yukaさんへのコメント一覧全16件
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私は逆に・・・
私は物が紛失したことはないのですが、前回の里帰りでセントレアからチューリッヒまでフィンエアーで帰ってきたときに、私のスーツケースに見慣れぬバンドが巻かれていました・・・
おかげでそれが自分のスーツケースとは気付けず、最後の一個になるまでベルトコンベアーの横で待っていました。
待ってる時間の心細かったこと・・・(´д`;)
RE: 私は逆に・・・
kawakoさん、こんにちは。
そんなこともあるんですねー!
別のベルトが巻かれていたら、まず自分のスーツケースだとは気づかないですよね(泣)
私もよくありがちな黒いキャリーバックだったのでなかなか気づきませんでしたよ〜(T_T)
そんでもって空港でベルトを紛失したと言いに行ったら、他の人の紛失したベルトの中から選んで持って行ってと言われました〜!
住所と名前がばっちり書いてあるものばかりだったので何だか気が引けてもらってません!
もし里帰りをされた際にセントレアでベルトを紛失することがあったら、私のベルトをもらってあげてください(T_T) きっといるはず。。。
(ルツェルンーミラノ移動時の黄パンツが引っ張ってるキャリーバックについてます)
ブログを最後まで読んでいただきありがとうございます(^o^)
次の海外旅行はいつになるのやら♬
細々と国内旅行記をしたためようかとおもっております。2012年07月14日00時57分 返信する -
入れてもらえて良かった!
あぁ…予約日が間違っていたとは…
すみませんでした…
でも、無事にお店にいれてもらえて良かった!
これでもし入れてもらえなかったら、新婚旅行の最後の夜を台無しにするところだったわ!あぶなかった…
お天気も最高に良くて、建物の白と空の青さのコントラストが素晴らしいですね!
わたしも、ローマはお母さんと一緒にいったけれど、記憶ってのは時が経つと霞んでしまうのね。全然憶えてない…。
また行きたいなぁ!
1番短かい滞在の割に、ステキなレストランにお気に入りのジュエリーショップ…なんだかんだでとても楽しまれたみたいですね。
あっという間の新婚旅行レポートも次が最後かしら。
最後まで楽しみにしてますっ。 -
こんばんは
スイスの地元役場でジミ婚(Sex&Cityのアレです)を挙げた私としては、うらやましい展開です。
いいなぁ〜(´・д・`)
スイスの旅行記が天気もイマイチで暗めだったのに比べ、ヴェネツィアは全然違いますねぇ〜
いいなぁ〜(´・д・`)
スイスではトラブルでしたけど、これに懲りずにまたスイスに来てくださいね。
春から夏に変わる6月前半は、天気が安定しないことが多いので、次は6月後半〜7月前半か、9月がお勧めですよ。RE: こんばんは
kawakoさん、おはようございます。
書き込みありがとうございます(^ ^)。
ヴェネツィアは二度目だったこともあり、多少リラックスをしていたように思います。
ちなみにスイスには懲りてませんよー(^_^)☆
今度行くなら2カ所くらいにしぼって、じっくり滞在できたらなあと思います。
ヴェネツィアでのサプライズは、ハリーが私たちに内緒で準備をしてくれておりました。
以前ヴェネツィアに行った際に、いたく感動し「新婚旅行で絶対に行く!」(結婚のけの字もない時でしたが。。)と言っていたのを覚えてくれていたようです。
忙しい中で時間を割いて準備を進めてくれた友人たちに感謝の気持ちでいっぱいです。
2012年06月27日17時15分 返信する -
ベネチアでのサプライズ!
yukaさん、こんにちは。
はじめまして。
ご結婚おめでとうございます。
ベネチアのホテルでのサプライズ!
お友達からのプレゼント&メッセージ!
新婚旅行の思い出とともに、いつまでも
心に残る出来事でしたね!!RE: ベネチアでのサプライズ!
むんさん、はじめまして。
書き込みありがとうございます。
そしてお祝いのお言葉までいただきありがとうございます。
(結婚生活がんばらなくては!)
お部屋で友人たちの思いがこもったメッセージを見た時は(しかもステキな写真集になっていました!)胸がいっぱいになりました。
手に取るとその時の気持ちを思い出します。
そしてその粋なサプライズをしてくれた友人の一人はハリーというハリネズミの旅行記を綴っておりますのでこちらも是非覗いてみてくださいねー!
あと、話はかわりますが、
むんさんはわたしの足跡からきていただいたのでしょうか(^ ^)?
(むんさんの旅行記を拝見した覚えがあったもので。)
沢山の旅行記のなかに台湾、バリ島などわたしも行ったことのある場所や、甥っ子姪っ子の大好きなアンパンマンミュージアムなど(東海地方にもあるんです)拝見しておりました。2012年06月27日16時31分 返信する -
こんばんは
このようなスイスの“自然”風景は農家の方々が作り出したものです。
言い換えれば、スイスには原野のようなむき出しの自然はほとんど残っていません。すべて人の手が入っています。
yukaさんが旅したベルナーオーバーラントはその典型で、この延々続く牧場はかつて農夫が木を切り倒し株を抜いて開墾していった、血と汗の結晶です。
春から秋かけて、この牧場の草は何度もせっせせっせと刈られていきます。
冬場の牛のえさにするためです。
刈るのは器械でもおこなられているようですが、実は大変なのは刈った草を集めること。人力で急な斜面で行う作業はかなりの重労働のようです。
別に景観のために手入れがされているわけではなく、生活のためなのです。
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グリンデルワルト
おじゃまします。
6月はじめのスイスは寒そうですね。私は6月下旬に出かけてましたが、このコロでも天候によっては寒かったです。
今度は、晴天のスイス旅行をドウゾ。
以上、グリンデルワルトやフィルストを懐かしく拝見いたしました。
ありがとうございます。


