Alice_in_tさんへのコメント一覧(4ページ)全43件
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また興味のそそられる旅行記が^^
ぱんぱーすさんの旅行記です
http://4travel.jp/traveler/fantasista_00/album/10053033/RE: また興味のそそられる旅行記が^^
shinesuniさん、こんばんは。
ぱんぱーすさんのページを見せていただきました。
ずいぶん雪の多い時期に行かれてとても寒そうですね。
シンドラーの工場のおじさんは訪れた人によってか、その日の気分によってか、
案内する場所がちがうようですね。
以前shinesuniさんが教えてくれたトラベラーもぱんぱーすさんも
工場の中を見せてもらったようですが、私の場合はシンドラーの部屋と家具などでした。
そろそろロシアの旅行記をアップしたいと思っているのですが、
写真の整理も思いのほか大変なうえに、1年半前のことなので忘れていることも多く、
旅行記更新が停滞状態です。2006年02月16日22時59分 返信するロシアの旅行記楽しみにしています。
Alice_in_tさん今日は。
旅行記なんて書いてるうちに思い出して付け加えればいいんですよ^o^/
私なんか一番新しいのでも7年前になってしまうんですから(笑)
地図を見たり過去の資料を見たりして記憶の引き出しの奥から引っ張り出してきます^^2006年02月16日23時09分 返信する -
Narodowej 'Apteka(薬局)pod Orlem
こんな博物館見つけました。
【Narodowej Apteka pod Orlem】
Bohaterow Getta 広場 18 開館:月-金 10:00-16:00,土 10:00-14:00 2zl. クラコウのユダヤ人居住区、プラスゾウの強制収容所に関する絵画、写真展
どうもシンドラーの工場の線路挟んで反対にあるみたいです。
★Bohaterow Gett の場所の特定は下のUTLで見てください。
《地図》 http://mapa.szukacz.pl/
地図右の空欄 miejscowość(特定の場所)に krakow を
Ulica(通り)に Bohaterow Gett を記入しPokaż(指し示す)を実行して下さい。すると場所が特定されます。
地図の縮尺も替えられますので試して見て下さい。
odleglosc(距離)が中央下に出てきます。
*特殊文字はś→s、ć→c、ż→zのように書き換えてください。
RE: Narodowej ?'Apteka(薬局)pod Orlem
この薬局は私が以前から知りたかった「鷲薬局」ではないでしょうか?
タデウシュ・パンキェヴィッチというポーランド人がユダヤ人たちのためにゲットーの中で営業していただた1軒の薬局です。
タデウシュ・パンキェヴィッチはドイツ当局からゲットーの外に店を移すよう言われながらも、父親の代からのその薬局を守り続け、ゲットーから自由に出られないユダヤ人たちのために情報や物資の提供をしていたということです。
その店は現在も当時と同じ場所(当時は「プラツ・ズコティ=和合広場」と呼ばれていたが、現在は「英雄広場」という名前になっているそうです)にあり、民族記念博物館になっているということです。
ポーランドから帰国後に読んだ本「母と子でみる 生きのびるクラクフとユダヤ人」(草の根出版会)に「鷲薬局」のこととその博物館の写真が載っていましたが、地図が掲載されていないのでどこのあるのだろうかと思っていました。
「シンドラーのリスト」ではゲットーのロケーションとしてカジミエージュ地区で撮影していますが、本当のゲットーはちょうどシンドラーの工場から鉄道を挟んだ反対側にあったのです。
http://www.ushmm.org/museum/exhibit/focus/schindler/schindler.php
そして、さらに南側にアーモン・ゲートが所長だったプワショフ収容所があり、囚人達はプワショフ駅からアウシュビッツへ向かう列車に乗せられたのです。映画の中でも「プワショフ駅」となっていました。
残念ながら、ヴィスワ川の南側の情報(地図など)が日本ではなかなか得られませんが、このあたりにたくさんユダヤ人とシンドラー等にまつわる建物やエピソードがあると思われます。
シンドラーの工場がミュージアムになることについてstraszewskaさんの掲示板に書き込みをしておいたところ、「うわさは聞いた事がある。詳しい事がわかったら教えます」と返信をいただきました。
Johnさんのページを見せていただきました。
あんなふうにきままに旅行できるのが夢です。2006年01月31日22時31分 返信するApteka(薬局)pod Orlem は...
'Apteka pod Orlem はポーランド語で 【薬局『鷲の手元で』】ということになりますので恐らくそれで合っていると思います。2006年01月31日22時38分 返信する -
英語とポーランド語では表現が違いますね^o^;
Alice_in_tさん今晩はww。
英語ですと「遺跡を(修復せず、崩れるままに)放置する」ですが
ポーランド語ですと『廃墟への立ち入り禁止』と書かれてあります。
根本的に自国民の行動を信用していないんでしょうね(苦笑)。
PS ポーランドの古城ホテル 【22】 コジュキエフ城
ようやく8割がた完成いたしましたので報告にきました^^
http://4travel.jp/traveler/shinesuni/tips/
コジュキエフ城のUTLは動画も追加されてパワーUPされていますね。
コジュキエフ城
shinesuniさん、こんにちは。
ご指摘のビルケナウの看板ですが、shinesuniさんが「ポーランド語では〜」とおっしゃっている同じ意味がこの看板の英語にもあります。そして、きっと「近寄るな」のほうが正しいでしょう。
以前、テレビ番組で見たのか本で読んだのか「修復しない」というのが私の記憶に強く残っていたので、その思い入れで旅行記に書いてしまいましたが、冷静に考えればここは旅行記を修正すべきと思いました。ご指摘ありがとうございました。
コジュキエフ城のクチコミ見せていただきました。
一枚しか写真を載せられないクチコミ欄にshinesuniさんの合成写真はアイデアだなと前から思っていました。なるべく詳細な情報が欲しい旅行者のための「クチコミ」ですから、ホテルならやはり外観と内装に加えて付近の地図等も欲しいですよね。今後4travelでも複数の写真掲載を考えてくれるといいですね。
コジュキエフ城はいかにも中世のお城という雰囲気があっていいですよね。私がポーランドへ行く前にコジュキエフ城への行き方、特にバスの情報などがあったら、プロムニッツェではなくこちらを選んだ可能性も強いなと思いました。
ディスカウントホテルサイト(http://www.quovadis.com/poland/hotels/cracow/korzkiew_castle/index.html)で予約すれば、1泊17,800円が13,000円くらいで泊まれそうです。
またポーランドへ行く機会があったら、是非泊まりたいと思います。2006年01月29日13時48分 返信するRE: コジュキエフ城
この城はお客の集客に相当気合が入っているようです。
城の入り口の看板 Zanocuj na zamku は『城に宿泊しましょう』の意味ですから...。
まあ4部屋しかなくて宿泊客がいなければ商売あがったりですもんねww^^;
オールスイートで宿泊できるポーランド人なんて数しれているでしょうし、ここを訪れる旅行客の殆どは泊まる場所決まってるでしょうね(苦笑)。
泊まる人がいる日だけ同系列のクラクフのホテルから造園が来るのではと推測しています。という事は同系列のクラクフでホテルに泊まってその後ここに行けば乗せて行ってくれるか安い行き方教えてくれるかも知れませんね。
クラクフ在住Johnさんのページご存知でしょうか?
結構ポーランドの城館ホテルに行っていますよ。
http://johnzama.mydns.jp:8888/poland/trip_20040728-0810.htm
★Krasków宮殿は ブロツワフの南にあります。
http://www.hotel-palac-kraskow.com.pl/
因みにJohnさんは離れのHotelに泊まったらしいですが、泊まるならケチらずに奥の本館Hotelのほうが豪快です。近所のレストランにも雰囲気良さそうなので行ってみたいです。
★ソプリツァ城 Nowęcin k(Łeba)
http://www.soplica.com.pl/
JohnさんはNowęcin(ノベンチン城)といっていますが正式にはソプリツァ城です。ここは個人的に見かけはイマイチですが内部の造りにハマってしまいました。バルト海沿岸に行くならぜひ1度宿泊してみたいですね。
★MłynKlekotki(ミウィン クレコトキ)は城館ホテルではありませんが、マズルカのド田舎にある巨大製粉所跡を改装した趣のあるホテルで、よく城館ホテルとして紹介されています。
http://www.hotelmlynklekotki.pl/
ポーランド語だけですが LOKALIZACJA=ロケーションです。
行ってみたいのですが車がないと難しそうです。
★Dwór Soplicowoは世界遺産のビャウォヴィエジャのそばにありポーランドの古城ホテル ?がそうです。
ここのレストランは評判がいいです。
★WarszawaのZajazd Napoleoński はナポレオンがシベリアの冬に向かう途中に宿泊した金持ち用の旅籠です。これもポーランドの古城ホテル ?で書いてます。
★Łańcut(ワンツト)宮殿は綺麗な宮殿です。しかし併設ホテルは...
もっと高くていいから豪華にして欲しかったです。
因みに出ます...ここ...幽霊が...金縛りなんて比じゃないですね、あの重さ... 詳しくはポーランドの古城ホテル?に書いています。
★KrasiczynCastle は私の行って見たい城館ホテルトップ10に入っています。ポーランドの古城ホテル ? に載っております。
Johnさんのメインページです。少し見ずらいですがかなり内容が濃いです。
http://www.ne.jp/asahi/john/john/poland/
PS アウシュビッツの英語の件ですが訂正なんて...私も同じように訳してしまいました^^。2006年01月29日15時19分 返信する -
四合院
四合院のホテルがあるというので拝見しました。よいですね。私は新紅資という喫茶店(バー)で体験しましたので、クチコミに書いてあります。ご参考までに。今度ペキンに行くときには泊ってみようかな。2006年01月08日18時06分返信するRE: 四合院
たかばさん、書き込みありがとうございます。
Red Capital Club は1〜2年前に Time紙か何かに載ったのを読んでとても興味を引かれていました。
最初(1999年)にレストラン(バー)が出来て、数年後にホテルもできたんですよね。
ホテルはとても高そうだけど、バーなら大丈夫だろうから、今度北京に行く事があったら是非行ってみたいと思っていました。
外国から来た有名人著名人なども行くらしいですね。
けっこう流行っているんですか?(つまり客が多い?)
中国風の食べ物や飲み物があるんですか?
一人で入っても違和感ありませんか?2006年01月08日23時15分 返信する -
スカパーでみたドキュメントの場所
スカパーのヒストリーチャンネルでみたドキュメントの場所が写真で...
あの瞬間ケネディーの脳みそが飛び散り、ジャクリーンが慌てふためき後ろのボンネットへ^^;
そうでしたか...行き方さえ判ればこっちのもんですね。
わたしもここ行きたいと思っておりましたので感謝です。
それにしてもあの事件の真相はどうなんでしょう。
夫がマリリンモンローとの関係を知って怒りで暗殺を依頼したが失敗して、彼女に叱責された暗殺請負人が、彼女への嫌がらせであそこで暗殺したなんて説もあります。ジャクリーン慌てて恥かいていましたから^^;
彼女チャッカリこの後ギリシアの海運王と再婚してしまって...
愛人扱いされてしまったマリアカラスが可愛そうですToTケネディ暗殺現場、シンドラーの工場の看板
shinesuniさん、そうなんです、「ケネディ暗殺」は古い話だけど「ダイアナ暗殺説」よりずっと興味深いですよね。
銃弾が入った角度、脳みそが飛び散った方向、車のスピードなど、さまざまな角度から検証されているようですが、結局いまだ闇の中です。
やっぱりCIAなどの国家機関が黒幕なんでしょうか?
でも、shinesuniさんが書いているように、「ケネディ」も「ダイアナ」も案外どこにでもある男女関係のもつれが動機なのかもしれません。
実は映画「JFK」でオズワルドを演じた英国俳優ゲーリー・オールドマンが大好きで、ビデオを3度も見てしまいました。
急に話が変わりますが、先日DVDにとっておいた「シンドラーのリスト」を見ていましたら、あの工場の看板に書いてあったのは「DEUTSCHE EMAILWARENFABRIK」でした。
「OSKAR SCHINDLER」という名前はどこにも入っていなかったので、今回のポーランド旅行で私が見た工場の看板は最近作られたものだと思います。
ダメモトであの工場に手紙を出してみようかと思っているのですが、どう思いますか?2006年01月07日12時21分 返信するシンドラーの工場への手紙について
>ダメモトであの工場に手紙を出してみようかと思っているのですが、どう思いますか?
★4トラベラーでもあるstraszewskaさんに聞いてみるのも1つの手です。
彼女はポーランド専門の旅行会社GCトラベルの現地(クラクフ)スタッフですのでかなり詳しいと思います。
http://4travel.jp/traveler/polska/
彼女のサイトです。
http://sachiko.vip.interia.pl/polska/2006年01月10日21時15分 返信するRE: シンドラーの工場への手紙について
昨夜straszewskaさんのページに書き込みをしておきましたが、今日になってこんなニュースを見つけました。
http://news.bbc.co.uk/2/hi/entertainment/4633583.stm
いつとは書いてありませんが、やっぱりミュージアムになるようです。
あの工場地帯あたりの復興になるという期待もあるようです。2006年01月12日17時11分 返信するシンドラーの工場→美術館
美術館になると書かれていたので少し驚きましたが、
シンドラーの工場として稼動していた当時のものや映画のシーンで
使われたところも公開するそうなので楽しみですね。
Zablocie(ザブオチエ)地区はあの工場の周辺の地域の事ですが、
工場地帯なんですね。知りませんでした。2006年01月12日17時53分 返信するRE: シンドラーの工場→美術館
ヴィスワ川の南岸の地図がなかなかみつからなかったのですが、今頃になってこんなサイトを見つけました。
http://www.ushmm.org/museum/exhibit/focus/schindler/schindler.php
左下のほうの地図をクリックすると4種類の地図を見る事が出来ます。
映画「シンドラーのリスト」ではアウシュビッツよりも主にプワショフ収容所が描かれていましたよね。
プワショフとはどのあたりだろうと思っていたのです。
1)ポーランドの地図
2)ヴィスワ川南岸の地図
3)クラクフ・ゲットーの地図
4)プワショフ収容所の地図2006年01月12日22時56分 返信するプワショフ収容所
クラクフ・プワショフ駅はスロバキアや南東部から来ると急行が停まるわりと大きな駅(中央駅の2つ手前)なので知っていましたが、プワショフ収容所は知りませんでした^^;。
もう少し勉強して出直してきますm(_ _)m2006年01月13日22時33分 返信する -
ワルシャワのNovotel Centrumのマズルカ旅行社
Alice_in_tさん、あけましておめでとうございます。
新着クチコミ情報でポーランドの鉄道切符の買い方を拝見していたところ、Novotel Centrum 内にマズルカ旅行社がない、という記述に気づきました。
私が行ったときは、ありましたよ。
と、クチコミに返事を書きたかったのですが、書けるシステムになっていないので、こちらに書きました@
ただし、レセプションと同じカウンターでした。出張所のようにちょっと場所を間借り、という雰囲気だったので、夏限定だったかもしれませんね。
あと、ポーランドでの経験ではなく、プラハでの経験なのですが、旅行代理店だからといって、どこも鉄道切符を取り扱っているわけではないみたいなんですよね。ポーランドのOrbis(たぶん旧社会主義時代の国営旅行会社)にあたるのがチェコではCedokというのですが、プラハのようにいろんな旅行代理店が出没するようになったところでは、Cedokでも鉄道の切符を扱っていないところがありました。たぶん、小さなところでそれほどたくさん代理店がないところなら、オールラウンドに旅行に関することは取り扱っているのかもしれませんが、都会は、棲み分けができているのではないかと推測しました。
その連想から、たとえホテルの外にマズルカ旅行会社のオフィスを見つけても、現地ツアーの手配はやっていても鉄道切符の手配をしているかどうかはわからないと思いました。
ま、こういうビジネス事情は、これから先、どんどん変わると思いますけどね@2006年01月05日18時05分返信するRE: ワルシャワのNovotel Centrumのマズルカ旅行社
まみさん書き込みありがとうございます。
そう言われると私も確信がありません。
中に入って確認したわけではなく、ホテルの入り口にいたドアマンのおじさんに
「マズルカ旅行社が中にあるか」と聞いたらそんなのはないと言われたのです。
「それ以外の旅行社は?」と聞いたけれど、それもノーということでした。
まみさんがいわれたような、間借り的なものだったとしたら、
おじさんも知らなかった可能性はありますね。
私の場合、駅でキップを買って何の問題もなかったし、
代理店で買うより安かった可能性が高いので、結果的にはOKだったわけです。
2006年01月06日19時06分 返信する -
ビエルン旧市街からは...
Alice_in_tさん新年明けましてオメデトウ御座います。
今年もポーランドや旅行ネタで盛り上がりましょう!
ところでビエルン旧市街から木造教会までは徒歩で見学できるのでしょうか?タクシーではどれ位離れていましたか?宜しければ教えてくださいませ。
しかし雪化粧のこの教会も綺麗ですねww。
クリスマスにTBSの世界遺産でポーランドの木造教会放送した後だったので
とても興味深くみてしまいました。
あれらの教会にも劣らない見事な風情さですよね、この教会も...。
黒い木目に白い雪...ハマってしまいそうです^^。
PS マチュピチュにも行ってるのですね。次回はどこら辺を狙っているのですか?因みに私はここ6年海外へは行ってませんので、先ずパスポートゲット、次にポーランド&ハンガリーか韓国(ソウル、釜山、春川、束草)、タイ、ベトナム、北京、上海辺りを狙っております。RE: ビエルン旧市街からは...
shinesuniさん、あけましておめでとうございます。
OswiencimからタクシーでTychy方向へ向かうと10分強程度でBierunの街に入ります。
突然(と思えた)道路の右手に木造教会があり、あわてて停めてもらいました。
そこからまもなく(ちゃんと計っていませんが歩ける範囲と思います)教会が見えてきて、そのすぐ先に街の中心があります。
道路から見える範囲には木造教会は1件しか見ませんでしたが、もっと他にもあるのかどうか解りません。
いいかげんな情報でごめんなさい。
私もTBSの「世界遺産」見ました。
実はあの木造教会群にも行ってみたかったのですが、なにぶん交通不便のようであきらめました。
番組を見て「タクシー代出しても、やっぱり行けば良かった」と後悔しきりです。
でも、ポーランドってちょっとメインルートやメインシティーを外れるとかなり時間がかかるんですよね。
同じルート上にあった「チェンストホーヴァ」をあきらめたくらいですから。
次回は、というよりずっと以前から考えてはいるんですが、南アフリカに行きたいです。
10年ほどまえにパックツアーでケニアに行き、野趣たっぷりのテントロッジに泊まり、熱気球でサバンナの日の出と空から動物を見て以来アフリカ大好きになりました。
南アに行ったら豪華列車「ブルートレイン」に乗りたいのですが、1部屋1泊25万円もするので未だ果たせておりません。
ケニアの翌年に行ったのはアラスカです。
オーロラは感動しますよ。
2006年01月02日22時32分 返信するプロムニッツェ駅まではどのように行きましたか?
やはり公共の交通機関はないのでしょうか?
調べた所ティヒ中央駅より更に2つ先の駅から4km位なのは判明しましたが...。タクシー代はやはり700円位はかかったのでしょうか?
>ポーランドってちょっとメインルートやメインシティーを外れるとかなり時間がかかるんですよね。
★私は逆に電車料金気にしてしまって急行、無理しても特急以上の列車は避けてしまいますが^^;
まあマイナーな都市をはしごするのには一回の移動距離が150km前後が殆どなんで余り不便は感じませんでしたが...。
>同じルート上にあった「チェンストホーヴァ」をあきらめたくらいですから。
★私もあそこは2回行くのを諦めました。3度目はクラクフ朝1番バスで移動し更に観光後プウォツクと言うポーランドの首都が50年だけあったビスワ川側の街まで一気に移動しポーランド人にまで驚かれてしまいましたが...。
行きづらい場所は本当に行きづらいですが、バス代が安いのだけは救われます。
北京(中国)の風情のある宿紹介していただいて有難う御座います。
行く時は是非HIS辺りに問い合わせて宿泊したいと思います。2006年01月08日16時47分 返信するRE: プロムニッツェ駅まではどのように行きましたか?
プロムニッツェのホテルで呼んでもらったタクシーでTychy駅まで行くはずでしたが、私の言い方がまずかったのか運転手は駅ではなくTychyの街の中心へ行ったんです。
で、またTychy駅を目指したので、結局タクシー代が40PLNかかりました。まっすぐ駅へ行っていれば3分の2くらいの距離だったと思います。
でも、そのおかげで、Tychyの街並と行く予定のなかった聖マリア・マグダレン教会を車窓から見ました。
公共の交通機関については聞いてみませんでしたが、ホテルの近くからはなさそうでした。
shinesuniさんの情報にあったTychyの街のウェブサイトの地図を見るとTychy駅より南にあるTychy Zwakow駅のほうがホテルに近いですね。さらに南にもっと近い駅があるんですか?
だとしたら、同じ鉄道線上なので、そちらのほうがいいのではないでしょうか。2006年01月08日18時12分 返信するRE: RE: プロムニッツェ駅まではどのように行きましたか?
そうですさらに1つ先の駅からが湖迂回せずにいけるので一番近いみたいですね。
但し駅にタクシーがあれば...
列車の本数はそれなりにありますが...2006年01月08日18時22分 返信する -
英語で大丈夫でしょうか
ここの見学は英語、もしかして日本語で出来ますか?パンフとか案内板という意味です。
一度は行ってみたいと思いますが、英語もさほど出来がよくないものですし、景色や美術品と異なりただ見ていればよいと言うものでもないでしょうし・・・RE: 英語で大丈夫でしょうか
書き込みありがとうございます。
「ここ」とおっしゃっているのは「アウシュビッツ」のことでしょうか?
アウシュビッツの見学は3つの方法があります。
1)自分で見てまわる。(入り口の左手の売店で日本語のガイドブック販売(4PLN=約150円))
私はこの方法で見学しました。
2)博物館が実施しているガイド・ツアー(ポーランド語、英語、ドイツ語)に参加する。
これは時期や時間が決まっているようなので、博物館に問い合わせるのがいいでしょう。
※アウシュビッツの公式サイト(http://www.auschwitz.org.pl/html/eng/zwiedzanie/index.html)
3)アウシュビッツで公式に認められたただ一人の日本人のガイドがいらっしゃいます。
中谷剛さんという方で「歩き方」に連絡先が載っています。
私はこの方が書いた本「アウシュビッツ博物館案内」を予備知識として読んで行きました。
ただし、ガイド・ツアーは3時間程度なので、広いビルケナウは入り口あたりだけになると思います。
時間が許すなら、ガイドツアーで説明を聞き、その後自分でビルケナウの奥まで歩くというのがいちばん充実しているでしょう。2006年01月02日12時07分 返信する -
アウシュビッツ・・
旅は歴史の学習・・と
強く感じました。
自分はもっぱら、旅は日常生活からの逃避・・なので、
alice・・さんの旅の姿勢にアタマが下がります・・(> <)”2005年12月30日18時34分返信するRE: アウシュビッツ・・
gamigamiさんメッセージありがとうございます。
実は私も歴史や文化は大の苦手です。
けれども、お金も時間もあまりない私にとって、同じ場所に2度行けるかどうかわかりませんから、どこの国であれ、ひとたび行くとなれば十二分に堪能したいと思うのです。
そのため、前に調べられる事はなるべく調べます。
そして、行ってみると更に知りたいことが出てくるものですから、帰国してから本やビデオを見て、もう一度追体験します。
そうやって考えると、旅をプランニング段階で楽しみ、旅そのもので楽しみ、追体験で楽しみ、
こうして旅日記を書いて、メッセージをくださる皆さんとのコミュニケーションでと、4度5度と旅を楽しめるのはとても嬉しいことです。
非日常を楽しんだ結果、私の中に少しずつですが歴史認識がうまれています。2005年12月30日19時37分 返信する -
雪のアウシュビッツ
Alice_in_tさん,
冬のアウシュビッツはことさら寒々としたところでしょうね...
私は10月に訪問しましたが雪がなくても心の底まで冷え冷えと感じてしまいました。雪のアウシュビッツは身も心も凍えそうでした。
fkさんコメントありがとうございます。
おっしゃるとおり、身も心も凍えそうでした。
もっとすみからすみまで、じっくりと見学する時間があればよかったと思います。
6年ほど前の1月にチェコのテレジン収容所にも行き、やはり心にとても冷たいものを感じましたが、ビルケナウはひとしおでした。2005年12月30日13時23分 返信する



