レッチェ 基本情報 クチコミ(8ページ)
全90件
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2017年7月にプーリア州ポルト・チェザレーオに行きました♪
- コトル さん
- 男性 / レッチェのクチコミ : 347件
- 旅行時期 : 2017/07(約9年前)
レッチェからポルト・チェザレーオのイオニア海ビーチバカンスに日帰りをしました。
リド「Le Dune」でサンデッキチェアとパラソルを借りて
優雅に過ごしましたが、
治安は良好でした。
貴重品をパラソルに引っ掛けても問題はありませんでした。
監視員が目を光らせているので安心でした。
たまに黒人がエリア内を売り歩きますが、
盗られる心配は全くありませんでした。
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2017年6月にプーリア州ガラティーに行きました♪
- コトル さん
- 男性 / レッチェのクチコミ : 347件
- 旅行時期 : 2017/06(約9年前)
ガラティーナは3年ぶりで
今回はルミナリエの祭りに行きました。
お祭りなので大変な賑わいさでしたが、
危険な雰囲気は全くなく治安は良好でした。
なお、人混みが凄いので、
最低限の注意を持ってください。
なお、夜なので蚊が心配されましたが、
いませんでした。 -
2017年7月にプーリア州ポルト・チェザレーオに行きました♪
- コトル さん
- 男性 / レッチェのクチコミ : 347件
- 旅行時期 : 2017/07(約9年前)
レッチェからポルト・チェザレーオのイオニア海ビーチバカンス♪
リド「Le Dune」で優雅に過ごす。
イオニア海は程よい冷たさで気持ちがいい。
目の覚めるような美しいブルーの中を泳ぐ贅沢。
遠くに中世時代の見張りの塔が立つ風景。
次第に人が多くなり、賑やかに。
そして商売する人が多くなる。
帽子、サングラス、ビーチウェア、おもちゃ、水着、浮きものなどが売り歩く。
中には小さなペンギンを列のように並べて海の中を売り歩く姿も。
ランチタイムになってきた。
リド「Le Dune」の中で食べよう。
ケースには美味しそうなものがたくさん並べられ、迷う。
オレキエッテパスタの冷たいトマト風味サラダ、
シーフードミックスフリット。
冷たいスプマンテや白ワインとともにゆったりと頂く。
美味しい海の家のグルメを堪能して♪
ポルト・チェザレーオで最もオシャレでかつ高級感のあるリド(海の家)で、
ここが一番おススメです。
料金は良心的です。
ビーチでアルコールはOKです。 -
2017年6月にプーリア州ガラティーナに行きました♪
- コトル さん
- 男性 / レッチェのクチコミ : 347件
- 旅行時期 : 2017/06(約9年前)
ガラティーナはレッチェ近郊にあり、レッチェ県に入る。
3年前に訪れており、
旧市街やフレスコ画で有名なChiesa di Santa Caterinaを見ている。
今回はお祭りのルミナリエ♪
屋台が続く通りから会場へ。
そこには壁画のように飾られたルミナリエが圧巻。
その向こうにライトアップされた教会。
教会はChiesa Madreでガラティーナ大聖堂。
16世紀に造られたバロック様式。
聖堂内も公開され、
たくさんの花で飾られている。
ガラティーナ駅から大聖堂サンティ・ピエトロ・エ・パオロ教会へ行くコルソ・レ・ディタリア通りにガラティーナ一番のオシャレなカフェがあります。
それが「Gran Caffe」。
レッチェの郷土デザートで有名なケーキがここ発祥の地。
卵をふんだんに使った焼き菓子は大変美味しいです。 -
2017年6月にプーリア州レッチェに行きました♪
- コトル さん
- 男性 / レッチェのクチコミ : 347件
- 旅行時期 : 2017/06(約9年前)
レッチェは3年ぶりで2回目。
ランチタイムは久しぶりに和食を食べたい。
ドライバーサルバトーレさんはそれならば寿司屋があるから行こうと。
レッチェに寿司屋!?
驚いたが、行ってみた。
それは日本風な店構えではなく寿司バーだった。
ちょっとがっかりしたが、せっかくだから食べよう。
店内はモダンな雰囲気。
日本酒や日本のビールが並べられている。
メニューを見るとすべて日本料理。
寿司は鮨、海苔巻き、細巻き、太巻き、ちらし、手巻き。
サシミ、天ぷらもある。
全般的にやや高め。
寿司盛り合わせを。
日本のビールはアサヒ。
これ、1本で8ユーロもするからめっちゃ高い。
でも猛暑のあとでは美味しい。
寿司盛り合わせは見た目が美しい。
で、味は?
まずくはない。
なかなか美味しい。
でも、不可解なのは細巻きになんでチーズいれる?
でも、美味しいからいいか…。
不思議なプーリア州の寿司を楽しめました。
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2017年6月にプーリア州コペルティーノに行きました♪
- コトル さん
- 男性 / レッチェのクチコミ : 347件
- 旅行時期 : 2017/06(約9年前)
コペルティーノはレッチェ県にあり、
ナルド方面に近郊の町。
レストランの伝票に「Coperto」コペルト(サービス料またはカバーチャージ料でいわゆるチップ)とあるが、
どうやらその語源に由来しているようです。
コペルティーノの見所は何と言っても立派な古城です。
コペルティーノ城の起源は13世紀で
他の城と同じようにアンジュー家・アラゴン家により改修されて、
16世紀に現在の姿に出来上がる。
四方に角ばった塔が突き出した形状の城で、
マンフレドニア城・バルレッタ城とほぼ同じ形状。
周囲には深いお堀に張り巡らされている。
城内のパテオは周囲の建物に囲まれ、
美しいレッチェストーンではちみつ色。
中世時代の雰囲気が漂い、
素晴らしい。
ハイライトは小さな教会。
教会内は美しいフレスコ画で埋め尽くされている。
しかもブルーが多く、美しい。
濃淡のブルーが広がるのが特徴で、
レッチェ近郊のガラティーナにある有名な教会「Chiesa di Santa Caterina d’Alessandria」とよく似ている。
それもそのはず、16世紀に描かれたフレスコ画は同時期。
このため、画家は同一人物ではないかと言われている。
そんな貴重なフレスコ画をじっくりと鑑賞。
入場料4ユーロ
9-13,16-16開館
撮影はOK
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2017年6月にプーリア州コペルティーノに行きました♪
- コトル さん
- 男性 / レッチェのクチコミ : 347件
- 旅行時期 : 2017/06(約9年前)
コペルティーノはレッチェ県にあり、
ナルド方面に近郊の町。
レストランの伝票に「Coperto」コペルト(サービス料またはカバーチャージ料でいわゆるチップ)とあるが、
どうやらその語源に由来しているようです。
コペルティーノの見所は何と言っても立派な古城です。
旧市街の先端部に古城があり、
そこから旧市街が広がります。
旧市街は趣がありますが、
サレント半島共通の景観ですので、
これといった特徴はないです。
やはり、古城がおススメです。
レッチェから夏季限定のサレントバスが便利のようです。
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ガリポリはサレント半島イオニア海で最も人気のあるリゾート地。
- コトル さん
- 男性 / レッチェのクチコミ : 347件
- 旅行時期 : 2014/07(約12年前)
訪れた7月は35度にまで達する猛暑でした。
しかも強烈な日差しでした。
サングラス・日傘・帽子・ウォーターは必須です。
夜になると、海辺のために気温が下がり、
凌ぎ易くなりますが、
蚊が出てきますので、
防虫スプレーと虫刺されウナコーワなど持参してください。 -
ガリポリはサレント半島イオニア海で最も人気のあるリゾート地。
- コトル さん
- 男性 / レッチェのクチコミ : 347件
- 旅行時期 : 2014/08(約12年前)
それだけにバカンス客がたくさん訪れます。
大変な賑やかですが、
危険な雰囲気は全くなく、
治安は至極良好でした。
旧市街は横道や裏道、路地を安心して歩けました。
ただし、旧市街内のほとんどはバイクが走行しますので、
気を付けてください。 -
ナルドはレッチェに次ぐ規模の大きい町。
- コトル さん
- 男性 / レッチェのクチコミ : 347件
- 旅行時期 : 2014/07(約12年前)
それだけに旧市街は立派です。
街歩き観光が楽しい町で、
観光時間は2時間ほど要します。
トイレは見当たらず、
ドライバーに訊くと公衆トイレはなく、
カフェを利用するしかないと言っていました。
このため、休憩時間に利用するしかないと思います。