でもくせのない、なじみやすい味でおいしかった。ただ量がものすごく多くて、重いので全部は食べきれず。
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下のレストランでまいちーが頼んだズッキーニとトマトのグラタン。シンプルだけど野菜のうまみが生きていておいしい。ズッキーニ好きにはたまりません!
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まいちーのだんな様、buebシェフによるチコリとバナナとくるみのサラダ。とても思いつかない意外な組み合わせにびっくり。しかしこれがうまく合っていてまたまたびっくり。お手製のドレッシングもおいしかった。
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これまたbuebシェフによる作品。サラダの後はズッキーニのチーズリゾット。チーズを使ったいろんなレシピが載ってる本の中からこれを作ってくれたのだけど、私は偶然にも大のズッキーニ好き!ズッキーニたくさんで嬉しかった。具は少ないので軽そうだけど、チーズが入っているので結構おなかにたまります。
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この旅行記へのコメント (8)
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- yukiさん 2021/06/28 15:45:48
- wakabunさんがスイスに行ったらどんな感じだろうと思って
- 昔の旅行記、wakabunさんの思い出にお邪魔してみました。
冒頭で旦那さんにお別れして、、、のあたりが初々しくて可愛い(笑)
この山の上のホテルに数年前に行ったのですが、もとは昔あったホテルが廃業して新たに出来たホテルだったんですね!
知りませんでしたよー
ほんとにすごく綺麗な山の上の景色。
もう今は白くて綺麗なホテルでしたよ!
- wakabunさん からの返信 2021/06/28 22:11:54
- 別人みたいw
- カメラちゃん、こんばんは。
すっごく懐かしい旅行記へようこそ!自分で改めて読み返してもこっぱずかしい。まるで別人のようでおかしかったです。2003年って結婚した年ですね。初々しい。
スイスいいですねー。このころすでに物価が高くて驚きでしたが、今はもっとすごいんだろうな。再訪したいけどなかなかハードル高いです。ホテルも廃業して、新しくなってるんですね。時の流れを感じますね。
Wakabun
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- きゃんさんさん 2005/04/16 11:34:11
- 4つの森のある所
- こんにちは。私も昨年7月にルツェルンに訪れました。
カペル橋は横から拝見しておりました。トリプシェンハウス
(ワーグナー博物館)も湖に面した静かなところにあり、のん
びりとするにはもってこいの場所ですね。ここで「ジークフ
リート牧歌」が演奏されたのですね。
ヴェーアバルトシュテッテ湖。確かにそのまま覚えるのは
難儀ですね。
独語を紐解くと覚えやすいと思っておりまして、
Vierwaldstaette See:Vier「4の」
Wald「森」
Staette「場所」
→4つの森のある所
と私は覚えています。
- wakabunさん からの返信 2005/04/16 14:52:18
- RE: 4つの森のある所
- きゃんさん、書き込みありがとうございます。夏にいかれたんですか。いいですね〜!ルツェルン、ほどよく都会で、でも自然がたくさんでいいところですよね。湖畔は本当に散歩するのにもってこいの場所で、私がいったときはもうかなり寒かったのですが、調子に乗って歩き回りました。あのあたりに住んでたら、毎日散歩ができてよさそうですね。友人がうらやましいです。
>独語を紐解くと覚えやすいと思っておりまして、
Vierwaldstaette See:Vier「4の」
Wald「森」
Staette「場所」
なるほど!!意味は知っていたのですが、そういう組み合わせになっていたんですね。きゃんさんはドイツ語を話せるんですか?私はドイツ語はまったくなので、地名がとにかく覚えにくくて大変でした。ノルウェー語もそうなんですが(フィンランド語なんてもっとですよね)、単語がくっついて長い単語になってしまうのに、抵抗感を感じます。一つ一つ区切って解釈していくと、なるほどと思うんですけどねー。
- きゃんさんさん からの返信 2005/04/17 23:16:22
- RE: RE: 4つの森のある所
- wakabunさん、ご返事ありがとうございます。
独語は話せる領域には至っておりません(涙)。それに勉強し始めたのは
最近になってからですので・・。ただ、興味は尽きない言語ですね。
wakabunさんもご指摘のように、単語がくっついてやたら長い単語が
できますね、ゲルマン系の言語は。でも、この発想は日本語に近い気が
するのですよ。例えば「東京特許許可局」(実際この部署はあるのでしょう
か?)のように単語と単語がくっついて新しく単語を作ったりしますよね。
そう考えるとドイツ語も親しみがもてますよ(^^)。
しかし、ドイツ語圏に旅行をすると、「本当に国際都市なのかな?」と
いう思いがするくらい母国語のドイツ語しか記載されていない注意書き・
看板が多いですね。東京でも日本語の下に英語を表記している看板などが
増えているのに。
- wakabunさん からの返信 2005/04/18 14:50:15
- RE: RE: RE: 4つの森のある所
- ドイツ語勉強中なんですね。すばらしい!がんばってください。私も1年ほど前からノルウェー語を勉強し始めたのですが、simplified Germanと呼ばれるくらい、同じゲルマン語族でもドイツ語に比べると文法がシンプルで、助かってます。ある意味英語よりも簡単かも?ただ、女性、男性、中性形と3つあるのは辛いですね。ドイツ語はさぞかし大変なんだろうなと思います。
>「東京特許許可局」
あははは、懐かしいですね。日本語ってそもそも単語の区切りがはっきりしないですよね。日本語って実は難しい言語なんじゃないかなと思います。発音は簡単ですが、文法はやたらと不規則形が多いような?語順もあいまいですしね。日本人に生まれてラッキーだったのかも知れません(一から勉強しなくてすむという意味で)。
ドイツ語圏での英語の看板・・・・言われてみればそうかもしれません。私はフィンランドで少しこれを感じました。併記されてるのが、スウェーデン語で、英語がない場合が結構あったんですよ。フィンランド語よりはまだスウェーデン語のほうが想像がつくので、ないよりはましでしたが、英語にしてほしかった!でもそのかわり、観光地では、結構日本語のパンフレットや案内があった気がします。
東京はワールドカップのころから英語のみならず、ハングルと中国語の表記も増えて、地下鉄もわかりやすくなったし、便利になりましたよね。
- きゃんさんさん からの返信 2005/04/18 20:50:41
- RE: RE: RE: RE: 4つの森のある所
- こんばんは。ご返事ありがとうございます。
ドイツ語はオペラ好きでもあるので、ものにしたいと
思います(^^)。
wakabunさんはノルウェー語を勉強されているのですね。
素晴らしいです。実は私も北方ゲルマン言語として、ス
ウェーデン語と、言語形体は違いますがフィンランド語を
生きているうちに勉強する計画を立てています。さすがに
今は手が回りませんが(T_T)、余力を作って必ず勉強したい
です。
フィンランドも訪問されているのですね。もうHPには上
げていらっしゃるのでしょうか?もしそうでしたらぜひ
拝謁させて下さいm(__)m
- wakabunさん からの返信 2005/04/19 16:38:27
- RE: RE: RE: RE: RE: 4つの森のある所
- オペラがお好きなんですね〜。私はオペラはさっぱりで、オペラというとイタリア語というイメージなんですが、ドイツ語のものも有名なんですか?クラシックといえばドイツ!ですけどね。私がバーゼルで会った友達というのも、ドイツでピアノ留学をしている女性だったんですよね。
>スウェーデン語と、言語形体は違いますがフィンランド語を
生きているうちに勉強する計画を立てています。
すごいですね!!ドイツ語は日本でも役に立ちそうですが、スウェーデン&フィンランド語はなかなか使う機会がないだろうし、勉強するといってもなかなか教材も学校も少ないので難しいですよね。モチベーションをキープするのは大変難しいと思います。ドイツ語だけですごいのに、さらに2つもだなんて、脱帽です。
フィンランドの旅行記はここにものせていて、きゃんさんに以前もご覧になっていますよ〜(タンペレのところです)。
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