真@tokyoさんへのコメント一覧(3ページ)全133件
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長春の建物
真@tokyoさん
はじめまして
今は亡き両親が住んでいた
そして姉が生まれた長春を
訪ねる計画中のoneonekukikoです。
古い手紙の住所をたよりに
以前の住まい周辺を見つけられたら
こんなにうれしいことは有りません。
しかし昔を知る人は他界してしまい
知るすべもないのですが
真@tokyoさんの写真に
親の勤務していた建物を発見して
ここだけでも是非行ってみたいと思います。
この建造物の詳細はどこで調べられましたか?
満州銀行です。
もしお分かりでしたら
ご一報いただけるとうれしいです。
女性二人での
街歩きに関する留意点もありましたら
宜しくお願いいたします。
私的な書き込みでごめんなさい。
oneonekukikoRE: 長春の建物
oneonekukikoさま
ご訪問、そして1票ありがとうございます。
長春は落ち着いた静かな都市です。
2年前にも旅行し昔のビジネス相手との再会を楽しんできました。
いろいろ情報を提供できそうですが、ただいま外出前ですので帰宅後ご連絡いたします。
とりあえずご返事まで。
> 真@tokyoさん
> はじめまして
>
> 今は亡き両親が住んでいた
> そして姉が生まれた長春を
> 訪ねる計画中のoneonekukikoです。
>
> 古い手紙の住所をたよりに
> 以前の住まい周辺を見つけられたら
> こんなにうれしいことは有りません。
> しかし昔を知る人は他界してしまい
> 知るすべもないのですが
> 真@tokyoさんの写真に
> 親の勤務していた建物を発見して
> ここだけでも是非行ってみたいと思います。
>
> この建造物の詳細はどこで調べられましたか?
> 満州銀行です。
>
> もしお分かりでしたら
> ご一報いただけるとうれしいです。
>
> 女性二人での
> 街歩きに関する留意点もありましたら
> 宜しくお願いいたします。
>
> 私的な書き込みでごめんなさい。
>
> oneonekukiko2010年03月29日10時31分 返信するRE: 長春の建物
oneonekukikoさん
続きです
長春は日本統治時代の建物を活かして使用しておりますが、住宅は建て替えが進んでおります。早めに行く方が良いでしょう。
姉妹都市の仙台から直行便が出ております。
満州銀行については、この本が詳しく、又入手しやすいです。
「満州国の首都計画」 越沢明著 ちくま学芸文庫 筑摩書房
一般向けですが内容豊かなものです。たしか越沢先生の学位論文をベースにしたと聞いております。
そのほか長春、満州一般では次が写真も多く読みやすいでしょう。
図説 「満洲」都市物語〔増補改訂版〕 (ふくろうの本) 西沢泰雄著
http://www.amazon.co.jp/%E5%9B%B3%E8%AA%AC-%E3%80%8C%E6%BA%80%E6%B4%B2%E3%80%8D%E9%83%BD%E5%B8%82%E7%89%A9%E8%AA%9E%E3%80%94%E5%A2%97%E8%A3%9C%E6%94%B9%E8%A8%82%E7%89%88%E3%80%95-%E3%81%B5%E3%81%8F%E3%82%8D%E3%81%86%E3%81%AE%E6%9C%AC-%E8%A5%BF%E6%BE%A4-%E6%B3%B0%E5%BD%A6/dp/4309760805/ref=pd_sim_b_3
西沢先生も満州関係の論文が多いです。
なお、現地ではご高齢の方の中には日本語を話せる人も居ますが、めったに出会えないと思います。
30才以下の人は英語が分かる人も結構居ますが、中年はまずだめと思って良いでしょう。
治安問題は比較的良好と感じました。
参考になれば幸いです。
ご質問があれば何なりとどうぞ2010年03月29日21時14分 返信するRE: 長春の建物
早速のお返事ありがとうございました。
長春への直行便がなかなか見つからず
苦労しましたがなぜか仙台から週に2便出ていることを
発見し不思議に思っておりましたが
姉妹都市だったのですね。
姉は仙台在住ですので
明日にも仙台ー長春間の
チケット手に入れる積りです。
そして、紹介いただいた書籍も手に入れる積りです。
積年の思いの詰まった
長春行きです
思い出深いものとなることでしょう。
情報ありがとうございました。
中国語に関しましては
まったくわからない我われですが
町を歩くのに
通訳の必要性については如何でしょうか?
いわゆる一般的な観光とちょっと違うので
姉は通訳を付けたいといっているのですが・・・。
oneonekukiko2010年03月29日22時36分 返信する長春へのフライト
姉妹都市を結んだことからかもしれませんが中日友好会館には宿泊設備があります。
http://travel.rakuten.co.jp/HOTEL/56348/review.html
利用者の評判はよいようですが、都心から少し離れているので利用しませんでした。
昨年、関空から大連経由長春という便が就航しました。
http://www.kiac.co.jp/news/2009/941/090623CZ.pdf
しかしお姉さまが仙台にお住まいならば、関空よりも仙台ですね。
> 中国語に関しましては
> まったくわからない我われですが
> 町を歩くのに
> 通訳の必要性については如何でしょうか?
> いわゆる一般的な観光とちょっと違うので
> 姉は通訳を付けたいといっているのですが・・・。
通訳をお願いできればそれに越したことはありません。
2010年03月30日00時21分 返信する -
行ってみたくなりました
真@tokyoさん、こんにちは。
一人で、しかも事前資料手元になしですごいです!詳細な経路!
ローマは数年前に行きましたが、スリに狙われないようにたいてい緊張していたのを思い出しました。
親切な方もいらっしゃるのですね(そりゃそうだ)
ローマにもパリのミュージアムパスのようなものがあったとは知りませんでした。
2度目のローマの機会があれば、こちらに行ってみたいな、と思います。 -
こんばんは
真@tokyoさん、先日はヴェリブの件で逆にとても便利な情報を頂きまして本当にありがとうございました。
アメリカ本土は高校2年生の夏にホームステイに行ったきりですが、また訪れててみたい所でもあります。
その時に滞在したのがロス近郊だったので、いずれはサンフランシスコやニューヨークなども行ってみたいなぁ…などと思っております。
その時にはまたアドバイス頂けましたら幸いです。
どうぞ宜しくお願いします。
私の夫が大学で建築を専攻して建造物を見るのが大好きな人です。
真@tokyoさんの旅行記を見出したらきっと暫くPCから離れないんじゃないかなぁ…なんて思いながら見させていただきました。
まだまだ触り程度しか拝見させて頂いておりませんが、素敵なご旅行ですね。今後ゆっくり拝見させて頂きたいと思っています。2010年02月09日00時24分返信するRE: こんばんは
リコピン丸さん
訪問と投票ありがとうございます。
> 私の夫が大学で建築を専攻して建造物を見るのが大好きな人です。
私も建築が好きなんです。
本業はまったく別の世界の者で、仕事では(われわれ年代には私費で海外は思いもよらぬこと)北米しか行った事はありませんがリタイア後に欧州にも行くようになりました。
何しろ建築史の舞台は欧州がメインですから、こちらを見ないことには始まりません。
ホームステイの経験がお有りならば行動は問題ないですね。
うらやましい。
サンフランシスコ、ニューヨーク、ボストンそれぞれ建築物だけ見ていてもあきません。
グルメとショッピングには縁がありませんが、建築案内はちょっぴり自身があります。いくらでもお手伝いいたします。
他の都市も順次アップしてまいります。
よろしく2010年02月09日10時20分 返信する -
とても詳しいですね。
真@tokyoさん、こんばんわ。
早速お伺いしましたらば、とても詳しい説明にびっくり!!
私の旅行記の内容の薄さが恥ずかしくなります(^^;)
全部は拝見できていませんが、また今度ゆっくり読ませていただきますね。
これからもよろしくお願いいたします。 -
旅行記拝見しました
真@tokyoさん
遅ればせながら、ヴィラ・アドリアーナの旅行記拝見しました。
博物館までじっくり見られたんですね。
(私は最後はトイレが我慢できず、早々に引き上げてしまいました)
写真とピラネージの銅版画と比較もおもしろいです。RE: 旅行記拝見しました
Giraudさん
こんばんは
返事が遅くなり失礼しました。
余裕を持ったつもりでしたが、以外に時間がかかりました。
広さが只者ではないですから。
博物館は大急ぎでした。もっとゆっくりしたかったのですが。
ティーボリには他にも2,3見るところがありましたが、丁寧に見る時間はありませんでした。でもヴィラ・アドリアーナに集中できただけでも満足しています。
> 写真とピラネージの銅版画と比較もおもしろいです。
ピラネージは町田市美術館が大分保有しており、数年おきに特集展を開いています。昨年ありましたので行ってきました。現存するものと一致しているとうれしいです。
では、また2009年11月09日23時01分 返信する -
騎兵隊と訳す様です
初めまして、まだ旅行記は作って居ません・・・モモパパと申します。RE: 騎兵隊と訳す様です
モモパパさん
こんにちは
訪問ありがとうございます。
旅行記作成は急ぐ必要はないですよ。
最初は皆さんの旅行記を眺めて楽しめればよいかと思います。
そのうちに、「よっしゃ、俺もやってやろう」という気分が沸いてくるものです。
>出張先でも楽しまないとね
そのとおりです。
10年前にリタイアしましたが、現役時代は出張が楽しみでした。
空いた時間を市内探訪に活用しました。
これを機会によろしくお願いします。
ところで 「騎兵隊と訳す様です」の意味は何ですか?
2009年09月13日00時17分 返信する早速のご返事有り難う御座います
写真の下の文に「中央上部 この表情は何を意味するのか? 「Cavalerie」の意味は。どなたか教えてください。」とありましたのでCavalerieの意味を書かせて頂きました。
怖い顔は魔除けみたいな感じなのでしょうか?!
凱旋門の上の方や中の彫刻にも同じ様な表情のものが多く有りました。
パリのエクトル・ギマールなどの写真、楽しく拝見致しましたm(_ _)m
旅行記は他のブログでやっておりなかなかこちらに手が回って居りません。
また、ゆっくりと他に旅行記も見させて頂きます!2009年09月13日11時30分 返信するRE: 騎兵隊と訳す様です
モモパパ様
旅行記の中で皆様にお聞きしていながら、その件を失念しておりました。
どうも失礼しました。そしてご教示ありがとうございました。
なるほど陸軍士官学校ですから縁がある名前ですね。
古代の神殿にもこのような彫刻があったようです。
トルコのディディマ遺跡にも似ているものがあります。
http://www.ne.jp/asahi/y-sakai/fukui/sub90.html
まだ行ったことはありませんが大神殿だったようですね。
パリは騎兵隊ですが、ディディマのほうは魔女ですから別物かもしれませんが、厄病払いという点では近いです。
別のブログを立てられていられるとの事。
もしかして、にょろさんのご主人ですか?2009年09月13日14時34分 返信する4travelは初めてなので・・・
写真の部分に書き込みしたつもりでしたが掲示板に並ぶのですね^^;
確かににょろの旦那で同じHNのモモパパです^^>゛
これからも宜しくお願い致しますm(_ _)m2009年09月14日21時58分 返信する -
ここ良いですね
真さん こんにちは
このハドリアヌス帝のティボリ別荘良いですね。
喧騒のローマ市内とは違ってとっても静かそう。
こんな所で一日ゆっくり過ごせたらさぞかし幸せでしょうね。
TedRE: ここ良いですね
Tedさん
ご無沙汰しました
返事が遅れてしまい申し訳ありません。
ことしもよろしく
ハドリアヌス帝のティボリ別荘
その通りです。ごみごみしたローマとは大違い。
広大で静かで、心が洗われます。
皇帝はフォロ・ロマーノの過密さから逃れるために、この地を選んだのだと思いますが正解ですね。やはり建築皇帝でした。
近くに宿を取って1日がかりで見たいものです。
> 真さん こんにちは
>
> このハドリアヌス帝のティボリ別荘良いですね。
> 喧騒のローマ市内とは違ってとっても静かそう。
> こんな所で一日ゆっくり過ごせたらさぞかし幸せでしょうね。
>
> Ted2010年01月16日07時31分 返信する -
ポイキレをゆっくり見て廻りたいです!
真さん こんばんは
今年のGWはローマだったんですね。
未踏の地ローマ。行ってみたい。。。
ポイキレは見所満載ですね♪
ここは1日掛けてゆっくり見て歩きたい。
ヴェルサイユの庭園より良いわぁ。
どんどん惹き込まれて行きそう。
続きも楽しみにしています!
Noririn -
ティーボリはいい所ですね(^^)
真@tokyoさん こんにちは(^^)
旅行記、楽しみにしてました。
行き方を紹介されていて、
これから行かれる方は心強いですね。
私が行った時と同じバスですが、
何しろ古い情報でなのと、
記憶が曖昧で紹介は出来ませんでした。
ティーボリの街並みとアドリアーナが、
神秘的で素晴らしかった事を記憶しています。
これからも、楽しみにしています。
ヨロシクです(*゚▽゚)ノ
おじゃましました。 antoni_gaudi2009年06月07日12時22分返信するRE: ティーボリはいい所ですね(^^)
antoni_gaudiさん
訪問ありがとうございます。
心配性な者なので、ある程度見通しがつかないと不安です。
更に言葉も不自由なので、他にも似た人がいるだろうと整理してみました。
でも、せっかく調査した資料を日本に置いてきてしまい、行き当たりばったりでしたが何とかなりました。
Google Earth と Street View の力が大きかったです。
> ティーボリの街並みとアドリアーナが、
> 神秘的で素晴らしかった事を記憶しています。
同感です。ティーボリは静かで中世の雰囲気が残っており、こういう所で一泊したかったですね。
ハドリアヌスの別荘の後半、ヴィッラ・デステを続いてアップの予定です。
少しお待ちを。2009年06月07日23時49分 返信する -
詳細なアクセス方法、助かります!
真@tokyoさん、こんにちは。
個人でのアクセス方法について詳細なご説明、お待ちしてました!
今年の夏に日本に本帰国するのですが、ヨーロッパに立ち寄ってから東京に戻る予定で、もしかしたらまたローマにも行くかもしれないのです。
日程的にかなりタイトなので、ローマに寄れてもティボリへの再訪は果たせないかもしれませんが、一応行き方をメモして行こうと思います。
私はティボリには一日どころか現地ツアーで半日(しかもヴィッラ・デステとあわせて)しか充てられなかったので、一日観てまわられたのは羨ましいです。
kum



