松千代さんのクチコミ全5件
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投稿日 2007年02月18日
もともとベーグルはユダヤのパンです。
今の日本ではニューヨークベーグルが主流で、アメリカのパンというイメージですが。
ポーランドへ行かれる際は、ぜひ、町の通りや駅の構内を見て下さい。
紐に通されたベーグルがつられているのに出会うはずです。
おいしいです!
私はそう思いました。
形は日本で見るのとほぼ同じですが、ねじり具合がちょっと違います。- 旅行時期
- 2004年08月
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投稿日 2007年02月18日
ミュンヘンではご存知の通り、秋に「ビール祭り」といわれるフェストがあります。
とてもはじけたお祭りで、日本では考えられないくらいのはじけっぷり!
ビール祭りとは言っても、会場は遊園地状態で、屋台もあれば、アトラクションがたっぷりです。
子供の姿もみかけます。
この時期、ミュンヘンのホテルは取りにくいので、早目がいいかと思います。
特に、現地ホテルの方に昨年伺ったところによると、毎年フェストが始まって2週目にはイタリア人がなぜか多く訪れるそうです。
2週目は要注意です!- 旅行時期
- 2006年09月
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投稿日 2006年07月19日
フィンランドにはデパート(日本でいうそごうや大丸のような感じ)、SOKOSがいたるところに存在する。
TAMPEREのSOKOSの食料品売り場に食堂ちっくなデリ売り場があって、そこでは地元の人もよく食事をとるようだった。
サラダの種類はとても豊富。
それ単品でもおなかがいっぱいになりそう。
サラダに限らず、普通のデリ(チキン等)もあり、見ていてもわくわくする。
私はその時は、フルーツサラダをチョイス。
レタスなどの葉っぱもの、にんじん、豆、りんご、パイナップル、オレンジ、ソーセージがヨーグルトソースで和えてあり、山盛りのそれとパン2つで5ユーロ。
他にもパスタサラダやツナサラダなど。
安く旅行する方にはおすすめです。
余談ですが、このタンペレにはスパイミュージアムやムーミン谷博物館があるいい街です。- 旅行時期
- 2005年07月
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投稿日 2006年07月15日
フィンランドでは、毎年夏になるとザリガニが解禁となる。
その日が近づくと、街全体がそわそわしてくる。
私が行った年は7月20日が確か解禁日。
それより前の日だと缶詰や冷凍のザリガニくんしか食すことができない。
実際に解禁になっても、レストランでオーダーする勇気が出ない私。
でも、どんな味か気になって、デパートで缶詰ゲット!
早速あけて食べてみた。
味は淡白。
食感は少しはんぺんよりかたいかな、という感じでぷりぷり感はない。
かにやえびとは異なる。
みそはとても濃厚。
一口で十分!かにみそより濃いと感じた。
でも、私は缶詰を開けて手を加えず食べたので、きっと調理すれば素敵なものになるはず!!
解禁日にはデパートのディスプレイまでザリガニ。
VIVAザリガニくん!!!- 旅行時期
- 2005年07月
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投稿日 2006年07月15日
今回とまったホテルは街の中心から歩いてすぐのソコスホテルヘルシンキ。
「ソコスホテル」はフィンランドでは日本で言う「東急イン」のようなグループホテルのようだった。
某有名旅行案内本にこの名称で記載されているホテルは
「ソコスホテルバアクナ」という同じ系列だが違うホテルなのでご注意!
ホテルはフィンランドでは一般的と思われるカードをかざしてのるエレベーター。
部屋はそこそこきれい。
バスタブもついているので日本人にはお勧め!
ホテル1階のレストランは、そのレストラン自体、グルメ本にのってしまうくらいいい感じのカフェレストラン。
朝食はそのカフェでブッフェ(スモーガスボード?)を楽しめる。
メニューは豊富で書ききれないくらい。
10種類以上のパン、カレリアパイ、デニッシュ、オートミール、トースト、シリアル、マフィン、クッキー、サラダ、チーズ各種、ヨーグルト、フルーツ、ハム、各種卵料理、、ソーセージ、ドライフルーツ。
もちろんドリンクも充実!
コーヒー、紅茶、ジュース、ミルク。
きっと日本のホテルはけちだな!とおもってしまうはず。
また、このホテルは時間帯によってサウナが楽しめる!
私が滞在した時は17:00から19:00が女性、20:00から22:00が男性。
サウナ本場の地だから特別な入り方があるのかな、と思ったら日本と同じで、なんだかほっとしたような…
スタッフの人もみんな親切!
特にカフェの女性スタッフは笑顔が素敵!!!
そんないい感じのホテルです。
立地も大通りにからも中央駅からも近く!- 旅行時期
- 2005年07月






