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観光 クチコミ人気ランキング 1 件
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Ajloun castle
3.07
1件
- ツアーで行きました
- アジュルン ショッピング (0件)
旅行記 3 件
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アジュルン小旅行(ヨルダン)
- 同行者:一人旅
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関連タグ:
- 旅行時期:
2019/01/02 -
2019/01/03
(約7年前)
9 票
ヨルダン北部にある農村「アジュルン」に行ってきました。ヨルダンといえば南部のペトラ遺跡がよく知られていて、砂漠と遊牧民のイメージが強いのですが、アジュルンは常に緑に囲まれた農民の村なのです。ヨルダンには3年前に来たことがあったのですがアジュルンは今回が初めて。アンマンのクイーンアリア空港に到着後、即アジュルンを目指してバスに乗りました。行き方は以下(2019年1月2日現在):・空港バス(黄色と白が目印)3.3 JOD → 終点のムジャンマ・シャマーリー(『地球の歩き方』の表記に依る。現地人はムジャンマアッシャマールって感じに言う人が多い)へ・アジュルン行きのマイクロバスに乗り換え 1.15 J... もっと見る(写真8枚)
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探検隊、洞くつにもぐる
- 同行者:友人
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関連タグ:
- 旅行時期:
2012/04/20 -
2012/04/20
(約14年前)
5 票
砂漠が8割を占めるヨルダン。あとの2割は北東部に集中している。レバノン、パレスティナ(イスラエル)シリアに近く、地中海性気候。普通整備されていない暗黒の洞窟に入るのに、どうやって帰り道を確保するのか?ヘンゼルとグレーテルのようにパンのくずを置いていく?綱か糸を持って伝わって帰る?●公共交通機関では無理です。アジュルンまでならアンマンノムジャンマシャマーリ(北ターミナル)からミニバスで約1時間でジェラシュ。ジェラシュからさらにミニバスで約30分。1.5JD位で行けます。あるいは、アンマンの北西スウェイレからは、ジェラシュまで乗り合いタクシーもあります。オリーブ石鹸はシリア産が有名ですが、ヨルダン... もっと見る(写真31枚)
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2泊3日のヨルダン観光 (3) 最終回: 死海、ジェラッシ、アジュルン&アンマン
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関連タグ:
- 旅行時期:
2006/07/22 -
2006/07/24
(約20年前)
11 票
2005年の愛知万博「愛・地球博」のヨルダン会場には死海の水が持ち込まれ、浮遊体験のプールが提供され、大勢の訪問客にとても喜ばれた。また、死海グッズとして、泥パックや化粧品が日本中にその名を広めた。死海はその名の通り、極端に塩分・鉱分濃度が高いため、生物(魚類)の全くすめない世界である。世界で最も低い地点、海抜マイナス400mにあるために水温は暖かく、1年中海水浴客で賑わっている。塩分濃度が30%近くでほぼ飽和状態にあるため、その水をなめるとショッパイと言うより苦い!また、泳ぐには浮きすぎて、平泳ぎでは足がこげない!したがって、ここでは仰向けに寝た状態に浮き、本でも読むスタイルが良く似合う!! もっと見る(写真38枚)
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クチコミ(2)
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アンジュルン城とジェラッシュに行くツアーで寄りました。中世の干しレンガで造られた城です。お城自体は普通でしたが、城のバルコニーからアンジュルンの風景がよく見えます。駐車場には、生絞りのザクロジュースを販売していました。甘かったのですが、少し渋味がありました。
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ジェラシュから車で30分くらいのところにある町アジュルン。町の中心から2kmくらいの山の上にあるのがカラート・アル・ラバドという要塞です。比較的きれいに残っていますが、あまり大きくないですし、わざわざ行く価値はないかも。ジェラシュに行くついでに行きましたが、これならジェラシュの滞在時間を長くとって方がよかったかも、という程度でした。海外からの観光客はあまりいなく、たまたまヨルダン人の女子高生くらいの集団がきていて、キャーキャー大騒ぎしてました。(世界共通ですかね)
外務省 海外安全ホームページ情報
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- 2026年05月13日
- ヨルダンの危険情報【危険レベル継続】(内容の更新)
【危険レベル】 ●マフラク県、ザルカ県 レベル3:渡航は止めてください。(渡航中止勧告)《継続》 (注)ただし、ヨルダンの復旧・復興に寄与する企業・団体の取組等、真にやむを得ない事情がある場合には、同国の上記地域へ渡航・滞在することを妨げません。その場合には、イランから攻撃の警告がある米国関連施設等、危険な施設や地域へ近づくことは避けるとともに、現地の日本国大使館と緊密に連絡を取り、必要かつ十分な安全対策をとってください。 ●上記以外の地域すべて レベル2:不要不急の渡航は止めてください。《継続》 【ポイント】 ●2月28日(現地時間)以降、イスラエル及び米国とイランとの間の攻撃の応酬の中、ヨルダンに所在する米軍駐留拠点等を標的としたと見られる攻撃がありましたが、4月8日、米国及びイランの両政府は停戦に合意し、その後も両政府は停戦が継続している旨表明しています。9日以降、ヨルダンに対する攻撃は確認されていませんが、今後、不測の事態が発生する可能性は排除されないため、マフラク県、ザルカ県の危険レベル3(渡航中止勧告)を継続します。 ●ただし、ヨルダンの復旧・復興に寄与する企業・団体の取組等、真にやむを得ない事情がある場合には、同国の上記地域へ渡航・滞在することを妨げません。その場合には、イランから攻撃の警告がある米国関連施設等、危険な施設や地域へ近づくことは避けるとともに、現地の日本国大使館と緊密に連絡を取り、必要かつ十分な安全対策をとってください。 ●シリア・イラクとの国境地帯では、ヨルダン側では治安が比較的安定しているものの、シリア・イラク側では治安情勢が依然として不安定です。同国境地帯には近付かないでください。 ●観光地や都市部等においてテロの可能性があり、外国人が多く集まるショッピングモールやレストラン等も標的となり得ます。テロの脅威について十分に留意してください。 ●お困りの方は、在ヨルダン日本国大使館又は外務省領事局にご連絡ください。