ルツェルン 基本情報 クチコミ(3ページ)
全28件
-
だいたいがサービス料込の料金設定です。ただし、ホテルなどでポーターに荷物を運んでもらった際や、タクシーに乗った際などはチップを支払います。なんとなく、義務化していますが、わたしが渡すのは1~2フランほどです。十分だと思います。
- Aron さん
- 女性 / ルツェルンのクチコミ : 14件
- 旅行時期 : 2012/02(約15年前)
-
Hauptpost 中央郵便局は駅のそばにありましたよ。大きなビル調のたてもので、月 ~ 金曜 7:30-18:30、土曜 8:00-11:00が開時間となっています。こちらに出向くと郵便物はいっぱつなので、まっさきにいかれることをおすすめします。
- Aron さん
- 女性 / ルツェルンのクチコミ : 14件
- 旅行時期 : 2012/02(約15年前)
-
ルツェルンは、非常に過ごしやすい気候でした。湿気もなく、天気もまずまずで寒すぎないというところもありましたから、洋服がかさばらなかったのもプラスでした。山とは違うので、それほど重装備はいらないとは思いますよ。
- Aron さん
- 女性 / ルツェルンのクチコミ : 14件
- 旅行時期 : 2012/02(約15年前)
-
わたしが宿泊したホテルでは、無料インターネットではなく、時間単位の有料でした。それでもだいぶ改善されてきており、FREE WIFIと記載されたスポットもあるとのことです。希望を言えばホテルだけでなく、列車などの公共施設でも自由にネットが楽しめるようにしてほしいです。
- Aron さん
- 女性 / ルツェルンのクチコミ : 14件
- 旅行時期 : 2012/02(約15年前)
-
スイスに訪れた際は、列車に乗る人が多いと思います。実際、わたしも登山列車移動でしたから、長距離の長丁場だったりしました。トイレは列車内に備わっているので、問題なかったですし、リギ山登山の時も、チップ式トイレはありました。
- Aron さん
- 女性 / ルツェルンのクチコミ : 14件
- 旅行時期 : 2012/02(約15年前)
-
単位はスイスフラン(CHF/SFr)。補助単位はサンチーム(Ct)またはラッペン(Rp)。CHF1=Ct100=約99円で計算するといいです。紙幣:CHF10、CHF20、CHF50、CHF100、CHF200、CHF1000。硬貨:Ct5、Ct10、Ct20、CHF1/2、 CHF1、CHF2、CHF5。数多いコインの種類なので、最初はかなり手こずりましたね。なお、スイスはEU非加盟国ですが、スイス国鉄、主要デパート、高級ホテルなどでは多くの場合ユーロでの支払いが可能です。
- Aron さん
- 女性 / ルツェルンのクチコミ : 14件
- 旅行時期 : 2012/03(約15年前)
-
大都市で犯罪が増加傾向にあるそうで、邦人旅行者が空港又は空港に接続する鉄道駅等で置引きや窃盗被害に遭い大使館又は出張駐在官事務所に援助を求める事例が多発しているとのこと。短期滞在の方に限らず、在留邦人の方も旅行に際しては十分な注意が必要です。ルツェルンは大都市ではないので、それほどありませんでしたが、注意を払う必要があります。
- Aron さん
- 女性 / ルツェルンのクチコミ : 14件
- 旅行時期 : 2012/02(約15年前)
-
スイスだけに限ったことではないのですが、ヨーロッパの古いホテルに泊まると、エレベーターも色々あります。 日本では建築基準法で仕様が決められてますが、ヨーロッパでは初期らしきものがそのまま使われていて、ヒヤーーッとすることがあります。
- さん太 さん
- 男性 / ルツェルンのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2011/11(約15年前)
通常エレベータの乗り物(かご)は囲われていて、建物の昇降路とは縁が切れているのですが、ヨーロッパの古いエレベーターでは、乗り物(かご)内のドアがなく、ドアは外側だけ、というのがたまにありますが、スイスルチェルンのホテルでの事、エレベーターのドアを開け、リュックを背負ったまま反対側の壁にもたれかけ、上りボタンを押した途端、リュックと壁が擦れて「ガリガリガリ・・・」
もしリュックのひもが壁とエレベーターかごとの間に引っかかったら・・・
考えただけでぞーーーッとします。
色んなエレバーターがあることを頭に入れておきましょう。