jalanilmu05さんのクチコミ(2ページ)全55件
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投稿日 2013年08月17日
総合評価:3.5
もともと、このお店はチャイナタウンでアーモンドや胡桃等のペースト類を販売する名店だったようですが、台湾系のカキ氷を取り入れてから若い人達に人気を得たようです。
シンガポールにはアイスカチャンという、甘く煮た豆類を敷いたお皿の上にカキ氷を載せて数種類のシロップをかけて食べるのが一般的でした。食べているとシロップの色が混ざり合って黒々した色に変わっていくのが不評ではありました。
ここのカキ氷は台湾式で、氷の段階で味が付けられています。これを削ってお皿に盛り、フルーツやシロップをかけていただくタイプ。一人前の量ははっきり言って多いですから、二人で行くならカキ氷一つとプリン系のデザート一つを二人で分け合うと2系統のデザートが楽しめてお得かも。
午後のランチ後の時間になると週末は特に混んでいますが、午前中に行くと普通に座れます。店内にメニューの紙はありますが数は多くないのでなかなか回って来ない場合があります。外に掛かっている写真付きメニューで食べたいものを選んでから席へ行くとサッと注文が出来て効率的です。- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 500円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2013年08月17日
総合評価:3.0
シンガポールで安価にローカル料理を食べる事が出来るホッカーセンターはとても便利です。お店の壁には衛生状態を検査された結果を示す紙が貼ってあり、大方は「B」というランクです。「C」評価と見なされると営業が出来なくなるので、皆さんそれなりに衛生管理はされている、と信じます。
ホッカーセンターの多くは屋外もしくは外壁の無い屋根しかない環境にあります。そして食べた食器はそのままで席を立ち、係の人が食器回収ワゴンを引いて回収するシステムです。ですから食べ残しがテーブルの上に置きっぱなしの事も多々あり、これは鳥たちの餌食になってしまいます。
マイナーと呼ばれる鳥がシンガポールには沢山います。黄色いくちばしと黒い身体で大きさは鳩より少し小さいサイズ。見た目は可愛いのですが、日本のカラスに似た行動をします。このマイナーはホッカーセンターにやって来て足元をうろつき回り、残飯をあさっているだけならいいのですが、テーブルに留まって食べ残しをあさることもあります。
一番問題だと思うのは、マイナーが屋根の下の支柱等に留まった時です。テーブルの真上に留まりポトリと落とし物をすることがあります。実際に糞が隣の人が食べている麺のスープに命中したのを目撃した事があります。
ホッカーセンターで食事をする際は、座る時には椅子がキレイかどうか確認してからにして下さい。そして座ろうとするテーブルの上に鳥が留まりそうな支柱が無いことを確認するか、扇風機の下のテーブルを選ぶか、そんな注意が必要です。神経質になり過ぎないことも重要ですが。- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 2.0
- 雰囲気:
- 2.5
- 料理・味:
- 3.0
-
投稿日 2013年08月17日
総合評価:3.5
ニーアンシティ 高島屋の地下にある催事場。前回は赤ちゃん用品のテーマでしたが、今週から「中秋」にちなんだもの、特に月餅などのお菓子類が沢山販売されています。大手ホテルの人気ムーンケーキが一堂に展示販売されています。味見出来るお店もあるので、月餅を楽しむには最適ですね。
- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用した際の同行者
- その他
- アクセス:
- 5.0
- お買い得度:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 3.5
-
投稿日 2013年08月15日
総合評価:4.0
シンガポールの人達は主にバスを使って移動します。自家用車は一部のお金持ちだけの贅沢品。そしてMRTは路線が増えたとは言え、まだまだ行先は限られます。
ではその便利なバスの路線をどうやって見つければいいのでしょう?それは簡単です。
Streetdirectryというサイトを利用するのです。ここの地図を拡大すると、道路脇にオレンジ色の四角いマーク(バスのアイコン)が見えますが、これがバス停の印です。これをクリックすると、そこに停車するバスの系統番号がバルーン表示され、どれか一つをクリックすると地図全体に走るコースがブルーで引かれます。このようにして乗車位置のバス停のアイコンから行きたい場所へ行けるバスの番号を調べるのです。慣れれば簡単です。
あと料金は絶対にコインで支払わないで下さい。他の乗客の迷惑になりますから。ezlinkというPASMOと同じようなカードがMRTのカウンターで売っていますので、ここで買って使って下さい。使い方は乗車時と降車時にタッチパネルにタップするだけです。ちなみにバスは前乗り、後ろ(中間?)降りのシステムです。ezlinkカードを持って乗車しているかチェックする人が乗り込んで来ることもあります。滅多にありませんが。
時刻表はありません。バス停の車内アナウンスもありません。ルート表示もありません。全て事前に調べて知っている人を対象にして運行されています。バス停に運行ルート表がありますが、慣れた人でないと判読困難です。
運転手のドライブテクニックは最悪です。急カーブは切るわ、急ブレーキを踏むわ、とにかく立っている人は手すりにしっかり掴まっていないと降り飛ばされます。お気をつけてお楽しみ下さい。- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 安いです
- 利便性:
- 5.0
- ルートを見つければこれほど便利なものはなし
-
投稿日 2013年08月14日
総合評価:4.5
チャイナタウンのスミスストリートは現在工事中です。そのスミスストリートの東端角にあるコーヒーショップ「南洋老珈琲」さん。ここでは古くから使われている白地に緑色の模様が懐かしいコーヒーカップ&ソーサーでコーヒーを淹れてくれます。ここはやはり「コピオー」を注文したいですね。
ところでここの奥のほうにタイトルの通り、私設の「新嘉坡珈琲博物館」があります。
と言っても狭いスペースに所狭しと昔のシンガポールのコーヒーショップに置いてあったような道具やジュース瓶とか、見る人によってはガラクタにしか見えないものも沢山ありますが、50年くらい前のシンガポールを垣間見ることが出来る貴重なスポットです。トイレへ行くついでにご覧になってみては。- 旅行時期
- 2013年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
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投稿日 2013年08月14日
総合評価:1.0
スコットRdにDFSが移って来てから10年くらい経つと思いますが、当初は一階にお土産物売り場がありました。食料品、衣服、食器類、ボールペンなどあらゆるお土産物が揃っていたので、ブランドものに興味が全く無い人にも楽しめました。他にマッサージをしてくれるスポットなんかもあり寛げるDFSでした。ところが先日、久々に入ってみて驚きました。全館がブランド品だらけになっているではありませんか。
シンガポールへやって来た観光客にブランド品を売りつけるだけのDFSには失望しました。- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- お買い得度:
- 2.0
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 3.0
-
投稿日 2013年08月14日
ソンファ バクテー (ニューブリッジロード11店) シンガポール
総合評価:3.0
ここのバ・ク・テーは典型的なシンガポールの肉骨茶の味を踏襲しているのでコショウの味しかしません。所詮シンガポールの料理はそんなもの、と聞かされれば有難く頂くしかない。初心者は排骨(スペアリブ)の部位からと思うけれど、ここのスペアリブは骨にガッツリ付いているタイプなので食べにくいったらありゃしない。
早朝から中国からの観光客たちがガイドブック片手にやって来るのでとても混んでいます。- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- 朝食
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.0
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投稿日 2013年08月13日
総合評価:4.5
世界の空港で常にトップ3を競うシンガポールのチャンギー空港。今やターミナルが3つにまで増えて、大量の乗客をさばいています。ターミナルによって施設の充実度が違いますが、やはり最新のターミナル3が一番整っているでしょうね。
8/8のチャンギー空港はとんでもなく混雑していました。この日はハリラヤ・ハジの祝日だったのと翌8/9のナショナルデイの祝日に掛かっていたからなのか、到着便からの客数がいつもよりも多かった為に、入国審査を通過するのに一時間以上かかっていました。
チャンギー空港は比較的スムーズに入国審査が出来ると思っていたのですが、JALさんが停まったT1たったからかも知れませんが、こんなのは久々です。ところがタクシー乗客用の列は殆ど並んでいませんでした。5人くらいの後に乗れたので、結局プラスマイナス0だったのかも。旗を持ったリーダーの後に続く中国からの観光客グループが殆どでしたから、乗合バスを利用したのでタクシーはガラガラ状態。- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2013年08月12日
総合評価:3.0
今や日本人なら誰でも知っている(かも知れない)シンガポールの名所、マリーナベイサンズ。その屋上にある神秘のプールに入りたくてこのホテルに泊まる人も多いのでしょうね。ただこのホテルに泊まるとホテルから外へ出歩くのにタクシーが欠かせなくなり不便なホテルです。MRTの駅もまだダウンタウン線が開通していないので乗り換え等で手間がかかります。無理して泊まらずに、市内の便利なホテルを選んだ方が観光全体的には効率よく滞在できると思います。
でも高いところへ昇りたい性格の人には宿泊者以外でも屋上の「スカイパーク」へ昇ることが出来ます。但しS$20のチケット料金が必要です。
昇り方はまずマリーナベイ・サンズのタワー3へ行きます。これはマーライオン公園側から見ると三本のビルの左端側のタワーの事です。ここの一番端(マーライオン公園側から見て一番左)側の一階から地下へ降りるエスカレーターで地下一階まで移動します。
するとエスカレーターを降りた先にチケットカウンターがあります。若干並ぶかも知れませんがS$20を用意して並んで下さい。
カウンターへの自分番が回ってきたら、「チケット一枚プリーズ」と言ってS$20を差し出しましょう。するとスタッフの人が聞き取りにくいシングリッシュで「プールの方へは行けませんからね」「時間制限はありません」と説明して「YES, OK」という返事をするとチケットを手渡してくれます。
その後は地下一階スペースの反対側にあるエレベーターホールへ行くのでありますが、その直前にブルーバック写真を強制的に撮影されます。この為にまた少し並ぶこともあります。これはエレベーターが屋上へ到着するまでに「サンズの前に居るあなた」という合成写真を撮り印刷して売りつける為のものですが、ディズニーランドやユニバーサルスタジオのように興味が無ければ買う必要はありません。スルーしましょう。
ようやくエレベーターに乗る番がやって来て乗り込むと、あっと言う間に屋上に到着です。約20秒。どこ製のエレベーターなのでしょう。扉が開いたら右へどんどん進んで展望台のほうへ行きましょう。開けた景色が見えて来ます。- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.5
- コストパフォーマンス:
- 1.5
- 人混みの少なさ:
- 1.5
- 展示内容:
- 2.0
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投稿日 2013年08月12日
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投稿日 2013年08月12日
総合評価:5.0
古くから利用させていただいているホテルです。確かに建物や施設は年月を経て古くなっているものの、現代的なデザインのリノベーションにより快適な宿泊をすることが出来ます。フロントでのチェックインはテキパキと対応してくれて、部屋までスタッフさんがエスコートしてくれました。今回のお部屋はメイフェアプールより更に北側の緑に面したツインベッドルーム。テレビは液晶 NHK World有り、Wifiも快適に接続可。電源のコンセントは日本式のものがそのまま挿せるタイプなので、アダプターは不要でした。
マスコットだった猫ちゃんは今どうしているのかな?- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 50,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 5.0
- バスルーム:
- 5.0
- ロケーション:
- 5.0
- 客室:
- 4.5
-
投稿日 2013年08月12日
総合評価:3.0
日曜の夕食に利用しました。チャイナタウンのTemple Streeから建物に入りエスカレーターで二階に上がります。入り口でスタッフの女性が「カードは使えないけどいいか?」といきなり宣告してくる。まあ現金はそれなりにあったので「いいよ」と答えました。午後5:30頃にテーブルへ案内された時に手渡されたメニューは飲茶用の見開きカラー版だったのに、しばらくメニューを選んでいたら別の本メニューに交換させられて一般料理が主体のメニューにされる。とにかく愛想が無いというかブッキラボウな対応。あとで聞いたらNETSなら使えた、だって。ちゃんと説明して下さいね、日本人は英語が出来ない人ばかりじゃないのだから。
メニューの一部には写真があるので、お昼のワゴンが無くても注文する時にはさほど困りません。Xiao Long Bao, Prawn Dumpling, Fried Shrimp Dumpling, Spring Roll, Sambal KangKonなどというベタな飲茶を注文。あとChinese Tea, Tiger Bearそしてなぜかお通しとしてのピーナッツとウエットティッシュが勝手に付けられ++でお勘定合計がS$52.70でした。一人2000円くらいはリーズナブルなのか?
味はそれなりに美味しかったけれど、レストランとしての接客態度は二流。もう少しお客さんに接するスタッフへの教育をして戴きたいものです。料理人が可哀そう。結局、ここへ来る客層もたいしたことが無いという事でしょうか。- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 2.5
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.5
-
投稿日 2013年08月08日
総合評価:5.0
私がここへ初めて来たのが1969年でした。当時は入り口の真ん前が海に面した道路で、潮風に吹かれて若干暑さが和らいでいたように記憶してます。当時のシンガポールにはまだ観光客を呼べるような施設が殆どありませんでした。そんな中でここタイガーバーム・ガーデンは唯一の人工的に設営されたアミューズメントパークだったのでした。
他に日本から来られた方を連れていける観光地としてマンダイ・蘭園、マウントフェーバー、ワニ園、そしてクィーンエリザベス・ウォークと呼ばれた公園、そんな程度でした。
当時のタイガーバームガーデンは現在の配置とはやや異なっていて、もう少し凝縮された並べ方でした。今のTen Courts of Hell (地獄十殿)は入り口の門から右手へ行った先に別棟の中に展示されていますが、昔は他の展示物と同じように外に配置されていました。
全ての展示物は中国の故事や物語そして教えを忠実に人形で再現されていて、決して冗談やパロディで作られたふざけたものではありません。ぜひ各展示の横に置かれている説明文を読んでみて下さい。1970年~1990年までの期間は観光客といえば「日本人」というほど日本人観光客が多かったので、全て日本語が併記されているので、英語が苦手な日本人でも大丈夫です。- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
-
投稿日 2013年08月08日
総合評価:3.5
今日いただいたチャターボックスのチキンライスは良くなかった。まず鶏肉の皮の部分が全く付いていなかった。そして肉に火が入り過ぎていたのでパサパサの食感。ジューシーなんて程遠いレベル。以前はこんなのじゃ無かったのに。どんどんレベルが落ちて値段だけ高くなっているのだろうか。
食後に店の人にこのことを伝えたところ、「チャターボックスのチキンライス」というレベルのものが給されなかったら、その旨伝えて下さい。改めて別のものをお出ししますから、という言葉を戴きました。
鶏肉の皮の件については「あの皮が嫌いな人がいるので、そういう申し出があった際には皮なしで提供している」との事。つまり皮が欲しい人はその事を伝えないと何が出てくるか判らない、というお話です。
最後に値段と量についても提案しました。今の価格は高すぎます、と。せめて以前のようにS$18くらいにして量ももうちょっと少なくしたバリエーションとしてSサイズっていいうのを用意したらどうですか、って。カイランのオイスター炒めなどをオプションにすればトータル金額は変わらないようにすれば良い、なんてアドバイスを無料でしてしまった。- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用した際の同行者
- その他
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 1.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.5
-
投稿日 2013年08月04日
総合評価:4.0
昔からMaxwell FC の真真はお粥で有名です。長い行列が出来るのは、もちろん美味しいという理由もありますが、一碗を作るのに時間が掛かっている為でもあります。およそ3分くらい掛かります。という事は10人前に並んでいれば、30分は待つ計算。更に1人で三人ぶんを注文する人もいますから、並んで待つ時間は予測困難。
私のお気に入りは鶏粥です。煮込まれた鶏肉は細切れでさっぱりしています。食べる時はよく混ぜて味を馴染ませると美味しさ倍増。小皿にレッドチリの輪切りと醤油を入れて、口直しと味のアクセントに。
小さい碗でも1人で食べきれない量があります。- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用した際の同行者
- その他
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- 朝食
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.5
-
投稿日 2013年08月03日
総合評価:5.0
週末のブランチにはMaxwell FCに来てチキンライスをよく戴きます。だいたい10:30AMを過ぎた頃からチキンライス屋さんが開店し始める。相変わらず今日も天天さんには大勢の観光客が旅行本を片手にして行列に並んでいました。
三軒左隣の阿仔(ア・タイ)さんは並ぶ観光客も居なくてすぐに買い求める事が出来ます。大量生産になってしまった天天さんは味がやや変わったというか雑になったような。それに比べて阿仔さんは以前の天天の味を受け継いでいるので、こちらのほうが私には美味しい。更に天天のように儲けていないのでGST(税金)も付加されずお安くてお得です。
お値段は小S$2.50、 並S$3.00です。- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- 朝食
- アクセス:
- 4.0
- チャイナタウン駅から歩いて五分以上はかかるかな
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 3ドルですからね、230円くらいか、安いでしょ
- サービス:
- 2.5
- そりゃあホッカーだから、それなりの扱いです
- 雰囲気:
- 4.0
- 屋外テーブルだとゆったりと食べられる
- 料理・味:
- 5.0
- 阿仔のチキンライスがベスト
-
投稿日 2013年08月03日
総合評価:3.0
マーライオンは2002年におよそ100mほど離れた場所から今のところへ引っ越しして来ました。以前の景観はEsplanade Rd.が出来てからは海も見渡せない状態になってしまい、「がっかり」という声が多く聞かれるようになりましたが、現在のロケーションはとても見晴らしが良くて人気スポットに返り咲いたのでは。更にマーライオンの口からの噴水も絶え間なく放出されて、風水的にも活気のある場所なのでしょうね。
1972年にマーライオン像が建てられる以前はエリザベスウォーク公園という横浜の「山下公園」のような雰囲気の場所があったのですが、今や誰も行かなくなってしまい残念です。- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.5
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- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 1.0
-
投稿日 2013年07月31日
-
投稿日 2013年07月30日
総合評価:2.5
このヒルマンで給されるペーパーチキンという料理がシンガポールの名物料理、という間違ったアピールでトラベル雑誌で取り上げられて、かれこれ20年は経つと思いますが、ローカルの人で知っている人は殆どいないのが現状です。6位にランクされているのはどうかと思います。ですから「鶏肉をペーパーラップして揚げた料理」が美味しいかどうかという判断で試されれば、と思います。
- 旅行時期
- 2013年06月
- 利用した際の同行者
- その他
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 2.5
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- サービス:
- 2.5
- 雰囲気:
- 2.5
- 料理・味:
- 3.0
-
投稿日 2013年07月28日
総合評価:4.5
あのチキンライスで有名なウィナムキーの支店です。場所はマリーナベイサンズを眺められるマカンスートラ・グラットンベイの一角にあります。屋外席のフードセンターなのでストールでチキンライスを買い求めたら、景色のよい海側へ移動して空いているテーブルに座りましょう。潮風に吹かれていただくチキンライスの味は格別です。
- 旅行時期
- 2013年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 4.5

































































