アメリカ 基本情報 クチコミ(124ページ)
全1465件
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食事も生活パターンも変わる海外旅行だから生活用品は慣れたものを使いたい。
- ちあき=☆ さん
- 女性
- 旅行時期 : 2006/09(約20年前)
シャンプーリンス、化粧品。
そして見落としがちだけど忘れちゃいけないのが乾燥対策。
ホテルにボディローションがあればいいけど、なければ現地調達が必要なほど。
日本に住む私たちにはなじみのない、ちょっと想像以上の乾きっぷりです。
特に女性は肌荒れにも繋がりますので要注意!
保湿とUVカットはいつもより念入りに。
暑い季節は日差しもきついので帽子とサングラスも必需品ですよ~。
※写真はホテル『ベラッジオ』のボディローションです♪
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ボランティアに登録しているニューヨーク市民が、旅行者グループを連れて市内を案内してくれるという。
- Yunioshi さん
- 男性
- 旅行時期 : 2004/07(約22年前)
在住者の視線による街の魅力は、旅行者には探しえないもの、それを教えてもらえれば旅がとっても豊かなものになります。そんな願いに応えてくれるのが、ビッグ・アップル・グリーターです。
ボランティアに登録しているニューヨーク市民が、旅行者グループ(定員6人)を連れて市内を案内してくれます。平均4時間ほどのガイドで、その人しか知らない街の魅力を教えてもらえる。40カ国語に対応できるボランティアで支えられているという。
旅行の前に、あらかじめウェブで申し込みをして、New Yorkで見たいもの、やりたいことをリクエストしてみましょう。
こちらの希望を考え、ボランティアがプランを練ってくれる。親切なガイドとの出会いは、旅の素敵な思い出になるでしょう。プログラムはすべて無料。
詳しくはホームページで。
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サンフランシスコに限ったことではありませんが、アメリカの大都市には、世界中から観光客が集まり、また、このような人を狙った犯罪もたくさん起こっています。恥ずかしながら、私も、子供2人を連れての個人旅行で訪れた初日に、パウエル駅からピア39へ向かう路面電車(ミュニトレイン)の中で、バッグから、パスポート、クレジットカード、免許証の入った財布をスリに盗られてしまいました。わずか5分-10分ほどの出来事でした。そのあとは、大使館への連絡、警察への連絡、クレジットカード会社への連絡など大変でした。後で聞くと、フィッシャーマンズワーフ界隈も
- ヒラリ〜 さん
- 女性
- 旅行時期 : 2007/03(約20年前)
とてもスリが多いと聞きました。皆さんもくれぐれもご注意ください。いざというときのための保険加入などの自衛も必要だと思いました。 -
空港でのチェックイン時(今回はマイアミ)、航空会社職員と空港職員に確認したら「もう鍵をかけてもOK」と言われたので鍵をかけたところ、X線で何か移ったらしく同行者のうち2名のスーツケースがひっかかった。そのスーツケースの持ち主は直ぐ近くにいるので「すぐ読んでくる」と言っても聞こうとせず、いきなりスーツケースの鍵の部分を壊された。Okといった職員に言ってもしらんぷり。
- Rosado さん
- 男性 / アメリカのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2007/03(約20年前)
空港職員等がいいといっても鍵をかけるのは要注意。
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学校のホームステイ研修でシアトル郊外に行ってきました。
- のじのじ さん
- 男性
- 旅行時期 : 2006/07(約20年前)
ノースウエスト航空を使用。
シルバーエリートなのにどうしてJTBのカウンターを使わなければならないと、若干高校一年生の僕は結構憤慨してました。笑
まぁマイルも150パーセント付くしいいかぁ、と自分をなだめていましたが。笑
友達が隣に乗り、右側はアジア系の外国人でした。
着陸前にはトイレの前に長蛇の列。
なんでノースウエストのエコノミーはこうなんでしょう。
シアトルではセイフコ・フィールドで野球を見ましたが、アメリカ人の友達と馬鹿なことして遊んでいましたが何か。笑
楽しかった2週間もあっという間に過ぎ去り、帰り際に友達はみんな涙を必死に堪えているのに、僕だけわんわん泣いていました。
そのご、SEATACからAlaska AirlinesでSan fransiscoへ。 -
アメリカの国内線にシカゴから乗り継いできたときのことです。シカゴで載せたときはなんでもなかったのに、テープでぐるぐる巻きになって、でてきたんです。検査のほうで、スーツケースの鍵を壊したとのこと。指定の鍵以外は壊されるといわれました。
- tokomon さん
- 女性 / アメリカのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2006/08(約20年前)
国際線では同じで平気だったのに、とてもショックでした。鍵はかけないほうがいいかもしれません。
何年ぶりの旅行だったので、知らないこともあるんですね。特に検査は厳しくなってますので、最近の情報をよく調べていかれたらいいと思います。 -
出発1週間まえくらいになるととても気になるのが、滞在中の天候です。行動予定や持って行く服装、持ち物が変わってくるからです。
- Yunioshi さん
- 男性
- 旅行時期 : 2006/06(約20年前)
そこで便利なのが現地の天気予報が分かるWebSiteです。
『The Weather Channel』
http://www.weather.com/outlook/travel/businesstraveler/local/10001?from=yest_topnav_undeclared
『AccuWeather.com』
http://wwwa.accuweather.com/forecast.asp?partner=accuweather&myadc=0&traveler=1&zipcode=10001&fday=1&metric=0
『The Weather Network』
http://www.theweathernetwork.com/weather/cities/usa/pages/USNY0996.htm?ref=btn150_city
ここで問題となるのが気温の表示単位華氏(Fahrenheit:ファレンハイト)です。多くのガイドブックにも換算式 「摂氏=(華氏−32)×5÷9」「(華氏温度-32)/1.8=(摂氏温度)」などが出ていますが、計算機が欲しくなってしまいます。摂氏(Selsius:セルシウス)に換算する比較的簡単な算出法があるのでご紹介します。
華氏気温から32を引き、それを2で割ります。その数字の1割を足してやる方法です。
(現在気温(華氏)−32)×1/2=○○+(○○x0.1)≒現在摂氏
文字にすると難しく感じますので、具体的にやってみます。
現在気温 48°Fの時
48−32=16 16×1/2=8 8x0.1=0.8 16+0.8≒16.8℃
現在気温 19°Fの時(32°Fが0℃なので氷点下の計算です)
19−32=−13 -13x1/2=−6.5 -6.5x0.1=−0.65
−6.5-0.65≒−7.15℃
すこし練習をしてゆけばすぐ使えるようになります。それと天気予報の中には『体感気温』(Feels Like)表示がありますのでこちらの気温を参考にしたほうが良いかと思います。
どのURLが使いやすそうかはあなたしだい。
ぜひ出発前にチェック、チェック。 -
西海岸と東海岸をみて、アメリカが解ったと思って方は、このカントリーミュージックの祭典を訪れてみてください。 Jキャッシュもプレスリー、この町から巣立っていきました。
- bloom3476 さん
- 男性
- 旅行時期 : 1990/02(約37年前)
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New Yorkの水道水は飲料水として基本的には認められているが、100年近く経過した水道管や給水塔の桶からの水だと思うと、少々考えさせられる。
- Yunioshi さん
- 男性
- 旅行時期 : 2006/06(約20年前)
旅の疲れや胃腸の事を考えると、やはりミネラル・ウォーターが無難。
ベンダーやデリ、ドラッグ・ストアーやスーパーマーケットで購入できるが、デュエン・リードやライト・エイドなどのドラッグが安く買える。
500mlで60?位、1000mlで95?位だが、1ガロン(3.8L)でも$1.69で買えます。
機内で配布されるミニ・ペットを取っておき、これに詰め替えて持ち歩きます。少し少ないなあと思う方は、500mlを一本買い詰め替えてもOKです。
クリアー・ボトルが容器の移り香がなくよいかと思います。
個人的に好きなブランドは、「Poland Spring Natural Spring Water」です。
http://www.polandspring.com/ -
ニューヨークは安全な都市になりました。しかし、危険を避けて、初めて安全といえます。昨年、日本人のニューヨークでの被害件数は500件を超え、増加傾向にあります。この500件を少ないと感じるか、多いと感じるか、それは皆さん次第です。昨日、「ミュージカルが終わったあとに、ペンステーション付近まで、女性が一人で歩いて帰るのはどうですか?」という質問があがりました。色々なお答えがありましたが、まずは、この500件という数字をもとに判断していただきたいと思います。もちろん、危険か否かは、その人によって違ってきます。ニューヨークに12年暮らしている私が励行している安全基準は、午後10時30分以後は地下鉄に乗らないこと。大勢の人が歩いている場所以外は歩かないことです。
- エクスプローニューヨーク さん
- 男性 / アメリカのクチコミ : 2件
- 旅行時期 : 2007/02(約20年前)