ジョティさんのクチコミ全6件
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投稿日 2014年01月18日
総合評価:4.5
クラブフロアに宿泊。
覚えていないくらい何度も泊まっているが飽きない。
ベイビュールームからのながめは素晴らしく、
クラブラウンジも充分楽しめる。
ここでゆっくりネットをしたり、新聞を全部読んだり、
持ち込んだ本で読書三昧も・・・・・
お部屋では行き交う船を眺めて過ごし・・・・
これぞ休日!
お値打ち価格でゆっくりくつろいで過ごしたい方に
ここのクラブフロアはお勧め。
ラウンジのフードプレゼンテーションはそんなに良いわけではないが
お値段を考えるとこれで満足。
お酒も各種。ウィスキー、ブランデーがお好きな方にはいいかも。
横浜観光をしなくても、いつもここだけで満足する。
街に出てもすぐに戻ってくる。
このホテルに泊まるために横浜にいくようなものだ。- 旅行時期
- 2013年11月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 友人
- 1人1泊予算
- 15,000円未満
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- お値打ちだと思う。
- 客室:
- 5.0
- ベイビュールームからは日本とは思えない景色が・・
- 接客対応:
- 4.5
- 頼めばきちんとやってくれる
- 風呂:
- 4.5
- 食事・ドリンク:
- 4.5
-
投稿日 2014年01月18日
インターコンチネンタル コ サムイ リゾート バイ IHG サムイ島
総合評価:5.0
二組の夫婦で、2ベッドルームのヴィラで3泊した。
2階がリビングとダイニング、広いバルコニー。
1階がそれぞれにバスルームの付いたベッドルームが2つ。
クラブインターコンチネンタルの扱いを付けたので
ロビーラウンジでのアフターヌーンティー、
エア・バーでのカクテルタイムがあり、
専用のプールも利用できる。
敷地の中は、バトラー直結の電話で呼べばすぐにカートが
きてくれて運んでくれる。
どのスタッフ、サービスをとりあげても、みな洗練されている。
高台からプライベートビーチまで続く広大な土地に
ヴィラやプールが点在し、間をヤシの葉が・・・・・
エア・バーから眺める夕陽の美しさ、
高台のバルコニーから見下ろす海の青さ、
どの場所のどの瞬間をとっても「日常を忘れる優雅な時間」
バスルームのアメニティは、
インターコンチネンタル・リゾートとタイの高級スパ製品Harnnの
コラボレーション製品。
何ともいえず良い香りで、ホテルの思い出とこの香りとがひとつになっている。
ここでの滞在は
生きる元気を取り戻す。
疲れたら、また行きたい。- 旅行時期
- 2013年10月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 30,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 払っただけのことはある
- サービス:
- 5.0
- いきとどいている
- バスルーム:
- 5.0
- アメニティがよい
- ロケーション:
- 5.0
- 空港からは遠いが景色は最高
- 客室:
- 4.5
- 大満足だが、コンセントの数がすくない
-
投稿日 2014年01月18日
総合評価:4.5
お気に入りのホテルで、年になんどか泊まる。
すべてクラブフロアのベイビュー。
浜離宮を見下ろし、隅田川や晴海埠頭、お台場まで眺められるビューは
都内でも最高だと常に思う。
夜が明け始めるころの美しさは、このために早起きする価値があるくらい。
当然、夜景も素晴らしいが・・・・・・
部屋は広さも設備も申し分ない。 天井が高くて解放感がある。
特に窓際のカウチは、二人で寝そべって景色が眺められるくらい。
ここから隅田川や東京湾を行きかう船をながめていると
時間を忘れる。
洗面所がダブルシンクなのがうれしい。
バスタブも広さたっぷりで、コンラッドダックと遊びながら(笑)入れる。
ベッドはマットレスもリネンのさわり心地も最上。
クラブラウンジでは、スタッフはどちらかといえば淡泊。
頼めばなんでもやってくれるが、それ以外はそっとしておいてくれる。
たっぷりしたカップでカフェオレを飲みながら新聞全紙を読むのが楽しみ。
夕方から火の入る暖炉もすてき。
日曜祝日の夜は、カクテルタイムにワンプレートのオードブルも供されて
これがまたしゃれていておいしい。
ただ、クラブラウンジはシティサイドなので、眺めは期待できない。
しばらくあくとまた行きたくなるホテル。- 旅行時期
- 2013年06月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 友人
- 1人1泊予算
- 30,000円未満
- アクセス:
- 4.5
- 汐留からすぐだがちょっとわかりにくい
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 高くてもそれなりのことがある
- 客室:
- 5.0
- これはもう最高にすてき
- 接客対応:
- 3.5
- ん? アメリカ系ならこれくらいかな?
- 風呂:
- 5.0
- アヒルと一緒にバスタイム
- 食事・ドリンク:
- 4.5
- レストランもクラブラウンジもとても良い
-
投稿日 2014年01月18日
総合評価:5.0
このホテルのクラブレベルを、二か月に一度以上の頻度で使っている。
他のホテルでいうクラブフロア、エグゼクティブ・フロアなのだが、
ここのクラブラウンジ、椅子がハイバック・チェアで長時間座っていても
腰が疲れない。
リフレッシュメントは朝食時から22時までいつでも。
3時からは簡単なマフィンと果物もあり、ビールも飲める。
5時からはカクテルタイムで、セルフサービスながらワインやカクテルも・・・・
朝食は最上階の見晴らしの良いレストランで。
千葉産のお魚やお野菜が供されるのもうれしい。
チェックイン前、そしてチェックイン後もプールや大浴場が使える。
ここまでなら、他のホテルでもある。
このホテルがいいのはディズニー・リゾートにあるから一部屋四人で
泊まれることだ。
つまり、一人あたりの単価が他ホテルのクラブフロアより
かなり安くなる。
それでいて、一泊二日でプールや大浴場を使い、ラウンジでいつでも
お茶が飲め、夕方にはお酒とオードブルも出されるのだから
利用しない手はない。
女子会で
ランチをし、お茶をし、それでもしゃべり足りなくて
ディナーもし、その後お酒も・・・・・・
そのたびに場所探しするのも大変だし、費用もかさむ。
いつしか、仲良し四人組の女子会は、
一泊二日のホテルステイ(クラブフロア利用)になった。
その中でも、ここはコストパフォーマンス最高。
2月、4月と予約を入れてある。
3月、5月は他のホテルだが(毎回ではさすがに飽きる)
女子会に一押しホテルである。- 旅行時期
- 2014年01月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 友人
- 1人1泊予算
- 10,000円未満
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 客室:
- 3.5
- 接客対応:
- 3.5
- 風呂:
- 4.0
- 食事・ドリンク:
- 3.5
-
投稿日 2013年12月29日
総合評価:4.5
オーナーが変わって館内改装後、客室もクラブラウンジもシックで素敵になったので
よく足を運ぶようになった。
値段からするとほんとうにお得感があり、利用しやすい。
浜松町からのシャトルバスができたのも便利。
クラブラウンジのフードプレゼンテーションはなかなか充実していて
すべてセルフサービスではあるものの、内容は十分でお味も良い。
三時のアフターヌーンティから始まって八時まで
一時間ごとに出されるものが変わり、少しずつお味見するのも楽しい。
以前は若者のカップルや若い家族連れをよく見かけたのだが
プロモーションの方向を変えたのか最近は年配者も増えたように思える。
今回もクリスマス過ぎにも関わらず、クラブラウンジはにぎわっていた。
ヒルトン東京あたりもクラブラウンジは多くの人が行きかうが、
そのほとんどは外国人。
ここのように日本人ばかりでこんなに埋まっているのはめずらしいと思えた。
新しい顧客層を掘り起こしているのだろうか・・・・
前回、クラブラウンジに産経新聞がなかったので理由を聞いたところ
「発行部数上位四紙にしております」とのこと。
「各紙の内容を比較してみるとき、他社とは違う視点を打ち出す産経がないのは残念」と
話していたのだが・・・・・
今回行くと、チェックインの時にラウンジのスタッフが
「〇〇さまのご意見を受けて、産経新聞もご用意させていただきました」と
産経を持ってきてくれた。
当然、他紙とともに並べてもあった。
このきめ細やかさ、うれしい。
値段からすると文句のないサービスで、ターンダウンは申し出た人のみだが
氷まで用意されて完璧。
wi-fiだけはちょっと使いづらい。
クラブラウンジでも客室ででも使えるのだが、一度落とすたびに
最初から手続きとなる。
iPadのように時間がたつとすぐに切れてしまうときにはやり直しが煩雑。
大賑わいのラウンジをみると、企業努力の現れを感じる。
スタッフは慣れていない人も「よくがんばっている」印象。
この値段でこのサービスが維持できるか見守りつつ時々泊まりに行きたい。- 旅行時期
- 2013年12月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 友人
- 1人1泊予算
- 15,000円未満
- アクセス:
- 4.5
- 浜松町からシャトルバスあり
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 値段からするととてもお得
- 客室:
- 5.0
- 改装されてすてきになりました
- 接客対応:
- 4.5
- よくがんばってます
- 風呂:
- 5.0
- バスタブは広くシャワーブースも快適
- 食事・ドリンク:
- 5.0
- クラブラウンジのみ利用、おいしい。
-
投稿日 2013年12月26日
総合評価:5.0
シンガポールはラッフルズホテルをはじめ、マリーナベイサンズのスィートやクラブフロア、コンラッド、インターコンチネンタルのクラブフロアなど何度も泊まっているが
今回のシャングリ・ラのバレーウィングはまた新たなホテル体験だった。
バレーウィングそのものがエグゼクティブフロアのようなもので、エントランスも別、
終日一階のロビーでリフレッシュメントが提供され、時間によってはアフターヌーンティやカクテル、シャンパンなどをオードブル付きでいただける。
朝食もバレーウィング宿泊客だけのレストランで。
ひとつひとつが選び抜かれた素材のものが並ぶ。セットメニューはコンチネンタル、中華粥、エスニックなどから選べる。
サービスのすべてがたいへんあか抜けていて過不足なく、朝から心地よい。
ここは朝食でもドレスコードがあり、男性は長ズボン。
リゾートウェアのような感じだと入れてもらえない。
ここが堅苦しいひとは、タワーウィングのカジュアルなレストランも利用可。
部屋は50?以上はある感じで、とくにクローゼットの広さがたっぷりあるのはうれしい。
スーツケースも二つ並べて広げられる。
到着してすぐに部屋に案内され、チェックイン手続きも部屋で。
すでに暖かいお茶が冷めない様に工夫された容器で用意されている。
フルーツは毎日新しいものが出される。
新聞も日本語のが届けられる。
ハウスキーピングの人が訪ねてきて「プレスするものはないか」と聞く。
私はたたみじわのできているドレスを、夫もスーツとワイシャツを出す。
パーティーを控えていたので助かった。
バスルームも広い。
ダブルシンクで日に二回、アメニティの追加とタオル類の交換に来てくれる。
アメニティはロクシタン。
バスタブの広さは今までの体験でも一番くらい。
たっぷりと湯を入れて浸れる。
ロビーでのフードプレゼンテーション、夕方のカクテルタイムでは燕尾服の紳士がサービスしてくれる。
他の時間帯でも、至れり尽くせり・・・・
コンシェルジュは質問事項をよく調べてくれ、その後会うと「あそこは楽しめましたか?」と、ちゃんと覚えていて尋ねてくる。
モンゴルの民族衣装を着たドアマンもにこやかかつ礼儀正しく、タクシーがこないとメインエントランスまで呼びに行ってくれたりとサービス満点。
バレーウィングの印象は「格調高さ」
宿泊客側にもそれなりのマナーが求められるような気がした。
タワーウィングやガーデンウィングも含めるとさまざまな施設があり、庭もきれいで
ホテルステイそのものを楽しむには最適と思えた。- 旅行時期
- 2013年12月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 50,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- とても良い分、それなりのお値段
- サービス:
- 5.0
- バスルーム:
- 5.0
- ロケーション:
- 3.5
- 車でないと動きにくい場所
- 客室:
- 5.0




















































