アメリカ 基本情報 クチコミ(120ページ)

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  • mangoさん 写真

    mango さん
    女性
    旅行時期 : 2007/09(約19年前)
    2007年9月に韓国経由でアメリカ旅行に出かけました。
    ソウルから大韓航空でラスベガスに着いたのは夕方、その後ホテルに一旦チェックイン。
    夕食を食べに出て、ホテルのカジノで遊んでいました。
    翌朝はグランドキャニオンツアーに参加するため、朝7時半にホテルのロビーに集合でしたが、カジノで遊びすぎて睡眠時間は2時間半になってしまいました。

    グランドキャニオンに飛行機で行くツアーに申し込んでいたのですが、口コミで相当揺れると聞いていたので迷わず酔い止めを飲んで飛行機に乗り込みました。
    そして・・・時差ボケ&睡眠不足&酔い止め薬のトリプルパンチで見事に爆睡。
    飛行機に乗った後は意識が全くありません。
    着いてからも、あまりの眠気で感動も薄く・・・・

    みなさん、ラスベガスは楽しい街で一日中遊べますが、私みたいな失敗をしないよう気をつけてくださいね。
  • YMM さん
    女性
    旅行時期 : 2008/10(約18年前)
    ポートランド周辺やオレゴン州全域のホットな情報をお届け中。
    ファッション、トレンド、グルメ、スポーツ、教育、、、私たちの生活に関わる情報を毎月3−5回発信。英語版ですが、これから渡米する方で現地情報を手に入れたい方や現地に住んでいる方にも最適。
    ライターやフォトグラファーも募集中。
    詳しくはこちらのウェブサイトから。
    http://streetfashioncatalogue.blogspot.com/

    また現地情報について直接質問があるかたはこちらにメールをどうぞ。日本人スタッフが対応します。
    streetfashioncatalogue@gmail.com

    連絡先:http://streetfashioncatalogue.blogspot.com/
         streetfashioncatalogue@gmail.com
  • dorakoさん 写真

    dorako さん
    女性
    旅行時期 : 2008/08(約18年前)
    チェーンスモーカーといかないまでも、普段タールの低いタバコを2本/1時間 程度のペースで喫煙している私にとって、アメリカの『全館禁煙』状況、最初はかなり心配でした。

    実際、ホテルの部屋やレストランなどの屋内施設に灰皿があるようなことはなく、それでも注意を凝らして見ると街のいたるところで喫煙者が路上でさりげなく一服している姿が見受けられます。
    ユニバーサルスタジオには喫煙所が時々あり、大体、チェアやパラソルが並ぶ飲食エリアの脇のほうに狭いスペースに灰皿がおいてあったりします、ホテルや複合施設でも、入り口部分に灰皿を設置している建物が多くありました。それでもよく探さないと見つからないので、時々「子供たちの帰りや買い物を待っているお父さん」らしき人が、柱の裏とか目立たないところで一服したりしていました。

    ハリウッド&ハイランドやロデオドライブには、ちょっと探せばすぐに「灰皿風の大型ゴミ箱」を見つけることが出来ます。建物であっても「館内」に属さずに吹き抜けになっている庭園や、外気に晒されている開放的な空間ではこうした「灰皿風ゴミ箱」を置く事で、喫煙者のお客が早く帰らないよう対策をしているのでしょう。

    同様にダウンタウンの街にも「灰皿風の大きなゴミ箱」があちこちにあったのですが、サンタモニカでは2メートルに1つくらいの割合でゴミ箱があるものの灰皿設備は一切ありませんでした。
    ベンチに座っていた観光客と思われる中年の友達夫婦が揃って喫煙していたら、自転車?パトロールのような人に注意を受けていました。

    LAXではさすがに館内の喫煙は一切出来ないと思われます。出国審査をしてゲートをくぐる前に、設備の外で一服しておくことをお勧めします。

    あとこれはお決まりですが、アメリカ圏はとにかくタバコが高いので(コンビニで$4~5ドル近い)許される範囲で成田で買っていく、日本から持って行くのがマストです。
  • Ted@Tokyoさん 写真

    Ted@Tokyo さん
    男性
    旅行時期 : 2008/09(約18年前)
    AAがNY(JFK)とSFO(サンフランシスコ),LAX(ロサンゼルス)およびMIA(マイアミ)の間のフライトで機内インターネットを2008年8月から始めたというので、さっそく使ってみました。

    接続速度は100K−200KBPSで、決して早いわけではありませんが、Webを見たり、メールをよんだりする分には何不自由ありませんでした。

    Youtubeも普通の画質なら途切れる事無く見ることができます。

    5時間のインターネット使用が12.95ドルです。
    http://www.gogoinflight.com/

    今まで、機内ではWiFi機能を止めるように言われていたのに、今度はOK.いったいあの規制は何だったの?って思ってしまいます(笑)
    ちなみに、10000フィート以上にならないと利用できません。

    Virgin America, Deltaもまもなく始めるようです。
    詳細はWebで。

    機会があったら利用してみてください。暇つぶしになります。
  • ハッセルベック さん
    男性
    旅行時期 : 2008/09(約18年前)
    バンクーバーから車でシアトルに日帰り観光(正しくはNFLの試合観戦)に行ってきました。その際の米国入国・出国について。
    バンクーバーから車で行く場合、99号線(米国内は5号線)を南下し、Peace Archという入国・通関事務所を使うか、1号線で東へ行き、途中から一般道15号線(176St.)を南下してDouglasという入国・通関事務所を使うか、どちらかです。Douglasを通り米国に入るとすぐに5号線に合流します。今回はDouglasを使いましたが、バンクーバーからの所要時間はどちらも大差ないはずです。道路の途中に双方の入国手続き所要時間の表示があり、空いている方を選ぶことができます。今回、これも大差ありませんでした。
    入国・通関事務所が近づくと車の列が出来ていて、指示に従い列に並びます。区別はバス、商業車、一般乗用車、そしてもうひとつ(頻繁に行き来する人に発行されるパスを持っている人専用)です。私たちは一般乗用車に並びました。順番待ちの車の周りを武装した警官(国境警備隊?)が睨みをきかせながら見回っているのは、さすがアメリカ。待ち時間表示は40分で、実際には35分程度で有料道路の料金所のようなブース前に停車。ここでパスポートとあらかじめ記入しておいた入国書類(I-94W)を提示。税関申告書の提出は求められません。すると入管職員(ごついおじさん)が、いつバンクーバーに来たのか、なんのために入国するのか、最終的にバンクーバーから帰国するのはいつか、などを質問してきました。それぞれに簡潔に回答すると、あっさりとパスポートと入国書類を戻してくれました。「意外と簡単だなあ」と思ったのも束の間、入管職員から「日本人は入国手続きをとる必要があるから、あの建物にこのオレンジの紙を持って行くように。行ったら係員の指示に従うように。」との指示。「そんなに簡単なわけはないよなあ」と思いながら右手にある箱型の建物に向かいました。これがいわゆる入国管理事務所のようです。
    ここで改めて列に並び(といっても先にいたのは1組だけ)、空港での入国のような手続きを行いました。まず入国書類とパスポートを改められ、両方の人差し指の指紋をスキャンされ、デジタルで顔写真を撮影され、最後に手数料(大人こどもの区別なく一人6?)を支払い、これでめでたく入国手続き完了。この間10分程度(家族4人分)。一人なら数分だったでしょう。確か空港では両方の全部の指の指紋をスキャンされた記憶があるので、それに比べたら簡略化されていますね。また、税関申告書は最後まで提出を求められませんでした。
    よく、911以降、アラブ系や南アジア系の人たちは米国入国が難しくなったと言われますが、同じ場所に居合わせたインド人らしき家族は、われわれとほぼ同じ時間で入国を認められていました。もしかしたらカナダの市民権を持っていたのかもしれませんが。
    ちなみに、貸し切りバスや路線バスで国境を越える場合は、バスは上記のとおり別レーンに並びます。乗客は一旦下車して、入国管理事務所の別部屋で手続きを取ります。専用レーンがあって手続きも別部屋対応だから、バスでの入国の方が速そうですが、全乗客の手続きが終わらないと出発できないので、結局は同じことかと思いました。
    なお、逆に米国からカナダに入国する場合は、空路でカナダに入国する際と同様に、入国書類は不要です。また、申告するものがなければ税関申告書も不要です。カナダの入国管理事務所が気にするのはアメリカで何を買ってきたのかという点らしく、買ったものについて細かく質問されました。でも、正直に回答すれば(免税範囲であれば)特に問題なく入国を認めてくれるはずです。
    バンクーバーからシアトルへの所要時間は、バンクーバーから国境までが約1時間、入国手続きに約1時間(列での待ち時間含む)、国境からシアトルまでが約2時間、計4時間といったところ。今回は米国内に入ってから朝食をとったので、4時間半かかってシアトルのQwest Fieldに到着しました。カナダも米国もフリーウェイがよく整備されているし、標識もとてもわかりやすいので、快適なドライブでした。バンクーバー旅行に行く人のオプションとしておすすめします。
  • dorakoさん 写真

    dorako さん
    女性
    旅行時期 : 2008/09(約18年前)
    今回、まず驚いたのは物価の高さ。例えば水。500ml程度の水がダウンタウンのスーパーでこそ$1.29などありますが、ホテルやハリウッドの商業施設だと、8.25%の消費税も合わせると下手したら$2.5近くします。

    たまたま現地在住の日本人女性と話す機会があったんですが、最近はとにかく物価の値上がりが激しく大変住みにくくなったとのこと。
    ちょっとした軽めのランチだってゆうに$10こえちゃうし、街角で飲むキャラメルマキアートだって$安くても$3~4程度。チップが必要なお店では、それにもっと掛かるのだから…結構な出費でした。
    今までアメリカ圏への旅行は、すべてにおいてものが大きい割りに安くて楽しいというイメージがあったんですが、最近はお菓子に始まり日用品、化粧品、ファッション雑貨、などなんでも日本に入ってくるのは早いし…。日本でも物資の値上げは話題になっていますが、正直都会でシングル生活してるとあまり感じる機会は無かったんです。アメリカの物価にはビックリでした。
  • 四月の旅人さん 写真

    四月の旅人 さん
    男性 / アメリカのクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2007/11(約19年前)
    英国誌「タイムズ」が2004年から、毎年秋に別冊「The Times Higher
    Education Supplement(THES)」で発表している「世界大学ランキン
    グ」。

    “人生最後(!)の楽園”(わが世代の老後はどうやら“薔薇色”とはほど遠
    いようなので・・・笑)を離れて四半世紀以上、在学中の記憶も薄れ
    がちな私などにはあまり関心はないが、留学をお考えの学生の皆さん
    やそんなお子様をお持ちの方の参考(?)になればと──。

    これは、「研究者の評価(40%)」「雇用者の評価(10%)」「教員数
    と学生数の比率(20%)」「教員1人あたりの論文引用件数(20%)」
    「外国人教員比率(5%)」「外国人学生比率(5%)」の6項目で、世界
    の大学を評価したもの。「研究」の比率が高いため、英語圏の大学が
    有利だとの批判もある。

    2007年度のランキングは──。

     1位 ハーヴァード大学(1)
     2位 ケンブリッジ大学(2)
     2位 オックスフォード大学(3)
     2位 イェール大学(4)
     5位 インペリアル・カレッジ・ロンドン(9)
     6位 プリンストン大学(10)
     7位 カリフォルニア工科大学(7)
     7位 シカゴ大学(11)
     9位 ユニヴァーシティ・カレッジ・ロンドン(25)
     10位 マサチューセッツ工科大学(4)

     ※( )内は2006年度の順位。

    予想通り、上位を米英の名門校が占める。日本では、やはり東大が17
    位でトップ。以下、京大(25位)、阪大(46位)などの旧帝大や東工大
    (90位)がつづく。私大では、慶応がやっと161位。わが母校は・・・
    180位か。

    ちなみに、上海交通大学でも同様のランキングを発表している。
  • Ted@Tokyoさん 写真

    Ted@Tokyo さん
    男性
    旅行時期 : 2008/08(約18年前)
    前回20 Lakes(saddlebag Lake)でキャンプした時,3000m超えの高地で気温が0度近くになったためガスボンベ式の調理用ストーブが使えず辛い思いをしたので、ホワイトガソリン用のストーブを買ってもって行きました。
    今回は何の問題も無くお湯が沸かせました。
    燃焼音が大きいですが、火力があり、火力の調整もできます。

    また小さいのでハイキングにももって行き、昼暖かいお茶を飲む事が出来ます。高山での暖かいお茶は最高の贅沢です。

    今回買った調理用のストーブのはMSR社製のDragon Flyと言うものです。
    http://www.rei.com/product/709002

    ホワイトガソリンは勿論飛行機には持ち込めないので、現地で調達が必要です。途中の街のDRUG STOMRE (Walgreensなど)やスーパーで、コールマンなどののホワイトガソリンを売っています。街中の大手スポーツ用品店でも売っています。もちろん、ヨセミテ内のVillage storeでも買えます。

    写真は撮影用に木のキャンプテーブルの上に乗せました。
    使用時は火災の危険が有るのでこのような状態では使わない下さい。

    耳寄り情報:
    REIでの価格は$129ドル(+TAX8−9%)です。
    価格.COMで調べたら、日本ではもっと高いので、欲しい人はREIに行ってかうと良いかもしれません。
    REIのお店は、Webで調べてください。郊外にあるので、車が無いとちょっと不便かも知れません。
  • kayonami さん
    女性
    旅行時期 : 2008/06(約18年前)
    アメリカ国内で乗り継ぎ、ニューヨークへ行かれる際、飛行機は定時にニューヨークには到着しないことが多いそうなので注意してください。
    (現地ガイドさんによると、国内線は時間があってないようなもので、大幅な時間遅れやフライトキャンセルがざらと言ってました)
    ちなみに、私は到着そうそう現地ツアーの予定を入れていてキャンセルになってしましました。到着日は何も予定を入れないことをおすすめします。
  • Andrea さん
    男性 / アメリカのクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2008/05(約18年前)
    インターネット予約サイトでホテルを予約しました。サイト上でクレジットカードで支払ったのですが、実際チェックインしようとしたら予約が無い!プリントアウトしたVOUCHERも無効とのことでした!!
    そのホテル予約会社がちゃんと予約してなかったのです。というか、会社が確認できないといわれました。。フロントが確認のため、その会社に電話してくれたのですがつながらなかったので、その日はその場のレートで支払い、宿泊しました。
    後日サイトに「予約できてなかったからお金返して」といったところ、ホテルに支払ったレシートを送れといわれました。たびたび送っているのですが、まだ送られてきていないといわれるだけで、まったく前進しません。それどころか、クレジットの決済は落ちてしまうし、今日は「あなたに送る気がないだけでしょ!」というメールをもらいました。。送信履歴もあるのに。。
    ExpediaとかOctpusTravelとかよく使うけど全く問題なく予約できていたので、今回びっくりしました。このサイトが怪しかったのだと思います。クレジット、インターネットは便利だけど、過信は禁物ですね。。。大手サイトが安心です。

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