tm-sukeさんへのコメント一覧(2ページ)全111件
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二日目まで拝見しました
tm−suke様
ようやくマウントレニエとオリンピック国立公園旅行記
二日目まで拝見できました。
・・・今回・・・機内食がない・・・orz
なぜか私は寂しいです・・・(||||▽ ̄)
電池が切れて、引き返す二往復ってすごいです。
でも写真は撮りたいですものね(というか写真を撮らなきゃ旅行記にならない!)
お写真では、なだらか〜な斜面に見えますが
結構大変なのでしょうね。ルピナスの花がとっても素敵("▽"*)
二日目は、苔の張り付いた木が印象的ですね!
momoyuki
RE: 二日目まで拝見しました
momoyuki さん、こんにちは。
あ、さびしい想いをさせてしまってすみません。^^;
今回はまだ出発・帰国編を作ってないのですが・・いろいろとりまぜて
番外編にしようと思ってますので、またあとで覗いてみてくださいね。
往復は今回もノースウェストなのですが・・
今回 tm-suke 側を担当したのは、ナイスミドルの男性 CA さん。
見た目から「これはタダモノではない」雰囲気を漂わせていて、実際の
動作もキビキビ、物腰やわらか、呼び出しのベルがなるとすぐにチェック
するし、見ているだけで「あー、サービスを受けているなぁ」という
気持ちにさせてくれました。(実際には、特別なサービスは受けてないん
ですけどね・・)
食事は、これまでと同じなのですが、なんとなく美味しさがアップしたか
のような気分でした。^^v
ハリケーンヒルは、ほぼ2往復してしまったものの、電池を取りに戻った
おかげで、お花畑の景色を思う存分写真に収めることができ、良かった
かな?百聞は一見に如かずですよね。
トレイルは、丘の手前までほとんど高低差がないので、2往復といっても
楽チン。でも、途中、蚊の大群がいたり、アブがブンブン襲ってきたりして、
タイヘンでした。虫よけスプレーをたっぷりふりかけたのに・・ここを歩く
ときは、強力虫よけがお勧めです。^^;
苔の殿堂は、湿度が高いほうが雰囲気が出るんじゃないかと思います。
tm-suke が訪れたときは、晴天のため苔もカサカサしているように見えた
ので・・雨で地面がしっとりすると、静けさに包まれる感覚を味わえるん
じゃないかなぁ?
tm-suke2008年10月15日01時58分 返信する -
おしり〜
tm-sukeさん
見に来ました〜
ほんとだ。おしりだ!
背中は、私のと同じですね。
etsu -
象ですね
tm-sukeさん、おはようございます
これは象のお尻ですね♪
おしっこ? しっぽかも(^o^)/
タワー滝も見落としてしまいましたが、やっぱり大きいですね〜
MuffinRE: 象ですね
Muffin さん、おはようございます。
象のお尻に見えるでしょー。^^;
写真を撮ったときには全然気がつかなかったのですが、White Elephant
Back Terrace の写真を探していたとき、偶然おしりを発見したんです。
面白いですよね、新鮮なオドロキでした。
タワー滝のみどころは、売店で売っているアイスクリームかも。
このときは、滝つぼまで行ける川沿いのトレイルがクローズドになって
いたので、近くに行けず展望から眺めるだけでした。
川沿いのトレイル付近で、お兄さんから「滝つぼにいけるぞ」と聞いて
ウキウキして川まで降りたら、トレイルはクローズド。クローズド看板
の前でたそがれていたら、お兄さん「それをのりこえて行くんだ!!」
だって・・うむむ、善良な日本人にはそんなご法度なことはできません
がな。;_;
tm-suke2008年10月08日23時23分 返信する -
ご来光♪
tm-sukeさん こんばんは。
ご来光♪の再検証を兼ね、拝みにやって来ました。
これは、川口湖口ルートですよね。
私は、今年は富士宮口ルート、以前に御殿場ルートを制覇しております。
あと・・・私のカレーライスにはハンバーグがのっていませんでした〜(;_;
そして何より、
山頂からのご来光は格別ですね♪
来年は川口湖ルートで、ハンバーグ付きで・・・
山頂からご来光を拝みたいです。
シンバ
RE: ご来光♪
シンバさん、こんばんは。
うちのご来光は雲が特徴的ですけど・・。^^;
はい、登山ルートは最もポピュラーと言われる河口湖口ルートです。
ツアーのほとんどは、このルートみたいですよ。
人が多く集まるルートだけあって、9月の第一土日だったにもかかわらず
山小屋は、ほとんどオープンしていて助かりました。
シンバさんは2回も制覇したのですか!!
tm-suke も、また登ってもいいかなぁと思うのですが、山小屋の寝床だけは
なんとかしてほしいですね、せめて上を向いて寝れるようにならないと
寝つきの悪い私にはムリかも。当分行かなくてもいいかなぁ。^^;
来年もチャレンジするんですね、天候に恵まれた良い登山になることを
お祈りしますね。
tm-suke2008年10月07日23時26分 返信する -
これが富士山…!
tm-sukeさん、こんにちは
富士山は日本人にとって特別の山、見る度に清々しい気分になりますね。いつか登ってみたいと思っていましたが、こうなっているのかーと驚くことばかりの旅行記で楽しかったです。
5合目までは誰でも行けるという情報だけインプットされていて、私も以前車で行ったことがありますが、それ以上の登山にこんなバスツアーがあってしかも4台仕立てるほど参加者が多いとは!この頃のウォーキングブームのおかげでしょうか。皆さんすごいですねえ!登山道もこんなに行列になっているのにまたびっくりしました。登山がぐっと身近になってきた感じです。
高所での登山の心得もとてもためになりました。私もすぐに高山病にやられてしまうので、これは心がけなくては…。
山岳アドバイザーが待機しているっているのも日本ならではの親切さですね。アメリカだったらきっと自己責任で、そんな格好で来るから痛い目に合うのよ、ぐらいだと思いますが、登山道が整備されている様子など、日本の万全を期した事故対策を随所に感じました。
八合目にもこんなに立派な山小屋があるのも驚きでした。でも寝る所は狭いんですね(笑) 30cm × 2mは足りるかなあ (^_^;
お鉢めぐりのトレイルは怖そうですね〜。人がいっぱいいて焦って歩いたりすると滑りそう…断崖恐怖症の私は無理かも〜。
ありがたいご来光を歩かずして拝ませていただきました。タイトルの写真が素敵ですね。
ありがとうございました。
MuffinRE: これが富士山…!
Muffin さん、こんにちは
大人気で大渋滞というのが、今の富士山の姿みたいです。
トレッキングはダイエットに最適とテレビで紹介されたようで、今は特に
女性の方に特に大人気らしいですよ。今回のツアー・グループでも、半数は
女性だったような気が・・。^^;
tm-suke も、高山病が心配だったのですが、全然平気でした。^^v
ムリをせずゆっくりペースで、きちんと息を吐いていれば、たぶん高山病
にならないと思いますよ。
ひどい吐き気がしたり、実際に吐いてしまうようだと、高山病の症状なので
下山しないとダメらしいですが・・多かれ少なかれ、頭がフラフラしたり、
ガンガンしたりするらしいので、多少頭痛くても「こんなもんだろう」と、
脳天気に思うことも肝心らしいです。
私は、下山がきつかったですね。
降りるにつれて酸素が多くなるのはいいのですが、同時に気温が上がって
暑くなるし、つま先とフトモモに負担かかって痛いし、泣きそうでした。^^;
お鉢めぐりは火口を覗き込んだり、断崖絶壁の箇所もありますが・・
Jenny Lake のインスピレーションポイントに至る断崖絶壁に比べたら、
安全そのもので全然楽勝ですよ、熊もいないし。
寝るスペース 30cm は、相当手ごわいですよ、エコノミークラスでの長時間
フライトに耐性がついた体でも、山小屋の 30cm には耐えられませんでした。
普通に仰向けに寝れるなら、何度でも行きたいのですが・・。
tm-suke2008年10月06日22時56分 返信する -
表紙の写真、素晴らしいっ!!
tm-sukeさん
登頂おめでとうございます。
表紙の写真、とっても好きです。いいですね〜〜〜。絵になっています。
でも、こんなに大変な登山なのに、、、こんなに沢山の人達が登るんですね〜〜。ちょっと驚きです。
山岳アドバイザーのような人がいて、無謀な登山者をスクリーニングしたり、、、とか、、知らなかった、、、。親切ですね。
とっても丁寧な旅行記で、しっかり楽しませていただきました。
神々しいほどのご来光、見れて良かったですね。。。。
無事、登頂おめでとうございます。
RE: 表紙の写真、素晴らしいっ!!
yosshi さん、こんにちは
ありがとうございます。^^v
表紙の写真は今回お気に入りの一枚なんですよ、本当はパノラマっぽく
上下をカットしたほうが雰囲気がいいと思うのですが、表紙にするので
生のまま載せてしまいました。
ちなみに斜面で朝日を待って立っている人は、全然しらない人です。^^;
白々と夜が明け始め
富士山には、毎年 20 万人以上が登るそうです。
5合目までは車で簡単に行けるので、ついでに山頂まで行くかという人
もいるんでしょうね。河口湖が近いため、Tシャツにビーチサンダルで
登ってくる人もいるそうです。
最近では、Tシャツの親子連れが夜間凍えてしまった例もあるみたいで、
夜凍えたり、岩場でケガをしたりしないよう、注意してくれる人がいる
のは本当にありがたいですね。^^
tm-suke2008年10月02日01時06分 返信する -
うどんが気になります
何度も息を深く吐き出しながら真剣に読みました〜。
臨場感があって読んで追体験したみたいな感覚、ぎっしり重みのある旅行記ですね〜。
読みがいがありました。
富士山登山がどんなものなのか、山頂がどうなっているのか、
とてもよくわかりました。
登頂成功おめでとうございます!
最初のあのひどいうどんの話は笑ってしまいました。
怖いものみたさで、もっとそのうどんやサービスのことを聞いてみたいです。ふふふ。
それから、仰向けに寝れないってことは、横向きに寝るのですか?
その際、隣の人と向き合うと気まずい?照れちゃう?
読み応えのある旅行記ありがとうございます。RE: うどんが気になります
あきみさん、こんにちは
どうもありがとうございます。^^v
「吉田のうどん」って、本物はとてもおいしいらしいんですが、コレは
どうも生煮えぽくて・・ムムム?と、みんな一口食べて顔を見合わせて
ました。
接客は詰め込み。
レストランに入ると、人を隙間無くテーブルに詰めることが至上の生きがいの
ような店員さんが、てきぱきと「はい、あんたがたは、ここからここまで」と
テーブルの席を指定します。荷物を椅子に置く人には、すぐに店員さんが注意
します。
よく考えてみたら、団体旅行なんてこんなものかな?
団体旅行って久しぶりだし、比較対象がアメリカの国立公園というのも富士山
には不利な条件でしたね。^^;
登山は楽しかったし、そのほかの食べ物は、おいしかったですよ。
山小屋で食べた、夕食のカレーも、5合目に戻って食べたソフトクリームも
おいしかったなぁ・・。
一番おいしかったのは、山小屋で夜空を見ながら食べたおでん。
身を切るような寒さの中、屋外のベンチでホカホカであつあつのおでんを食べ
ビールぐいって、もー天国気分でしたよ。^^
その後は一転 30cm の幅で寝ることになって・・気分が悪くなった人や寝つき
のいい人は、最初 30cm で寝ていても徐々に 45cm くらいになり、最後には
仰向けに眠ることができるのですが、寝つきが悪い人は徐々に自分のエリアを
侵食され、最後には 30cm 以下の領地になってしまいます。
お隣さんも眠れなくてゴソゴソ、知らない同士はなるべく目が合わないように
しますが目があってしまうと、やっぱ恥ずかしいものがあります。知らない者
同士ぴったり寄り添って寝るなんて、ちょっと困る。
全体としては「楽しい!」「おいしい!」登山でした。
山小屋で、せめて 60cm くらいのスペースを与えてもらえるなら、もう一回
行ってもいいなぁ
tm-suke2008年10月02日00時15分 返信するRE: RE: うどんが気になります
> レストランに入ると、人を隙間無くテーブルに詰めることが至上の生きがいの
> ような店員さんが
ああ、状況が目に浮かびました!
その店員さんの技術をもってして、一人30cmが可能となるのですね。
きっと人を隙間無くつめるのに忙しくて、うどんをじっくり煮込む暇が
なかったんでしょうね。ふふふ。
> 一番おいしかったのは、山小屋で夜空を見ながら食べたおでん。
> 身を切るような寒さの中、屋外のベンチでホカホカであつあつのおでんを食べ
> ビールぐいって、もー天国気分でしたよ。^^
くぅっ、いいですね〜。
しかも空が近くて満点の星見ながらですか?
やっぱり一生懸命登山していると、ごほうびにいろいろなものが
おいしくなるんでしょうね。
> その後は一転 30cm の幅で寝ることになって・・
ここ、ここ、ここがとても聞きたかったので、期待以上のレポートを
ありがとうございます。
30cm未満の領域はシビアですね。
国境紛争が起こらないかヒヤヒヤしますね。
でも登山家達はみんな紳士だろうから、紛争なんて起こらないかぁ。
ああ、30cmじゃ寝返りも打てないんですね。
> 山小屋で、せめて 60cm くらいのスペースを与えてもらえるなら、もう一回
> 行ってもいいなぁ
60cmあれば仰向けに寝れる!というtm-sukeさんの心の叫びが聞こえてくるようです。
とても興味深いところを満たしていただきました。
楽しみました。富士山登山のイメージが膨らみましたよ。
丁寧なお返事、ありがとうございます。2008年10月02日18時43分 返信するRE: うどんが気になります
あきみさん、こんばんは
何度も来ていただいて、ありがとうございます。
そうですねー、店員さんは、4人テーブルに、きっちり4人配置する
ことに生きがいを感じているようなかんじでしたねー。修行を積み、
さらに集積度が上がってしまうと困るかも・・。^^;
考えてみると、日本では熟練の店員さんがいて隙間なく詰め込むから
こそ、大人数でも短時間で食事ができるのかもしれませんね。
某国(米国ですが)なら、人気のお店は行列で根気良く待ってないと
いけないですから、どっちもどっちかなぁ?
でも寝床は別ですねぇ、山小屋は紳士も淑女も相部屋ですから。@_@
知らない者同士の紳士と淑女同士が 30cm 未満の距離で、薄い空気を
ハアハアしている場面って、カナリ危険。
寝返りなんか打とうものなら、お隣の淑女にセクハラしかねないので
一瞬たりとも気を抜けないのデス。ちゃんと仰向けになって寝られる
山小屋もあるみたいなので、できることなら、山小屋を選べるように
なるといいんですけどねぇ。
tm-suke2008年10月02日22時34分 返信するRE: うどんが気になります
あはは!このtm-sukeさんのユーモアのセンスがたまらないです。
大喜びで笑いながら読みました。
読んだのはずいぶん前でまだお返事してないことに気づきました。
ごめんなさい。
これらのtm-sukeさんの文章は時々思い出してくすっと笑ってます。2008年11月06日21時34分 返信する -
まるで・・・
tm-sukeさん、こんにちは。
富士山、いつかは登りたいです!
しか〜し、富士登山ってこんなに人がいっぱいいるんですか?
別に特別な日じゃないですよね?!
ちょっとイメージしていた登山と違ったので、びっくりしました。
つい「人がまるでゴミのようだー」と叫んでしまいたくなりますね!
まぁ、叫ぶのは勇気いりますけど。^^;
山頂から雲海を眺めるのって気持ちよさそうですね。
飛行機からでも雲海は眺められますが、山頂から眺めるのは一味も二味も違いそうですね!
最近妙に山に惹かれます。
計画でも立てようかな〜なんて思う今日この頃です。
pinkpanda
RE: まるで・・・
pinkpanda さん、こんにちは
いやー、本当に叫んじゃった人いましたよー。
(叫んだのは tm-suke の知らない人でした)
たぶん周囲の数名〜数十名は、ココロの中で同じことを思って
いたに違いない・・のですが、ま、思わず口走ってしまうほど
アクなのは1名だけってことですね、めでたしめでたし。^^;
富士山には毎年 20 万人以上が登っているそうです。
7月8月が登山シーズンなので、おそらくこの2ヶ月のうちに
ほとんどの人が登るんでしょうね、tm-suke は9月の第一週で
登ったので8月に比べると、全然空いているくらいじゃないか
と思いますよ。
振り返ってみると、渋滞だと必然的にゆっくり登ることになる
ので、高地に体を慣らす時間が十分取れるため、高所に適した
登り方なのだと気がつきました。
スイスイ進んでしまうと、高山病にかかるリスクが高くなるので、
渋滞にまぎれて「ゆっくり、ゆっくり」登るのもいいですよー。
今はトレッキングがブームらしいので、始めるのに最適の時期
ですよー、ストレス解消になるし健康にもいいし、いいこと
づくめですね。(財布が軽くなるのが難点か?)
tm-suke2008年09月27日00時02分 返信する -
お花畑
tm-sukeさん、こんにちは。
お花畑の薄い青色の花が綺麗ですね〜。
お花畑の中にいるマーモットくん、かわいい。
目があっても逃げないんですね!しかも立ち上がってポーズを決めるなんて。
なんてサービス精神旺盛☆
魚くんたちにもそのサービス精神を教えてやりたいですよ!(笑)
お昼の晴れ間、貴重でしたね。
雲の合間から見える青空って格別に綺麗ですね〜。
pinkpandaRE: お花畑
pinkpanda さん、こんにちは
マーモット君が食べている花は Subaline Lupine だと思います。
Sunrise Visitor Centor の庭にも同じ花が咲いていて、立て札に
Subaline Lupine と書いてあったので、たぶん間違いないだろうと。
マーモット君、逃げるどころか「おらおるぁ〜」ってなかんじで、
すっくと立って右を向いたり左を向いたり、キリリとした表情を
してみたり、もう十分楽しませてくれましたよ。
マーモットのことは、最初から食べようとは思っていないので、
たぶん向こうにも「テキじゃない」オーラが伝わるのかもしれま
せん。お魚を見ると、ついつい「うまそー」と思ってしまうので、
敵も敏感に察知するんじゃないですかねぇ?^^;
雲の晴れ間から見える青空も凄くうれしいのですが、実はもっと
うれしいものがあったんですよ、それは「虹」。
「あー、今日も雨かぁ」と、少々めげぎみのドライブ中、ふと
ルームミラーに目をやると、なんと背後に大きな虹がかかって
いるのを発見。大急ぎで車を停めて、写真を撮りつつ、灰色の
空に映し出される七色の虹に見とれておりました。
(写真写りが良くなくて、おくらいりですけど。;_;)
雨も捨てたもんじゃないなぁ、とつくづく思いましたー。^^v
tm-suke2008年09月26日23時45分 返信する -
この景色は
tm-sukeさん、こんにちは。
着々と旅行記読み進めていま〜す。
マウントレニエの景色・・・どこかで見たことあるような・・・
あ、ツインピークスの景色に似てる!!
ツインピークスって一時期流行りましたよね!理解しがたいストーリーはともかく
あの映画やドラマに出てくる景色が好きで見てました!
確か、ロケ地がシアトル近郊ということだったので、おそらくこのエリアじゃないかと・・・。
曇り&霧で薄暗い感じがツインピークスのイメージそのもの。
懐かしいな〜なんて思いながら旅行記楽しませていただきました!
tm-sukeさん、ツインピークス見たことありますか〜?
pinkpanda
RE: この景色は
pinkpanda さん、こんにちは
着々と読み進んでもらって、ありがとうございます。^^
残念ながら、ツインピークスは見たことないのですが・・ツインピークスの
舞台は、シアトルの東 40Km くらいの場所にある North Bend だそうですね。
マウントレニエは North Bend の南約 100km くらい。(大雑把)
ドラマや映画に登場してもおかしくないですね。
4トラでも、付近の Snoqalimie 滝の写真を見たりするのですが、滝好きと
しては一度訪れたい場所ですよ。でも、曇り&霧で薄暗い印象というのは、
ちょっと困った場所かなぁ?うーん、ドラマを見てチェックしなくては。
今回は、雨のち曇りのマウントレニエでしたけど、青空が見えないぶん地面
に咲いている花をめでる時間が多くなって、結構楽しかったんですよ。
レンジャープログラムでは、地面の石ころを取り上げて「これは××岩」で
「こっちは○○岩」なんて教えてくれて、何気なく転がっている石コロにも
曰くがあるんだなぁ、としみじみしたものです。^^;
石の名前、そのときは覚えていても、すぐ忘れてしまうんですよねぇ・・。
そうだ、今度は石の図鑑を買おう!
tm-suke2008年09月26日23時17分 返信する



