ナイアさんへのコメント一覧(16ページ)全216件
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花盛り!
トモエルさん、こんにちは
春のベイエリアの風景が満載で、あらためていい所だなあと見せていただきました。サマータイムも始まって、ようやくどんよりした季節が終わった気がします。
アーモンドの花の区別がつかないのですが、是非今度載せてください。
プレザントヒルはダウンタウンを通り抜けただけでしたが、こんなに緑が深い場所があったんですね。またゆっくり遊びに行ってみたいです。
Muffin -
エルちゃんの散歩道
ダイナミックなお散歩道はエルちゃんにとても似合ってます!
振り向くエルちゃんが楽しそう。(ああ、私のことも散歩させてください)
シカさんとおしゃべりしたりするのかな?
以前からエルちゃんのお散歩の様子を知りたかった私にはたまらないお写真です。
梅もアメリカのだと思うと空へ高く咲いているような気がします。
またぜひぜひ「ご近所さん」シリーズをお願いします! -
ありがとうございます。
トモエルさん、早速拝見に伺いました〜!
ちょうど先程、Muffinさんから、しだれ梅がご近所で流行っていると教えて頂いて、カリフォルニアの梅や桜の花を見てみたいと思っていたところなんです。どうして私の気持ちがお解りになったの?と思うくらいタイムリーです♪
ありがとうございます!
それにしても、本当に立派で豪華なお花ですね。何度も拡大して拝見してしまいました。
御近所全体にこの花の木が植えられているのですか?
何て壮観でしょう。
ワシントンの桜というのはよく聞きますが、カリフォルニアにもこんなに咲いているとは知りませんでした。
昔からなのでしょうか?
気候が良いからなのでしょうか、立派に育って綺麗ですね☆ -
この時期のサンフランシスコ
大好きでです! 花の写真とっても綺麗に撮れてますよ\(^O^)/
ピンクの花や、白い華が咲き乱れて、本当に気持ちもウキウキしてきますね。
我が家の周りも花盛り。日本より一足早い春を満喫ですね!
Ted -
虹色
トモエルさん、こんにちは。
虹のような空ですね、素晴らしい景色!
東京で暮らしていると夕焼けなど、滅多に見ることがありません。
仕事を終えて外に出ると、たいてい真っ暗なもので・・・。(T_T)
出張や旅行で、たまにサンフランシスコ方面に出かけた時はいつも、
空や雲の色が、日本よりはるかに鮮やかなことに驚かされます。
日ごろは単に注意力が無いことが原因なのかも知れませんが。^^;
キレイな夕日に1票!
tm-suke -
ワシントン大学
トモエルさん
息子さんがワシントン大学ですか。。。 私が1960年始めてローズ・パレードに行きそれに出てきたのがワシントン大学でした。 そう、ワシントン大学がローズ・ボールで試合をしたのです。
当時のリーグはカリフォルニアの4大学(Cal, Stanford, UCLA, USC) とワシントン大学の5校でした。
私の息子はポートランドに住んでいるので孫に会いに行きますが、シアトルに足をのばすこともあります。 それにしてもサンフランシスコからシアトルまで運転するなんて凄〜いですね。 -
中世ヨーロッパ
トモエルさん今日は。
国内外の旅行でもっとも関心を持つのは、その国、土地、地域の風俗習慣です。また、スケールの違い(国外において)に驚嘆します。
カナディアンロッキー、ナイヤガラ、グランドキャニオン、ヨセミテもその1つです。アメリカ、カナダの都市はスケールは違うものの、目にしてさほど目新しくは感じない。
ヨーロッパは、中世の歴史的な側面を見せてくれます。雰囲気を感じさせてくれます。全く日本では味わえない姿を見せてくれます。日本の家屋は木造建築ですので、特殊な建物は除いて改築され、古いものは残りません。
沖縄県の竹富島に建物保護地域があります。また各地の歴史的遺産について保護地域に指定され保存されていますが、ヨーロッパでは厳格に保存されています。 たとえばドイツのローテンブルグという小さな都市がありますが、城郭の内側では外観が変わる改装も許されません。無論ロンドン、パリ、ローマなど多くの旧市内では当然のことその制限を受けています。
それが、私にはたまらない感動を与えてくれます。この4月スペインに行く予定ですが4回目のヨーロッパ旅行になります。
厳しい年金生活者ですが体が動くうちと思っています。もっとも最大の問題は旅行資金が捻出できるかですが。・・・2008年02月12日11時45分返信する -
対岸を走る
テレビでは球場側からライト後方に上がったホームランボールを小船が追いかける映像を良く見ているが、その日球場を海で隔てた対岸を右手に小船を見ながらバスは走った。煌々と照らされた照明とは裏腹に、暗い海に小船を浮かべ、いつ来るとも分らないボールを待ち構えていたが、マニアの心意気を感じました。
車窓左にはかつて美空ひばりがアメリカ公演をし、8,000人(5,000人だったかな?)の観衆を集めた巨大ホールが見える道路です。(道路の名前は分らない。空港を往復したときだったかな?)RE: 対岸を走る
マカビーコーブの「湾ポチャ」はボンズの為にあった・・・といっても過言ではなかったんですが、今年からは彼もジャイアンツをやめ、ボールを待つ船という名物風景も見られなくなるのがちょっと寂しいです。(何年ほど前に通られたのでしょうか。)
今度はアメリカの旅行記も立ち上げてくださいね!(私はこちらに16年ほど住んでいます。)2008年02月11日12時32分 返信するRE: 対岸を走る
アメリカ国民ではありませんが、9.11事件は生涯忘れません。
35年勤務し出向、引き続き8年勤務し晴れてリタイヤしました。
家内との海外旅行は第2の職場へ移るとき、中国へ行って以来であり、早速旅行を計画しました。かねてヨーロッパに行きたいと思っていましたので、ロンドン、パリ、ジュネーブ、ローマをつまみ食いしました。そしてその翌年のこと今度はアメリカに決めました。
フライトは9月15日成田を午前の便に決まりました。
9月11日荷造り、12日不足分調達、13日荷物引渡し、14日成田ホテル入り・・これが出発までのスケジュールでした。
11日夜10時半ごろ(NYは朝九時半ごろ)荷造りが終わりテレビのスイッチを入れたとたんツインタワーの1つから煙がもうもうと出ており、ただならぬ様相を呈していました。しばらく見ていると飛行機がもう一本のビルに衝突し、ビルは切り倒されたように崩れた。更に最初に煙の出ていたビルも崩壊した。
旅行会社は14日出発便までは中止。
15日出発便は結論が出ない。しかし翌日12日に我々のツアーも中止になりました。
すべて整った荷を解くのが悔しく、急遽再びヨーロッパツアー(南ドイツとチロルからオーストリア縦断)にもぐりこみました。
そしてその翌年アメリカ入国が可能になったので再びチャレンジしました。今から5年半前のことです。
ニューヨーク、ナイヤガラ(バッファロー)、デトロイトからラスベガス(グランドキャニオン)、そしてサンフランシスコ(ヨセミテ)のコースでした。
事件から9ヶ月目のことで、スーツケースの中までチェックされるなど、セキュリティーチェックは厳しかった。1人として不満を口にすることなくチェックを受けたが、翻せば自身の安全確保なのだと、異口同音口にしていた。思いで多いアメリカ旅行でした。
2008年02月11日17時12分 返信するRE: 対岸を走る
前のメッセージの間違いです。・・・私は「16年」でなく26年ほど住んでいます。
911の日、私は朝6時半に起き(NYがちょうど9時半だったんですね。ー西海岸と時差3時間あるので)、子供二人を高校に送って帰る途中(行きは音楽を聴いていたので知らなかった。)の車のラジオで事件を知りました。家へ帰り、テレビをつけてこれは現実なんだと知り、主人を起こしたのを覚えています。ビルに突っ込む映像だけでもこの世のものとは思えなかったのに、その後、ビルが崩れ落ちるというさらに恐ろしいことが起こったのには・・・なんと言ったらいいのか・・・。これ以上のことはないと思うのにもっと信じられないひどいことがあるなんて・・・。
2004年にグラウンド・ゼロに家族で行って来ました。崩れ落ちた後の何もないグラウンド・ゼロを見たということは私たちにも、そして子供たちにも必要だったと思っています。近い将来は新しいビルが建つということですからあのときに行ってよかったと思います。
ヨーロッパはまだ行ったことがありません。羨ましいです。夫はそちらにはあまり興味がないみたいで残念です。2008年02月11日18時26分 返信する -
ググッてこちらに
来たってスゴイです\(^O^)/
シルクドソレイユって、ATTパークでもやっていたのですね(^-^)
私も、同じ頃(9日)LVで初めてOを見ました。
彼らの技術ってすごいですよね。命綱、ネットなしであれだけの事をするって、信じられません。
TedRE: ググッてこちらに
・・・ググられて見つけていただいたなんて、なんだか私がメジャーになった気分です(笑)。でも、私のにはKOOZAに関するインフォーメーションがほとんど書いていなかったのでYosshiさんには申し訳ない。(そういえばMuffinさんも年末にごらんになったそうですね。)
私はOを二回、あとは KA、ミスティアを見ました。シルクはやはりベガスで見るのが一番だと思いました。舞台装置がすごいですからね。2008年02月11日12時38分 返信する



