藤旅考知人さんのクチコミ(2ページ)全24件
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投稿日 2014年08月22日
総合評価:5.0
以前、国内大手旅行社のツアーで寄ったが、小龍包が一人2つ程度のコースだったので、今度は個人的により、一人分6包を堪能しました。
本店は、予約外では待ち時間が長いと聞いていたので、恐らく個人客しか来ないであろう3号店に行きましたが、2時半過ぎでも40分街でした。
小龍包系3、餃子系1、豚肉のスペアリブ1、ワンタン麺類1で690元をカード払い。
評価欄の通り、事前に渡される注文伝票に関して、顧客の状況に合わせて、注文内容を一緒に検討してくれます。 多すぎると思うと、料金がその分減るのに、量や種類を減らすようにアドバイスをしてくれます。
料理が届く度に忙しい店員が「シェイシェイ」と言い、要求しなくてもウーロン茶の給仕を度々してくれます。
そして何より、料理がおいしいことと、それぞれのボリュームがあることから、食べていて楽しくなれます。
もう一つ、ワンタン麺の中のワンタンが餃子サイズで中身もパンパンに入っており、日本のワンタン麺とは全く別物に感じることができました。- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 5.0
- MRT駅出口から徒歩1分以内のSOGO内店舗
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- ツアーやクーポンでなく、現地で直接入るなら、安いと思える
- サービス:
- 5.0
- 日本語が単に通じるだけでなく、注文のし過ぎなどにも心配してくれ、調整の相談をしてくれます
- 雰囲気:
- 4.0
- 本店が一番雰囲気があります、デパートの通路から見える点がマイナス材料
- 料理・味:
- 5.0
- 庶民的な料理として、世界中に店舗がある理由が判ります
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投稿日 2014年08月22日
総合評価:3.0
次の予定があって、2時間以内となったが、一般的に展望台までのエレベータ乗車待ち時間に30分、5Fまでの下りエレベータ乗車待ち時間に30分(B1F用に乗車なら15分)程度かかり、屋内展望台、屋外展望台、各展示などをくまなく回るなら、最低3時間は必要でしょう。
エレベータ−を降りる89階の右手には、携帯用の音声ガイドの無料貸し出しコーナーがあり、時間があれば日本語版を借りて、番号順に13か所を巡ってもよいでしょう(それだけでも30分はかかるが)。- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- やや郊外に近いが、MRT駅が地下に直結
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- ギネス登録の高速エレベーターの乗車と屋外展望ができる
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- めちゃくちゃ混んでいるが、スカイツリーも同じかな
- 展示内容:
- 2.0
- 展示もあるが、売店を通り抜けて、やっと下りのエレベーターに辿り着く
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投稿日 2014年08月22日
総合評価:4.5
評価欄に、主な点は記載したのでその他として、まずMRTの駅から離れており、円山駅から路線バスを利用するか、徒歩で約15分が観光では一般的かも
但し、市内各所のバス停からの多彩な路線網により、路線バスのみでの乗り継ぎ無の利用も、郊外でなければ可能性は高い。
以前雨天で立ち寄ったため、今回は晴天を狙っていきました。やはり、ここを観光するには、毎正時に正式な交代式が行われる、雨天以外に限ります。
その所要時間は、約30分。 正門前から、奥の位牌堂まで(この2か所に衛兵が立つ)更新するので、時間が掛かる。 白い敷石には5本の汚れた線があり、この汚れが、衛兵の歩いた跡。
ショウ的な要素で行っているのかも知れないと思えるほど、見ごたえはあります。
雨天などの簡易交代式の時に立ち寄った方は、是非、もう一度寄ってみてください。- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- MRT円山駅からも路線バスに乗り換えれば約5分以内
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 入場料無料。 雨天でも簡易的な交代式は行う
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 朝一はツアーで最初に立ち寄るためか人が多いが、その次は50人以内だった。
- 展示内容:
- 3.5
- 奥の位牌堂は両側の立入はできるが、中央はできない。また広場両側の塔も、階段を登るのは禁止。
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路線網さえ理解できれば、台北での足としてはMRTより安くて便利な路線バス
投稿日 2014年08月22日
総合評価:4.0
MRTと共通のEASY-CARDEを利用して乗車できる、路線バスは、MRTにくらめて遥かにルートも多彩で、運行間隔も利用者の多い路線なら、MRTより短い。
上車徴収と下車徴収があり、運行距離の長い路線では「上下車徴収カード」のようなものを運転手より渡される。 簡単に言えば、スイカのようなカードを利用し、見た感じは、カード以外(現金)での乗車はできないかもしれない。
各バス停には、路線番号(「紅」で始まるのは、必ずMRT駅に到着する)毎に停車すえうバス停名が書いてあり、一般的に利用者の多い目的地であれば、同一のバス停で複数の路線が利用できるので、経験上の待ち時間は7分以内。
乗車するには、当該路線のバスが近づいて来た時に手を挙げて意思表示する。
日本と大きく違う点は、乗車すると直ぐに発車加速することと、座席の半数は弱者用(赤)であり、一般用(青)に座れる保障はないが、朝夕や特に利用者の多い路線以外は、台鉄台北駅バスターミナルから乗車でも、ガラガラである。
台北市内(高速道路は一部別)で渋滞することは、殆どなく(休日の方が遊びに行く人があり更に空くらしい)、MRTで乗換を含み15分程度(3駅)の区間なら、路線バスの方が早くて安かった。- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- MRTでは1区間でも15元だが、バスは7元程度
- 利便性:
- 4.5
- 台北と新北市内各地を結び、観光地などとの接続も、MRTより遥かに良い








