カナダ 基本情報 クチコミ(10ページ)
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日本円からカナダドル(CAD)への両替手数料は日本では1CADに8.6円と
- DRESDEN さん
- 男性 / カナダのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2015/11(約10年前)
米ドル(USD)の1USDに2.7円に比べ法外に高い。そこで?現地でUSDから
の換金?両貨実質流通の大都市でUSD払い?クレジットカード払いで比較実験。
?はカナダ現地銀行窓口で1USD=1.25-1.28CADで実勢レートに3-4%の手数
料の感じで、日本円に5-6%相当で8.6円よりは得。?は決済はOKだが30%
近く損する勘定。?は2-3%の上乗せのみで決済されこれが1番。ただ最も
低手数料のJCBは使える店が限定的なのが難。でも原則?で小銭を?で用意、
リスクヘッジにUSD現金も用意、というのがベストの様です。 -
Wi-Fiルーターレンタルを借りるか悩んだ。
- まむーと さん
- 女性
- 旅行時期 : 2015/07(約11年前)
レンタル料金は、10日となると一万円を越える。
2カ国以上になると、また更に高い。
今回は、料金が高いのでレンタルは止めた。
結果的には、なくても大丈夫だった。
公共施設やホテルでは、インターネットが可能だった。
調べたい事で困らないように、事前にメモや地図で準備をしておけば安心。
10日で5000円なら借りたかな。 -
友人と二人旅であった。モントリオールとプリンスエドワード島とバンクーバーに滞在した、去年の9月には、ロンドンで道を教えてお金をねだる人のことを聞いていたが、実際にその人に遭遇し、方向はわかったので、わずかなお金を渡したら、「チェッ、しけてるな」ともろに表情に出したのを覚えている。で、今年9月カナダの3都市に行った時、立ち止まって地図をみていると、必ず誰かが、「大丈夫?どこへ行きたいの?」と声をかけてくれて、教えてくれた。プリンスエドワード島では、犬を散歩中のおばさんが、同じ方向だからと一緒に歩いて、おしゃべりもした。また、バンクーバーではジェントルマンの素敵な方が、仕事の途中らしき感じでも、立ち留まってくれて、教えてくれた。もちろん、注意はどこでも必要だが、このことは皆さんにお知らせしたく、投稿しました。
- rokko さん
- 女性 / カナダのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2015/09(約10年前)
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レストランでチップは15〜20%が定番のようだがその支払方法は迷うものがある。
- ヤムヤムにゃん さん
- 男性
- 旅行時期 : 2015/09(約10年前)
今は現金で支払う人はほとんどないので、クレジットカードで支払う方法を知っていると便利。
従来はクレジットカードを出すと、チップ欄や合計欄が空白のレシートが来て、そこにチップ額または合計額を記入するのが普通であったが、最近はクレジット払いもPIN番号を入れるオンライン決済になっている。その場合のチップの支払いパターンとして、
カードリーダに合計額が出ていて、ディスプレイ上にチップを加算する仕組みとなっている。
その場合?チップ額をドルで入力する?チップの割合を%で指定(15%とか)のオプションがリーダ端末で選択でき、確定後、PINを入れて決済になる。自動計算なので端数を処理するなどの気遣いは不要。
店によっては最初から15%で設定してあるところもあるので、その場合はチップの追加は不要。
カード払いなので、小銭を残す必要もないし、合計額がレシートに残り明朗会計になる。
日本ではなじみのないチップだが、地元の人はファーストフードやスーパーのサンドイッチが普通の食事なので、レストランの食事は稀な機会ということで、チップがあると考えるとよいのでは。 -
カナダへの旅行で現金両替は空港に着いた時の1万円だけにして、あとはクレジットカード使用での支払いとシティバンクの口座から現地通貨の引き出しを利用しました。
- nori さん
- 女性
- 旅行時期 : 2015/08(約11年前)
その結果一番交換レートが良かったのはカード支払い。使用後数日たてばネットで実際の日本円での支払額も確認できるので、海外でもますますカード支払いが増えそうです。 -
日本と違い海外ではアイスクリーム一個からカードで買い物をします。そしてそのたびに暗証番号が求められます。ときどき機械の調子が悪いとカードが使えない時があります。そんな時違う銘柄のカードを持っているとうまく機械が通ることがあります。
- tani さん
- 男性
- 旅行時期 : 2014/06(約12年前)
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レストランでの食事代をカードで支払う時、注意が必要です。食事が終わったとお店の人を呼ぶとカードの読み取り機を持ってきてくれます。カードを通した後、機械が渡され番号を入れるように求めてきます。ここで注意しなければいけないのは、最初に求められるのはチップの額です。間違って暗証番号を入れてしまわないように気を付けてください。私は最初間違えてたくさんのチップをあげてしまいました。
- tani さん
- 男性
- 旅行時期 : 2014/06(約12年前)
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カナダのナイアガラで人気のアクティビティと言えば、霧の乙女号改めHornblower Niagara Cruise‼‼
- momomosumomomo さん
- 女性
- 旅行時期 : 2015/07(約11年前)
クルーズ船に乗りアメリカ滝、カナダ滝共に水しぶきのかかる至近距離まで行くことが出来る、大人も子供も大興奮のアクティビティです。
しかし、人気が故このチケットブースには休日ともなると長蛇の列が…チケット購入までに1時間かかることもあるそうです。
せっかくの旅行の大切な時間なのに勿体ないですよね…
そうならない為にもHornblower Niagara CruiseのHPでのチケット事前購入がおススメ‼
カードで決済が出来る上、15分ごとの時間指定も可能。
これならチケットを買うために並ぶ必要がなく直接乗船口に向かえるので、英語を話さなければならない場面も減り、英語が苦手な人にとっては一石二鳥です‼
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海外に出ると現金をどうやって持つかというのは最大の関心の一つになります。
- aira1960 さん
- 女性
- 旅行時期 : 2015/09(約10年前)
イエローナイフのオーロラツァーはいくつかありますが、私はベックスケンネルでお願いしました。送迎、5夜分のツァー、犬ぞり、スノーシュー、アイスフィッシィングを頼んで9万円弱でした。これを現金で払ってしまうと、手持ちが寂しくなるので試しに、キャッシュパスポートを使ってみたらあっさり決済ができました。現地通貨に両替する必要なしに決済できたので、なんかお得な気分、手持ちの現金を減らさずにすんだので、これも助かりました。何よりプリペイドカードで一部を持っていくとレートを気にしてお店を回る必要もないので、交渉が苦手な私にとっては強い味方です。
ちなみにベックスケンネルは日本人の現地スタッフがいるので、着いてから新たにツァーをお願いしたり、電話で確認など気楽にできて助かっりました。オーロラビレッジと比べるとコストパフォーマンスがいいのもとても良かったです。 -
特にトロントのイートンセンターに行った際に思ったことですが、現在カナダの硬貨は1セント硬貨は廃止されています。
- るるる さん
- 女性
- 旅行時期 : 2015/09(約10年前)
その為、現金で支払う場合、税金含めて端数は「2捨3入」もしくは「7捨8入」となります。
例えば「10ドル12セント」とかの場合は、10ドル10セントをその場で支払うこととなり、「20ドル28セント」となった場合は現金の場合は20ドル30セントを支払わなければなりません。
しかしカード払いの場合は「10ドル12セント」・「20ドル28セント」と正確に支払うこととなりますので、端数が3セント・4セント・8セント・9セントとなる場合はカード払いの方がオトクとなります。気分的な問題ですが…。
もしも細かくお金の管理がしたいという場合なら参考にしてみてください。
ちなみにトロントのイートンセンターでは、カード払いのお客さんがかなり多かったです。
暗証番号を入力するタイプなので、暗証番号は忘れずに。