ちーやさんのクチコミ全23件
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るーぷる仙台 一日乗車券なら乗り降り自由のレトロバス。仙台市の見どころをお得に回っちゃおう
投稿日 2012年10月29日
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投稿日 2012年10月29日
総合評価:4.0
駅からのアクセスはかなりいいです。接客もとても丁寧でした。受験での利用だったため部屋の照明が暗いのが気になりましたが、ライトを借りることができました。
最上階のスパはとてもくつろげました。ただ宿泊者に対しても有料なのは少し疑問。
お部屋はまま清潔でした。また利用したいと思います。- 旅行時期
- 2012年02月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- アクセス:
- 5.0
- 仙台駅から徒歩3分くらい
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- かなりいい
- 客室:
- 4.0
- ベッドなどに少々シミがありましたが、気にしない人なら十分
- 接客対応:
- 5.0
- 丁寧な対応でした
- 風呂:
- 3.5
- 最上階にスパあり。くつろげます。1,200円とお高いのが不満
- 食事・ドリンク:
- 4.0
- 朝食バイキングはおいしかった
- バリアフリー:
- 4.0
- 部屋の入り口付近がせまい
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投稿日 2012年01月03日
総合評価:3.0
成田発エールフランス深夜便利用だと、フランス時間の朝4時頃に到着します(JAL羽田便だと朝6時)。まだ暗いうちからバスやタクシーを利用してパリ市内に入り、トランクを抱えて街中を歩くのは怖いですし、ホテルのロビーでボーっと過ごすのも気が引けます。早朝の空港はどんな様子だろうかと案じていましたが、思いのほか空港で待つ人がたくさんいました。明るく暖房も効いていてトイレも清潔。コーヒーショップillyで温かいコーヒーを飲み、イスに座ってくつろぎ、6時を過ぎてからエルフラバスに乗りました。90分ほどでしたが安心して過ごすことができました。
- 旅行時期
- 2012年02月
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 3.0
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マルシェ ポンスレはパリ市民の台所! 魅力あふれるマルシェです
投稿日 2012年01月05日
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投稿日 2012年10月30日
総合評価:5.0
仙台城跡の「青葉城下銘店館」で、ずんだだんごを食べました。1本100円。ずんだ豆の香りが口いっぱい広がり激うまでした。
北上京だんご本舗さんのずんだもち、ずんだだんごのおいしさに感激した漫画家のやなせたかしさんが、わざわざキャラクターを描いてくださったそうです。
帰りに仙台駅のお土産コーナーで購入しようと探し回りましたが、別メーカーさんのものばかりでした。これが一番おいしかった、ここで買えばよかったと激しく後悔。- 旅行時期
- 2012年02月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 5.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 5.0
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投稿日 2012年10月29日
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仙台市民の台所
投稿日 2012年10月29日
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土井晩翠の生前の居宅
投稿日 2012年10月29日
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伊達正宗が眠る霊廟
投稿日 2012年10月29日
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仙台の歴史を知りたければここにお任せ!
投稿日 2012年10月29日
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観賞。散策。ゆったりのんびり時間をかけて回ろう
投稿日 2012年10月29日
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100万点を超える標本。地球の宝箱
投稿日 2012年10月29日
総合評価:4.5
化石コーナー、岩石・鉱物のコーナーなど5つのテーマに分かれて、様々な標本が展示されています。鉱物は、今では手に入らないであろう大きくて良質な標本が多数展示され、見ごたえがありました。
- 旅行時期
- 2012年02月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 3.0
- 東北大学理学部そば。仙台駅よりバスで30分
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 150円で楽しめます
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 5.0
- 標本が大きい
- バリアフリー:
- 4.0
- 気にしていませんでしたが良いと思います
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ゆったり落ち着けます
投稿日 2012年10月29日
総合評価:3.0
ごく普通のビジネスホテルといった感じですが、仙台駅から遠いのがネック。
朝食バイキングはメニューが豊富でおいしかったです。フロントも接客が丁寧で満足でした。- 旅行時期
- 2012年02月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- アクセス:
- 2.5
- 駅から徒歩10分以上。タクシーがおススメ
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- こんなものでしょうか
- 客室:
- 4.0
- 清潔でした。
- 接客対応:
- 3.5
- フロントは丁寧でした。
- 風呂:
- 3.0
- もう少しバスタブが広ければ。
- 食事・ドリンク:
- 4.5
- 銀杏さんはリーズナブルでおいしい
- バリアフリー:
- 4.0
- 気にしていませんでしたが、悪くないと思います。
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仙台市中心部を見渡せる絶景が魅力
投稿日 2012年10月29日
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投稿日 2012年01月14日
総合評価:4.0
●フランス農業祭や市場に行った時の対策です。他の人の多い場所でもご参考になさってください。
農業祭場内はかなりの混雑です。おいしいものばかりの祭典なので、買い物に夢中になってスリへの注意がどうしてもおろそかになってしまいますよね。
農業祭(市場も)はカードが使えない、現金中心と聞いていたので以下の対策を立てました。
カバン類は3つ持って行き、用途を分けました。
・リュック…購入した物を入れる
・ポシェット…ハンカチ、ティッシュ、メモ帳、筆記用具、携帯など入れる
・ウェストポーチ…カメラを入れる
?リュックのチャックは2つ付いていて対面式? になっているものが多いと思います。チャックの留め金の穴に100円ショップで買った大きく目立つ安全ピンをつけ、もうひとつのチャックの穴に留めました。ポシェットのチャックにはすべて単語帳のリングをつけ、肩ひもの金具に留めました。簡単に開かないようにするためです。
?ポシェットはたすき掛けにし、ウェストポーチを装着したその上から上着を羽織りました。
?現金は成田空港第一ターミナルの銀行で5万円ほど両替(両替だけでマイルが貯まりました)。50ユーロ以上の高額紙幣は、お店でお釣りがないと嫌がられたり、お釣りを間違えられたり、一度にスラれたときのダメージが大きいと聞いたので、できるだけ10〜20ユーロの小額紙幣中心で両替してもらいました。
?お札は封筒に入れリュック、ポシェット、ウェストポーチの体に密着する側のポケット部分に分けて入れました。小銭と50ユーロ(10ユーロ札5枚)はポシェットとウェストポーチの外側部分のポケットにそのまま入れ、そこからお金を出して買い物をしました。現金が足りなくなったらトイレに入り、封筒からお金を出してまたポケットに入れました。
●街歩きの対策です
?上記に加え、20ユーロくらいの現金と3日間有効のキップ、ミュージアムパスは常に上着のポケットに入れていました。ポシェットを開け閉めするのはできるだけ避けました。他の方も書かれていましたが、目をつけられないためにもお財布はあまりバッグから出さない方がいいと思います。お財布を出したのはレストラン、デパート、ショップでカード払いをするときくらいでした。
?よく書店で売られている大きいカラフルなガイドブック(名前は出せません。察してください!)を持ってウロウロしていると目をつけられやすいと聞いたので、ポシェットに入る小さいサイズのガイドブックを持って行きました。地図は取り外して、上着のポケットに入れて持ち歩きました。
※2月下旬から3月上旬にかけては卒業旅行シーズンなのでしょう、「大きいカラフルなガイドブック」を持って歩いている学生さんの集団をあちこちで見かけました。男女に関わらず5、6人の若い集団ということに加え、それぞれブランドショップの紙袋を何袋も持ち、道の途中で立ち止まっては、表紙に市内の観光スポットがデカデカと出ている「る○○」「ま○○○」を見ているので、旅行者然としていてかなり目立ちます。
せめて地図に目的地と営業時間を書き込んで携帯するか、必要なページはあらかじめコピーして持っていくかして、ガイドブック本体はホテルに置いておいた方が無難ではないかと思いました。
?ヨーロッパに何度も行っている父からは、建物側を歩いていると突然小さな路地から手が伸びてきてバッグをひったくられたり、建物に引っ張り込まれることもあると聞いたので、できるだけ歩道の真ん中を歩きました。
?とにかく目標目指して早歩きです! さっさか歩けば不審者に声をかけられることはありません。
?有名な観光スポットでは、署名を求める謎の集団を何組も見かけました。何の署名か分かりません。署名をしている間に金品を盗むという、あまりにも分かりやすいスリの手口かなと思い、声をかけられても一切無視しました。
どこかの掲示板でリュック、ポシェット、ウェストポーチの3点セットは、あまりにもおのぼりさんルックでかえって狙われやすいと書かれた口コミも読みましたが、自分が安心できる格好が一番。いつもスリにピリピリしていたら何のための旅行なのか、つまらないですよね。できるだけの対策はたてて、あとはゆっくりのんびり観光やショッピングを楽しみました。パリには3回行きましたが、今のところ被害はありません。
これでスリ・ひったくりに遭ったら「負けた!」と諦め、次の機会に勝負を挑みます。- 旅行時期
- 2012年01月
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投稿日 2012年01月15日
総合評価:4.0
2011年はシェーブル(ヤギ)チーズが溶けてトランク内に飛び散るという大失敗をやらかしました。柔らかいチーズはやはり溶けやすいですね。
チーズ持ち帰りなどのアドバイスです。
?フランス農業祭や市場でチーズを購入した場合、真空パックをしてくれません(モノプリなどのスーパーは不明)。傷みや臭い漏れ防止の対策としてチャックのついたビニール袋、アルミホイル、ラップ、新聞紙など、用意した方がいいでしょう。荷物になりますが密閉容器や断熱シートがあればなおいいです。
?街中のチーズ専門店では、旅行者だと分かれば真空パックしてくれます。してくれない場合は店員さんにお願いしましょう。“Vacuume s'il vous plait.”(バキューム・シル・ヴ・プレ)という英仏語ミックスで通じました。
?ホテルの部屋に冷蔵庫がある場合は必ず冷蔵庫で保存。ない場合は、冬なら直射日光を避けて外のバルコニーに置いておけば大丈夫です。これで一週間チーズとともにフランスに滞在したことがありますが、大丈夫でした。
?チーズ購入はできれば帰国日近くに。夏はチーズが溶けてしまうので避けた方がいいと思います。またエミレーツやカタール、シンガポール、キャセイ航空など暑い国の経由便を利用される方もチーズ購入は避けた方がいいかと。
?空港の免税店のチーズは別ですが、街で買ったチーズを手荷物で機内持ち込みにすることはできません。臭いが漏れて他の人の大大大迷惑になり、「くさい!」という意味で危険物になるからだと思います。トランクに入れてくださいませ。- 旅行時期
- 2012年01月
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アレオス氏のチーズショップ フランス最高峰のチーズ熟成士 Fromager Affineur Alleosse
投稿日 2012年01月05日
総合評価:5.0
Philppe Alleosse氏はフランスでただ一人「Maitre Artisan Fromager Affineur(チーズ熟成士の巨匠)」の称号を与えられた、フランス最高峰のチーズ熟成士です。
いつも行列ができていますが、そんなに待つことはありません。店内は季節の花で飾られ、各国首脳との晩さん会にも重用されている極上のチーズが数多く並べられています。
お値段は、日本のチーズショップの2分の1から3分の1と大変リーズナブル。珍しいチーズがたくさんあるので、ぜひ行ってみてください。- 旅行時期
- 2012年01月
- アクセス:
- 5.0
- お買い得度:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- 品揃え:
- 5.0
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アンドルーエ Maison Androuet 世界的に名高いチーズ専門店!
投稿日 2012年01月05日
総合評価:5.0
1909年創業の老舗。パリに6店舗構えています。ヴェルヌイユ店は、オルセー美術館からほど近いサンジェルマン・デ・プレ界隈にあります。
たくさんの珍しいチーズが、産地ごとに整然と並べられています。お店のムシューは、筆談と片言のフランス語でも快く対応してくれ、パックされたチーズにチーズの名前も書いてくださいました。
お値段もリーズナブルです。
空港(CDGターミナル2E)の免税店エリアにもお店があります。イギリスに4店舗、スウェーデンのストックホルムに1店舗と、世界的にも名高いチーズショップです。- 旅行時期
- 2012年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- お買い得度:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- 品揃え:
- 5.0
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フランス中のおいしいものの祭典! 試食も楽しめます! フランス農業祭
投稿日 2012年01月06日
総合評価:5.0
フランス全土と近隣国、そして元宗主国の「おいしいもの」を一堂に集めたパリ国際農業見本市(Salon international de l'agriculture)。毎年ここパリ国際見本市会場で開催されています。
2012年は2月25日から3月4日まで開催します。
詳しくはhttp://www.salon-agriculture.com/
この時期パリを旅行される食いしん坊さんは、農業祭にもぜひ足をのばしてみてください。楽しめること間違いなしです。
会場はもうむちゃくちゃ広く、どこもおいしいもので埋め尽くされていて、ハム、チーズ、ワイン、オリーブなど、さまざまなdegustation(試食)を楽しめます。
場内での買い物は現金なのでご注意ください。品物は当然フランス語表記なので、好きな食べ物のフランス語名は事前にメモして臨むと(poire=ナシ、peche=モモ、miel=はちみつ、boeuf=牛肉、thon=マグロ、confiture=ジャムなどなど)楽しさ倍増です。ほとんどフランス語を話せない私はもっぱら筆談でした。量り売りも多く、値段を早口のフランス語で言われても聞き取れないので、書いてもらいました。英語が通じるお店の人もいましたが、基本はフランス語です。フランス語に自信のない方はメモとペンもご用意ください。- 旅行時期
- 2012年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1日
- アクセス:
- 5.0
- ポルト・ド・ヴェルサイユ駅目の前
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 入場料は払いますが、それに見合う価値あり。
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 混雑していますが、日本のデパートの駅弁フェアほどではありません。
- 展示内容:
- 5.0
- フランス中のおいしいものが、ここで買えます。
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投稿日 2012年01月04日
総合評価:5.0
パリ市内には9店舗あります。今回はバスティーユ店に入りました。
Leon-de-bruxelles BASTILLE
3 Bd Beaumarchais 75004 PARIS
http://www.leon-de-bruxelles.fr/
日曜~木曜 11:45~24:00
金曜・土曜 11:45~翌午前1時
メインのムール貝のココットはさまざまな味を選べます。
A la Provence(プロヴァンス風)
A la Mariniere(白ワイン煮)
Au Roquefort(ロックフォールチーズ)
A l'Ardennaise(アルデンヌ風)
Au Curry Madras(マドラスカレー)など。
私は無難にLes moules Leon(レオン風)を選択。
シンプルな塩味で、ふっくらしたムール貝そのものの味を楽しみました。
デザートもおいしかったです。
レオンのウェブサイトにはパリ市内9店舗の地図やメニューも載っているので、事前にチェックするといいかも知れません。- 旅行時期
- 2012年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 4.0
- メインのムール貝が出てくるまでに少し時間が。
- 雰囲気:
- 4.0
- おひとり様でもまったく大丈夫!
- 料理・味:
- 5.0











































































































