オランダ 基本情報 クチコミ(6ページ)
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アムステルダムに7泊しましたが、特にトラブルもなく、快適に過ごせました。
- puchipuchi1994 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2016/01(約10年前)
夜、街中を歩いていてもそれほど不安を感じるようなところではありませんでした。危ないといわれている飾り窓地区や裏通りには出ていませんが、大きな通り・メインの通り沿いであればそこまで心配することはないように思いました。忘れ物をしても親切に届けてくれたり、ほかの欧州の国と比べればかなり治安はいいと思います。 -
オランダでは硬水が中心なので水の合わない人も多いです。
- すぶた さん
- 女性
- 旅行時期 : 2015/10(約10年前)
おなかが弱い人は日本のミネラルウォーター(軟水)を、
持って行った方がいいと思います。
私は海外旅行には、いつも総合感冒薬、鎮痛剤、整腸剤は持っていきます。
また、乾燥しているのでリップクリーム、目薬は持って行った方がいいですよ。
私は、硬水でも大丈夫なのですが、オランダは物価が高く、
空港で売っていた500mlのミネラルウォーターは3.50ユーロでした。
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アムステルダムの気候は緯度的には北海道よりもかなり北側ですが、冬でもそこまで寒くありません。1月でも分厚いコートを着込んだりする必要はないですね。
- puchipuchi1994 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2016/01(約10年前)
冬場は曇っていることが多いです。大雨が降ることはありませんが、小雨の日が多いです。
冬場の朝は陽が昇るのが遅いので午前10時くらいまで暗いです。夜も5時ごろにはかなり暗くなります。
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アムステルダムのトイレは他の国と比較しても、意外にきれいでした。ホテルや百貨店のトイレがきれいなので、できるだけこうした場所ですませましょう。
- puchipuchi1994 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2016/01(約10年前)
駅の中などのトイレでは有料の場所もあるので、1ユーロ以下の50セント等の小銭を忘れずに持っていきましょう。 -
オランダは自転車大国で平地が多いせいもあり、交通費も高いので自転車での移動が多いです。
- すぶた さん
- 女性
- 旅行時期 : 2015/10(約10年前)
ハーグの街もトラムが走っていますが、やはり自転車で移動する人が多いです。
13世紀から17世紀のかけて開発された街なので、道路は碁盤の目になっておらず、入り組んだ道も多いです。
広い道路には自転車レーンがありますが、常に自転車にはひかれないよう気をつけましょう。 -
ハーグは国会議事堂をはじめ、政府機関や各国の大使館が集まっており、オランダの政治の中心です。
- すぶた さん
- 女性
- 旅行時期 : 2015/10(約10年前)
そのため、警官をたくさん見かけました。
私達は団体ツアーで宿泊はアムステルダムで、ハーグは観光バスで到着して昼間のみマウリッツハイス美術館とビネンホフ周辺を観光したのみでした。
時期的に労働者デモもありましたが、危なくは感じませんでした。
街並みも綺麗でした。 -
ハーグの街はアムステルダムより南にありますが、
- すぶた さん
- 女性
- 旅行時期 : 2015/10(約10年前)
北海に面しているため少し寒く感じました。
実際、地元の人の服装も昼間でもダウンコートや、
ダウンベストを着ている人を見かけました。
私達は団体バスツアーで昼間のみハーグに滞在し、
マウリッツハイス美術館とビネンホフ周辺のみの観光でした。
10月上旬だったので薄手のナイロンコートにストールで体温調整しました。 -
10月始めのアムステルダムは朝は霧が発生して寒く感じました。
- すぶた さん
- 女性
- 旅行時期 : 2015/10(約10年前)
分厚いコートは不要ですが、襟元は薄手のショールがあった方がいいです。
道路もちょっと見通しが悪くなるので自転車には注意が必要です。
また、帰りの飛行機で私達は時間通りに乗り込めたのですが、
ポルトガルからの乗り継ぎの人(ツアー客)が霧で到着が遅れ、
20~30分待っても間に合いませんでした。
秋から冬の乗り継ぎを計画している人は時間にゆとりを持った方がいいです。 -
オランダは自転車大国で道路には、
- すぶた さん
- 女性
- 旅行時期 : 2015/10(約10年前)
必ずと言っていいくらい自転車専用レーンがあります。
アムステルダムの街中もすごいスピードで自転車が走っています。
今回の旅行は添乗員さん同行の団体ツアーで、バスで移動が基本でした。
しかし、街中を散策することも多かったです。
現地の日本人ガイドさんから口を酸っぱくして注意されたのが、
「自転車と接触しないように!」とのことでした。
実際、他のツアーの人が接触してケガをした事もあるそうです。
日本のように歩行者優先ではありません。
特に、年配の方は反射神経が落ちているので避けるのが難しいです。
道路を渡る時は必ず、左右を確認してからわたりましょう。 -
街中では公衆トイレはあまり見かけませんでした。
- すぶた さん
- 女性
- 旅行時期 : 2015/10(約10年前)
美術館巡りが中心だったので、トイレはそちらや食事をした店で利用しました。
パリやローマのトイレに比べると壊れていたり、汚れているところはありませんでした。
しかし、日本のようにウォシュレットや便器を拭くクリーナーはまずありません。
気になる人は100均で買った濡れティッシュを持って行ったらいいと思います。
私は飲食店でお絞りが出ることがまずないので、海外旅行の時は濡れティッシュを必ず持っていきます。