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ラビニアさんのQ&A(107ページ)

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  • レストランのチップの支払い方について

    グアムのレストランのチップの払い方について教えて下さい。
    先日、グアムへ旅行に行ってきました。レストランで支払うチップの払い方か色々で困りました。次回の為に、教えていただけると助かります!

    レ...もっと見る

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    • 回答日:2014/04/10 15:21:13
    • 回答者: ラビニアさん
    • 経験:あり

    米国でチップは義務です。
    「チップはサービスに対する感謝の気持ちだから、サービスの良し悪しによって金額を決める」などと言う人がいますが、レストランでは、しっかりと決まった額以上を払わなければなりません。

    全然気にしていないように見えて、従業員はみな、どの客がどのくらいチップを払ったのか、驚くほどしっかりと見ていて、厨房で働く人にまでその情報は伝わっています。
    集まったチップを後でみんなで配分するので、アルバイト代と同様、チップにも重大な関心を持っているのは当然のことです。

    では、旅行者が払うべきチップの金額とは?

    まずはカウンターで商品を受け取るファーストフード店やコーヒー店の場合、これは本当に「気持ちだけ」でOK。
    カウンターにあるチップ箱に、「気持ち」を入れれば良いでしょう。
    金額の目安は、1〜数ドル(料金の10%以内でOK)。

    テーブル席まで、注文を取りに来て、料理や飲み物を運んでくれる店の場合、税金を抜いた金額の20%以上払います。
    通常の最低金額は15%でOKですが、旅行者は何かとスタッフを煩わせることが多いので、20%以上は払いたいものです。
    別にチップはそのスタッフの懐に入る訳ではないので、サービスの良し悪しに関係なく払わなければなりません。

    支払いが悪いと、あとで「あの外国人客はケチだ」などと陰口を叩かれます。
    支払いの悪い中国人客に対して、従業員が店の外まで追いかけて行って、文句を言って払わせたケースもあります。
    また、私が米国に住んでいた時、チップを払わない客に対する殺人事件まで起きています。

    なお、上記は現金支払いの場合ですので、クレジットカードで支払う場合には、請求金額の一覧の下に、「TIP」という項目を作り、上記金額を書き込めばOKです。

  • チョロンでのタクシー乗車場所

    質問させていただきます。来月、ホーチミン旅行を予定している者です。ドンコイ通りでのショッピングや、チョロンのプラカゴ屋さんへ行くのを楽しみにしています。

    そこで質問ですが、ホテルが多少不便な所な...もっと見る

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    • 回答日:2014/04/10 00:26:06
    • 回答者: ラビニアさん
    • 経験:あり

    すみません、先ほどの回答で、ビンタイ市場から乗る帰りのバス停は、「市場正門から左へ100メートルのところにある」と書きましたが、「右へ100メートル」の間違いでした。
    大変失礼しました。

  • チョロンでのタクシー乗車場所

    質問させていただきます。来月、ホーチミン旅行を予定している者です。ドンコイ通りでのショッピングや、チョロンのプラカゴ屋さんへ行くのを楽しみにしています。

    そこで質問ですが、ホテルが多少不便な所な...もっと見る

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    • 回答日:2014/04/10 00:21:13
    • 回答者: ラビニアさん
    • 経験:あり

    ホーチミンに行くたびに、ビンタイ市場に買い出しに行っていますが、どんなに大きな荷物でも、一度もタクシーには乗ったことがありません。
    持って歩ける量なら、バスに乗っても全く問題ありません。
    地元の人たちは、大きなビニル袋で3つも4つもバスに積み込んでいます。

    行きはチョロンのバスターミナルで降りますが、バスターミナルから市場まで歩いて3〜4分かかるので、帰りは、ビンタイ市場の正門を出て、メインストリートを左へ100メートルくらい行ったあたりにあるバス停(チョロンバスターミナルの次のバス停)から乗った方が便利です。

    1番のバス(チャフンダオ通り経由ベンタイン行き)に乗れば、たぶんホテルのすぐ近くで降りられるのでは?

    どうしてもタクシーに乗りたいのなら、やはりバス停の前あたりが一番拾いやいし、方向も合っているのでそこから乗るのが一番便利ですが、それなら目の前に来るバスに乗った方がずっと安あがりだし、もめ事もなく不愉快な思いもする必要はないでしょう。
    ちなみに、1番のバスは、昼間なら10分に1本は来ます。

    降りる場所は、行きにバス停の名前を確認して、乗る際に運転手に頼んでおけば、到着したら教えてくれます。

ラビニアさん

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8国・地域渡航

1都道府県訪問

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ラビニアさんにとって旅行とは

子連れバックパッカーでしたが、最近は子どもたちも大きくなり、頻繁に一人旅に出かけています。2人の子とも4か月の時から連れまわしていますが、下の子(中1)は、親の遺伝か、小学校の卒業旅行でバックパッカー一人旅のデビューをしました。上の子(高2)は貧乏旅行の副作用が出て「ハワイや欧米じゃなきゃ嫌だ」などと言う始末。私自身は、予算と日程の関係で、どうしてもアジアが中心。その代り、3日間でも連続で休みが取れれば必ず飛びます。持論は「英語が出来なくても旅は困らないし十分楽しめるが、英語ができれば10倍楽しめる」。同じ予算で旅をするなら10倍楽しんだ方が良いに決まっています。私自身、若い時にもっと勉強していればと思います。49歳の時に仕事の関係で1年間住んだサンフランシスコですが、行く前と後で英語力はあまり変わっていません。皆さんは是非若いうちに英語を始めてください。そうすれば1年でネイティブ並みにしゃべれるようになることでしょう。また最近では、英語と同様、旅先における中国語の必要性を認識し、若い頃1年間住んだ時に覚えた中国語を、やり直しています(中国語の方が若い時にどっぷりつかったのでよりネイティブに近い)。

自分を客観的にみた第一印象

大好きな場所

イスタンブール、ブラショフ(ルーマニア)、ティミショアラ(ルーマニア)、プラハ、プルゼーニュ(チェコ)、シャウエン(モロッコ)、パルミラ(シリア)、スコットランド、旧ユーゴ圏、バラナシ、プリー(インド)、ポカラ(ネパール)、ゴーキョ(ヒマラヤ)、ラヤ(ブータン)、パダンバイ(バリ島)、ウブド(バリ島)、メーサローン(タイ)、チェンライ、コピピ、コサメット(タイ)、ビエンチャン、ルアンパバン、ホーチミン、ハノイ、ホイアン、ランカウイ、ティオマン、クスコ、マチュピチュ、コパカパーナ(ボリビア)、サウサリート(カリフォルニアで住んでいた町)、バガン(ミャンマー)、マウントラビニア(スリランカ。ちなみに私のトラベラー名はここから)その他多数

大好きな理由

町の雰囲気が良くて居心地が良い。何もせずに観光などしなくても、全身で異国の情緒が味わえる。物価が安い(欧米を除く)。食事が美味しい。安くて美味しいビールがある(アラブ圏・インドを除く)。気持ちの良い安宿がある。人々が親切で面白い。他の旅行者との交流がしやすい。毎日いろいろなハプニングがあり退屈しない(特にインドやアラブ圏)。日本と全く異質の建物や風景がある。

行ってみたい場所

興味ある国へはだいたい行ったので、新しい国では特にない。それよりも、何度でも行きたい国や場所が沢山ありすぎて困っている。何度も行った国、例えばタイやベトナム、インド、トルコでも、まだまだ行ったことのない町がたくさんあるので、新しい国に行こうという気は今のところ全く起きない。

現在8の国と地域に訪問しています

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