ぎずもさんのクチコミ(2ページ)全28件
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投稿日 2014年11月25日
総合評価:3.5
つい最近まで「焼きそば」1品しかメニューになかった老舗の「秋元食堂」。
黒石つゆ焼きそばがご当地グルメとして有名になったので、3~4年前から「つゆ焼きそば」もメニューに加えたそうです。
黒石の焼きそばは、太平麺を使います。製麺所に適当な切り歯がなく、うどん用の歯で切ったからこの形状になったという説があるくらい。たしかにうどんっぽいフォルムで、なみえ焼きそばという別格はあるものの、日本トップクラスの極太焼きそばであることに違いはありません。
具はシンプルに、豚の三枚肉、玉ねぎとキャベツ。自家製ラードを使って焼くためか、コクが強く感じます。脂っぽくなくツルツル食べられるのは、お店の方の熟練の技でしょう。ソースの絡み具合も、濃すぎず薄すぎず。麺の味も分かる焼きそばです。- 旅行時期
- 2012年02月
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 3.5
-
投稿日 2014年11月25日
総合評価:3.5
人気ご当地グルメ・十和田バラ焼きが食べられる食堂として、メディア取材も多い店です。ロッジ風の店内は、昔の喫茶店のようにくつろげる雰囲気があります。
焼肉店ではないので、定食の十和田バラ焼きは厨房で調理され、金属皿にのって登場。たまねぎが茶色になるまでじっくり火が通されており、甘辛い自家製だれと相まってご飯が進みます。
もう1つの珍しいご当地メニューが、馬肉ハンバーグ(正式名はヘルシーハンバーグ)。デミソースではなく、ショウガやニンニクをきかせた味噌ソースで頂きます。十和田は馬肉料理も盛んですが、食堂にもこんなメニューがあって驚かされます。- 旅行時期
- 2012年01月
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 3.5
-
投稿日 2014年11月25日
総合評価:3.0
佐野ラーメンを出す「洋食レストラン」。店主のラーメン好きが嵩じて“昔ながらの佐野ラーメン”も提供するようになったとか。「栃木にゴルフに来たら、帰りに必ず寄る」なんて常連さんもいる人気店なのです。
特徴的なのは、ラーメンセット。
・ミニラーメン+ハンバーグライス
・ミニラーメン+カツライス
・ミニラーメン+しょうが焼きライス
・ミニラーメン+グラタン
もちろん洋食単品、ラーメン単品もあります。
マカロニグラタンは王道な風味、ラーメンも佐野らしい幅広手打麺で非常にオーソドックスでした。- 旅行時期
- 2012年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 3.5
-
投稿日 2014年11月25日
総合評価:3.0
改札外、駅の階段下(外部)にある、うどん・そば中心のカフェテリア。朝はうどん、昼はご飯ものも加わり、夜はチョイ飲みも出来るので、電車待ちや乗り換え時に何度か利用しています。
値段は立ち食い店なのに、うどん・そばは本格派。上野国分寺参道の自家麺房製造の手打ち麺を使っているそうで、太うどんはしっかりした弾力を味わえます。普通の立ち食いを予想して入ると、嬉しい驚きがあります。
昼には群馬元特産の豚肉を使った豚丼など、ご飯ものも登場(朝は麺類のみ)。
電車待ちで30分暇が出来た…というようなとき、期待せず気軽にご訪問ください。- 旅行時期
- 2012年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.0
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投稿日 2014年11月25日
総合評価:3.5
群馬県のご当地グルメ「ソースかつ丼」ですが、高崎以東はソース味、西側は醤油タレのソースかつ丼をよく見かけます。この安中は醤油派で、すき焼きの割りしたみたいな甘辛い味付けです。
板鼻館の「タルタルカツ丼」が誕生したのは2005年。常連客がマヨネーズをトッピングして美味しそうに食べているのを見た店主が、「マヨネーズでは面白くない」とタルタルソースに工夫して出したら大ヒットしたとか。
すき焼きの割り下みたいな甘辛いタレをくぐらせたかつが、丼にどーんとのってきます。肉は少々硬めかもしれませんが、それもまた庶民派っぽい味。かつの下に、たれで煮込まれた玉ねぎも敷かれていて、食欲をそそります。- 旅行時期
- 2012年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 3.5
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投稿日 2014年11月25日
総合評価:3.5
廃止された十和田観光鉄道の三沢駅舎内(現在はバス乗り場)にある立ち食いそば店。独特な天ぷら、色の薄いツユなどで、旅行雑誌で何度も取り上げられています。
天ぷらは、水とき天ぷら粉にくぐらせた野菜を鍋に落とし、くるくるっとかき回して薄く固めたもの。渦巻き状になっていて、食感も軽やかです。
この天ぷらと生卵、山菜をのせた「スペシャルそば」がイチオシ。立ち食いそばのお好きな方は、ぜひ途中下車してみてください。- 旅行時期
- 2012年09月
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.5
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 4.0
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投稿日 2014年11月25日
総合評価:4.0
2~3年に一度、両親や友人を連れて訪問している湯波料理専門店。日光の湯波専門店で、ベスト3に入る人気店です。
使っている湯波は、近所の製造元「海老屋」のもの。海老屋は、大正天皇が田母沢御用邸に滞在されたとき、湯波を献上したという老舗です。
湯波ランチは3000円からですが、出来れば試してほしいのが6000円の本格懐石湯波料理(女峰)。湯波滝川豆腐にはじまり、刺身湯波、湯波蒲焼、湯波巻きの天ぷらまで、趣向をこらした9品のコースです。
足の悪いお年寄りなどをお連れするときは、椅子のある和室も用意してくれます。事前予約時にご相談ください。- 旅行時期
- 2012年07月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 7,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
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投稿日 2014年11月25日
総合評価:3.5
天気がよければ、部屋の窓から日本海に沈む夕陽が見渡せる温泉ホテル。和風ツインに泊まりましたが広く、施設も新しく快適でした。
湯量豊富なかけ流し温泉は、なめると塩味を感じる泉質でした。大浴場の露天風呂は、岩風呂と舟形ヒノキ風呂の2種類があり、朝に男女交代となります。昼間は日帰り入浴もOK。
食事は当たりハズレあるらしいのですが、私が投宿した6月は地元漁港で漁が行われている時期でなかなか良質。「ウニのせ茶碗蒸し」や「タイの昆布締め」などは美味しかったです(天ぷらは少々調理レベルが低かったですが)。
ホテルに接した産直施設「ぶりこ」は、海産物がお手頃価格で買えるほか、きりたんぽや田舎そばが食べられるイートインもあります。- 旅行時期
- 2014年06月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 12,500円未満
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 3.0
- 風呂:
- 4.0
- 食事・ドリンク:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.0




























