2004/01/10 - 2004/01/11
2182位(同エリア2723件中)
aikoさん
挙式から1ヶ月半後に行ってきました。
行き先は、ケアンズとゴールドコースト。
調べるとオーストラリアはいろいろ遊ぶのがいいらしい。普段はインドアで動かない私たちですが、この際だからめいっぱい遊んじゃおーってことで、たくさんオプショナルツアーを入れました。
ケアンズののどかさにこころを和ませて、グレートバリアリーフでのシューノーケリングではその美しさに大感激し、ゴールドコーストでは土ボタルツアーや水上飛行機で上空を飛んだり!
想像以上に楽しく、またいつか絶対行こうと2人で誓いました。
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名前はわからないけど、小さい滝が流れてた。
マイナスイオンだねぇ。 -
黒鳥。西オーストラリア州のシンボルらしい。
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上から見たトカゲの図。アニエスのマークみたい。
南の国のトカゲって白っぽくてキレイ。 -
ワニ。クロコダイルちゃんです。
コワイけどかっちょいいねぇ。 -
この後バスでキュランダ村のマーケットまで移動。
その中の一軒のレストランで、みんなでランチタイム。
事前に朝集合の際に聞かれて各自選択したメニューを食べる。
私たちは2人とも“オージーバーガー”にした。
ドリンクは、水と食後にホットのコーヒーか紅茶がついているけれど、ほかは各自別料金で注文してください、とのこと。
私たちは注文しなかったけど、ほかの人たちは冷えたビールやジュースなどを飲んでいたよ。 -
ご存知、オージービーフは脂身が少ないのでさっぱりしている。
このバーガーは私好みでした。少しパサパサしているけど、しつこくないので。
大きくてちょっと食べづらかったけどね。 -
このあと、1時間半くらい自由時間。
マーケットを散策しました。
名物のアイスクリームも食べました。味はまあまあだったけど、お店のおじさんが陽気で気さくでステキでした。
それから、私たちの結婚式に出席してもらったのに、私のほうは結婚祝も出産祝もあげていなかった友達がいたので、その友達にというかその子どもちゃんに不思議な感触のおもちゃ?人形?のお土産を買いました。
彼は、日差しのあまりの強さに“CAIRNS”と書かれた帽子を買っていました。
しかし!
飛行機でほとんど眠れなかった私たちはそろそろ限界・・・
疲れきってキュランダ鉄道の駅まで歩く途中、日陰のベンチで仮眠。
あまりに眠かったため、2人とも頭がグルングルン回ってしまうほど。
←そんな中、合間に撮った写真。
疲れきって、マーケットではあまりショッピングを楽しめませんでした。トホホ・・・ -
帰りはキュランダ鉄道に乗って帰ります。
集合がこのキュランダ駅だったので(マーケットからちょっと離れている)、暑さと眠さにヒイヒイ言いながら、歩きました。
←キュランダ駅のホーム。
彼がトイレに行っている間、ティールームでくつろぐ外国人がいたので、その感じを撮ってみました。
こんなのんびりとしたのがいいねぇ。おまけにこのティールームがちょっとカワイイ。カフェじゃなく、ティールームっていうのもステキ。やっぱりイギリス植民地時代の影響かしら? -
これから乗るキュランダ鉄道。
赤いボディにレトロな風貌がカワイイ。 -
日本人観光客の方に撮っていただきました。
ちょっと遠いのでわかりづらいけど、メインは鉄道なのでいいのいいの。
先頭車両がカラフル。 -
これまたホームにて。
ちょうど“KURANDA”と書かれた撮影スポット(かな?)があったので、交換し合って撮り合いました。 -
そして出発しました。
中は、昔と同じように演出するため、冷房がないのでめちゃくちゃ暑い!でも私は暑いのは平気。もちろん暑いけど、暑いのは好き。
隣のおばちゃんが文句タラタラ言っていたので、ちょっとカチン。「じゃあ来るなよー」と思いましたが・・・せっかくの旅行なので穏やかにいこう!
途中、バロン滝の見えるところで停車して休憩しました。 -
外に出たほうが涼しい。
旦那ちゃん、黄昏ちぅ。 -
ワラビー。カンガルーより2回りくらい小さい。
ずっと物陰に潜んでいました。 -
車内です。
けっこう揺れるのでブレブレだけど、レトロで可愛かったよ。
まあでも、ここではほとんど爆睡中の私たち・・・旦那ちゃんなんて、頭が横に倒れていっちゃって、何度もガクンッガクンッてなっていました(笑)。
1時間45分でゆっくり進むので、けっこうな乗車時間です。 -
この列車、めっちゃくちゃ長いんです。
←は、自分達の車両の窓から顔を出し、後ろの車両を撮ったものです。
私たちは前の方でしたが、それにしても長い!
この風景が見えたとき、みんなから「えーーーー」と声があがったほどでした。 -
最終車両はいったいどこまでいけば・・・
16:45、フレッシュウォーターコネクション駅に到着。
そこからバスに乗り、免税店に寄ります。
一旦そこで解散ですが、20分後に戻ってくればバスでホテルまで送ってくれるとのことで、少し店内で時間をつぶしました。
お土産の下見も兼ねられるしね。試食品を食べながら、グルッと回ってその後バスに戻ってホテルへ到着。
ホテルへ着いてチェックインして、少し眠りました。
ほんと、疲れたからね。
楽しかったけど、すぐにツアーを入れることはないな、と思ったりしました(笑)。
これから行かれる方は、アーリーチェックインができるならそうして、少し休んで午後から行動したほうがいいと思います。 -
そして、眠って起きてシャワーをさっと浴び、夜はその日の朝に申し込んだオプショナルツアー、「ジャプカイとキラキラナイト・ドライブ」へ。
行動派じゃん(笑)。
このツアーは朝のHISスタッフの方がかなりおすすめ!と言っていたので申し込んだのです。
このジャプカイ・アボリジナル・文化パークは、アボリジニと白人が共同で運営しているテーマパークだそうで、アボリジニの歴史と文化をショーや映像で紹介しています。
場所はスカイレイルのカラボニカ駅のすぐ近くで、火、金、日曜日の夜に開催しています。
まずは最初に、アボリジニの独特の絵画や使っていた道具や装飾品などの展示してある部屋に入っていきました。 -
アボリジニの絵って色合いがすごくステキ。
ムックリって印象(笑)。かわいいです。 -
庭?に出て、アボリジニの人たちによる、火と水の歓迎儀式のショー。
ここに来る前に、ガイドさんがアボリジニのことを「足首が細い」と言っていたのですが、ほんとにキュッとしまってた。不思議ィ。いいなぁ(笑)。
このショーでは、アボリジニの言葉を用いながら、ギャラリーも参加して(声と動きと何か小さな拍子木のような楽器も持って)、火をおこす儀式を見せるっていうものだったのですが、途中で日本人だけでもやらされました。ガイドさんから事前に言ってあったのか?
日本人はやっぱりシャイなのか、声や動きがほかの国の方々より小さかった気がします。 -
無事、火は熾って、大きな炎となって、矢を飛ばしてボッと燃え上がりました。
(説明が下手ですみません・・・) -
そして、レストランに移り、バイキング形式の夕食。
けっこうこれが盛りだくさんで種類もたくさんあって、ご飯や味噌汁まであって普通においしく食べました。
味つけがやっぱり大味なので、日本にいるときほど「おいしい!」って感じではないけれど、まあ無難な味。 -
夕食の後は、そのままアボリジニの人たちによる、ダンス・ショーがありました。
暗くて遠くて写真ではわかりづらいですが、オーストラリアの動物達の真似をしているようでした。 -
ギャラリーも参加するコーナーもあって、たまたま2人参加するうち2人とも日本人客で、なかなか頑張って踊っていましたヨ。
ちなみに私たちではありません。
記念にブーメランをもらっていました。
そのあと、またまたバイキング形式のデザートタイムがあって、私的にはあんまり好みの味ではなかったのですが、かなりたくさん種類があったので、甘党の方には満足できるものかもしれません。
それで少し自由時間を取った後、バスでそこを後にしました。
彼はお土産屋さんで友達に頼まれたアボリジニのアクセサリーを買っていましたヨ。 -
ジャプカイを出発して、途中のさとうきび畑でバスを止めて降り、星空を見学しました。
ガイドさんの説明で、南半球の星々を見上げます。
少し曇っていたのではっきり全部は見えなかったのが残念ですが、日本では見えない星が見れたり、見える星でも位置が違って見えたり、楽しかったです。
南十字星は、朝方に見えるんだそうで、そのときには見ることができませんでした。
そこからまた少しバスに乗って、コパロード展望台というところからケアンズの夜景を見下ろしました。 -
都会のピカピカとしたものではなく、穏やかな優しい夜景でした。
キレイでした。
それからホテルに22:30頃到着。
急遽申し込んだオプショナルツアーだったけれど、楽しめたし食事もけっこう豪華だったし、ガイドさんも明るくて楽しい人だったので、よかったな、と思っています。
この日はほんと疲れたし、翌日はグレートバリアリーフで泳ぐ予定だったので、備えてゆっくりと寝ました。 -
見えてきたバロン滝。
スカイレイルからは、わずか10秒ほどしか見られないそうで、少し前からカメラを構えて準備してました。 -
20:30発のオーストラリアン航空。
今回、HISのパックツアーを利用していたので、団体扱いで空港での集合時間は出発2時間前。
早めに行って受付を済ませて、空港内をブラブラ。
ダーリンは入りそこなった保険の手続き(私は旅行に備えて作ったクレジットカードについていたのでそれを利用)。
その後、セキュリティチェックで引っかかる私・・・携帯用の小さいハサミがダメでした。
その場で捨てさせられました(苦笑)。100均のでよかった。今考えるとこの時世でそりゃそうだよね、おバカです。
ま、そのあとは無事にチェックインして、出発!
←は、機内食。味は「こんなもんだね」。機内食には期待をしていないのでとくに何も感じず。
ハイテンションな私はこんなときに弱いアルコール(白ワイン)を飲んでしまい、1杯でヘベレケになりました(笑)。
アルコールが回ってクッと短時間眠ったけれど、その後目が覚めて全然眠れず・・・足はパンパンに浮腫むし、翌日つらいし、大変でした。
無理にでも寝ておけばよかった。
飛行中はずーーーっとaikoのアルバムをMDで聞いていました。 -
朝の5時、ケアンズに到着しました。
飛行機を降りると、もうそこは南国の匂い。ああ、この匂い大好き〜ぃ!
寝てないのにテンション上がりまくり。
赤外線チェックでは、またもや止められて今度はスーツケース開けられるけど(笑)、ジェスチャーと単語で説明して、難なくクリアー。
引っかかったのは、のど飴と洗濯用に持参した粉末洗剤でした。
その後、HISのガイドさんに連れられ、バスでそれぞれのホテルへ送ってもらいます。
ツアーなので何組か乗っていて、各ホテルで次々降ろしていくっていうよくある形なのだけど、私たちは順番的に一番最後だったので、ケアンズ市街をぐるっと回って案内してくれました。
早朝なので閑散としてたけどね。ワクワク感がさらに増しました。
私たちの泊まる、マトソン・リゾートホテルへ到着。
私たちともう一組ハネムーナーっぽいカップルが一緒で、ロビーでガイドさんに説明を受けました。
ガイドさんに薦められたオプショナルツアーを1つ追加申し込みして、その後は時間つぶし。 -
日本で事前にこの日9時〜キュランダ観光ツアーをオプショナルで入れていたので、その時間まで時間をつぶす。
14時までチェックインはできないので、ホテル敷地内にあるコンビニに行って朝食を買ってきて食べたり、ロビーで仮眠をとったりしていました。
私はトイレで半袖に着替え、ホテル内をウロウロ、彼は思いっきり眠そうでひたすら寝ていました(苦笑)。
ガラス張りのロビーは、あまりに日差しが強いので、私の帽子をかぶせてあげた(笑)。 -
いよいよキュランダ観光に出発!
まず行きはスカイレイル(ゴンドラ)で。
ケアンズ郊外のカラボニカレイク駅から乗りました。
駅周辺は市街とガラッと変わってさとうきび畑が広がる田舎風景。
こういうのどかなのイイナ〜♪
←ゴンドラ内にて撮影。 -
←こんな感じで進んでいきます。
どんどん高くなってゆく・・・高所恐怖症の私はコワイコワイ(汗) -
ゴンドラから海を見下ろす。
青い空、青い海、緑の大地とのコントラストがなんてキレイ・・・
遠くのほうに、グリーン島も見えたよ。 -
目下の森をズームで撮ってみた。
鳥の鳴き声が響く。
「ここに落ちたら確実に遭難するね」「どんな動物に出会っちゃったりするんだろうね?」「コワーイ!」なんて彼と話してました(笑)。 -
次のレッドピーク駅で途中下車してレインフォレスト(熱帯雨林)を散策しました。
ガイドさんの説明を聞きながら遊歩道を歩く。 -
これは木の高いところに着生する植物(大きな鳥の巣のような部分)だそうで、雨が降って水がたまると2トンほどの重さにもなるそう。
熱帯雨林って不思議。 -
再びスカイレイルに乗って出発。
今度は別のカップルさん1組と同乗させられたので、ちょっと気まずかったけれど、そんなことより風景に圧倒されました。
←見渡す限りの緑、緑、緑・・・ -
この森は永遠に続いているのかも、と思えるくらいに、途方に暮れるほど、向こうのそのまた向こうまで森が続いています。
かつて地球はみんなこんなふうだったんだなぁ、とここで実感って感じ。こんな森はやっぱり守っていかなきゃいけないですね。 -
緑ばかりの中に、ぽつんと赤い木を発見しました。
コントラストが映えます。 -
出発日夕方、これから関西空港へ向かいます。 オーストラリアへ向かうのは、夜の便。早朝着きます。
←は、なんばから出ている特急「ラピートα」(画像荒くてスミマセン)。
ちょっと運賃高いけど、普通電車だと荷物も大きくて邪魔になるしラクなので利用しました。
ホームのすぐ隣に関西で話題のなんばパークスがあります。
出発前って妙にハイテンションよね。 -
-
もうそろそろ着くよーって頃に現れたバロン川。
思わず「汚っ」と2人揃って小さく叫んでしまいましたが(笑)、外国の川って印象。
私たちは本当はバロン川でラフティングに挑戦したかった(彼希望)のですが、今は水の量が少ないとかでできませんでした(涙)。
↑ということがあったので、「ここかぁ・・・」と感慨深く。 -
キュランダ駅に着きました。
スカイレイル降りるところで写真を撮られ(TDLやUSJなんかによくあるようなアレ)、それを販売していたけれど、私たちはいつもそういうのは買わないので、番号チケットを同乗していたカップルに譲りました。
で、少しここで休憩。
お土産なんかも売っているので、ポストカードなんかをちょこっと見てました(買わず)。 -
そのあとは、アーミーダックに乗りました。
アーミーダックは、第二次世界大戦中に実戦用に用いられたという水陸両用車。
熱帯雨林に分け入って、途中、湖にも入っていっちゃったりするのですが、乗る直前、乗車場所の近くに、ジャックフルーツの木を発見。 -
ずんずんジャングルに入っていきます。
当然ながら、周りは木々に囲まれていて、ほんとに探険みたい。ドキドキ。 -
いよいよ湖に入っていきます。
ちょっとなんだかコワイかも。 -
このツアーに参加していた同グループの人たち。
私たちは後ろから2列目の座席に座ってます。
前で緑のシャツを着て立っているのがガイドさんのMASAOさん。
熱帯植物や動物の説明を受けながら、進んでいきます。
本当に不思議で神秘的な植物がたくさんあって、みんなで「ふ〜ん」「へ〜ぇ」の合唱。 -
←アーミーダックってコレです。
ほかのグループを撮影。私たちのグループのほかにも、3〜4組くらいいて、ちょっと渋滞になったり(笑)。 -
そのあと、ワイルドライフパークに行きました。
ほかの旅行会社の方たちは別料金でしたが、HISの私たちには、コアラ抱っこがすでに含まれているということで、半ば強制的にコアラ抱っこの写真を撮りました(笑)。
でも、やりたかったのでいいか。
このあとブリスベンでもコアラ抱っこ写真を撮っているので、ここでは省きます。
←コアラは夜行性なので、昼間は大抵寝ています。
コアラ抱っこのコアラも、眠そうでちょっと不機嫌。強引に仕事させられてました(苦笑)。 -
こんな格好で寝ているのがめちゃ可愛くて、思わずパシャリ。
ぬいぐるみみたいでしょう?
でも臭いけどね・・・ -
そのあとはしばらく自由時間。
動物達と触れ合い。
放し飼いされているカンガルー。
もう慣れきっていて、撫でてもノーリアクション(笑)。 -
暑さでバテバテのご様子・・・
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この旅行記へのコメント (2)
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- tomochiさん 2004/05/14 08:21:52
- イイナ!
- キュランダとアボリジニ、いいな〜〜〜。
私もキュランダは行きたいなと思ってたんだけど、彼が閉所苦手だから諦めたよ。
スカイレイルがダメだって・・・。残念!
でもaikoちゃんの写真見てますます惹かれてしまったわ。
飛行機も心配だったんだけど大丈夫だったから、次回行かれることがあったらチャレンジしたいな☆
アボリジニも素敵だね。
ここは知らなかったなぁ。
結局アボリジニ関連の物は買ってこなかったし、ちょっと後悔しているよー。
行ったことある場所の旅行記って特に楽しいね♪
次も続けて読ませてもらいま〜す。
- aikoさん からの返信 2004/05/14 13:03:17
- RE: イイナ!
- ありがとうございます。
私、めちゃめちゃ三半規管弱いんです。
おまけに高所恐怖症・・・
なのでスカイレイル、怖かったです。
ゴンドラの窓の端のほうが少しだけ開いていて(開けられて?)、彼がそこから腕を出して写真を撮ってたのですが、そんなのを見てるだけでも怖い!
「やめて、やめてーー!」と騒いでました(笑)。
アボリジニ、なかなか楽しかったです。
でも私もアボリジニの関連グッツは買っていなくて(彼がお土産では買っていたけど)、帰りの飛行機の乗り継ぎのシドニー空港で慌ててポストカード買いました(笑)。
絵がかわいいから早めに買っておけばよかったなぁ。
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